76 ~100件/59651件
-
「愛子天皇を不可能とする」皇室典範改正案が成立目前 “国民の理解なき”強行にあがる批判の声…蓮舫氏、ひろゆきも
2026/07/11 16:457月10日、皇族数の確保に向けた皇室典範改正案が衆議院本会議で与野党の賛成多数により可決され、衆院を通過した。 採決では、中道改革連合は一部議員が採決前に退席し、共産党は反対したが、自民党、日本維新の会に加え、中道改革連合、国民民主党、参政党などが賛成。法案は参院へ送られ、今国会で成立する公算が大きい。 しかし、この改正案には -
「赤の他人ですよね?」天皇陛下と旧宮家「36親等隔たり」にSNS驚き…著名人も続々反応
2026/07/11 11:007月10日、皇族数の確保に向けて政府が提出していた皇室典範改正案が、衆議院本会議で与野党の賛成多数で可決された。週明けからは参議院に論戦の舞台を移し、審議が続けられる。本会議に先立って行われた衆院の議院運営委員会で、注目を浴びた一幕があった。 日本共産党の塩川鉄也衆院議員による「旧宮家と今の天皇陛下とは何親等の隔たりがあるのか」という質問に対し、宮内庁の緒方禎己次長は「昭 -
「短絡的なコンプライアンス意識」と局内で不満噴出…フジテレビ 佐藤二朗&橋本愛騒動で来年月9枠“夫婦ドラマ”を急遽変更報道、スポンサー離れを懸念か
2026/07/11 11:007月10日、フジテレビが来年1月期に予定していた月曜9時枠のドラマ企画を急遽変更したことを「スポニチアネックス」が報じ、物議を醸している。 記事によると、先月まで放送されたドラマ『夫婦別姓刑事』の撮影中、ダブル主演した佐藤二朗(57)と橋本愛(30)との間でおきたトラブルが波紋を広げていることを受けて、ドラマ編成が突如変更になったという。 「来年 -
「何で答えられないの?」木原官房長官 “男系男子に限定する合理性”問われ即答できず…高市首相“右腕”の“50秒フリーズ”にSNS落胆
2026/07/11 11:007月10日、皇族数確保を目的とした皇室典範改正案が衆院本会議で可決され、参院へ送付された。改正案では、女性皇族が結婚後も皇族の身分を保持できることや、旧宮家の男系男子を養子縁組で皇族とすることが盛り込まれた。 女性皇族が一般国民と結婚した場合は、皇室の戸籍である「皇統譜」に登録されたまま住民基本台帳法が適用される。養子案については、皇族の養子縁組を禁ずる皇室典範の9条の例 -
「山上さんありがとう!」と書かれ…安倍元首相の死を揶揄する“不謹慎チラシ”が物議…掲示された東北大学は「速やかに撤去」と回答
2026/07/11 11:00安倍晋三元首相(享年67)が’22年7月に、奈良市内での応援演説中に銃撃を受けて亡くなってから4年が経過。7月5日に地元・山口県下関市で「偲ぶ会」が開かれ、約700人が参列した。 「命日の8日には事件現場の近くに献花台が設けられ、訪れた人は銃撃があった時刻に黙祷を捧げていたそうです。また、4日から『安倍晋三回顧展』が東京で開催され、17日からは奈良でも予定されています。事 -
“アイフルおじさん”清水章吾 内縁の妻が名誉棄損で有罪判決も…コンサートで見せた「夫婦漫才」のような絆
2026/07/11 11:00「あの娘と会えそうな六本木~。甘い香りに誘われて~♪」 まるで長年連れ添った夫婦のように息のあった演歌をデュエットするのは、“アイフルおじさん”の愛称で親しまれた俳優・清水章吾(83)と、内縁の妻で演歌歌手の水沢巡美(65)だ。 チワワの「くぅ~ちゃん」と共演したアイフルのCMで一世を風靡した清水。しかし近年は闘病や生活苦が報じられ、一方の水沢も -
「どれが本物?」あいみょん “全身タトゥー”姿を大胆公開で反響続々…”清純派イメージ”とのギャップに消えぬ困惑
2026/07/11 06:007月7日、シンガーソングライターのあいみょん(31)が、自身のXでライブグッズを公開。なかでも注目が集まったのが、そのなかに用意された数種類の“タトゥーシール”だった。 「同ポストであいみょんさんは、両腕、ウエスト、脚に身体中にタトゥーシールを付けた大胆な“全身タトゥー”姿を披露。花をモチーフにしたもの、アルファベット、可愛らしいイラストものなど、かなりのレパートリーが準 -
「自分だけ楽しい旅行なんていけない」木下優樹菜 亡くなった愛犬への対応に批判続出…SNS反論も火に油
2026/07/11 06:00元タレントで現在はYouTubeなどで活動している木下優樹菜(38)。度々ネットニュースを騒がせている木下にまたも厳しい声が集まっていて――。 発端は7月8日に更新したインスタグラムのストーリーズだった。《私が21歳2010年からずっと一緒にいた愛犬 ロコちゃんが8日昨夜 虹の橋を渡り天国へ》と報告した木下。長女とのオーストラリア旅行から帰国したタイミングで、最期の瞬間に -
「グレーのまま進むのかな」元乃木坂46の高学歴タレント 高市政権への懸念を吐露…女性識者たちの“容赦なき批判”には視聴者から「悪口大会」と疑問の声も
