米3Dアニメーション映画『ガフールの伝説』舞台挨拶

投稿日: 2010年09月28日 00:00 JST

俳優の市原隼人(23)が22日、都内で声優に初挑戦した米3Dアニメーション映画『ガフールの伝説』の舞台挨拶を行った。同作は、児童文学作家のキャスリン・ラスキー(66)が手がけた人気シリーズ小説『ガフールの勇者たち』を映画化。舞台は、人間が消滅し、フクロウが最も高度な知性と技術を持つ世界。邪悪なフクロウ組織“純血団”から王国を守るため、若きフクロウ・ソーレン(市原)が仲間たちとともに伝説のフクロウ『ガフールの勇者たち』を探す旅に出るという物語。声優初挑戦の市原は「悩むっていうよりも考えて、全部楽しんでできた」と笑顔を見せた。さらにアフレコ収録を振り返り、「ソーレン(主人公)が妹を思って感極まるとき、僕も涙してしまいました」と成りきって演じたという。そして、「もし子どもができたとしたら絶対に見せる映画。相手の立場に立つことが正義だという、ピュアな作品なので」と作品の魅力を語った。(撮影:小山伸正)

この記事が気に入ったら
いいね!/ フォロ− しよう

WEB女性自身の最新の情報をお届けします。

【注目アイテム】
「メスを使わない美容整形」コルギのパワーを自宅で!!
ジェニファー・ロペス、カイリー・ミノーグが「約20歳年下彼氏」を手に入れたワケ!
45歳、奇跡の美乳・原志保さんのボディを作るヒミツのグッズ公開!!
着るだけで、エステの効果がインナーに!!
可愛い47歳! 元CA佐藤亮子さんの大人気トラベルブランド

コラム・連載

もっと見る

女性自身チャンネル

もっと見る

“好感度1位”俳優パク・ボゴム 謙虚すぎる受け答えにウットリ2017.12.05

最旬スターのインタビューをお届けするK☆STAR LOVERS。今回のゲストは、今、韓国で最も愛される俳優のパク・ボゴム(24)。'16年に韓国で放送され、最高視聴率25.3%を記録した時代劇『雲が描...


ランキング