「ステージ4がん」からの“生還者”たちが続けた8つのこと

投稿日: 2016年06月29日 06:00 JST


「たとえ末期がんと診断されても、その後もずっと元気に生活していたり、治ってしまったりする方もいます」
 
そう語るのは、杉浦貴之さん(45)。彼は28歳で珍しい腎臓がんを発症し、「2年後の生存率は0%」という宣告を受けた。杉浦さんが編集長として発行する、がん闘病マガジン『メッセンジャー』は創刊11年でのべ150人の「がんサバイバー」が登場している。
 
では、がん進行の“最終ステージ”...

【関連記事】

肺がん「ステージ4の生存率高い」全国がんセンターTOP3

「患ったときのために…」読んでおきたい“がんの名著”6
「生きている限り幸せ」少女のがん闘病ブログが教えてくれたこと

この記事が気に入ったら
いいね!/ フォロ− しよう

WEB女性自身の最新の情報をお届けします。

あなたにオススメ

【注目アイテム】
刺さない「貼るだけ」美容鍼! アキュライフとは?
ミランダ・カー愛用! 「セレブの青汁」チラコイド
エクササイズより効く!? 耳つぼダイエット
芦屋マダムのヒミツ「履くだけで美脚」サンダルって?
ミス・ユニバースが選ぶ水「トロロックス」をご存じですか?

コラム・連載

もっと見る

女性自身チャンネル

もっと見る

歌舞伎町とは縁の深い人形町・甘酒横丁へ~戸田屋商店・凡味「楽・食・歌舞伎 彌十散歩」其の八2017.03.20

ここ人形町も、歌舞伎とは縁の深い町。今回、坂東彌十郎さんがまず、飛び込んだのは手ぬぐいとゆかたの製造卸問屋、その名も〝梨園染〟の「戸田屋商店」です。創業明治5年という老舗ですが、じつは彌十郎さん、ご贔...


ランキング