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「若者を覚醒させよ」玉木雄一郎氏を旧統一教会系メディアが猛プッシュでネット騒然
2024/11/15 19:20元グラビアアイドル・小泉みゆき(39)との不倫が報じられた国民民主党代表の玉木雄一郎氏(55)。 11月11日、「Smart FLASH」は玉木氏と小泉が今年7月と10月に高松市内のホテルや都内のバーで“密会”していたことを報じた。同日の会見で玉木氏は報道を「おおむね事実」と認め謝罪。 党代表としての続投が決定した翌12日の会見では、記者の質問に -
「本当にもったいない」“令和No.1神ボディ”タレント グラビア引退も復帰求める声続出した「動画の中身」
2024/11/15 19:15国民民主党・玉木雄一郎代表(55)との不倫騒動が取り沙汰されている元グラビアアイドル・小泉みゆき(39)。地元・香川県高松市の「高松市観光大使」を務めているが、本誌の取材では市役所と連絡がとれていない状況だという。 「報道があった11月11日までに、小泉さんのXとインスタグラムのアカウントは削除されていました。小泉さんはグラビアアイドルやレースクイーンの経歴もありますが、 -
「特攻服かと思いました」工藤静香の“冬コーデ”投稿に辛らつ声…「スタイルの良さが際立ってる」と擁護も
2024/11/15 17:5511月14日、歌手の工藤静香(54)がインスタグラムを更新し、私服の写真を公開。独特な冬のコーディネートに賛否の声があがっている。 工藤は《ロングコートが着たくなるくらい冷え込んできましたね。皆さん、風邪をひきませんように》と綴り、1枚目に白のタートルニットとブラウンのレザーロングコートを着たアップの写真を投稿。続く2枚目では引きの写真を載せ、紫のパンツと茶系の靴を合わせ -
「イタすぎ」「オモチャ扱い」貴乃花の“イジられ過ぎ”CMに不快感も…秘めたお笑いセンス
2024/11/15 17:40元横綱の貴乃花光司(52)が出演した「ふるなび」のCMが不評を買っている。『腹話術篇』と題された同CMは、10月26日より放映開始。貴乃花が自身そっくりのオリジナル腹話術人形と共に登場し、地声と人形の声を使い分けながら歌ったりセリフを言ったりするという内容だ。 貴乃花は撮影の合間に何度もセリフと腹話術人形の操作を練習するなど、CM撮影に対して熱心に向き合った様子。しかし残 -
高松市観光大使の39歳元グラドル 玉木代表との不倫報道で市役所への問い合わせは200件超え!今も音信不通で「解嘱はありえる」
2024/11/15 16:58元グラビアアイドル・小泉みゆき(39)との不倫騒動が波紋を呼んだ国民民主党・玉木雄一郎代表(55)。 発端は『Smart Flash』が11月11日早朝に、2人が東京・新宿のワインバーや香川県高松市のホテルで密会する様子を写真付きで報じたこと。玉木氏は同日午前に緊急記者会見を開き、「おおむね事実です」と報道を認めて謝罪。13日には同党の倫理委員会で調査が実施されることも発 -
『紅白歌合戦』STARTO社との交渉難航で出場者発表が異例の“1週遅れ”に…NHKが突きつけられた「驚愕の条件」
2024/11/15 16:50「菅田将暉さんの実の弟でアーティストのこっちのけんとさんが『紅白』内定とスポーツ紙が報じましたが、出場歌手の正式発表が今年は遅いですね……」 声をひそめてこう語るのは芸能関係者。大みそかの『NHK紅白歌合戦』の出場歌手の発表をめぐり、いまNHK内で混乱が生じているという。 例年11月2週目ごろには出場歌手が正式に発表される傾向。実際、23年は11 -
