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「目のやり場が…」一度“消えた”朝ドラヒロイン “過激”メタリック衣装にファン騒然…枠にとらわれない独自のスタイル
2026/11/05 19:25かつて朝ドラヒロインとして一世を風靡した女優が、11月5日に自身のInstagramを更新。華やかなステージ衣装を身にまとった姿に注目が集まっている。 話題となっているのは、のん(33)。公開された写真は、音楽活動10周年・デビュー20周年を記念したライブ「のん自由(10)ツアー2026」の東京公演で撮影されたもの。11月1日にZepp Shinjukuで開催されたステー -
「安っぽい作りだな」映像Pも苦笑…「夫婦漫才」政府広報に集まる批判「むしろ逆効果」の演出方法とは
2026/11/05 19:00「あしたの暮らしをわかりやすく」をスローガンに、政府が国の施策などをまとめ、国民に周知するウェブサイト「政府広報オンライン」。その特集ページに10月26日、「くにお」と「たみよ」の夫妻が新たに登場したのだが、評判は上々……とはいえない状況だ。 「『くにお』と『たみよ』は、NHKの情報番組『チコちゃんに叱られる!』のチコちゃんを思い起こさせる2頭身のキャラクターで、制作には -
「言い訳は昭和」高市首相G7欠席の呆れた裏側…麻生氏らとの“へべれけ酒宴”と英語コンプレックスを識者が指摘
2026/11/05 19:00「当日は18時半から、高市首相は麻生太郎さん(86・自民党副総裁)らと公邸内で会食をしています。そこで高市さんは食事より、もっぱらお酒を飲んで、へべれけに酔っぱらってしまった。そしてG7オンライン会議を欠席したというのが、事実だとみられます」 本誌の取材にこう語るのは、元朝日新聞記者でジャーナリストの佐藤章氏(71)だ。問題視されているのは、10月2日夜に開催された主要7 -
フジテレビ 2年前から尾を引く“収入激減”…救世主は「子役出身女優」
2026/11/05 18:40「最も厳しかった時期よりは回復していますが、それでも2年前の一件以来、広告収入は落ち込み、’26年3月期のフジテレビの売上高は前年比18.9パーセント減となり、営業損失を計上しました」 こう話すのはテレビ局関係者。フジテレビの収入激減が尾を引くなか、救世主が現れたという。 広告収入の落ち込みの契機となったのは、中居正広氏(54)の女性問題だった。 -
「演技力は名俳優クラス!」スピード離婚→度重なるスキャンダル…芸歴54年お騒がせ女優の人生初朝ドラ登場にネット感激
2026/11/05 18:10《いい役もらってよかったね、懐かしすぎる気持ち》 《こんなに良いお声昔からしてはったっけ?》 《途中まで気付かなかったー、すごい安心感》 《演技力は名俳優クラス!》 11月5日、NHK連続テレビ小説『ブラッサム』の第29話が放送された。放送終了後、Xでは冒頭のようなコメントで溢れかえり、多くの視聴者が“ある女優”の演技を絶賛。その人物こそが、杉田かおる(61)だ。 -
「43歳だったのか」“紅白出場”女性歌手 貴重な昼番組生出演にネット沸騰…近年はがっつり“胸元”タトゥーも話題に
2026/11/05 18:00昼の情報番組に生出演した歌姫の姿に、視聴者から驚きの声が上がっている。長年にわたり第一線で活躍してきた彼女は、変わらぬ美貌だけでなく、近年は大胆なタトゥー姿でも注目を集めてきた。 話題となっているのは、歌手の中島美嘉(43)。11月5日、昼の情報番組『ひるおび』(TBS系)にゲスト出演した。今月7日にデビュー25周年を迎える中島は、番組内でデビュー当時のエピソードや数々の -
「弱った日本を突いてくる」細野豪志防災相 災害の「有事」発言に大物野党議員が「絶対に口にしてはいけない」と猛反発
