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「今、ねこ界では、おじさんとねこの距離がグンと縮まっています。2016年はさらに距離が縮まり、お互い愛し愛される両想いの関係になるでしょう」と語るのは、ねこ好きのためのねこ満載ムック『ねこ自身』グラビア担当編集の吉田“ミー”健一氏。

 

同誌の「このストレス社会、おじさまを癒すのはねこさまだけ!」という企画では、ガッツ石松さん、大杉漣さん、田中要次さん、内藤剛志さんが愛猫とともに登場し、そのラブラブぶりを公開。一方で、有名ブログねこさんたちは、おじさんへのリスペクトを感じさせる“おじさん座り”を披露している。

 

「なかでも注目は、“おじさん座りの天才”みるこさんのおじスタイルですね(写真)。有名ブログ『しろいねこVol.2』でその勇姿を見ることができますが、おなかの出具合、股の開き方、ねこ背の角度、そして貫録、どれをとっても一級品です。全国のおじスタイルブームを牽引するアイコン的な存在になることは間違いありません」(吉田“ミー”氏)

 

あなたも、おじさんとねこのラブラブぶりを『ねこ自身』で確認してみてはいかがでしょう。

 

ねこもページも大増量! 『ねこ自身 2匹め』発売中

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’15年末に発売され、11万部を突破するまさかのヒットとなった特別ムック『ねこ自身』。その第2弾となる『ねこ自身 2匹め』(光文社・740円+税)発売中。前号と比べ、登場ねこ数は511匹から648匹へ、ページ数は120ページから172ページへ、“ねこ愛”大幅増となる今号、ねこ好きの皆様にはぜひとも読んでいただきたいニャ~!

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