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「ガッツリ入っててびっくり」レコ大受賞女性ミュージシャン 鍼治療で露わになった背中埋め尽くす“蝶のタトゥー”にネット衝撃…込められた“絵柄の意味”
2026/08/25 11:00《こういった沢山のプロフェッショナルのお力添えのお陰でポンコツな身体と心はまだまだ生きながらえております》 8月20日に更新したインスタグラムで、こうつづったのは「和楽器バンド」のメンバーで三味線奏者の蜷川べに(年齢非公表)。9月に控えるソロの4thシングル『Beni-Bee』のリリースとバースデーライブに備え、鍼治療の施術を受ける近影を公開した。 -
“福岡県議会のドン”蔵内勇夫議長 肝いりの「3.5億円モニュメント」がまさかの観光スポットに「お盆には100人が」“カツアゲ疑惑”で地域活性化の皮肉
2026/08/25 11:00“カツアゲ疑惑”に揺れる福岡県議会。その中心にいるのが、議長である蔵内勇夫県議(72)だ。 「福岡県議会では7月、吉松源昭県議と江藤秀之県議が、自民党県議団幹部から約2000万円を“カツアゲ”のような形で要求されたことを告発しました。告発されたうちの一人である中尾正幸氏は『記憶にない』としながらも、『私に対する県民の信頼が大きく損なわれている』として議員辞職しました。 -
「残念な社会人の典型」高市首相 支持率は最低更新、連日のX投稿が大不評…掘り起こされた5年前の“メッセージ動画”に困惑の声も
2026/08/25 11:008月23日に共同通信が発表した最新の世論調査で支持率が50.2%となり、発足以来の最低を更新した高市内閣。逆風が強くなるなか、高市早苗首相(65)が連日勤しんでいるのがSNSだ。 たとえば8月21日、かねて尊敬を公言している英国の元首相マーガレット・サッチャー氏の言葉や論語を引用しながら、自身の政治姿勢についてつづったうえで、これまで国会で説明してきた「中傷動画等をめぐる -
高市首相「個人X」で政府政策を連日発信…「誤りがあったときの責任はどこに?」石垣のりこ議員が苦言
2026/08/25 06:00高市早苗首相(65)は、Xの個人アカウントから、政府の政策や自身の政治姿勢について積極的な発信を続けている。 8月14日には、《高市内閣では、国民の皆様が直面されている「物価高」への対応に最優先で取り組んできました》と始まる“物価高対策”について5連投。 その後も毎日、数回にわたって更新を続け、《地域の平和と安定のため、「経済安全保障分野」の施策 -
《養子縁組の地ならしか》雅子さま 懸念される宮内庁長官と侍従長の亀裂…麻生太郎氏に近い官僚が宮内庁幹部の“異例人事”も
2026/08/25 06:007月下旬の熊本地震。さらには8月13日に記録的な被害をもたらした千葉豪雨。相次ぐ天変地異に、天皇陛下と雅子さまもお心を痛められている。 「天皇皇后両陛下は熊本県と千葉県の惨状に悲しみを深め、宮内庁を通じ、見舞金をそれぞれ贈られています。一日も早い復旧、そして被災した人々の安寧を常に祈られています」(宮内庁関係者) 国民の苦境に、雅子さまも胸が締め -
「芸能界から去って…」消えた旧ジャニ(54) 未成年トラブル→芸能界引退から8年…漏らした“本音”と元メンバーと“合流”の現実味
2026/08/24 18:30度重なるトラブルをきっかけに表舞台から姿を消した“旧ジャニーズ”アイドルが、8月20日に自身のYouTubeチャンネルを更新。ファンからは、かつてのメンバーとの共演を望む声が相次いでいて――。 その人物とは、元TOKIOの山口達也(54)だ。’18年4月、泥酔した状態で未成年にわいせつな行為をしたとして書類送検され(のちに起訴猶予処分)、翌5月には所属事務所との契約を解除 -
「むしろ核攻撃されるリスクが高まる」高市政権で浮上する非核三原則“見直し”に専門家が警告
