暮らし

  • 熱心にためても使わない!?カードポイントの仕組みと活用法

    熱心にためても使わない!?カードポイントの仕組みと活用法

    2017年03月31日

    「大手銀行の定期預金金利が0.01%と超低金利が続くなか、あらためてクレジットカードなどの『ポイント』が注目されています。ただ、ためることには熱心でも、たまったポイントには無頓着な方もいます。ポイントはお金と同じ。上手に活用することを考えて...

  • 6個以上該当する人は要注意!若年層に広がる「スマホ老眼」とは

    6個以上該当する人は要注意!若年層に広がる「スマホ老眼」とは

    2017年03月29日

    スマートフォン(以下・スマホ)やパソコンなどの使用で目の疲れを感じる、「スマホ老眼」が20〜40代の若年層で増えている。株式会社ファンケルヘルスサイエンスが20〜60代の男女1万8人に行った調査では、目の疲れがある人は全体の86.2%を占め...

  • 簡単な手続き可能に…“認知症サポート口座”の仕組み

    簡単な手続き可能に…“認知症サポート口座”の仕組み

    2017年03月29日

    「認知症になった父の預金を、いずれは自分たちが相続する財産だと子どもが好き勝手に使い込んでしまう、というケースは最近よくあるんです」  そう嘆くのは、城南信用金庫の吉原毅相談役。“4人に1人が高齢者”の日本は、高齢者の資産を、親族や弁護士...

  • 男がどうしても「イクメン」になれない障壁がわかった!

    男がどうしても「イクメン」になれない障壁がわかった!

    2017年03月28日

     今、子どもを育てながら共働きをする世帯が増えています。 働くママは「ワーママ」、子育てに積極的なパパは「イクメン」などと呼ばれています。  一方、本気で子育てに取り組みたいのだけれども、仕事のせいで、それもままならないという人も多いので...

  • 堀江貴文が教える「商売の勝ち方」たったひとつの条件

    堀江貴文が教える「商売の勝ち方」たったひとつの条件

    2017年03月27日

     いつ来るかもわからない「いざという時」のために我慢を重ね、リスクヘッジした気になって安心するのが「貯金型思考」だ。ここからは、今の自分を豊かにするための、「投資型思考」についてさらに考えたい。 「投資型思考」の人間が大切にするべきは、「...

  • 戦前のダンディズムはどこへ?イケてない「日本のオジサン」の誕生

    戦前のダンディズムはどこへ?イケてない「日本のオジサン」の誕生

    2017年03月26日

     ドブネズミルック、これは日本のオジサンを代表するファッションスタイルだろう。中高年でネズミ色のややくたびれたスーツを着て、会社帰りに肩を落として駅に向かう。まっすぐ家に帰れないので、ガード下で一杯同僚と引っ掛けて仕事のウサを晴らし、千鳥足...

  • 専門家が教える「人間関係&環境」リセットのための神社8

    専門家が教える「人間関係&環境」リセットのための神社8

    2017年03月24日

    日々、生きていると、ネガティブな思いを引きずったり、あるいは、イヤな人間関係を断ち切れなかったり、悪い癖がどうしても改まらない……なんてことはありませんか?そこで、新しい環境や人間関係が始まる春に、ぜひ訪れてみてほしいのが、運気をリセットで...

  • カラオケでイケてる大人のルール「大サビまで歌って次の人に」

    カラオケでイケてる大人のルール「大サビまで歌って次の人に」

    2017年03月24日

     会社の飲み会や合コンの二次会での定番のひとつがカラオケ。以前と比べてカラオケに行く機会が少なくなったと思われるが、依然として大人と若者が時を共有する接点のひとつであることには変わらない。  それだけに若者世代と大人世代の感覚のギャップが...

  • 堀江貴文「積極的な『手抜き』で人生をショートカットせよ!」

    堀江貴文「積極的な『手抜き』で人生をショートカットせよ!」

    2017年03月24日

     頭を使って、少ないコストからより大きなリターンを得ようとする。こうした投資的発想に、「手抜きだ」「ずるい」という印象を持つ人も多いようだ。僕は、そうした批判に対してはいつも「手抜きだから何なの?」と返す。  そもそも、「手抜き」には2種...

  • 花粉症撃退、姿勢矯正も…「鼻呼吸」実践していますか?

    花粉症撃退、姿勢矯正も…「鼻呼吸」実践していますか?

    2017年03月23日

    「私たちは、ふだん無意識に呼吸をしていますが、口で吸うか、鼻で吸うかにより、その質は大きく異なります。たくさん酸素を取り込める呼吸が、“健康にいい呼吸”といえるでしょう」

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