「やばくないか?」不祥事で消えたはねトビ芸人『アメトーク』出演も“振る舞い”に視聴者騒然
2024/11/15 16:3011月14日に放送された『アメトーーク!』(テレビ朝日系)に、お笑いコンビ「インパルス」の堤下敦(46)が出演した。その様子に視聴者から驚きの声が上がっている。 今回の企画は、東野幸治の持ち込み企画「アメトーーク!にハマってない芸人」。ダイノジ大地、トータルテンボス大村、バイク川崎バイクとともに、堤下がゲスト出演した。 人気番組『はねるのトびら』 -
「面影がない」GACKTの元恋人“丸刈り”女性歌手 40歳の“激変姿”にネット衝撃
2024/11/15 16:2011月14日、女優で歌手の伊藤ゆみ(40)がインスタグラムを更新。夫と6月に生まれた愛娘とのスリーショットを投稿し、その“激変姿”に衝撃が走っている。 伊藤は01年に韓国でアイドルグループ「Sugar」のメンバーとしてデビュー。グループ解散後、09年に「ICONIQ(アイコニック)」名義で日本での活動を開始し、丸刈り頭で資生堂「マキアージュ」のCMに出演したことで多くの反 -
「モラルが破綻してる」LUUP 駐輪場を“積載禁止”水道メーターの上に設置で波紋…水道局の見解は?
2024/11/15 15:45「街じゅうを『駅前化』するインフラをつくる」 WEBサイトにこうキャッチフレーズを掲げるのは、都心部を中心に展開されている電動キックボード・電動アシスト自転車のシェアリングサービス「LUUP」だ。’20年に都内でサービスが開始されて以降、街中でモビリティの貸し出し・返却場所を行う「ポート」、いわゆる駐輪場を目にする機会が増えてきた。 しかし、この -
“令和No.1神ボディ”26歳元グラドル バスケ選手との不倫騒動から4カ月で活動再開していた!
2024/11/15 12:50今年6月に『文春オンライン』で、バスケットボール男子の元日本代表・藤井祐眞選手(32)との不倫関係が報じられた、元グラビアアイドルの村島未悠(26)。 報道があった当時、双方ともにSNSを通じて謝罪文を発表し、村島の所属事務所も《彼女の軽率な行動に対し厳重注意を行いました》とコメント。だが翌7月31日に、村島本人の申し出によって事務所を退所したことが報告されていた。 -
佳子さま ちょうど2年前と同じスーツ&アクセサリーで…宮中茶会で示された愛子さまへの“気配り”
2024/11/15 11:00文化勲章受章者や文化功労者の方たちを天皇皇后両陛下が招かれ、11月5日に皇居・宮殿で茶会が催された。 そのなかでひときわ目を引いたのが愛子さまと佳子さま。オフホワイトの愛子さまと真っ赤な佳子さまで、おめでたい紅白の装いをなさっていたのだ。お二人は招待者が座っているテーブルを一緒に回られ、一人ひとりとにこやかに会話をなさっていた。 今回、初めての茶 -
雅子さま 海づくり大会では“波コーデ”を…30年以上お好みの「マリンルック」アルバム
2024/11/15 06:00紺や白を基調としたマリンルックは、雅子さまが若いころからお好きなテイストのひとつ。ご婚約中、ご進講を受ける際にもお召しになっていた。 そして、皇后として「全国豊かな海づくり大会」に足を運ばれるようになってからは、毎回さりげなく海や波のモチーフを取り入れられている。 昨年、北海道で開催された同大会の式典や放流行事にも、キリリとした紺と白の装いで出席 -
駆け込み「ふるさと納税」の落とし穴5 iDeCo始めた人、たくさん病院行った人は要注意!