2026/11/05 17:5511月2日に発足した防災庁。高市早苗首相(65)の就任から1年あまりで発足した同庁だが、その実現は石破茂前首相(69)の悲願だった。 「石破前首相は、日本が“災害大国”でありながら、防災を一元的に担う専門省庁がないという旧態依然とした体制に危機感を募らせていました。’24年10月に政権を発足させると、すぐに準備室を設置するなど防災庁新設に向けた動きを本格化させ、令和8年度 -
「明らかに筋肉が落ち…」山本太郎 “激ヤセ”近影にネット衝撃…血液ガン公表→時速149キロで爆走→政界引退も“後援会は存続”の図太さ
2026/11/05 17:50元国会議員の山本太郎(51)。久々に公開された近影に衝撃が走っている。 11月2日、昭島市議会議員のなかおフミヒト(54)が自身のInstagramを更新。そこには、笑顔で写真に写る山本の姿があった。 山本が世に姿を見せたのは、1990年の高校1年生のとき。バラエティ番組『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』(日本テレビ系)の「高校生制服対抗ダン -
《ジョニー・デップと夫婦役で共演》40歳『バトロワ』女優 大手事務所退社→パリ移住で苦悩→第1子出産後に選んだ新天地
2026/11/05 17:15《私たちはこの伊豆の大地に着地した。ここに根を張り、羽を広げている――》 大手芸能事務所からの独立、フランスへの留学、海外での俳優活動……。数々の転機を経験してきた女優が、紆余曲折を経て伊豆に移住したことを明かした。 11月4日、自身のInstagramを更新したのは女優の美波(40)だ。美波といえば、映画『バトル・ロワイアル』をはじめ、さまざま -
「最低の政治家」高市批判の急先鋒・芥川賞作家が細野防災相を断罪…ネットも「妄念甚だしい」指摘された“問題発言”
2026/11/05 17:05高市早苗首相(65)に対し、これまで痛烈な批判を繰り返してきたある芥川賞作家。今度はその矛先を“イケメン”議員にも向けた。 その作家とは、1999年に小説『日蝕』で第120回芥川賞を受賞した平野啓一郎氏だ。 平野氏はXで、高市首相の発言や振る舞いをたびたび批判してきた。5月には、高市首相の過去の経歴に関する投稿を引用し、《嘘の経歴で、しゃあしゃあ -
福田雄一監督 実写映画解禁のウラで起きていた“異変”…半年前には目黒蓮の“私信公開”、『ケロロ軍曹』で炎上続きも
2026/11/05 16:45《好きな要素があり過ぎて、初めて読んだ時は、子供の頃、毎週、近所の駄菓子屋さんにジャンプを買いに走っていたワクワクを思い出しました。そのワクワクを胸に、僕の経験値のすべてを注ぎ込みました》 こうコメントしたのは、『銀魂』などの実写作品を手掛けてきた福田雄一氏(58)。11月5日、前田真剣佑(29)が実写映画『マッシュル』で主演を務めることが発表された。独特のコメディ演出を -
「みんなめっちゃ怒ってる」日大教授 福島大学揶揄で炎上した『wakatte.tv』に大学教員の“憤りの声”を報告
2026/11/05 16:3011月2日、『wakatte.tv』(登録者数78万人)がYouTubeチャンネルを更新。『【炎上vs危機管理】wakatte.TV大ピンチ!?ReHacQでおなじみ日大・西田教授にガチで怒られました…。』と題した動画を公開した。 『wakatte.tv』は、今年8月下旬に配信した福島大学の学生へのインタビュー動画に批判が殺到。動画では、放射能に関する研究内容を紹介した学 -
赤沢経産相が「リモート出席待ち」深夜にX投稿…「高市首相への当てこすり」識者が指摘する総裁選への“野望と失望”
