SNSの最新ニュース
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《つじつまが合わない》高市首相の“実績アピール”に前陸前高田市長が疑問「弱者に寄り添うスタンスがない」
2026/08/26 11:00「高市首相はXの投稿で、物価高対策の成果を強調しました。そこにはいくつもの違和感があるのですが、たとえば『物価高対応子育て応援手当』について、『高市内閣の実績だ』というのは、つじつまが合わないのではないかと思います」こう話すのは、岩手県陸前高田市の前市長の戸羽太氏(61)だ。2011年3月11日の東日本大震災当時、市長就任1カ月だった戸羽氏は、最愛の妻を津波で亡くしたが、悲しみを胸に秘めて復興に尽 -
「孤独のあまりゴキブリと“友達”に」高市首相の「ゴキブリ投稿」を英高級紙が報道…海外でも広がるSNS投稿の波紋
2026/08/26 11:00《私は、オバケに会ったことは無いのですが、先日までは、ゴキブリに会って叫び声を上げていました》8月22日にXでこう綴ったのは、高市早苗首相(65)。この1つ前に投稿した、「終日公邸で過ごす」と首相動静で書かれていても、打ち合わせなど公邸で必要な執務を行っているという主旨の投稿に続く形で、公邸にまつわるオバケの噂話に触れた。知られざる公邸内での貴重なエピソードを披露した高市氏だが、足元は暗い。毎日新 -
「国民に一方的に反論している」高市首相のX発信に前陸前高田市長が苦言「対話を避けたら、民主主義ではなくなる」
2026/08/26 11:00「政治家には結果が求められる以上、国民の生活実感に届いていないのであれば、『愚策だったのでは?』と言われてもおかしくない。それなのに、その国民の意見に反論する投稿を、しかも5連続でするなんて、やはり高市首相は、国民の現状を理解できていないのだなと思いました」こう話すのは、岩手県陸前高田市の前市長の戸羽太氏(61)だ。2011年3月11日の東日本大震災当時、市長就任1カ月だった戸羽氏は、最愛の妻を津 -
「残念な社会人の典型」高市首相 支持率は最低更新、連日のX投稿が大不評…掘り起こされた5年前の“メッセージ動画”に困惑の声も
2026/08/25 11:008月23日に共同通信が発表した最新の世論調査で支持率が50.2%となり、発足以来の最低を更新した高市内閣。逆風が強くなるなか、高市早苗首相(65)が連日勤しんでいるのがSNSだ。たとえば8月21日、かねて尊敬を公言している英国の元首相マーガレット・サッチャー氏の言葉や論語を引用しながら、自身の政治姿勢についてつづったうえで、これまで国会で説明してきた「中傷動画等をめぐる疑惑」や「サナエトークンを巡 -
高市首相「個人X」で政府政策を連日発信…「誤りがあったときの責任はどこに?」石垣のりこ議員が苦言
2026/08/25 06:00高市早苗首相(65)は、Xの個人アカウントから、政府の政策や自身の政治姿勢について積極的な発信を続けている。8月14日には、《高市内閣では、国民の皆様が直面されている「物価高」への対応に最優先で取り組んできました》と始まる“物価高対策”について5連投。その後も毎日、数回にわたって更新を続け、《地域の平和と安定のため、「経済安全保障分野」の施策を併せて強化していく》《「食料自給率」の向上を実現します -
【熊本地震その後】八代市の避難所で「SNS投稿禁止」の “お達し”が議論呼ぶ…市役所の見解を聞いた
2026/08/22 16:457月28日に熊本県を襲った最大震度7の巨大地震。発災から3週間経った熊本県の発表(8月18日時点)では、死亡者数が39人(車中泊での熱中症疑い1人、災害関連を調査中の2人を含む)、避難生活者が3020人、住宅被害が3万2767棟に及び、断水は八代市、宇城市、氷川町で6170戸になるという。まだまだ多くの被災者が不自由な生活を強いられているなか、8月20日にSNSのThreadsに投稿された内容に注 -
立憲民主党「架空アカウント騒動」県連に聞いた困惑ぶり「アカウント名勝手に変更で気づかず」“中の人”とは「連絡取れず」