2024/11/15 06:00ふるさと納税は、寄付額のうち2千円を超える分が住民税などから控除され、実質2千円で寄付先から返礼品がもらえるお得な制度だ。昨今大人気で、2023年度の寄付額はついに1兆円を突破し、過去最高を更新した。 ふるさと納税は寄付者の年収や家族構成などにより、控除される年間上限が決まっている。つまり2千円以上の持ち出しなく、ふるさと納税が行える上限だ。年末が近づくと「控除上限ギリギ -
玉木雄一郎氏 不倫相手・39歳元グラドルの身に起きていた“まさかの余波”
2024/11/15 06:00国民民主党・玉木雄一郎代表(55)との不倫が報じられた、高松市観光大使の元グラビアアイドル・小泉みゆき(39)。11月11日早朝に『Smart Flash』でスキャンダルが報じられ、玉木氏は同日に開いた緊急記者会見で「おおむね事実です」と認めていた。 矢面に立つ玉木氏が批判を浴びるいっぽう、11日までに小泉のXとインスタグラムのアカウントが全て削除されることに。高松観光大 -
「絶対イヤなのよ、そんな人」鈴木紗理奈 批判してきた”浮気“の相手に…“騙され不倫“の気の毒ぶり
2024/11/15 06:0011月13日、鈴木紗理奈(47)の不倫が報じられた。「文春オンライン」によると、お相手は愛知県で会社を経営する50代の実業家男性。男性は現地に妻と息子が暮らす一軒家があるいっぽうで、都内の高級タワマンで鈴木と半同棲生活を送っていたという。 「翌日発売の『週刊文春』でも同じ記事が掲載され、注目を集めたのが、鈴木さんの狼狽ぶりです。実はお相手は『離婚した』と話していたそうで、 -
「綺麗だわ」『白い巨塔』再放送 “薄幸美人”女優の20年前の姿に視聴者衝撃「このシーンはあかん」
2024/11/15 06:0011月12日から現在関東ローカルで再放送されている、唐沢寿明(61)が主演を務めるドラマ『白い巨塔』(フジテレビ系)。 故・山崎豊子氏が60年代に発表した同名小説が原作の『白い巨塔』は、欲と権謀渦巻く国立大学医学部を舞台に人間の業を描いた社会派医療ドラマ。これまで国内では5回にわたってドラマ化が行われてきたが、現在再放送されているのは’03年に放送されたものだ。 & -
「協力する奴いないだろ」ヒグマ猟友会が駆除拒否報道で広がる同情の声「あんな理不尽な判決出されたら…」
2024/11/15 06:0011月14日、北海道猟友会が、自治体からのヒグマ駆除の出動要請に原則応じないよう、現場で対応に当たる全71支部に通知する方向で最終調整していることが報じられた。 ヒグマ駆除をめぐっては、北海道砂川市で’18年8月に市職員と警察官の立ち会いのもと、市に依頼されてヒグマを駆除したハンターの男性が、“銃弾が住宅に届く恐れがあった”として道公安委員会から猟銃所持の許可を取り消され -
「伸びた感じに見える」野球監督の元妻モデル(53) “美脚インスタ”写真が波紋…加工を指摘する声も浮上する抜群スタイル
2024/11/14 19:3511月14日、日本ハム・新庄剛志監督(52)の元妻として知られるモデルでタレントの大河内志保(53)がインスタグラムを更新。そこで全身写真を公開したのだが、一部から“ツッコミ”が入っている。 大河内は《スナップ写真を撮ってみました ピンクのツイードのワンピの前を開けて羽織りっぽく重ねてピンクとグレージュのグラデーションに お元気ですか?とメッセージを今日も頂いたのでans -
「AI画像にしか見えない」斎藤元彦前知事 出直し選の演説写真に“聴衆水増し疑惑”が浮上…事務所が語った「真相」