2026/07/11 06:00高市早苗首相(65)の中傷動画問題をきっかけに空転が続いていた国会。7月17日に会期末が迫るなか、ようやく衆参とも正常化した。 「政府・与党は今国会で、衆院議員の議員定数削減、副首都構想、皇室典範改正の法案成立を目指していました。しかし反発する野党が欠席するなか、与党が議員定数削減の審議入りを強行。一時、審議は全面ストップとなりましたが、与党が議員定数削減の成立を見送るこ -
《“大胆”重ね着が話題》実業家タレント(39) 前髪ぱっつんでイメージ一新! “攻めたファッション”に賛否も…貫く“媚びないスタイル”
2026/07/10 18:45大胆な“ブラ風ウェア”で賛否を呼んだと思えば、今度は“ぱっつん前髪”でイメージを一新――。タレント・実業家の紗栄子(39)が披露した新たなスタイルに注目が集まっている。 紗栄子は7月9日、自身のInstagramを更新。現在、渋谷で開催中の期間限定イベント「Amazonプライムデー K-Beauty Glow Up」を訪れたことを報告し、会場でのオフショットを公開した。 -
「未払い給与が150万円あります」れいわ新選組 “解党”の裏で京大卒の落選元党員が金銭トラブルを告発「何度も相談したが解決しなかった」
2026/07/10 18:407月9日、東京都内で記者会見を開いた、れいわ新選組の山本太郎代表(51)。自身が昨年10月にスピード違反で検挙されたことに関して説明の場を設けたが、そこで語ったのは、政界引退の意向だった。 れいわ新選組は7月3日、山本氏が昨年10月に東九州自動車道を走行中、法定速度80キロのところを149キロで走行し、法定速度違反により検挙されたことを発表していた。 -
「しいて言えば、奨学研修者」高市首相“肩書問題” 「立法調査官」命名者の“大物女優の父”が33年前に語っていた「真相」
2026/07/10 18:30「(立法調査官という)和訳でございますけれども、これは私がある大手新聞社が発行している出版物にコングレッショナル・フェローとして、文章を寄稿したときにコングレッショナル・フェローでは分からないということで、何か和訳をつけてくれと編集者から言われました」 7月6日の参議院決算委員会で、そう答弁したのは高市早苗首相(65)だ。 高市首相の“肩書問題” -
「降板報道は何だったのか」佐藤二朗 『踊る』スピンオフが制作再開もネットに広がる困惑
2026/07/10 18:10俳優・佐藤二朗(57)が主演予定だった『踊る大捜査線』シリーズのスピンオフドラマが、再び動き出すことになったようだ。 9月公開予定の『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』の本広克行監督は7月9日、自身のXを更新。一時中断していた佐藤主演のスピンオフドラマについて、《再起動中の二朗さん主演スピンオフドラマの制作再開!》と綴り制作を再開することを報告した。 -
世界トレンド1位でも不満続出!?︎ M!LK初冠番組に寄せられた「ファンの意外な本音」
2026/07/10 18:005人組ダンスボーカルグループ・M!LKにとって初となるゴールデン・プライム帯の冠バラエティ『M!LKの爆裂ミッション』(TBS系)が7月7日に放送された。 全国から寄せられた1300件以上の応募の中から選ばれた“爆裂ミッション”に、メンバーが体当たりで挑戦。グループにとって待望の冠番組となった。 最初のミッションは、「回転寿司で天井まで皿を積み上 -
「皮肉になってない」と騒然…元維新代表・松井一郎氏 中道が発表した新ポスターのキャッチコピーに呈した“9文字”が波紋
2026/07/10 17:55「このポスターをご覧いただいてお分かりのように、主役はコピーです。モノクロの私自身はむしろ背景であるという思いで、この生活者ファーストをまた違った形で表現させていただきました」 7月8日に国会内で開いた記者会見で、こう述べたのは中道改革連合・小川淳也代表(55)。政治活動用の新ポスターを発表し、キャッチコピーや構図などの意図を説明した。 「立憲民 -
「正直ショック」大野智 左腕の巨大タトゥーに一部で忌避感も…嵐時代は絶対“長袖”の「徹底ガード」
2026/07/10 16:50大野智(45)が嵐の活動終了後に解禁した“最新ショット”が波紋を呼んでいる。 7月8日、大野は15日に開設予定の個人サロン「さと島」のプロモーション動画をXとInstagramで公開。スーツ姿で撮影に臨む一方、大野が拠点とする宮古島とみられる南国ではラフな半袖姿も披露。なんと、半袖から除いた左腕には、腕いっぱいに広がるタトゥーが鮮明に映し出されていたのだ。 &nbs -
「気になって仕方ない」山本太郎氏 辞任会見で“痩せ姿”に心配集まるなか…指摘された「もう一つの異変」
