癒えぬ傷心“初外出”キャッチ! ゴマキ「悲劇の豪邸」売却計画と再起への「孤独な作詞」

投稿日: 2010年02月16日 00:00 JST

1月24日に後藤真希(24)の母・時子さん(享年55)が都内の自宅から転落し亡くなってから、3週間余り。告別式が取り行われた1月28日以降も心の傷は癒えず、後藤はずっと自宅に引きこもる日々だという。家を出られないのには、理由がある。自宅1階の雨除けは、いまも時子さんの転落時の衝撃でへこんだまま。外に出たら、お母さんが転落した現場がいやでも目に入るのだ。その現場を見ることを嫌がっているらしい。失意の後藤は、親しい知人にこんなことを打ち明けたという。“自分が家族のために立て直した自宅でお母さんが亡くなってしまったのだから気持ちを切り替える意味でも、不動産関係に詳しい知人に、自宅の売却を相談している”。そして、後藤は今、復帰へと動き始め作詞の勉強も始めたという。本誌芸能班のリポートをどうぞ。

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