インタビュー
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「このふたりなら気まずくならなそう」B&ZAI 稲葉通陽×今野大輝 グループ結成から1年半、舞台W主演でみえてきたお互いの共通点
2026/10/15 11:00B&ZAIの稲葉通陽(20)と今野大輝(26)が、舞台『ぼくのドラゴンがごはんを食べない!!』でW主演。ファンタジーな世界観の作品で、ドラゴン農家の息子・ツーニョを稲葉が、ドラゴンコーディネーターの少年・アルトイを今野が演じる。どちらも本人のイメージにぴったりの配役なのだが、お互いの印象は?稲葉:リーダー(今野)は、クールでミステリアスな雰囲気が、まさにアルトイって感じですよね。でも実際は、口数も -
ファースト写真集発売決定!芸能生活20周年を記念して振り返る、大谷亮平のオリジン
2026/10/14 11:00芸能生活20周年、日本デビュー10周年を記念した写真集『ROAD AHEAD』を10月17日に発売する大谷亮平(46)。撮影は大谷のドラマデビューの地・ソウル。かつて住んでいた街や通い慣れた店など思い出深い場所を久しぶりに巡った。約12年間住んでいた韓国のイチ推しスポットを聞いてみると、「漢江の川沿いで風にふかれながらビール飲んだりするのがいいんです。韓国ではご飯を食べたら『漢江行こうか』っていう -
「ホームレス状態」から執念のパリコレ復帰…カイヤさんを襲った8年の泥沼離婚、ハクビシン被害と2度の交通事故
2026/10/12 11:00「何が何でもパリコレに出るんだよと思った」そう力強く語るのは、モデル・俳優・タレントでモデルのカイヤさんだ。外国人タレントとして人気を集めたカイヤさん。2016年に始まった元夫との離婚訴訟は2023年にようやく終わり、離婚が成立したが、その後の人生も苦難の連続だったという。「離婚訴訟がようやく終わってホッとしたけれど、8年間は長かった」そう振り返るカイヤさんは、訴訟の影響で芸能界の仕事が激減し、家 -
「私、実はビビりなんだから」カイヤさんが今明かす“鬼嫁キャラ”の真相…大事故からパリコレ復帰したストイックな現在
2026/10/12 11:00【前編】「ホームレス状態」から執念のパリコレ復帰…カイヤさんを襲った8年の泥沼離婚、ハクビシン被害と2度の交通事故から続く「『鬼嫁』ってすごい言葉ね。そんな言葉、英語にはないから、『ちょっとナニそれ?』って感じね」笑いながらそう語るのは、タレントでモデルのカイヤさんだ。1990年代、カイヤさんはカタコトながらもストレートな物言いで、夫に厳しい「鬼嫁キャラ」として一世を風靡した。「自分のことを知って -
「満腹中枢は壊れました」彦摩呂60歳が30キロ減で目標達成か!?“余命4年”宣告の過去と明かした食レポ愛
2026/10/11 15:10「グルメリポーターって、1年でいちばんの繁忙期が秋ということもあって、最近忙しくて……。残念ながら、体重は105.4kgと、目標の100kgを下回ることはできませんでした。目標を達成するため、ダイエットは継続します」苦笑交じりに語るのは、グルメリポーターとして人気の彦摩呂(60)。10月9日、自身のYouTubeチャンネルで、2年にわたって展開したダイエット企画「イケオジ計画」の結果を発表。目標で -
「商社マン父は知っているのか、どうか…」慶應大在学中にAVデビューしたIQ140ママセクシー女優 実母は大号泣も本人が語る“出演の真相”
2026/10/11 11:00「めっちゃカワイイ。子どもが生まれて、ようやく親の視点が持てるようになりました」そう語るのは、水谷梨明日さんだ。現在、慶應義塾大学2年生で翻訳家、一児の母として子育てにも奮闘中。セクシー女優としての顔もあり、出産直後は“母乳もの”のAV作品にも出演し、話題を呼んだ。「母乳ものを長年やっているメーカーの社長さんが、私の妊娠を知って『ぜひ出ませんか』とメールをくださったんです。母乳は期間限定のことだか -
田中みな実も「毛布かけてあげて」と騙された…『ダウンタイム』のリアルすぎる“ダミー人形”生んだ特殊メイクのこだわり