2026/07/10 15:40「山本太郎は、れいわ新選組の代表を辞任します。国会で活動する国政政党のの代表、そして自分自身も国会議員を目指すという取り組みから、山本太郎は引退します」 7月9日、記者会見でこう語ったのはれいわ新選組の山本太郎代表(51)。この日、山本氏は19年4月に自ら立ち上げた同党の代表辞任を表明し、政界からも引退すると同時に、れいわ新選組は政党名を変更し、新たな体制へ移行することも -
《佐野勇斗だけじゃない》YouTube開設1時間半で銀の盾獲得…M!LK躍進を支える“もう1人のエース”
2026/07/10 15:00ダンスボーカルグループ・M!LKの“あるメンバー”による個人YouTubeチャンネルが、開設からわずか1時間半で登録者10万人を突破。翌日には20万人を超え、7月9日現在では40万人を突破するなど、驚異的な勢いを見せている。 そのメンバーとは、山中柔太朗(24)だ。 山中は6月1日、自身のInstagramで《僕の新しいYouTubeチャンネル『 -
「言葉の先に誰かがいることを忘れないように」実写映画単独初主演!板垣李光人の「言葉との向き合い方」
2026/07/10 11:00「どう映像化するんだろうと思いました」 映画『口に関するアンケート』で主演を務めた板垣李光人(24)は、オファーを受けた当時をそう振り返る。 「原作を読んだとき、本当に新しいなという感覚がありました。手のひらサイズで、たった60ページほど。それなのに読後にこれだけ何かが残る。突っかかる感じというか、それがすごかったんです。アンケートという手法も含 -
《1年ぶりに再始動》消えた伝説のグラドル 未婚で出産、離島移住、「子供の父親」告白…逆境でも貫いた“母の覚悟”
2026/07/10 11:00波乱続きの人生を歩んできた“伝説のグラドル”が、約1年ぶりに妖艶な姿を見せた。 未婚での出産、離島移住、ヘアヌード挑戦、そして今年大きな話題となった「子どもの父親」の公表――。幾度となく世間を驚かせてきた彼女が、再びSNSでの発信を始め、ファンから歓喜の声が寄せられている。 その人物とは、元グラビアアイドルで女優の佐藤寛子(41)だ。佐藤は200 -
三笘薫は青ざめてボーッと立っていた…目撃者が語る人身事故後の“放心状態”
2026/07/10 11:00《平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 このたび、弊社所属の三笘薫選手が自家用車を運転中に自転車と接触する事故を起こしましたことをご報告申し上げます。事故により、お怪我をされたお相手の方をはじめ、関係者の皆様には多大なるご迷惑とご心配をおかけしましたことを、心より深くお詫び申し上げます》 7月8日、イングランド・プレミアリーグ、ブライトンに所属するサッカー選手 -
「人選に違和感しかない」ジュニア新グループ「Howzit」結成も…ファンが悲痛の声をあげる“ワケ”
2026/07/10 11:006月26日に発売されたSTARTO ENTERTAINMENT発行のエンターテインメントマガジン『Zessei Vol.02』。その誌面でジュニアの新グループ結成が電撃発表され、SNSを中心に大きな話題となった。 「数々のアイドル誌が休刊するなか、昨年11月にSTARTO ENTERTAINMENTが自社で創刊させたのが『Zessei』です。編集長はSUPER EIGHT -
「こんなママいない」義祖父は元内閣総理大臣の有名女優(39) 2児の母と思えない“激細スタイル”あらわなタイトドレス姿に衝撃の声
2026/07/10 11:007月8日、フランス・パリのヴァンドーム広場で、日本を代表するジュエリーブランド「ミキモト」がハイジュエリーコレクションの発表会を開催。会場には「ミキモト」とパートナーシップを結ぶ「Number_i」の神宮寺勇太(28)をはじめとした国内外のセレブリティが同ブランドのハイジュエリーを纏って登場し、コレクションを華麗に彩った。 コレクションの様子は、女性ファッション雑誌『EL -
「笑顔に胸をなでおろした」両陛下が日本芸術院賞受賞者との茶会を主催 宮内庁関係者が雅子さまのご様子に“安堵”した理由
2026/07/10 06:007月6日、天皇皇后両陛下は皇居・宮殿で日本芸術院賞の受賞者を招いての茶会を開かれた。 「日本芸術院賞を受賞したのは、建築家ユニット『SANAA』を組む妹島和世さん西沢立衛さん、映画『国宝』の監督を務めた李相日さんら12人です。 両陛下のほか、愛子さまや秋篠宮ご夫妻、佳子さまも出席されました。 茶会に先立ち、受賞者たちが仕 -
「背が高くてカッコイイ大人になりたかった」加藤清史郎 本人も驚いた「2作連続主演」への意気込み
2026/07/10 06:0024歳の加藤清史郎が今春・夏、俳優人生初となる“2作連続主演”に挑んだ。 「こんな経験は二度とないと思っています。子どものころは、『背が高くてカッコイイ大人になりたい』と思っていました(笑)。でも、身長も思うように伸びなかったし、キラキラしたタイプでもない。そもそも、主演にも強いこだわりはなかったんです」 ところが、ほぼ同じタイミングで届いた2本