乱倫教育者「乙武クン」笑顔の裏で次々と女漁り

投稿日: 2016年03月30日 06:00 JST

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「彼から口説いたこともあるかもしれないけど、彼に興味を持った女性が多かったのも事実です。また、地方へ仕事で行ったときには、必ずといっていいほど、デリヘル嬢を呼んでいたんですよ。風俗も好きでよく通っていた。絶倫なんです。彼のモノは大きかったと思います(笑)」(かつて乙武氏と親交があった関係者)

 

「週刊新潮」に「5人不倫」をスッパ抜かれた乙武洋匡氏(39歳)。2001年に早大で1学年下だった仁美さんと結婚。これまで2男1女を授かっているが、彼はモテたし“欲”も強かった。

 

「ブラックジョークや自虐ネタ、下ネタも交え、とにかくさわやかで話がうまい。貪欲な女性なら、“一度試してみたい”と思うのでは。ある若手女優とウワサになったこともある」(乙武氏を知るメディア関係者)

 

乙武氏の東京での根城は、高校、大学生活を送った新宿区だ。

 

「出版社の人に連れられて飲んでいるときは“いい乙ちゃん”。でもバンド(2010年に乙武氏は『カウパーキング』を結成)で集まるときは、眉間にシワを寄せて周りのスタッフに命令したりしていた。怖くて殺気立っている感じです。ライブのあとは追っかけのような女性もいて、まるで芸能人のようでした」(新宿で会社を経営する男性)

 

2、3年前、歌舞伎町のキャバクラに夜な夜な通う姿も目撃されている。キャバクラの黒服が言う。

 

「夕暮れの歌舞伎町を、例の電動車椅子で移動する姿を何度も見かけました。区役所などに出入りしたのち、ネオン街に消えていくのが常でしたよ」

 

一方、2013年2月末から2015年末まで、乙武氏は東京都教育委員会の委員を務めた。委員の報酬は、月額約43万円で「報酬を受け取らなかったという話は聞いていない」(東京都教育庁担当者)。

 

2年10カ月で得た報酬は約1460万円だ。教育評論家で塾経営者でもある小松健司氏は、こう断罪する。

 

「(週刊新潮が報じた)不倫旅行は都の教育委員在任中のこと。教育行政に携わる人間として今回、明らかになったことは、在任中だったら即刻、辞任すべき不祥事です」

 

(週刊FLASH 2016年4月12日号)

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