2024/11/14 18:15投開票日が11月17日に迫る兵庫県知事選。パワハラ問題で不信任決議を受け失職した斎藤元彦前知事(46)に、またしてもある“疑惑”が持ち上がっている。 問題視されているのは、斎藤氏の後援会のXアカウントが11月10日に投稿した内容。《三宮センター街前の演説では、見渡せないほど多くの方々にお越しいただきました》として、選挙カーの上に乗り演説する斎藤氏や集まった聴衆の姿を捉えた -
「狩猟もしてないし、野菜も育ててないよ」三上博史 今はひっそり山暮らしの理由
2024/11/14 18:00映画『私をスキーに連れてって』(1987年)で脚光を浴び、その後、ドラマ『君の瞳をタイホする!』(1988年)、『君が嘘をついた』(1988年)、『世界で一番君が好き!』(1990年)などフジテレビの「月9」をはじめ、数々の話題作に出演。“トレンディードラマのエース”として一世を風靡した三上博史。 超多忙な20〜30代は、パリ、ニューヨーク、カルフォルニア、イギリスと海外 -
「もうモザイク芸なんよw」紅白出場の63歳アーティスト 娘と思しき女性が投稿した“独特な匂わせ写真”にネット騒然
2024/11/14 17:55《両親の結婚記念日お祝いディナー 結婚35周年「珊瑚婚式」おめでとう サングラスとディナーは私からのプレゼント 本当におめでとう いつもありがとう》 11月13日、ある女性のXアカウントでこの祝福メッセージとともに投稿された“匂わせ写真”が注目を集めている。 記念写真らしき1枚に写るのは、華やかなテーブルを前にお祝いのデザートプレートを持った男女 -
「最低な男やな」不倫報道の鈴木紗理奈に元カレ芸人が“便乗”絡みに批判殺到…松本復帰にも“便乗”との声も
2024/11/14 17:48《最低な男やな》 《こういうとこ嫌だな》 《このタイミングで元カノの思い出を語るのも、こうやってまた…あざとい感じです》 ネットで批判が集まっているのは、お笑い芸人・たむらけんじ(51)が11月14日までにインスタグラムで実施したライブ配信の内容だ。 自身が経営する焼肉店が経営危機であることから、移住先であるアメリカ・ロサンゼルスから緊急帰国 -
「オノ・ヨーコっぽいw」イッテQ芸人 38歳の“イメージ激変姿”にネット衝撃
2024/11/14 17:0511月13日、お笑い芸人のイモトアヤコ(38)がインスタグラムを更新。最近納車されたばかりだという愛車のハイエースでデイキャンプを楽しむ動画を公開し、インパクトのある姿にネット上で衝撃が走っている。 イモトは8日、自身が編集長を務めるWEBマガジン「よかん日和」のYouTubeチャンネルで、念願だったという「GMLVAN V-01」の購入を発表し、納車の様子を紹介していた -
「仕事する気ある?」生稲晃子氏 政務官就任の意気込み聞かれ“しどろもどろ回答”に批判続出…問われる“アイドル議員”の資質
2024/11/14 16:46第2次石破茂内閣で、外務大臣政務官に起用された生稲晃子参院議員(56)。政治資金収支報告書に不記載があった自民党議員は起用されなかったが、政務官の顔ぶれが波紋を呼んでいる。 生稲氏の他には今井絵理子参院議員(41)が内閣府大臣兼復興大臣政務官に、岸信千世衆院議員(33)がデジタル大臣兼内閣府大臣政務官に起用されるなど“アイドル議員”や“世襲議員”の登用が目立った。 -
「もうポンコツしかいない?」岸信千世氏 政務官起用に怒り爆発…家系図アピール、フジ時代は“残念リポ”の過去
2024/11/14 15:05第2次石破内閣の発足に伴い、新たに発表された副大臣と政務官。政治資金収支報告書に不記載があった“裏金議員”の起用はなかったが、政務官の顔ぶれが不評を買っている。 決定直後に注目を集めた政務官は、生稲晃子参院議員(56、外務)と今井絵理子参院議員(41、内閣府・復興)の“タレント議員”。だがその陰では、“ある世襲議員”の存在にも関心が寄せられているようだ。