2026/08/22 11:00立憲民主党が「中村りほ」という名前の“女性政治家”に翻弄されている。「その人物は2024年6月、Xに《中村りほ@立憲民主党》の表記で、顔写真をつけてアカウントを開設しました。プロフィールには《性暴力から妊娠、出産。経験を生かし女性が安心して暮らせる社会を目指します。女性や子育ての支援、農業振興、地域活性化、福祉の充実を目指し、皆さまの声を大切にして活動します》と記され、政治活動や発言を発信してきま -
「理解に苦しみます」立憲民主党名乗るXアカウントが「AI」と発覚しネット波紋…党本部も「あってはならない」困惑
2026/08/21 15:50立憲民主党の関係者を名乗るXのアカウントが、AIが作成した架空の人物であったことが発覚し、大きな波紋を呼んでいる。このアカウントは、「中村りほ@立憲民主党」と称して、2024年6月に作成された。プロフィールには《中村りほ公式。性暴力から妊娠、出産。経験を生かし女性が安心して暮らせる社会を目指します》《女性支援、子育て支援、農業振興、地域活性化、福祉の充実を目指し、皆さまの声を大切に活動します》と、 -
「気味が悪い」ひろゆきも嫌悪感、ウソの出産報告まで…架空の「立憲民主党の女性政治家」アカウントに批判続出
2026/08/21 11:00《本日、終戦から81年を迎えるにあたり、靖国神社を参拝しました。 先の大戦で亡くなられた方々に哀悼の誠を捧げ、平和への祈りを新たにしました。 戦争の記憶を風化させることなく、次の世代へ平和な社会をつないでいく。その決意を胸に、静かに手を合わせました》8月15日、終戦記念日にXでこう綴ったのは、「中村りほ@立憲民主党」と名乗るアカウント。投稿には、靖国神社の鳥居の前で、撮影されたスーツを着た女性の姿 -
「一生甘やかされて生きたい」未成年飲酒で消えた元タレント アンチに「黙れ」と言い放ち物議も…“喧嘩上等”貫く“奔放”ぶり
2026/08/20 11:00《二日酔いだとアンチに返信したくなる》8月14日、Xにこう綴ったのは、元タレントの今森茉耶(20)。投稿には早速、“アンチ”から続々と厳しい声が寄せられたのだが、これに対する今森の攻撃的な返しが現在、波紋を広げている。今森といえば'23年に『ミスマガジン』のグランプリを獲得し、グラビアアイドルとして頭角を現した。そして、'25年放送の特撮ドラマ『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』(テレビ朝日系)で、 -
高市首相、X“連投”に「記者会見すべき」国民冷ややか…識者が語る「SNS首相」を作った“成功体験とトラウマ”
2026/08/19 19:20高市早苗首相の連日にわたるX投稿が炎上し、まさに“火だるま”状態となっている。「8月17日、高市首相はXに《本日、「2026年4~6月期四半期別GDP」の1次速報値が公表されました》の書き出しで長文を投稿しました。おもな内容は《中東情勢の影響がある中でも、「実質成長率」は、前期比+0.3%、年率換算で+1.1%と、「3四半期連続のプラス」となりました》《「実質雇用者報酬(総合)」についても、前年比 -
「日本人アカウントではない?」自民・鈴木貴子氏の“不適切投稿”に「あまりに短絡的」批判相次ぐ
2026/08/17 18:308月15日、自民党の広報本部長を務める鈴木貴子衆院議員(40)が自身のXに“不適切”投稿をしたこと謝罪し、投稿を削除したことが話題になっている。鈴木氏は《昨日の投稿において、コメントを投稿された方の属性を推測するような表現がありました。改めて考え、不適切であったと判断し、当該投稿を削除いたしました。コメントを投稿されたご本人にも返信欄にてお詫びを申し上げましたが、自らの至らなさを反省し、この場にお -
「原爆投下は嘘だった」歴史研究家の主張を公開した動画への批判再燃…配信元の溝口勇児氏率いる「NoBorder」が答えた“見解”