2026/08/24 18:15「戦争の惨禍を二度と繰り返させない――」 81年目の終戦の日となった8月15日、全国戦没者追悼式で高市早苗首相(65)はそう述べた。これまで、高市首相が敬愛する安倍晋三元首相をはじめ、歴代首相が「繰り返さない」と言ってきた追悼式でのスピーチ。だが、今年、高市首相が選んだのは「繰り返“させ”ない」という言葉だった。また、石破茂前首相(69)が昨年、13年ぶりに用いた「反省」 -
「想像力の欠如」「あまりにも浅すぎる」鈴木紗理奈 “攻撃型ドローン”への私見が波紋…有名映画評論家も参戦する事態に
2026/08/24 18:108月23日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)に出演したタレントの鈴木紗理奈(49)。“攻撃型ドローン”に関連する議論の中で飛び出した私見が、大きな波紋を広げていて――。 事の発端は、楽天グループとドイツの防衛企業『ヘルシング』の提携報道。ヘルシング社はAI搭載の攻撃型ドローン開発や製造を手がけており、楽天が日本国内の販売窓口となって、防衛省への迎撃や攻撃用ドローンの -
「本当に嫌なら辞めろよ」関根勤 若手アイドルへの“説教”にネット賛否「業界で生き抜いて来た人の金言」「時代が違う」
2026/08/24 18:05タレント・関根勤(73)が8月22日、自身のYouTubeチャンネルを更新。ある若手アイドルに苦言を呈したという過去のエピソードを明かしたところ、ネット上で賛否の声が巻き起こっている。 動画は、お笑いコンビ・エバースの2人を迎え、関根とトークを繰り広げる企画の第2弾。野球の話題から、芸能界で“緊張する”存在についてのトークへと展開し、そこから明石家さんま(71)のプロ意識 -
《政界の重鎮も合流?》新政治団体「ゴリラ」メンバー16人中13人は非公表…結成の裏に見え隠れする“キーマン”
2026/08/24 16:00「略称の“ゴリラ”には、力強く地に足をつけて平和を守るという意志を込めています」 19日、国会内で開かれた新政治団体「護憲リベラル共生」(略称・ゴリラ)の結成記者会見。新聞、テレビ、雑誌、ネットメディアなど約100人の報道陣が詰めかける異例の注目度の高さのなか、会見の冒頭でゴリラの共同代表を務める阿部知子氏(78)が略称に込めた決意を語った。 こ -
「むしろ逆効果」元“旧ジャニ”アイドル 美容整形での“アップデート”に不評の嵐…退所後に恋人と逮捕→カフェ閉業、ホストデビューの止まらぬ“迷走”
2026/08/24 15:45「ひと言で言うんだったら、今回やっていただいて500点。100点を大きく上回りました」 満足気な表情でこう語ったのは、元KAT-TUNの田口淳之介(40)。8月21日にYouTubeで配信された整形ドキュメンタリー番組『ビューティースタジアム』に出演し、美容整形によって“ナチュラルアップデート”した容姿を披露した。 前回出演した4月配信の同番組で -
「デリカシーがない」川口春奈主演の映画『ママがもうこの世界にいなくても』タイアップポスターにがん当事者らから批判続出…厚労省は「配慮欠けていた」と認め、各病院にもポスター取り下げを依頼へ
2026/08/24 14:10厚生労働省による、10月2日公開予定の映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』のタイアップポスターをめぐり、SNS上で批判が相次いでいる。 映画は、21歳でステージIVの大腸がんと診断された遠藤和さんの実話をもとにした作品。原作は、遠藤さんが亡くなる10日前まで書き続けた日記をもとにした書籍で、川口春奈(31)演じる主人公・遠藤和が、高杉真宙(30)演じる夫・ -
男子トイレは女子トイレの1.4倍「男女不平等」発覚でネット激論…専門家が明かす「迅速な解決」が難しい理由とは
2026/08/24 14:00駅や商業施設などで日常的に発生する女子トイレの長い行列。もはや見慣れた光景となっているが、そこに朝日新聞が “メス” を入れた。 「同紙は、主要72市区の公立小中学校の便器計62万4011基を調べたうえ、男子用便器数(小便器含む)は女子の1.4倍だったと報じたのです。今回の調査は学校だけですが、いわゆるショッピングモールや駅なども、ほぼ同じような偏りがある可能性もありそう -
