社会

  • 47都道府県で女子に愛される地元のメイブツ【鹿児島県編】

    01月15日17:00

     酉年の2017年、「トリといえば“鶏刺し”!」と県民そろって日常的に“トリLOVE”なのが、鹿児島県。「鶏の生食ちょっと心配!?」というおせっかいな他県の声には「だいじょっ、かごんまは鶏の生食に当たらんから」と一蹴(笑)。鶏刺しは鮮度が命だから朝じめが基本。新鮮な地鶏が手に入りやすい鹿児島では昔から鶏刺しが家庭の食卓...

  • 大渕愛子綴った第二子帝王切開の心境にママたちの共感広がる

    01月10日02:00

    弁護士の大渕愛子(39)が1月8日のブログで、第二子が帝王切開になった理由を明かした。 大渕は俳優の金山一彦(49)との間に2015年3月第一子を帝王切開で出産。そして昨年12月6日に第二子「昂生(こうせい)」君も帝王切開で出産した。

  • コンタクトレンズ「原価は数十円」なのに高値の理由

    01月03日06:00

     大都市にいくと、大きなビルごとに眼科が入っているような状況です。たとえば私の開業している横浜駅近くの場合、駅の周りだけでも30以上の眼科があるでしょう。しかし、そのほとんどは「コンタクトクリニック」です。  医療法では、コンタクトは医師が扱うべき医療材料とされています。しかし実際には、メガネ店やコンタクト会社のお店...

  • 北川景子、平愛梨…初詣しておきたい「有名人御用達の神社10」

    12月31日06:00

     政界、スポーツ界、芸能界……、’16年に大活躍したり、話題になった有名人たちとゆかりのある“開運神社”。勝負運・出世運・恋愛運……、’16年に輝いた有名人たちは、満願成就神社でパワーをもらっていた!?そんな、初詣にもおススメの神社・寺院を紹介!

  • エビータ、スロギー…女性の心をつかんだ美アイテム開発秘話

    12月28日06:00

     ’16年を彩った「女心に大ヒット」した美アイテムの数々。ブームの裏には女性仕掛人がいた。そんな女性仕掛人たちが開発秘話を語ってくれました! ■カネボウ化粧品「エビータ ビューティホイップソープ」  ’16年9月1日に発売以来、3カ月間で62万個の大ヒット!予想をはるかに上回る実績に。バラの花びらが開くように泡がで...

  • 若冲展、おそ松さん…あのブームの仕掛け人が語るヒットの舞台裏

    12月25日17:00

     ’16年を彩った「女心に大ヒット」したブームの数々。そんなブームの裏には女性仕掛人がいた。そんな女性仕掛人たちがヒットの舞台裏を語ってくれました! ■「若冲展」  4月下旬から1カ月、東京都美術館で開催された「若冲展」。入場者数約44万6,000人を記録し、入室まで5時間以上待つ日もあったという。江戸時代の絵師、...

  • 常識を覆してブレーク! ‘16年ヒット食品の仕掛け人が語る開発秘話

    12月24日12:00

    「あったらいいな」の発想を形にして、’16年を彩った「女心に大ヒット」した商品の数々。そんな商品を仕掛けた女性たちが開発秘話を語ってくれました! ■ロッテ「SWEETS DAYS 乳酸菌ショコラ」

  • 神戸山口組の年末「納会」今年はコンパニオンも呼ばず緊迫

    12月24日06:00

    「今年の納会は、紅白の横断幕もなければ、昨年呼んだコンパニオンの姿もありませんでした。50人ほどの警察官が周囲を固め、かなり緊迫したものになっていました」(ヤクザ界に詳しいジャーナリスト)    12月13日、兵庫県淡路市の侠友会本部で、神戸山口組の年末会合「納会」が催された。昨年8月に山口組が分裂して以来、神戸側にと...

  • 少子化、超高齢化……“夫の家事参加”はますます欠かせない

    12月22日06:00

    「世界的に見ても、日本の男性の家事・育児への関わり方は惨憺たるものです」  そう語るのは、少子化ジャーナリストの白河桃子さん。現在、安倍政権下では「女性が輝く社会」が声高に叫ばれている。厚生労働省による「イクメンプロジェクト」(’10年)や、「女性活躍推進法」の閣議決定(’15年)もあり、一見、女性が結婚・出産後も家...

  • 47都道府県で女子に愛されてる地元のメイブツ【岐阜県】

    12月19日12:00

     全国で生産される陶磁器の食器の5割以上を占めるという岐阜県の美濃焼。独自の風合いを持つ志野や織部などにファンも多い。岐阜県出身の40代主婦は「気にするようなったんは、結婚してよその県にいざってから。いいのが見つからんくてウチに帰ったときに買いこんどる」。

ランキング