アナウンサーの最新ニュース
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「感覚が分からない」32歳元TBS女性アナ “離婚コメント”に疑問の声…シャンパンタワーの超豪華式も結婚生活は4年半で終止符
2026/08/07 16:45永遠の愛を誓い、豪華なシャンパンタワーで門出を祝ったあの日から約4年――。8月6日、32歳の元TBS女性アナウンサーが自身のInstagramを更新し、一般男性との離婚を発表した。しかし、その報告に添えたコメントをめぐり、ネット上では疑問の声が上がっている。離婚を発表したのは、現在はフリーアナウンサーとして活動する山本里菜(32)だ。山本は青山学院大学卒業後、2017年にTBSへ入社。2018年1 -
「野球なんかどうでも良いんだろうな」元NHK女性アナ “目のやり場に困る”観戦姿に疑問の声があがったワケ
2026/07/22 17:557月21日、とある人気アナが球場での野球観戦をSNSに投稿。大胆な観戦姿が注目されたものの、同時に疑問の声もあがっていて――。その人気アナとは、元NHKで現在はフリーで活躍する中川安奈アナ(32)。’16年にNHKに入局し、「2020年東京オリンピック」の中継キャスターや『サンデースポーツ』(NHK系)のキャスターなどを担当。「2024年パリオリンピック」では閉会式中継の実況を務めている。’25年 -
「価値観押し付けないで」テレ朝・三谷アナ W杯現地観戦で“ノリ悪い”日本人への「ダサい」苦言が物議…“陽キャ”の本人はメキシコ人と一緒に酒ガブ飲み
2026/07/16 17:004年に1度のサッカーの祭典「FIFA ワールドカップ」(W杯)。“歴代最強”との呼び声も高かった日本代表は強豪国との接戦を繰り広げるも、決勝トーナメント1回戦で敗退したが、現地では熱狂的な日本のサッカーファンに加えて、有名人も熱いエールを送っていた。そのうちの一人が、テレビ朝日の三谷紬アナウンサー(32)だ。三谷アナは7月12日に更新したインスタグラムで、メキシコ・モンテレイで行われた日本対チュニ -
和久田アナの『news LOG』視聴率が『Nキャス』の3分の1…大惨敗で画策する「打開策」
2026/07/16 16:00「まさに局を挙げての大勝負でした。裏番組にはTBSの絶対王者『情報7daysニュースキャスター』が君臨している枠です。そこに、NHKの看板番組を歴任し、紅白歌合戦の司会まで務めた“至宝”をぶつける。日テレ報道局は『これで土曜夜のシェアをひっくり返せる』と色めき立っていたのですが……」こう語るのは日本テレビ関係者。3月いっぱいでNHKを退局した和久田麻由子アナウンサー(37)をメインキャスターに据え -
《NHK桑子アナの元夫》フジ谷岡アナ(39)が退社していた…局内では“重大なコンプライアンス違反”疑惑が浮上も“残された謎”
2026/07/03 11:00「最近、再びかなりの社員がフジを去ったのです。そしてその中には、数カ月前に“謎の異動”があったあのアナウンサーの名前も……」こう語るのは、フジテレビに近い芸能関係者だ。現在、7月1日に『文春オンライン』が、フジテレビのドラマ『夫婦別姓刑事』をめぐる俳優の佐藤二朗(57)と女優の橋本愛(30)のトラブルを報じて物議を醸している。そんななか、同じタイミングでフジテレビ局内では“ある異変”が起きていた。 -
「無防備すぎない?」フリー転身の元NHKアナ W杯現地で“へそ出し大胆ショット”に一部心配の声も…「自分らしさは大切にしたい」と貫く個性重視のスタンス
2026/07/01 18:00《ほんのちらっとだったのに多くの方が教えてくださって、W杯の注目度の高さを身にしみて実感する、一生に一度あるかないかの貴重な経験でした!》日本時間6月30日にXで、こうつづったのは元NHKアナウンサーの中川安奈(32)。サッカーW杯の日本代表対ブラジル戦を米ヒューストンで観戦し、中継映像に映り込んだことがネットニュースで取り上げられるなど話題を呼んでいた。投稿では、日の丸のフェイスペインティングを -