2026/11/05 16:2010月2日の夜(日本時間)におこなわれた主要7カ国(G7)のオンライン首脳会合。高市早苗首相(65)は5日、自身のXで《議長国のフランスが当日直前に急遽設定したもので、代理出席が認められていました》と、自身の欠席と、遠藤和也外務審議官(59)の代理出席を明らかにしたが、欠席への批判は収まらない。 「高市首相は10月16日の参院予算委員会で『オンライン会合に必要なディスプレ -
目黒蓮 帰国後即リハーサルの超多忙も…仕事現場で目撃された“振る舞い”
2026/11/05 16:0010月30日から11月1日にかけて、北海道の大和ハウスプレミストドームで『Snow Man DOME TOUR 2026-2027 ALL SUITE』の北海道公演が開催され、Snow Manの5大ドームツアーが華々しくスタートを切った。 一時グループを離れていた目黒蓮(29)もグループに復帰し、ステージには9人全員がそろった完全体のSnow Manの姿が。 &nb -
「何も信じられない」ショートスリーパー堀大輔氏 睡眠事業の撤退発表に冷ややかな声…語っていた今後の行方
2026/11/05 14:551日30分睡眠の生活を17年間続けてきたと公言し、独自の睡眠改善プログラムを提唱してきた“ショートスリーパー”の堀大輔氏(43)。11月2日、自身のYouTubeチャンネルを更新し、今後の活動について語った。 「堀氏と言えば、今年9月に実施された1週間のライブ配信が物議を醸すことに。生配信では、堀氏がヘッドスパ中にいびきをかいて寝落ちする姿や、重いまぶたを必死に開けている -
《過去には「バカっぽい」と一刀両断》大久保佳代子 人気芸人のモデル妻(36)の“LINE交換”を「すごい苦手」と拒否
2026/11/05 14:40お笑いコンビ・オアシズの大久保佳代子(55)が11月2日、『真剣遊戯!THEバトルSHOW』(フジテレビ系)に出演。共演タレントからの連絡先交換について難色を示す一幕があった。 その共演タレントとは、モデルでタレントの近藤千尋(36)。番組で大久保は、MCの櫻井翔(44)から「大久保さん!近藤さんに言いたいことがあるということですけど」と振られると、大久保は「すごい陽キャ -
「またいつものキャストかな」福田雄一監督 新たに人気漫画を実写映画化も…不安募る“ケロロ大炎上”の二の舞
2026/11/05 14:30人気バトル漫画を実写化した映画『マッシュル』で、俳優の前田真剣佑(29)が主人公・マッシュ・バーンデッドを演じることが発表された。原作である甲本一氏(31)の『マッシュル-MASHLE-』は、2020年1月から2023年7月までの3年半にわたって『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載された“アブノーマル魔法ファンタジー”漫画である。 魔法を使えることが当然で、その優劣が人間 -
「ほぼ見えてきてる」田口淳之介 年下愛妻の“極薄モザイク”にツッコミ続々…“正体”特定する動きも
2026/11/05 13:359月22日に自身のYouTubeチャンネルで、結婚と第一子の誕生を発表した元KAT-TUNの田口淳之介(40)。TikTokでは妻が登場する機会も増えてきているが、“ある変化”がファンの間で注目を集めている。 「田口さんによれば、妻は年下で一般人。結婚を発表した翌日には、さっそくTikTokで奥さんとダンスを踊る動画を公開していました。その後も奥さんが登場する機会はありま -
「すごいを通り越して怖い」萩原利久が明かす、初のヤクザ映画で演技力に感嘆した有名俳優の名前
2026/11/05 11:00「アクションは正直、痛かったです。撮影中は気が張っているので気にならなかったんですけど、家に帰ったら結構アザだらけで(笑)」 初めての本格的なヤクザ映画に挑んだ萩原利久はそう笑った。大切にしているコービー・ブライアントの言葉を胸に一日一日、成長を続ける27歳の素顔に迫る! 1983年に公開された伝説的な作品を新たに描いた映画『RYUJI 竜二』。 -
