CNBLUE特大ポスター付録記念
釜山映画祭オープニングライブPHOTO全公開!

新韓カードと共にする Love PIFF Party

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第15回釜山国際映画祭の2日目、夜7時から「新韓カードと共にする Love PIFF Party」が釜山の水営湾ヨット競技場野外ステージで、約5000人の観衆を集めて開催された。

CNBLUEは、ギターとヴォーカル・ラップ担当のジョン・ヨンファ、ギターとヴォーカルのイ・ジョンヒョン、ベースとラップ担当のイ・ジョンシン、ドラムのカン・ミンヒョクの4人が、登場から黄色い歓声に包まれ、10代、20代前半の女性の人気の高さを見せる。

ステージ中央に1曲目の『ひとりぼっち(韓国題:ウエットリア)』でアップビートな生ギターを聴かせ、2曲目の『愛光(韓国題:サランピ)』でアコースティックサウンドをリズミカルに奏でた。スモークと火でステージを派手に演出。ボーカルのジョン・ヨンファが釜山出身で、「ふるさとに戻ってきてコンサートが開けて、感慨深いです」と挨拶し、また司会者から「最近台湾でもコンサートを開きましたね。いかがでしたか?」と聞かれると、「初めてだったのに、台湾の観客が韓国語で歌ってくれてうれしかった」とアジアでの人気の上昇振りもうかがわせた。最後に『love』で観客のハートを見事にわしづかみに。

今回、釜山で撮影されたCNBLUEのライブPHOTOを全公開!

 

10分審査のネットローン