2026/10/11 06:00美容整形業界のリアルな光と闇を描き出し、大きな反響を呼んでいるNetflixで配信中のドラマ『ダウンタイム』。松岡茉優(31)主演の同作において、もう一つの主役とも言えるのが、劇中に登場するリアルすぎる特殊メイクや造形の数々だ。これらを手掛けた特殊メイクアップアーティストのAmazing JIROさん(51)は、自身のXで渡部篤郎(58)のダミー人形の写真を公開し、700万回以上も表示されるほどの -
『ダウンタイム』、『国宝』吉沢亮の老けメイクも手掛けた特殊メイクアーティストが追求する「アナログにしかできないこと」
2026/10/11 06:00【前編】田中みな実も「毛布かけてあげて」と騙された…『ダウンタイム』のリアルすぎる“ダミー人形”生んだ特殊メイクのこだわりから続く話題沸騰中のNetflixシリーズ『ダウンタイム』。ドラマのなかで披露された極限までリアルな特殊メイクやダミー人形が、SNSを中心に注目を集めている。ドラマを彩る精巧な作品の数々を制作したのが、特殊メイクアップアーティストのAmazing JIROさん。自身のXで渡部篤 -
「ヤバいくらいの優しさ!」ダウン症の俳優・吉田葵が感激 相葉雅紀“お兄ちゃん”の神対応
2026/10/08 11:00「相葉君が部屋に入ってくると、とたんにまわりが明るくなるくらい眩しくて。『ヤバいくらいのイケメン!』で、優しい笑顔があまりに素敵すぎて、おもわずハグしてもらいました」人生は、3アウトでは終わらない――。そんな力強いメッセージを届ける映画『4アウト -もう一度、プレイボール-』(11月6日公開、稲垣壮洋監督・48)に出演する俳優・吉田葵(19)は、主演を務める相葉雅紀(43)の印象を興奮気味にこう振 -
【古希でデビュー】75歳現役セクシー女優「いまが一番幸せ」20年のセックスレスと介護生活から一転…背中を押した“娘のひと言”
2026/10/04 11:00「いまが一番、幸せです」とびきりの笑顔でそう語るのは、瀬藤美代子さん(75)。現役のセクシー女優で、熟女専門の風俗店でも働いている。だが、5年前までは性風俗の仕事とは無縁の専業主婦だった。70歳で新たな世界に飛び込んだきっかけは、娘との何気ない会話だったという。■70歳の仕事探しは「全滅」「10年ほど前に離婚し、その後はコロナ禍もあって働けず、娘に養ってもらっていました。70歳になって『何か仕事を -
「千代さん自身が人生をいちばん楽しんでいる」朝ドラヒロイン・石橋静河が明かす宇野千代の素顔
2026/10/03 11:00「宇野千代さんは、知れば知るほど語り尽くせない魅力にあふれている方だなと思います。作品や残された資料を拝見すると、どれもとても素敵で生き生きとされている。時代を超えてお友達ができたような、そんな気持ちでいます」放送がスタートした連続テレビ小説『ブラッサム』で、主人公の葉野珠を演じる石橋静河(32)はそう話す。珠のモデルは作家や着物デザイナーとして活躍した宇野千代だ。「千代さんは、女性が自由に生きる -
「ただ、元気に生きることがいちばん」29歳セクシー女優を襲った希少がん 子宮から大量出血→肺転移→副作用の激痛…治療“中断”を決断した壮絶闘病
2026/10/01 11:00「不正出血があっても、若いから平気だと思っていました。私の体にいったい何が起きていたのか、一人でも多くの女性に知ってほしいんです」そう語るのは、セクシー女優の豊岡さつきさん(29)だ。豊岡さんが患ったのは、異常妊娠の一つである「胞状奇胎」をきっかけに発症した、妊娠性絨毛性疾患だった。その後、胞状奇胎の組織が子宮の筋層へ入り込む「侵入奇胎」と診断され、さらに絨毛がんへ進行。肺への転移も告げられたとい -
「家族との時間はもっと増やしたい」綾瀬はるか 20代は駆け抜けたが…40代で起きた「変化」