2026/08/17 15:5081回目の「終戦の日」を迎え、8月15日に行われた全国戦没者追悼式では不戦の誓いが新たにされた。いっぽう、第二次世界大戦の終戦から81年が経ち、戦争の記憶が薄れていくことも懸念されているなか、“ある主張”が波紋を呼んでいる。《いま、原爆に関する偽情報がSNSで広がっています》8月8日、Xでこう切り出したのはNHKニュースの公式アカウント。同日配信の「『原爆はデマ』荒唐無稽なフェイク拡散 実相と異な -
学生1000人以上を調査 “令和のルッキズム”解説書の著者語る「子供が整形したいと言い出したら」
2026/08/06 16:00【前編】「デブスパッツとあだ名を」帰国子女だった私にかけられたルッキズムの呪い…体重が40kgを切ったこともから続く「夏休みやお盆で家族や親族が集まると、『痩せた?』『お父さんそっくりだね』『背が伸びたね』など、形容詞を使った、見た目の話題や会話が多くなります。たとえばテレビを見ても、俳優のことを『細くてかわいくなった』とか『若い頃は目がキリッとしてかっこよかったのに』など、外見を具体的に褒めたり -
「デブスパッツとあだ名を」帰国子女だった私にかけられたルッキズムの呪い…体重が40kgを切ったことも
2026/08/06 16:00外見が重視されるルッキズム(外見至上主義)。「見た目も実力のうち」「かわいいだけじゃだめですか?」「顔面国宝」――。そんな言葉が飛び交ういま、SNSや美容医療の普及を背景に見た目へのプレッシャーはかつてなく強まっている。こうした中、ルッキズムとの向き合い方を考える書籍『つまり、それがルッキズム ~23の事例と解説~』(講談社)が話題になっている。著書のひとり前川裕奈さん(37)は、次のように話す。 -
「総理の職務能力が皆無」高市首相の“多忙アピール“投稿にネット非難噴出…著名人や政治家からも批判続々で“大炎上”に
2026/07/21 17:207月20日、高市早苗首相(65)が自身のXを更新。そこで綴られた内容が、ネット上で大きな波紋を広げている。高市首相は20日22時ごろに、約600文字におよぶ長文投稿をポスト。《7月に入ってからの土日は、公邸で『骨太方針』『日本成長戦略』『地域未来戦略』に関する分厚い資料を早朝から深夜まで読み続け、2週目は与党審査で加筆修正された部分を熟読検討するなど、高市内閣が初めて骨太方針や概算要求段階から関わ -
「罰金も払えない」はま寿司・再び逮捕の洗剤ぶっかけ男 妻が“極貧生活”を告白…それでも「離婚は考えてない」と語るワケ
2026/07/16 18:556月3日、埼玉県内の「はま寿司」で、注文した寿司に洗剤容器に入った液体をかける動画を投稿し業務を妨害したとして、埼玉県警は無職の新西悠太(しんにし ゆうた)容疑者(43)を逮捕した。新谷容疑者は略式起訴され、罰金50万円の略式命令を受けた。その逮捕からわずか1カ月後の7月6日、新西容疑者は再び同じ容疑で逮捕された。「6月28日、1回目の逮捕とは別の『はま寿司』の店内で、しょうゆボトルの注ぎ口を指で -
「懲りないにもほどがある」はま寿司“洗剤ぶっかけ”男 “醤油ボトル口を素手さわり”で再逮捕に呆れ声…釈放直後のライブ配信で仄めかしていた「犯行予告」
2026/07/06 19:00大手すしチェーン「はま寿司」の店舗で迷惑行為をする動画を撮影したとして、6月3日に威力業務妨害の疑いで逮捕された埼玉県毛呂山町の無職・新西悠太容疑者(43)。同容疑者が、7月6日にふたたび威力業務妨害の疑いで逮捕された。「警察署の説明によると、新西容疑者は6月28日、埼玉県内のはま寿司で、テーブルに置かれている醤油ボトルの注ぎ口の部分を指で触り、手に付いた醤油をなめるという動画を撮影。その映像を動 -
「10歳くらい若返ってる」大野智 嵐ラストライブから1カ月経過…公式SNS開設で披露した“完璧ビジュアル”にファン衝撃
