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フジ『サザエさん』もスポンサー離れのなか「西松屋」が明かした“唯一CM提供した”理由
2025/01/27 15:301月23日に芸能界引退を発表した中居正広(52)の女性トラブルをめぐって、さまざまな疑惑が取りざたされるフジテレビ。同局の港浩一社長(72) は17日に開いた会見を開いたが、騒動はスポンサー離れが加速する事態を招いている。 「17日の会見は参加資格や撮影ルールなどの制限が多く、港社長が女性のプライバシーなどを理由に、記者の質問に『回答を控える』と繰り返す場面が目立ちました -
お客さんにハイタッチの神対応!シャンシャン ママ・シンシンの隣にお引越し♪
2025/01/27 11:00’23年2月から中国・雅安碧峰峡パンダ基地で暮らしているシャンシャン。昨年12月、ママのシンシンが隣にお引っ越ししてくるといううれしいできごとがありました。 気配を感じてなのか、ママのほうへ体を向けてずっと伏せていたシャンシャン。シンシンも、娘のいる方向をしきりに気にしているよう。この素敵な光景を目撃したファンも、感動の涙! 残念ながら、今年の1 -
hMPV、侵襲性髄膜炎、マールブルグ病…外国人観光客の増加で上陸懸念される「8つの感染症」
2025/01/27 11:00この冬は年末からインフルエンザが猛威を振るっており、これまでに700万人以上が感染しているという報告が出ている。いまだ流行警戒レベルを超えている都道府県もあり、寒さも続いているから、引き続き注意が必要だ。 「昨年はインフルエンザに加えて、マイコプラズマ肺炎、新型コロナウイルスなど複数種の感染症が次々と拡大した年でした。 ここまで感染症が広がった理 -
食後の胃もたれ、みぞおちの焼けるような痛み…それ「機能性ディスペプシア」かも
2025/01/27 11:00「3カ月以上、ずっと胃の不調が続いたので、自宅近くの内科を受診し、薬を処方してもらいました。ところが、症状がいっこうによくならない。もしかして、何か重大な病気なのかも……と怖くなり、消化器内科専門のクリニックで検査を受けることにしました。 胃カメラやレントゲン、血液検査などをやった結果、聞いたこともない『機能性ディスペプシア』という診断でした。すぐに治療薬を処方してもらい -
好きな音楽番組ランキング!3位CDTV、2位SONGSを抑えた1位は?
2025/01/27 06:00アーティストによるパフォーマンスを中心に、さまざまな角度から音楽を楽しむことができる音楽番組。’10年代までは数が減少していたが、昨年4月から『with MUSIC』(日本テレビ系)や『ミュージックジェネレーション』(フジテレビ)が始まり、『CDTVライブ!ライブ!』(TBS系)も放送時間を2時間に拡大。このところ、また復活の兆しを見せている。 そんな音楽番組の中でも特に -
「そもそも女性を採用していない」桜蔭→東大の“宇宙リケジョ”笠間縁さんがぶつかった“就職の壁”
2025/01/26 11:00東京都で中学受験がスタートする2月1日まで、あとわずか。参考書やテキストを詰め込んだリュックを背負う小学生たちが星空に見守られながら、塾からの帰路を急ぐ。人工衛星に愛情を込め“わが子のよう”と呼んでいる笠間縁(ゆかり)さんも、かつてはその一人だったのだ。星好きだった少女が、どうしていくつもの人工衛星を手がけることになったのか、その半生を語ってもらった――。 サーマルブラン -
「最後は神頼みなんです」人工衛星『だいち4号』開発者・笠間縁さんたちが購入した“鶴岡八幡宮の高いお札”
2025/01/26 11:00【前編】「そもそも女性を採用していない」桜蔭→東大の“宇宙リケジョ”笠間縁さんがぶつかった“就職の壁”より続く 東京都で中学受験がスタートする2月1日まで、あとわずか。参考書やテキストを詰め込んだリュックを背負う小学生たちが星空に見守られながら、塾からの帰路を急ぐ。人工衛星に愛情を込め“わが子のよう”と呼んでいる三菱電機鎌倉製作所・衛星情報システム部技術第一課長の笠間縁( -
「これが保っちゃんが愛してくれる体」名作ドラマ『あすなろ白書』で衝撃を与えた女優の気になる出演経緯
2025/01/26 11:00「『あすなろ白書』の撮影時、私は21歳で、今の事務所に入ったばかりのとき。事務所の社長に連れられて、ドラマプロデューサーのところにご挨拶しに行った直後、『あすなろ白書』にキャスティングされたんです」 出演経緯を振り返るのは、女優の黒沢あすかさん(53)。出演する役について、所属事務所にはこだわりがあったという。 「全話出演するよりも、出番は少なく -
市川猿之助 俳優復帰は既定路線か 2025年版『かぶき手帖』につづられていた“まさかのキャッチフレーズ”