2026/10/01 11:00ハラスメントという言葉さえ、まだ世の中に浸透していなかった時代。実話に着想を得て製作された映画『ファーストボイス』で、声を上げた女性たちとともに、日本初のハラスメント裁判に挑む弁護士・朝日道子を演じる綾瀬はるか(41)。「監督からは、ちょいちょい私のところに来て『エレガントにね』って言われていました(笑)。でも私は、朝日先生って、ちょっと抜けているところもあるんじゃないかと思っていて。そんな話をし -
「本当に実現するとは」GACKT 月9『ブラックトリック』完走で明かした舞台裏!クランクアップ直後に向かった「まさかの場所」
2026/09/29 16:009月28日に最終回をむかえた、GACKT主演の月9ドラマ『ブラックトリック~裁きを操る弁護人~』(フジテレビ系)。“でっち上げの天才”である敏腕弁護士という個性的なキャラクターを演じ、最終話では、「X JAPAN」のYOSHIKIとドラマ初共演をはたすなど話題を呼んだ。初の月9を終えて間もない心境を、GACKTが本誌に明かしてくれた――。――自身初となる月9がクランクアップしたときの感想を聞かせて -
筒井康隆(92)転倒で頸椎損傷し夫婦で老人ホーム入居…お見合い30回で出会った「82歳妻との半生」
2026/09/27 11:00日本SF界の先駆者のひとりとして、そして他に類を見ない新しい表現手法の開拓者として文学史に名前を刻む筒井康隆。何ものにも忖度せず、書きたいことを書き続け、“断筆”も経験した作家は、いま老人ホームで妻と2人きりの穏やかな生活を送っているという。だが、創作意欲はまったく衰えていないようで──。神戸の中心街から電車で30分、明石海峡に面した垂水駅へ。さらに車で15分。到着したのは神戸異人館風の住宅型有料 -
「毎日が刺激的」「夢を見ているような気持ち」活躍止まらぬモナキ 次なる目標は?
2026/09/27 11:00“モナキの4人が一緒に旅行に行ったら……?”という妄想シチュエーションで撮影した今回の企画。もし、実際にみんなでオフを過ごすとしたら、どんなことがしたい?おヨネ:私は、鳥取砂丘でラクダに乗りたい!ケンケン:それ、めっちゃいいじゃん!おヨネ:何かおもしろい目的があったほうが楽しめるかなと思って。ケンケン:たしかに! それなら僕は沖縄までパイナップルを食べに行きたいかな(笑)サカイJr.:せっかくなら -
筒井康隆(92)長男が51歳で急死、寝たきり危機で「作家として終わった人間」と吐露も…再び老人ホームで小説を書き続ける“原動力”
2026/09/27 11:00【前編】筒井康隆(92)転倒で頸椎損傷し夫婦で老人ホーム入居…お見合い30回で出会った「82歳妻との半生」からつづくサラリーマン生活を経て、商業作家となった筒井康隆さん(92)。光子さん(82)との結婚直後に上京し、小松左京氏と星新一氏などの仲間と切磋琢磨しながら、人気作家になっていった。本人が語る文豪の半生と現在。文学界を勢いよく駆け上がり始めたころ、息子の伸輔さんに恵まれた。光子さんが振り返る -
秋元康プロデュース・Cloud tenがついに女性誌初グラビア!「横の席の方がラッキーかも!」 編集部認定“神4”が劇場をご案内♪
2026/09/26 11:00専用シアター「Cloud ten THEATER」のオープンから1カ月、お台場で毎日熱気あふれるステージを繰り広げている、秋元康が総合プロデュースを手掛けるCloud ten。個性豊かな30人のメンバーが3チームに分かれて連日公演を行っている。その中から、オレンジチームの熱い漢・碩大翔とダンス全国大会優勝経験者の望月清秀、ピンクチームの元水泳国スポ出場選手・深水柊人とあざと可愛い福間しんの4人をク -
「ずっと頭に問題がこびりついている」たんぽぽ・川村エミコ 帰省のたびに両親と相談…46歳で直面した“家族の課題”
2026/09/25 11:00「神奈川県の地元にあるお墓には、祖父母が眠っています。お正月やお盆などの節目には両親と一緒にお墓参りするのが恒例です」たんぽぽの川村エミコさん(46)は、そう話す。「祖父は若くして戦死しました。大好きだった祖母が、中学時代に亡くなったのをきっかけに、東海地方の本家のお墓に眠っていた祖父の遺骨を分骨してもらい、父が祖父母のために建てたお墓です」近年のお墓参りでは、80代となった両親にかわり、掃除用の -