2026/07/03 18:455月31日をもって26年半の活動に終止符を打った嵐。進退に注目が集まっていた大野智(45)だが、7月3日にXとインスタグラムの個人アカウントが開設されたのだ。記念すべき最初の投稿では、大野本人が登場する1本の動画が公開された。大野は「改めて、嵐26年半、本当にありがとうございました」と感謝の気持ちを述べると、7月15日に個人サロン「さと島」が開設されることを報告。すでにホームページもあり、トップペ -
《“承認欲求”論争に一石》中丸雄一 “W杯現地観戦美女”炎上が相次ぐなか指摘した「違和感」
2026/06/26 11:006月24日に放送された『5時に夢中!』(TOKYO MX)に、元KAT-TUNの中丸雄一(42)が出演。SNS上でたびたび話題になる“サッカー観戦投稿”について指摘した。番組ではSNSに恋人との写真を投稿したい若者たちについて特集。MCの垣花正(54)から「SNSで載せていたらイヤだなという写真はあります?」と聞かれた中丸は、「最近目に入るのはサッカー観戦をした様子の写真とかです」と回答した。続け -
「ほんと懲りてない」はま寿司“洗剤ぶっかけ”男 釈放後に公開した“まさかの動画”に批判続出…“反省ゼロ”のメッセージも
2026/06/25 18:40大手すしチェーン「はま寿司」の店舗で迷惑行為の動画を撮影したとして、6月3日に威力業務妨害の疑いで逮捕された埼玉県毛呂山町の無職・新西悠太氏(43)。“迷惑系TikToker”として世間に名が知れ渡ったが、早くも配信活動を再開させているようだ。「新西氏は5月27日に埼玉県鶴ケ島市内の店舗で、注文した寿司に食器用洗剤の容器に入った液体をかける様子を撮影。その動画をSNSに投稿し、運営会社は苦情の対応 -
《SNSの使い方に絶賛の声》松山ケンイチ 3クール連続ドラマ出演!制作側が期待寄せる“宣伝効果”
2026/06/17 18:40《喫茶店主に転職しました》6月12日、Xにこう綴ったのは松山ケンイチ(41)。7月クールの蒼井優(40)主演ドラマ『Tシャツが乾くまで』(TBS系)に喫茶店のオーナー役で出演することが発表された。同作で松山は今年3クール連続、4作目のドラマ出演となる。「1月期は『テミスの不確かな法廷』(NHK)に主演し、同時にTBS系日曜劇場『リブート』にも出演しました。さらに4月クールは『時すでにおスシ!?』( -
スンスンの次は「踊る野菜」!? 乃木坂46も夢中の『エアロピクルス』の正体と意外すぎる効果
2026/06/17 15:50「ちいかわ」や「パペットスンスン」など、SNS発のキャラクターに人気が集まる昨今。TikTokやInstagramでは次々と新しいキャラクターが誕生しているが、いま人気が急上昇しているのが「エアロピクルス」だ。「エアロビクス」と「ピクルス」を掛け合わせた斬新な世界観。独特なキャラクターたちの声やシュールな動き、そして一度聴いたら頭から離れない中毒性抜群の音楽が特徴だ。彼らの動きに合わせた動画がTi -
《超有名人元夫婦の娘?》大型音楽賞に登場の“謎の美少女”に騒然…ネットで“似てる”と指摘される「正体」
2026/06/15 16:17国内最大規模の国際音楽賞『MUSIC AWARDS JAPAN 2026』(MAJ)のグランドセレモニーが6月13日、東京・TOYOTA ARENA TOKYOで開催された。同アワードは、日本レコード協会など音楽業界の主要5団体が連携して創設した国際音楽賞。2年目の開催となった今年の授賞式には国内を代表する豪華アーティストらが出席したが、中でもSNSで大きな注目を集めたのがオープニングムービーだっ -
「幼児の顔面にケーキ押し付け」動画が警察・児相案件に…SNSでの子供投稿に潜む“取り返しのつかないリスク”、「デジタル誘拐」の危険も
2026/06/12 16:00誕生日ケーキを前に座る幼児が、大人の女性から顔にケーキを押し付けられて泣きじゃくる投稿動画がSNSで拡散。投稿者が住むとされる福岡県の警察署などに、動画を見た人から虐待を疑う通報が相次いだ。県の児童相談所は幼児を一時保護。県警は幼児の保護者を子供への暴行容疑で調べる方針と6月8日付「西日本新聞me」が報じている。「インスタグラムなどのSNSには育児の様子を発信する方も多く、便利グッズの紹介や、ほの