新着記事

  • 京急車両、一堂に 鉄道フェスにぎわい 横須賀市

    京急車両、一堂に 鉄道フェスにぎわい 横須賀市

    2017年05月29日

    鉄道車両の整備・点検を行う工場を一般開放する「京急ファミリー鉄道フェスタ2017」(京浜急行電鉄主催)が28日、横須賀市舟倉の京急ファインテック久里浜事業所で開かれた。

  • ハイブリッド弁護士のお悩み相談「夫の風俗通いは不貞行為?」

    ハイブリッド弁護士のお悩み相談「夫の風俗通いは不貞行為?」

    2017年05月29日

    本誌のドキュメンタリーページ『シリーズ人間』に登場し、「あのキレイだけど押しの強い弁護士はナニモノ?」と、巷をにぎわせた仲岡しゅん弁護士。

  • 蛭子能収のゆるゆる人生相談「夫の服装をどうにかしたい」

    蛭子能収のゆるゆる人生相談「夫の服装をどうにかしたい」

    2017年05月29日

    「読むと心が軽くなる」「蛭子さんなのに、またいい話してる」「安定の競艇オチ」……とネット上で話題を呼び、たちまち4刷というヒットとなった単行本『蛭子能収のゆるゆる人生相談』(光文社・630円+税)。

  • 【ポップな心霊論】「その心霊写真、本物かどうか鑑定します」

    【ポップな心霊論】「その心霊写真、本物かどうか鑑定します」

    2017年05月29日

    その霊能力のために、楽屋では霊視を求める先輩芸人たちが行列をつくることもあるという、よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属の“霊がよく見える”ピン芸人・シークエンスはやとも(25)。『ポップな心霊論』は、彼が人生で見てきた霊たちや霊現象...

  • 【今週の対決】鳩山会館、旧古河庭園…「バラ園」の魅力

    【今週の対決】鳩山会館、旧古河庭園…「バラ園」の魅力

    2017年05月29日

    話題のスポットやニューオープンのお店を、本誌編集者・めた坊(42歳独身。食いしん坊生活が続き、身長170センチで体重はかろうじて0.1トンを切るメタボ体形に成長)が覆面取材。“勝手に対決”させるこの企画。今回は、見ごろを迎える都内の有名「バ...

  • 伏見の酒蔵率いる42歳ママ杜氏「子育てと酒造りは似ている」

    伏見の酒蔵率いる42歳ママ杜氏「子育てと酒造りは似ている」

    2017年05月28日

    重厚な木の開き戸から酒蔵に足を踏み入れた途端、蒸し上がった米の芳醇な甘い香りに包まれた。国内有数の酒どころとして知られる京都・伏見で、江戸時代から続く老舗の酒蔵である招徳酒造。築300年という薄暗い蔵の中では、杜氏のもと、5人の蔵人たちが忙...

  • “300年女人禁制”伏見の酒蔵率いる2児のママの人生

    “300年女人禁制”伏見の酒蔵率いる2児のママの人生

    2017年05月28日

    「大学時代、ちょうど吟醸酒ブームもあり、居酒屋などでも日本中のお酒が飲めました。味も淡麗だったり、酸味があったり。香りも吟醸酒の華やかさや純米酒のお米特有のふくよかさなどさまざまで、奥の深い世界だと、どんどんのめり込んでいきました。杜氏とい...

  • おはぎ専門店経営する78歳女性「『おいしい』が原動力!」

    おはぎ専門店経営する78歳女性「『おいしい』が原動力!」

    2017年05月28日

    京都市東山区小松町。良縁のパワースポットとして知られる安井金毘羅宮のそばにある茶房「小多福」に足を踏み入れると、のれんの隙間から、顔をだした川崎加津子さん(78)の元気な「いらっしゃい」の声が出迎える。小多福の人気の品は、甘すぎず、どこか懐...

  • 専門家が警鐘を鳴らす「“再稼働”で危ない全国の原発」後編

    専門家が警鐘を鳴らす「“再稼働”で危ない全国の原発」後編

    2017年05月27日

    海底の活断層は巨大津波リスク要因のひとつなのだが、その実態は少しずつ解明されつつある。「最近も原発近くの海底に、活断層があるとわかった原発があります。東通原発と建設中の大間原発(ともに青森県)、北海道の泊原発です」と警鐘を鳴らすのは、北海道...

  • 専門家が警鐘を鳴らす「“再稼働”で危ない全国の原発」前編

    専門家が警鐘を鳴らす「“再稼働”で危ない全国の原発」前編

    2017年05月27日

    「日本は地震国ですから、世界のどこの国より厳しい規制基準が適用されないといけないはずですが、原発の再稼働を急ぐあまり、国も電力会社もリスクを過小評価している可能性があります」と警鐘を鳴らすのは、北海道大学名誉教授で地球環境科学が専門の小野有...

ランキング