【韓ドラの凄ワザ!】Apinkが代表…アイドル出身俳優も層が厚い

投稿日: 2017年06月19日 16:00 JST


 
再ブームの予感がする韓国ドラマ。そんな“韓ドラ”の凄ワザを、『定年後の韓国ドラマ』(幻冬舎新書)の著書もある、韓国ドラマを15年間で500作品見た、作家・藤脇邦夫が読み解く!
 
【第10回】『トロットの恋人』。K-POP出身者にみる俳優の層の厚さについて
 
最近の韓国ドラマの傾向の一つに、K-POPグループメンバーのドラマ出演がある。主役ではないが、重要な脇役として、配役され...

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