2025/01/26 11:00「2年ぶりに『かぶき手帖』が発売されたので、さっそく購入して驚きました。あの四代目市川猿之助さん(49)も掲載されていたのです。いまは執行猶予中だそうですが、歌舞伎界復帰は既定路線ということなのでしょうか」(歌舞伎ファン) 『かぶき手帖』は公益社団法人・日本俳優協会や松竹株式会社が編集・発行している、いわゆる“歌舞伎俳優名鑑”だ。2025年版がこの1月に出版されたが、一部 -
愛子さま 園遊会で前を歩かれる紀子さまとの“間隔が空いていた”理由【2024年ベストスクープ】
2025/01/26 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 昨年4月23日、ついに園遊会デビューを果たさ -
つまらなかった「日曜劇場」ランキング! 3位『ブラックペアン』、2位『半沢直樹』を抑えた1位の作品は?【2010年代編】
2025/01/26 06:00松坂桃李(36)が主演を務めるTBS日曜劇場『御上先生』が19日に放送を開始した。『VIVANT』(2023年)での熱演が印象的な松坂が出演し、注目を集めている一方、日曜劇場には『海に眠るダイヤモンド』のように話題にはなっていたものの、視聴率が思うように伸びない作品も少なくないようだ。 そこで本誌は、2010年代の「日曜劇場ドラマ」のなかでつまらなかったと思う作品について -
木村拓哉 巨匠・山田洋次との再タッグで期待される次女koki,との“初競演の場”
2025/01/26 06:00木村拓哉(52)が出演する映画『TOKYOタクシー』が今年11月に公開されることが発表された。 木村が演じるのは自身初となるタクシー運転手。金もなければ休みもなく、免許停止寸前で人生の崖っぷちに立たされている。 物語の舞台は東京で、終活のため高齢者施設に向かうマダムを送り届けることから始まるヒューマンストーリーだという。 -
つまらなかった「日曜劇場」ランキング! 2位『華麗なる一族』、『猟奇的な彼女』を抑えた1位の作品は?【2000年代編】
2025/01/26 06:00松坂桃李(36)が主演を務めるTBS日曜劇場『御上先生』が19日に放送を開始した。『VIVANT』(2023年)での熱演が記憶に新しい松坂の出演で注目を集めているが、一方で日曜劇場には『海に眠るダイヤモンド』のように話題性がありながらも、視聴率で苦戦を強いられる作品もあるようだ。 そこで本誌は、2000年代の「日曜劇場」のなかでつまらなかったと思う作品についてアンケートを -
名作だった「日曜劇場」ランキング! 3位『ビューティフルライフ』、2位『華麗なる一族』を圧倒的に超えた1位の作品は?【2000年代編】
2025/01/26 06:00松坂桃李(36)が主演を務めるTBS日曜劇場『御上先生』が19日にスタートした。同じく日曜劇場『VIVANT』(2023年)で熱演を見せた松坂が出演し、『ドラゴン桜』(2021年)や『アンチヒーロー』(2024年)などの数々の人気作を手掛けた飯田和孝プロデューサによる完全オリジナルストーリーの今後の展開に、早くも期待が寄せられている。 そこで本誌は、2000年代の「日曜劇 -
名作だと思う「日曜劇場」ランキング! 3位『下町ロケット』、2位『JIN-仁-完結編』を圧倒的に超えた1位の作品は?【2010年代編】
2025/01/26 06:00松坂桃李(36)が主演を務めるTBS日曜劇場『御上先生』が19日に放送を開始した。『VIVANT』(2023年)での熱演が記憶に新しい松坂が出演し、『ドラゴン桜』(2021年)や『アンチヒーロー』(2024年)など数々のヒット作を生み出した飯田和孝プロデューサーによる完全オリジナルストーリーが展開されるとあって、大きな注目を集めている。 そこで本誌は、2010年代の「日曜 -
「子供が学校でいじめられる」阿鼻叫喚のフジ社員説明会 現役社員たちの悲痛な怒号
2025/01/25 16:00フジテレビは23日、女性トラブルをめぐって芸能界引退を発表した中居正広(52)の一連の報道を受け、東京・お台場の本社で全社員に向けた説明会を開催。開場には500人が座れる座席が用意されたが、大人数が詰めかけ、座ることができない者も出る状況に。オンラインの参加も含め、全社員の9割以上となる合計1100人が参加したという。 会社側からは嘉納修治会長と港浩一社長が出席。社員から -
「いまだに仙台から“出稼ぎ”に来ている感覚です」仮面ライダーで俳優デビュー!渡邊圭祐『財閥復讐』は「気持ちもわかります」
2025/01/25 11:00最愛の妻が自分を裏切り、異母兄の子どもを身ごもる……。序盤から衝撃の展開で話題のドラマ『財閥復讐~兄嫁になった元嫁へ~』。すべてを失い、元妻と一族への復讐を決意する主人公・伊勢由貴也を、渡邊圭祐(31)が演じている。 「復讐劇では、人がふだん隠しているドロドロした部分が120%で表現されますよね。僕も『なんとか一矢報いたい』と思うことがあるので、復讐の道を選んだ由貴也の気 -
「どこのギャルかと思った」元AKB48・大島優子 3カ月ぶりに見せたド派手なイメチェン近影にファン衝撃
2025/01/25 11:00元AKB48で女優の大島優子(36)が1月21日、自身のインスタグラムを更新。激変した最新姿にSNS上では驚きの声が上がっている。 大島は《2025年ですね 遅くなりましたが、本年もよろしくお願いします》と挨拶し、《2024年は実は大好きな祖母が天国へ旅立ちました》と報告。《私を呼ぶ声も見つめる瞳も一緒に歩く時にいつも組む腕のその感触さえも、忘れることはないと思います》と -
「あかりちゃんはガラ開きだった(笑)」佐藤勝利×髙石あかりW主演ドラマのロケを思い出してあはははは
2025/01/25 11:00手塚治虫が愛と性と命を描いた傑作『アポロの歌』を実写化。愛にトラウマを抱える主人公・近石昭吾を佐藤勝利(28)、何度も生まれ変わる数奇な運命をたどる渡ひろみを髙石あかり(22)が演じる。撮影を終えた佐藤と髙石に作品への思いやお互いの印象などを聞いた。 髙石:私は二宮監督の世界観と、手塚ワールドの掛け合いがすごく楽しみでした。衣装やメーク、撮影技術、照明まで、全員がこだわり -
中居正広とのプラベ写真公開した“6年共演”コメンテイターの複雑胸中…フジ徹底批判も
2025/01/25 11:00《37年間、ありがとうございました。さようなら...。》 1月23日、元SMAPの中居正広(52)が公式サイト上でこんな言葉を残し、芸能界を去った。 昨年12月発売の「週刊文春」などで、’23年6月に起こした“女性トラブル”が報じられていた中居。トラブルにフジテレビの社員が関与したとする疑惑も報じられるなど、騒動は余波を広げ、中居の発表直前にはレ -
「ほかの局より厳しい」笠井信輔アナが強調も…元社員の信頼裏切るフジテレビ“コンプラ”崩壊の現実
2025/01/25 06:00元SMAPの中居正広(52)の女性トラブルに揺れるフジテレビ。全貌が明らかにならないまま中居は1月23日に芸能界を引退したが、翌24日、新たな事実がTBS NEWS DIGによって報じられた。フジテレビ・コンプライアンス推進室の室長が一連のトラブルを知らされていなかったというのだ。 トラブルにはフジテレビ社員も関与していたと報じられているが、一貫してこれを否定。ホームペー -
フジテレビ【終わってほしいバラエティ】、3位呼び出し先生タナカ、2位ドッキリGPを抑えた意外すぎる1位は?【24-25冬ベスト格付け】
2025/01/25 06:00中居正広(52)の女性トラブルにフジテレビの幹部社員が関与したとの報道などを巡り、同局は関連番組の差し替えや放送休止などの対応に追われている。1月22日には、中居が司会を務める同局のバラエティ番組『だれかtoなかい』の打ち切りが公式サイトで発表された。それと同様に今後、視聴者やスポンサーの声を受けて放送休止となる番組も出てくるかもしれない…。 そこで2024年に掲載し、反 -
「素顔が気になる」顔出しNGアーティストランキング!3位tuki.、2位GRe4N BOYZを抑えた1位は?
2025/01/25 06:00シンガーソングライターのユイカ(20)が1月12日、20歳の誕生日を迎えたことを記念して素顔を初公開した。ユイカは21年に発表した楽曲『好きだから。』がティーン世代から絶大な支持を集め、アジア各国で大ヒット。人気K-POPアーティスト「TOMORROW X TOGETHER」のボムギュがカバーしたことでも話題となった。 一方で“素顔非公開”を貫く歌手も。昨年の『NHK紅白 -
つまらなかった「大河ドラマ」ランキング! 3位『新選組』『天地人』、2位『武蔵』を抑えた1位は?【2000年代編】
2025/01/25 06:005日から放送がスタートしたNHK大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺(つたじゅうえいがのゆめばなし)~』。日本のメディア産業、ポップカルチャーの礎を築いた“江戸のメディア王”蔦屋重三郎の生涯を描いた今作は、NHKドラマ初出演の横浜流星が主人公を演じ、語りを綾瀬はるかが担当することで話題に。しかし、初回の平均世帯視聴率は12.6%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)で、昨年放送の『光る君へ』の初回の12 -
大谷翔平 妻・真美子さんが観客席、ドジャース夫人会でも目撃されず…30日間「姿を消している理由」【2024年ベストスクープ】
2025/01/25 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 大谷翔平と結婚を機に、世界中から注目を集める