「ケンカ売ってる?」テレ東音楽祭で“不祥事元アイドル”アナが古巣グループと共演もファン怒りのワケ…番組の演出への批判も
2026/06/29 16:106月28日放送のテレビ東京の大型音楽特番『テレ東音楽祭 2026夏』に、同局の新人アナウンサーである北川莉央アナ(22)が登場。記念すべき地上波デビューを果たしたのだが、一部で波紋を広げている。北川アナといえば、’19年にハロー!プロジェクトの人気グループ「モーニング娘。」に加入し、人気メンバーとしてアイドル活動に勤しんだ後、’25年にハロー!プロジェクトから卒業し、’26年4月からはテレビ東京に -
「悪意を感じる」古舘伊知郎 日の丸フェイスペイントに「国旗損壊罪じゃないの?」と 皮肉交じりの指摘で物議
2026/06/25 11:006月23日、フリーアナウンサーの古舘伊知郎(71)が自身のYouTubeチャンネルを更新。サッカーの試合などで見られる日本人サポーターの応援スタイルについて言及したところ、その発言が物議を醸している。古舘は「サッカーFIFAワールドカップ2026 北中米大会」において、日本人サポーターが顔に日の丸を描く“フェイスペイント応援”について、「国旗損壊罪(日本国国章損壊罪)じゃないの?」と皮肉交じりに指 -
NHK小宮山アナ 局内騒然…本田圭佑とのコンビが大好評の裏で“地方局”への転勤が決まっていた
2026/06/24 17:206月26日に行われるFIFAワールドカップ2026年北中米大会の日本対スウェーデン戦で現地アナウンサーを務めるのは、NHK・小宮山晃義アナウンサー(42)。6月15日にNHKで放送された対オランダ戦で実況を担当し、解説を務めた元日本代表・本田圭佑(40)とのユニークかつ的確な掛け合いが視聴者から反響を呼んでいた。「例えば、本田さんが『11番(オランダFWコーディ・ガクポ)が、めっちゃウザいですよ』 -
《キー局より攻めている?》静岡の“ぴたぴたニット”アナ、山形の“へそ出し”アナ…ローカル局アナの“あざと”SNS活用が目立つワケ
2026/06/20 11:00女性アナウンサーといえば、清楚で落ち着いたイメージを思い浮かべる人も多いだろう。しかし近年、ローカル局のアナウンサーたちのSNSでの“あざとかわいい”投稿が大きな注目を集めている。静岡朝日テレビの佐々木沙羅アナウンサー(23)は6月18日までに自身のInstagramを更新し、《熱海~湯河原散歩 とろろご飯に滝に温泉に…満喫しました》と投稿。ブルーのワンピース姿で食事を楽しむショットや、湯河原の街 -
《違法賭博も懲戒解雇は免れて…》『ぽかぽか』出演のフジテレビ局アナ 驚きの“異動先”に局内からは「大丈夫か?」の声
2026/06/18 16:20今年6月でフジテレビのオンラインカジノ騒動からちょうど1年が経過する。事の発端は、‘25年6月23日、バラエティ制作の企画担当部長だった鈴木善貴氏(45)が、海外のオンラインカジノで常習的に賭博をしていたとして常習賭博容疑で逮捕されたことだった。のちに鈴木氏は起訴され、‘25年9月25日には東京地裁が懲役1年、執行猶予3年の有罪判決を言い渡した。裁判では、総額約6億円の掛け金や常習性が厳しく指摘さ -
桑子アナが産休、和久田アナは退局で激震…NHKが地方転勤も封印の“特別扱い”で引き止め奔走する「人気女子アナ」
2026/06/13 06:006月6日、第一子を妊娠していることが報じられたNHKの桑子真帆アナウンサー(39)。報道によると、出産は今秋を予定しており、桑子アナの夫で俳優の小澤征悦(52)も自身がキャスターを務める報道番組の中で妻の妊娠を認め、「ちゃんとサポートしてあげたい」とコメントしていた。桑子アナは、MCを務める『クローズアップ現代』への出演は当面続ける予定だという。「桑子アナと言えば『ブラタモリ』の3代目アシスタント -
《元妻はNHK桑子アナ》フジお騒がせアナ(39)が突如“謎の部署”に異動していた…局内では「何をしたのか」と騒然
