附田時也(31)

投稿日: 2007年11月26日 00:00 JST

0561a  会社員。76年8月25日生まれ、埼玉県出身。A型。身長176㎝、体重61㎏。B92W76H90。趣味はサーフィン(12年のキャリア)、ギター。

0562「よく人からナルシストと言われますけど、誰しも少なからずは自分のことを好きだと思いますよ」と語るのは、附田時也(ときなり)クン(31)。営業マンとして会社勤務をしているのですが、撮影当日、「外回りのついでに来ました」と、まるでお散歩がてらにやってきたかのようなライトな感覚です。
「ラマンはインターネットで知りました。わりと自分の裸には自信があるので、今まで出た人たちを見て、『この人たちより自分のほうがいい肉づきをしているかな』と思ったのですよね。ただ、こういう写真を撮られる経験もありませんし、最初、全裸になるのを知らなかったので、いざとなると、正直、ドキドキで。やはり、(パンツを)脱ぎますますかね(笑)?」
0563 このラマン、巷ではじっさいパンツは脱いでいないのでは? との噂があるそうですが、前バリなんてものもありませんし、素人だろうとプロだろうと、容赦なく素っ裸! 時也クンには、週1のサーフィンで磨かれた自慢のボディを存分にアピールしていただいて、カメラに向かって心置きなくナルシストな気分になってもらえればそれでOK!
 まず、カメラマンのJunさんとご対面の挨拶は、手を伸ばしてハグのポーズを求めてきた彼女に合わせて、同じくハグで応える彼。挨拶を済ませれば、JunさんのSEXYボイス&トークが時也クンを非日常へと誘います。
「どういうタイプの女性が好き?」(Jun)
「美人がいい。年齢は気にしません」(時也)
「Sですか? Mですか?」(Jun)
「どちらかというとMです」(時也)
「私の好物ですね(笑)。………その美しい体をゆっくりと撫でてみようか。呼吸をして、もっと息を吸って指を動かそう…」(Jun)
 ここから二人がどれほど濃厚なトークを繰り広げたか…。これ以上はとても過激で書けません!!
 ちなみに撮影終了後の時也クンの感想は、
「けっこうあっという間でした。脱がされたときの心境は、何やっているんだろう俺、って感じ(笑)。恥ずかしかったポーズは、カメラマンさんから○○○をいじっているふうにと言われたときです。そのときの心境? それは何と言い表したら良いのかわからないですね(笑)」
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