「お墓は家族のシンボル」松本明子(60) 両親の「墓じまい」めぐる葛藤を吐露…香川から東京へ移設検討も親族が反対
2026/09/24 11:00「高松市内から10ほど徳島方面に向かったところに、祖父母と両親2代が眠るお墓があります。今年、還暦を迎えた私の人生の課題が、お墓じまいです。でもまだ結論は出ていないんです」そう明かしてくれたのは、父の建てた実家じまいを、2017年に終わらせた松本明子さん(60)だ。「東京から遠く、お墓参りも大変ですし、私や兄の子供たちの負担になるのも申し訳ないので、2021年ごろから、東京に移設しようかと考えはじ -
「あー面倒だ!」が原動力? NHK鈴木奈穂子アナの飾らない素顔と、これからの『あさイチ』への思い
2026/09/23 11:00NHKの“朝の顔”として活躍する鈴木奈穂子アナウンサー(44)。『あさイチ』の3代目女性MCに就任して丸5年が過ぎ、6年目に突入した今、番組への深い愛と博多華丸・大吉コンビへの絶大な信頼を明かす。■タイムキープの冷や汗と、インゲンがアスパラに化けた爆笑ハプニング生放送ならではの失敗談やハプニングも、チームの絆を深めるスパイスになっている。「タイムキープは私の大事な役割なのですが、過去に、放送終了時 -
「私に務まるの?」NHK鈴木奈穂子アナ 『あさイチ』MC抜擢で抱えた苦悩…転機となった大先輩・小野文惠アナの“金言”
2026/09/23 11:00「私に務まるの?」NHK鈴木奈穂子アナ 『あさイチ』MC抜擢で抱えた苦悩…転機となった大先輩・小野文惠アナの“金言”ニュースで培った確かな技術による安心感と、飾り気のない素直な笑顔や人間味で人気の鈴木奈穂子アナウンサー(44)。NHK『あさイチ』3代目女性MCとして活躍する彼女の魅力と番組の舞台裏に迫る。■「私は番組で何を担当するんですか…!?」 それは突然の打診から始まった!2021年4月、NH -
《母の遺骨を9年間、自宅に》川中美幸(70) 墓じまい後に“犬も一緒に入れる墓”を建てるも…納骨に踏み切れなかったワケ
2026/09/23 11:00「うちの母は、お彼岸の9月23日生まれで、今生きていたら101歳。92歳で亡くなり、もう9年ですが、あっという間でした。お墓は建てたのですが、実は、遺骨を今もそばに置いているんです」川中美幸さん(70)は、“一卵性母娘”と呼ばれるほど仲のよかった母、久子さんを、4年間の介護の末2017年に、天国に見送った。父の建てた墓が奈良県にあったが、母の遺言により東京へと改葬するため、墓じまいを行った。「19 -
『踊る大捜査線』出演者はいま つぶやきシロー「SNS、小説、ナレーター、勝手にいろいろ踊ってます」
2026/09/18 17:00「ロケをしたビルが、のちの本物の湾岸署(東京湾岸警察署)になったんじゃないかな。お台場も空き地が多くて、街がまだできあがってなくて。移動手段も電車はゆりかもめしかなくて、新橋の駅の切符売り場も混んでいて、ずーっと並んで切符買ってたよね」そう振り返るのは、お笑い芸人のつぶやきシローさん(55)。『踊る大捜査線 N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ』が9月18日に公開された。織田裕二さん(58)演じる -
【『踊る大捜査線』出演者は今】本作で4回目出演の笠井信輔(63) 「がんが契機に」執筆、講演、You Tubeとパラレルキャリアを実践
2026/09/18 15:309月18日に公開された劇場版『踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!』。2012年公開の『THE FINAL新たなる希望』から14年ぶりの新作に、“踊る”シリーズのファンは大喜び。本誌では『踊る大捜査線』シリーズの作品に出演して、現在は一風変わった経歴を歩んでいる人の「あの人はいま」を取材した。「実は、僕、今作にも出演しているんですよ。隠れキャラなので探してみてください」そういたずらっ