2026/06/09 15:50「’24年末に報じられた中居正広氏をめぐる一連の騒動後、フジテレビではアナウンサーの退職が相次いでいる状況です」こう語るのは、フジテレビ関係者だ。近年、社員アナウンサーの流出が留まることをしらないフジテレビだが、その状況は今後も続いていくようだ。「‘25年3月に、西岡孝洋アナ、椿原慶子アナ、永島優美アナが一気に退職。その後もこの傾向は止まらず、直近では‘26年3月に小澤陽子アナ、勝野健アナ、竹内友 -
「大きなお世話」徳永有美アナ 恋愛経験ゼロの中年男性に向けた“私見”に疑問の声
2026/06/02 11:005月28日に配信されたトーク番組『わたしとニュース』(ABEMA)で、「令和の恋愛・結婚事情」を特集。エッセイストの犬山紙子氏(44)をゲストに迎え、視聴者の意見を募りながら年齢と恋愛経験に関する議論が交わされた。そんななか、進行役の徳永有美アナウンサー(50)が漏らした“本音”が注目を集めている。番組では結婚相談所による「恋愛経験ゼロの男性は結婚対象になるか」との調査結果を紹介し、「なる」と回答 -
和久田麻由子アナ 新報道番組『news LOG』が大コケのなか…再起を賭ける“起死回生の一手”
2026/05/29 11:00「輪郭が見えてきたという感じの受け止めをしています」5月25日、日本テレビの定例会見が行われ、福田博之社長は新報道番組『追跡取材news LOG』(以下、『news LOG』)についてこう語った。日テレにとって24年ぶりとなる新しい報道番組としてスタートした『news LOG』。その新キャスターとして元NHKの和久田麻由子アナ(37)を迎え、鳴り物入りでスタートしたものの、視聴率は振るわず。初回の -
「危機管理の演出、印象を作った」71歳大御所アナウンサー 巨人・阿部前監督の長女が託した手紙への“憶測”が波紋
2026/05/28 15:55球界のみならず、世間を大きく騒がせた巨人・阿部慎之助前監督(47)の逮捕騒動。5月25日夜に自宅で長女(18)に暴力を振るった疑いで現行犯逮捕され、26日未明に釈放された。しかし一夜にして監督を辞任することとなり、余波が広がっている。「阿部前監督は長女と次女のケンカの仲裁に入ったところ、長女から言い返されたことで胸ぐらを掴む、押し倒すなどの暴行を加えたとされています。長女は生成AIサービス『Cha -
《“朝の顔”ならではの気遣い》羽鳥慎一 初めての仕事で必ず用意させる「意外なもの」
2026/05/26 14:40朝のワイドショー『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)。6年連続で同時間帯の年間視聴率トップを記録する同番組で、人気の理由のひとつはキャスターを務める羽鳥慎一アナウンサー(55)の存在。そんな羽鳥アナは“意外なアイテム”をスタッフに必ず用意させているという。’11年に日本テレビを退社し、その直後から『情報満載ライブショー モーニングバード!』(『モーニングショー』の前身)に出演し始めた羽鳥ア -
宮根誠司『ミヤネ屋』終了まで4カ月も後任MC選びが難航中…ハードルの高すぎる“条件”
2026/05/25 18:459月30日で放送終了することが発表されている昼の生放送ワイドショー『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)。約20年続いた看板番組の終了まで残り約4カ月となったが、関係者が頭を悩ませる事態に陥っているという。宮根誠司(63)が司会を務め、’06年7月31日にスタートした『ミヤネ屋』。制作は、大阪府に本社を置く読売テレビが担っており、同社内のスタジオから放送が行われてきた。「『ミヤネ屋』の後番組も引 -
「ひどくないですか?」NHK女性アナが“老害”呼ばわりに苦言…「気持ちは分かる」「下の世代も同じ」と議論白熱
2026/05/15 11:005月13日放送の『あさイチ』(NHK)では、「老害」をテーマに出演者たちが本音トークを展開。世代間ギャップや“年齢を重ねること”への向き合い方が議論されるなか、“ある出演者”の発言がネット上で大きな反響を呼んでいる。番組では、“老害”という言葉にまつわる価値観の違いや、日常で感じる世代間のズレについて、多角的な意見が交わされた。ゲスト出演した大久保佳代子(55)は、「若いスタッフさんとかに恋愛事情 -
