就活シーズン真っ盛りの今だから、東大女子たちに注目したい。リクルートスーツを脱いだら、彼女たちはすごかった。在学中から社会に出た現在までの「セックス」をテーマに座談会開催!かなりの美女揃いだが才色兼備ならぬ性色兼備で驚いた。信じられないけど、実録だ!

 

まずは、初めてのお相手との経験談から。

 

メーカー研究員(27、以下・メーカー)「私は大学時代にずっとつき合っていた彼氏。同じ学部の同級生」

 

外資系コンサル(29、以下・コンサル)「私も東大の同級生。体育会のアメフト部所属で、本能のままにってタイプだった」

 

大手銀行(25、以下・銀行)「私はサークルの合宿で、酔った私を介抱してくれた先輩と勢いで。ほとんど覚えてないし、その先輩ともそれっきり1回だけ」

 

会計士(28、以下、会計士)「私は大学入学時にはもう済ませてた(笑)」

 

会計士以外は、在学中に交際したのは東大生の彼だったという。だが、卒業して社会に出ると花は乱れ咲くようになっていく……。

 

コンサル「入社後に何人かつき合ったあと、また東大卒の5歳年上と交際しました。彼にはいきなりハプニングバーに連れて行かれた(笑)。スワッピングしたかったみたい。私はさすがに無理って断ったけど、頭がよすぎると、変態っぽくなっちゃうのかな」

 

銀行「私が経験したなかで最高だったセックスは早稲田卒。その前までが、自分本位のセックスをする人ばかりだったので、私がどうすれば気持ちよくなるのか、私本位のセックスをしてくれたのが、すごく気持ちよかった」

 

コンサル「私はそんなにイケないというか、昇天したっていうのは経験したことがないんだよね」

 

銀行「私はよくイってるけど、やっぱり彼と一緒にイキたいな」

 

会計士「私は毎回イッてます。相手は断然、外国人がいい。外国人の何がいいって、チ○コがデカい(笑)」

 

メーカー「チ○コのデカさってそんなに大事?私の中ではそんなに重要じゃないんだけど……」

 

会計士「いや、チ○コのデカさはすっごく重要。加えて腰のグラインドが見事。前戯はくまなく舐めてくれるし、オッパイはオッパイ、アソコはアソコって、丁寧に愛撫してくれる。日本人みたいに“そろそろかな”っていう感じがないから、私もとことん快感を追求できる。あれこれ一生懸命やってあげると『Oh my got!!That’s fantastic!!』とシャウトしながら、感じてくれるから、こっちも盛り上がっちゃう」

 

ブランド化した東大女子。そのセックス偏差値は相当に高いことだけはわかった。

 

(週刊FLASH7月7・14日号)