高市首相 沖縄県知事選での「現地入り」に党内で“慎重論”…幹部は続々派遣も「求心力低下」の“敗戦リスク”
2026/08/24 11:008月27日に告示、9月13日投開票の沖縄県知事選で、自民党が支援する新人で前那覇副市長古謝(こじゃ)玄太氏(42)が猛烈な追い上げを見せている。 同知事選への出馬を表明しているその他の有力候補には、米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に反対する「オール沖縄」が支援する現職で3選を目指す玉城デニー氏と、元郵政改革担当相で沖縄ファースト政策研究所の下地幹郎所長がいる。 & -
《妻はひきこもり状態に》カツアゲ疑惑の“福岡県議会のドン” 1000平米超え豪邸で騒動後に起きていた“異変”と近所の悪評「一度も会ったことがない」
2026/08/24 11:00“日本でいちばん悪い男”が世間をにぎわせ続けている。「福岡県議会のドン」とも呼ばれる、同議会の議長・蔵内勇夫県議(72)だ。かねてから報じられてきた“カツアゲ疑惑”の一連の追及について、7月23日記者団に「ネットで炎上して、日本でいちばん悪い男が蔵内勇夫だと言われている」と語った。 事態が動いたのは、8月17日のことだった。 「福岡県議会では、吉 -
【万博水増し請求】竹中工務店元幹部は自宅リフォームも…「なぜ逮捕されたのか」元ゼネコン社員が首をかしげる理由とは
2026/08/23 12:408月20日、大阪・関西万博の現場責任者だった竹中工務店の元総括作業所長・河井辰巳容疑者が、約1400万円の水増し請求による背任容疑で送検された事件は、建設業界に大きな波紋を広げている。 「河井容疑者は、昨年、万博会場内の仮設事務所の内装工事費を下請け業者に複数回にわたり水増し請求させた容疑が持たれています。 河井容疑者に協力した下請け業者は、大屋 -
「想定の外側で起きた事故だった」熊本地震・イオンモール爆発事故 専門家が訴える“検証の重要性”
2026/08/23 12:007月28日に発生した最大深度7の熊本地震。1週間以上発つが、今も多くの人が避難所での生活を余儀なくされている。今回の震災で、とりわけ甚大な被害が発生したのが、イオンモール熊本で地震後に発生した大規模爆発事故だ。 イオンモール熊本では、地震発生から約30分後までに、来店客と従業員合わせて約4500人の避難が完了していたが、発生から約1時間20分後、館内で大規模な爆発が発生。 -
「優しい笑顔を決して忘れません」新木優子 57歳で急逝したDiorの名物PRディレクターを追悼
2026/08/23 12:008月19日、女優・モデルの新木優子(32)がInstagramを更新。高級ファッションブランド「Dior」のPRディレクターとして知られるマチルド・ファヴィエ(Mathilde Favier)さんの急逝を受け、哀悼の言葉を綴った。 マチルドさんはファッション誌でキャリアをスタートし、Pradaの広報部門を経て’11年にDiorに入社。長年にわたってセレブリティやアンバサダ -
「中学でいじめられてた私に仲間ができた」49歳矢部美穂、27年変わらない大ヒット温泉昼ドラの絆
2026/08/23 11:00「昨年、藤村志保さんが亡くなったとき、お別れ会で『温泉へ行こう』のメンバーも集まりましたが、主役の貴ちゃん(加藤貴子)が『ミー(矢部美穂)はムードメーカーだから、絶対に来てね』って言ってくれて。27年前の作品だけど、いまだに出演者同士の関係性は変わっていないんですね」 こう語るのは矢部美穂さん(49)だ。同作品が始まったころの仕事は、グラビア撮影やバラエティ番組出演が中心 -
「ヤンチャ系のお兄さんなのかな」タトゥーびっしり!『VIVANT』クセつよ俳優のいかつい素顔、両腕に刻まれた文字の意味は?