《年収はNHK時代の約10倍に》和久田麻由子アナ 日テレ新番組で獲得する「衝撃のギャラ」
2026/05/06 18:455月2日、今年3月をもってNHKを退局したフリーアナウンサー・和久田麻由子(37)が司会を務める日本テレビ系の新報道番組『追跡取材 news LOG』(以下『news LOG』)の第2回目が放送された。先月25日に鳴り物入りでスタートした『news LOG』のMCとして登場した和久田アナだったが、 初回の世帯平均視聴率は3.8%、個人視聴率は2.1%(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)にとどまっ -
「偏るからテレビ見ろ」TBS安住アナがアラサー世代に提言…“情報リテラシー”巡りネット上で議論白熱
2026/05/04 17:40TBSの安住紳一郎アナウンサー(52)が5月3日放送のラジオ番組『安住紳一郎の日曜天国』(TBSラジオ)で語ったアラサー世代への“提言”が、ネット上で議論を呼んでいる。同番組では先週の放送で、「原文ママ」という表記を「“原文(はら・ふみ)さんの母親”だと思っていた」という30代リスナーの勘違いエピソードが紹介されていた。この日の放送でも関連するお便りが寄せられ、冒頭では「原文ママ」という人物が実在 -
和久田麻由子アナ 日テレ新番組の不安材料…“相棒”森圭介アナが「数カ月で離脱」するかもしれない理由
2026/05/02 11:004月25日から放送が始まった日本テレビ系の新たな報道番組『追跡取材 news LOG』。3月末でNHKを退職したばかりの和久田麻由子アナウンサー(37)の“民放初出演”として話題になったが、タッグを組む森圭介アナウンサー(47)の“生放送兼務”にも懸念が集まっている。和久田のタッグに森が選ばれたのには、こんな理由が。「和久田アナは、NHKとは異なりCMが入ったりスポンサーへの配慮が必要になる民放に -
和久田麻由子アナ 日テレ新報道番組が異例の4月下旬スタートとなったワケ
2026/05/02 06:004月から放送が始まった日本テレビ系の報道番組『追跡取材 news LOG』。日テレとしては『真相報道 バンキシャ!』以来24年ぶりの新たな報道番組となった。日テレ肝いりの新番組『news LOG』だが、春の改編としては異例の4月下旬スタートとなった。「この時期に始まる新番組は通常4月一週目から放送が開始されますが、『news LOG』の初回放送は4月25日とかなり遅めのタイミングでした。ここにはメ -
「台本通りしか進行できないタイプ」和久田真由子アナ 日テレ新ニュース番組が視聴率苦戦…古巣NHK局内でも“厳しい評価”
2026/04/30 18:154月25日、元NHKのフリーアナウンサー・和久田麻由子(37)がメインキャスターを務める新番組『追跡取材 news LOG』(日本テレビ系、以下『news LOG』)』がスタートしたが、初回の世帯平均視聴率は3.8%、個人視聴率は2.1%(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)にとどまり、厳しい声が噴出している。『news LOG』は日本テレビが満を持してスタートした、毎週土曜日の午後10時放送の大 -
「ワイプに出るばかり」元NHK和久田麻由子アナ 新番組に厳しい声…ほぼ“出ていない”指摘が多かったワケ
2026/04/27 16:1525日、元NHKアナウンサー・和久田麻由子(37)がメインキャスターを務める『追跡取材 news LOG』(日本テレビ系、以下『news LOG』)の放送がスタートした。公式サイトによると、同番組は「記者LOGをたどる。真相に近づく」をコンセプトに掲げている。ニュースの結論だけでなく、そこにたどりつくまでのLOG(取材記録)も公開していくというドキュメンタリー型ニュース番組だという。初回放送の番組