錦戸亮 Twitter本人認定受けられず悲鳴、芸能人・企業から共感続々

9月末でジャニーズ事務所を退所した元・関ジャニ∞の錦戸亮(34)が、10月1日に次々とSNSを開始。わずか5日間でTwitterフォロワー数55.4万人に上る人気ぶりだ。

 

1日、同じくジャニーズ事務所を退所している元・KAT-TUNの赤西仁(35)が錦戸の再始動に合わせTwitterで≪Happy Birth Day!≫と祝福。同ツイートのハッシュタグで≪本物がどれか分かりづらいからはよバッジとってこいやんけ≫と、まだ本人証明のバッジがついていない錦戸をイジった。

 

それを受け、錦戸は≪バッジってどうやったらつくんだろ?誰か助けてください。≫とツイート。このツイートに、同じ悩みを抱える人々から反響が殺到した。

 

音楽プロデューサーの蔦谷好位置(43)は≪錦戸亮でつかないんだからおれはもうあきらめている≫と嘆き、RIZAPや株式会社マウスコンピューターなどの企業アカウントも≪RIZAPも公式マークが欲しい!!!!!!!!でもなかなかもらえない≫≪マウスもその情報が知りたいです。バッジつけたい≫と共感。

 

メンタリストのDaiGo(32)は≪著名人なら、Twitter社の人に直接会って、本人確認してもらうと付きますよ。僕もそれでつけてもらったので。企業はお金払えばついたはずです≫と冷静なアドバイスを送った。

 

錦戸は4日、アカウント名を≪錦戸亮 認証バッジ≫と変更。Twitter上では≪認証バッジ付けたくて自分で書いちゃう錦戸亮(34)さすがに可愛すぎるやろww≫≪だれかはやく認証バッジあげて!!!≫≪仁に言われたこと気にしてて、可愛い≫など、ほっこりするファンが続出している。

関連カテゴリー: