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大の尻フェチと豪語する人気芸人・どぶろっくの江口直人と森慎太郎。彼らが女子の生態を歌ったシングル曲『◯◯な女』のミュージックビデオに出演していた、尻職人・倉持由香。今回、夢の対談が実現した。

 

倉持「以前、他誌の企画でお2人のヌードを見て評論させてもらったんです。横尻しか見えなかったですけど、いいお尻でしたね!」

 

江口「僕はいつも倉持さんのお尻を画像で見てます。僕たちの歌で『魅惑のパンティライン』って歌があるんですけど『実は男はオッパイよりもお尻大好き〜』と、歌詞にも書いたくらいお尻が好きです」

 

森「いままで『女性の体のパーツでどこがいい』とか言わない主義で歌ってたんですけど、お尻だけは強い意志を持って歌わせてもらいましたね。実際、こうやって水着を着てくれていても視線が自然とお尻にいってしまいます」

 

倉持「そう言っていただけて嬉しいです!ほら、男性は“おっぱい派”が多数派だったりするじゃないですか」

 

江口「それは、本当にいいお尻に出会ってないだけなんですよ。だからこそ倉持さんみたいな存在が必要なんじゃないですか?もっといろんな人に倉持さんのお尻を生で見てもらいたいなぁ」

 

倉持「イベントでは私の生尻が見られるから、近いところでみてほしいな」

 

森「倉持さんのお尻がトップクラスだというのがわかりますね。写真じゃない奥行きというか、服を着ていたらこのお尻の谷間がわかりにくいじゃないですか。『地球は青かった』という名言がありますが、これはまさに『お尻は丸かった』という瞬間ですよ!」

 

倉持「そうやって男性に思ってもらう職業ですからね。今日は直接言ってもらえて嬉しいです!この企画でまた第二弾があるといいですね」

 

森「第二弾やらなくていいので、本当に触らせてもらいたい!(泣)」

 

江口「こんな寸止めひどいです!」

 

森「お尻は、ぶっちゃけ局部に近いからいろんなものが詰まってるんです。おっぱいや二の腕は局部まで距離があるから。奥が深いんです」

 

倉持「お尻とその奥にはロマンがありますよね。男性たちの願望をかなえるため、これからもお尻を鍛えます!」

 

森「本当にごちそうさまでした!」

 

 

(週刊FLASH11月10・17日号)