2026/08/23 11:00日曜劇場『VIVANT』の新キャラクターとして第12話から登場したのがタイの有名実業家チョッキー。先に公開されていたキャラクタービジュアルでは、スーツを着てさわやかな笑顔を見せていた。しかし、9日に放映されたドラマでは鼻歌を歌いながら内股歩きで登場。かわいらしい雰囲気と、タイ語で思いを爆発させる感情的な面を持つ、クセの強いキャラだった。強烈ともいえるキャラクターは放送後Xで「チョッキー」がトレンド -
「全然変わってない」消えた大人気元女優(59) “美しすぎる近影”にネット騒然…芸能界引退から9年→“美容家”転身の現在地
2026/08/23 11:00「女の価値は、男の数」 抜群の美脚をのぞかせた制服姿で、こんな歯切れの良い名セリフを連発――。かつて社会現象を巻き起こしたドラマ『ショムニ』(フジテレビ系)に出演し、世の女性たちから支持を集めた“大人気女優”が表舞台を去って9年。 そんななか、最近ではSNSにたびたび登場し、全盛期と変わらぬ近影に反響が広がっているのだ。 -
「うちだけじゃなかった」戦争トラウマに苦しむ復員兵家族たち、2世や3世へと広がる共感と平和への願い
2026/08/23 11:00【前編】「みんな死ぬぞ」と言ってガスの元栓を…父の戦争トラウマに苦しめられた女性明かす“心の傷”は世代をこえるから続く 戦場で極限状態を経験した復員兵には、悪夢やアルコール依存、家庭内暴力、自殺願望、無気力などに苦しむ人が少なくない。こうした症状は「戦争トラウマ」と呼ばれ、ベトナム戦争後の米国で広く知られるようになった心的外傷後ストレス障害(PTSD)のことだ。一方、日本 -
「みんな死ぬぞ」と言ってガスの元栓を…父の戦争トラウマに苦しめられた女性明かす“心の傷”は世代をこえる
2026/08/23 11:00「今でも私は、この父の写真を直視できません。過去のことを思い出してしまうので……。だからこうしてハンカチに包み、母の写真の隣に置いているんです」 そう言って、黄色いハンカチに包んだ父の写真を見せたのは、PTSDの日本兵家族会・寄り添う市民の会(以下、家族会)関西代表の藤岡美千代さん(67)だ。 「家族会」は、先の戦争で心に傷を負った復員兵の家族ら -
東武鉄道特急『スペーシアX』にはねられ除草中の作業員4人死亡事故 鉄道ジャーナリストが分析する事故の“本当の原因”とは
2026/08/23 11:008月20日午前10時45分頃だった。栃木県鹿沼市の東武日光線新鹿沼駅構内で、浅草行きの特急「スぺーシアX2号」が線路上で除草作業中の作業員4人と接触、4人は病院に搬送されたが、全員が死亡するという痛ましい事故が発生した。 「東武鉄道や栃木県警の発表によると、事故現場では当時、少なくとも7人の作業員が除草作業をしていたとのことです。 作業員たちは駅 -
【熊本地震その後】八代市の避難所で「SNS投稿禁止」の “お達し”が議論呼ぶ…市役所の見解を聞いた
2026/08/22 16:457月28日に熊本県を襲った最大震度7の巨大地震。発災から3週間経った熊本県の発表(8月18日時点)では、死亡者数が39人(車中泊での熱中症疑い1人、災害関連を調査中の2人を含む)、避難生活者が3020人、住宅被害が3万2767棟に及び、断水は八代市、宇城市、氷川町で6170戸になるという。 まだまだ多くの被災者が不自由な生活を強いられているなか、8月20日にSNSのThr