田中翔(22)

投稿日: 2007年12月27日 00:00 JST

0791  青山学院大学4年生。85年8月2日生まれ、東京都出身。B型。身長170㎝、体重60㎏。趣味は映画鑑賞、マージャン。特技は英語。米国バージニア州に5年間在住した経験あり。

0795 彼、半年前まで「ギャル男ちっくだった」らしいですが、目の前にいる田中翔クン(22)は、とっても色白で華奢な男の子。「生まれてからあまり外に出たことがない。暑いところが嫌いなんです」という彼に、スタッフも? 顔のようです。
 そんな頼りなさそうに見える将クンではありますが、現在、大学では法学部に在籍し、「卒業後は法科大学院に進んでゆくゆくは法曹関係の仕事がしたい。目指すのは、木村拓哉がドラマ『HERO』演じたようなタイプの検事になることです」
 と、語ることや希望はいっぱしでしょう(笑)。また、女性関係についても、なかなか自信がある様子です。
「学生時代、モテましたよ。いろいろありました(笑)。でも今は、彼女がいるのでぜんぜんです。好みのタイプは、Cancamモデルの西山茉希とか、アゲハに出ているようなキャバ嬢が大好き。性格は家庭的な人、料理が作れる人もいいですよね。ビーフストロガノフを作ってくれたらサイコーですよ!」
 そんな自称「オレオレ系」の将クンは、パンツに脱ぐことに関してのコメントが意外と控えめでして…。「いろいろわけがあって脱げない…。局部に関して友達にバカにされたことでトラウマになっちゃったんです」と切実なのです。本日は白パンでお許しを、とのことですが、カメラマンはそれで納得するでしょうか。
 屋上に立つ彼に、まずは「かわいいね、ヒガシに似てる」と光子さんのジョブが飛びます。キャンパスボーイ週間3敗中と苦戦を強いられている彼女には、かなりのプレッシャーがのしかかっているはずなのです。パンツに伸びる手に力が入っても仕方ありません。対する将クンは、これまでの大学生たちに比べて、ちょっぴりガードが甘そうでしたが…残念、またもパンツを奪うことが叶いませんでした。
0794 「撮影は楽しかったです。最初は緊張していましたけど、やっているうちにおもしろくなってきました。屋上は寒かったですよ~。撮られていてとちゅう、あまりにもカメラマンから(パンツを脱ぐよう)せがまれるし、面倒くさくなってきて、脱いでもいいかなあ、と危うく脱ぎそうでしたけど、頑張って死守しました(笑)」
 頑張る! の意味を知っているのか、大学生。ここはラマンだぞ! との厳しい声もあるでしょう。でも、「次回は日サロで体を焼き、肉体を鍛えてくる」と本人はとても好意的ですので、ぜひ大目に見てあげて下さいね。
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