同学年の児童の“乱暴”が原因で、愛子さまが登校に不安を感じられている。野村一成東宮大夫の衝撃の発表があったのは3月5日。その一週間後の12日の定例会見で野村東宮大夫は、「先生や同級生に温かく迎えてもらい、本人にとって大きな支えになったようにもお見受けしています
そう語ったが、いっぽうで「(愛子内親王殿下は)ご通学への不安感は依然としてお持ちでであるようにお見受けします。(内親王のケアは)母親としての妃殿下がされています・・」 と、まだまだ愛子さまがお1人で登校できる状態でないことを明かした。本誌皇室取材班が追及する真相第2弾は本誌にて。

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