《解雇された人も》仲間内だけに公開した動画が暴露系アカウントで拡散…相次ぐ看護師の“不適切動画”炎上、知人でも晒す「フレネミーの原動力」
2026/11/05 11:00病院内で撮影された動画がSNSで拡散し、批判が相次ぐ事案が続いている。千葉西総合病院では、女性看護師らが勤務中に入院患者や院内の様子を無断で撮影し、動画を共有していたことが発覚。 病院は10月10日、撮影に関わった看護師2人を懲戒解雇とし、動画を閲覧していた看護師1人を厳重注意とした。動画にはベッドに横たわる患者の姿が映り、「まじ暇」「つまんねえ」「臭すぎ」といったテロッ -
《信用できるか》高市内閣支持率JNN64.9%、時事通信42.4%に疑問の声続出…元NHK担当者明かす世論調査の裏側
2026/11/05 11:00《上昇とかありえない》 《高市政権はマスコミと癒着してるので支持率なんか信用しないでください》 11月1日に報じられたJNNの世論調査では、高市内閣の支持率が64.9%となり、前回から1.9ポイント上昇した。この結果が伝えられると、Xでは冒頭のような声が。簗和生前農林水産大臣(47)の実質的な更迭や、自身のG7の欠席問題など、数多くの問題の発覚した後の調査だっただけに、 -
「異例中の異例」中森明菜の底力!たった1人で『Mステ』特番を抜き音楽番組の視聴率週間1位に
2026/11/05 11:00やっぱり、中森明菜(61)は数字を持っていた。 10月24日放送のNHK『SONGSスペシャル 中森明菜 “明菜オールタイム・ベスト”』が世帯視聴率6.5%、個人視聴率3.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区。以下同)を記録。両部門で、週間音楽番組ランキングで1位になった。 「1人を特集した音楽番組が週間トップになるのは異例です。視聴者が明菜さんの -
「すげえ失礼じゃない?」細野防災相 防災庁発足翌日に熊本視察…わずか39日前にも訪れていた被災地での“決意表明”が物議
2026/11/05 11:00「決めていたんです。防災大臣に就任した後、最初は熊本だと」 11月2日、鳴り物入りで新設された「防災庁」。その初代トップに就任した細野豪志防災相(55)が、発足翌日の3日、早速被災地へと足を運んだ。視察先に選んだのは、震災からの復旧・復興が進む熊本県八代市などだ。現地での第一声に、その並々ならぬ覚悟が込められていた。 細野氏は視察後の取材に対し、 -
《ピチピチ最新近影》上原多香子 地元・沖縄でプロデュース業本格化…SPEED30周年で際立つ“現役メンバーとの差”
2026/11/05 11:00今年8月にデビュー30周年を迎えた4人組ダンス&ボーカルグループ・SPEED。メンバーがそれぞれの道を歩むなか、上原多香子(43)は地元・沖縄で自身の知名度を活かしたプロデュース業を本格化させているようだ。 注目を集めているのは、沖縄にあるカフェのオーナーによるインスタグラム投稿。店内で座る上原の近影が公開され、体にフィットした白いピチピチのTシャツ姿で、口元に手を添えな -
横浜市“開かずの踏切”が廃止に 地元商店街では困惑する声も…監視員は「危険な状況でやむを得ない」
2026/11/05 06:00明治時代から約150年続く歴史に幕が下りることにーー。 横浜市は9月15日、鶴見区にある生見尾踏切(うみおふみきり)を12月7日で廃止すると発表。これに伴い、10月21日から27日にかけて同踏切のそばでパネル展示やチラシの配布を行い、地域住民への周知を図った。 生見尾踏切は、ピーク時には44分もの間、連続して遮断機が下りている“開かずの踏切”とし