桂歌丸も入院…「マイコプラズマ肺炎」を見抜く危険信号とは?

投稿日: 2017年01月03日 06:00 JST


 
落語家・桂歌丸師匠(80)の緊急入院が報じられたのは、12月15日のことだった。
 
「30代のころから患っている肺気腫が悪化したのです。歌丸師匠は’10年2月に肺炎のために入院しています。今回は医師から『このままでは肺炎になる』と、入院を勧められたそうですね」(スポーツ紙記者)
 
歌丸師匠は、2カ月前の10月末には横浜市内で勉強会に出席し、肺の病気の危険性について講演していた...

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