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《国民的女優でも“4年”出禁》デヴィ夫人 書類送検で『イッテQ』への復帰が絶望的なワケ
2026/01/24 11:10元マネージャーの女性を暴行し、けがを負わせたとして、警視庁は1月23日、タレントのデヴィ夫人ことデヴィ・スカルノ氏(85)を傷害容疑で書類送検した。 「昨年10月28日、東京都渋谷区の動物病院で、入院中の愛犬が死んだため病院に駆けつけたデヴィ夫人が激昂。止めに入った当時30代の女性マネージャーに殴る蹴るなどの暴行を加え、全治2週間のけがを負わせた疑いが持たれています。被害 -
柄本佑・時生 兄弟が俳優業と同じぐらい「ハマっているもの」過去に母が“疲労骨折”したことも
2026/01/24 11:00「黒沢清監督作品に出演する事は全ての俳優の憧れです。もちろん御多分に漏れず僕も憧れています。出演させていただいた今でさえまだ憧れている」 1月21日、黒沢清監督(70)の最新作『黒牢城』の情報が解禁され、出演にあたってこうコメントしたのは俳優の柄本佑(39)。米澤穂信の直木賞受賞作を原作とした時代劇で、主演に本木雅弘(60)を迎えるほか、菅田将暉(32)、吉高由里子(37 -
初回から面白かった「冬ドラマ」ランキング!3位『おコメの女』、2位『リブート』を抑えた1位は?
2026/01/24 11:00正月ムードも落ち着き、各局も特番中心の編成からレギュラー放送に戻ってきた。それと同時に、多種多様な冬クールのドラマが続々と始まっている。 『ヤンドク!』(フジテレビ系)は第1話がTVerで200万回以上再生され、好調なスタートを見せた。『ラムネモンキー』(フジテレビ系)は反町隆史(52)、大森南朋(53)、津田健次郎(54)のトリプル主演という豪華な布陣で注目されている。 -
《伊藤英明に大泉洋も》意外な“馬主”タレント名鑑…獲得賞金トップの「超大物歌手」は?
2026/01/24 11:00「妻夫木聡さん(45)主演で昨年に放送されたドラマ『ザ・ロイヤルファミリー』などの影響で、近年、競馬ファンは増加傾向にあります。馬券のネット購入が普及し、気軽に競馬を楽しめる環境が整えられたことが大きいのでしょう」(競馬ライター) 昨年12月28日に「第70回有馬記念」が行われ、馬券売り上げが713億4520万6100円を記録。’24年から約163億円の増加となり、近年の -
初回でガッカリした「冬ドラマ」ランキング!3位『夫に間違いありません』、2位『冬のなんかさ、春のなんかね』を抑えた1位は?
2026/01/24 11:002026年の幕開けを彩る新ドラマが続々とスタートした。 仲野太賀(32)が主演の大河ドラマ『豊臣兄弟!』(NHK)は、初回世帯視聴率13.5%(関東地区)の好発進。秋ドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』(TBS系)が好評だった竹内涼真(32)がミステリーに挑む『再会~Silent Truth~』(テレビ朝日系)も、TVerで再生数上位にランクイン。さらに人気脚本家・古沢 -
《引退から365日》中居正広氏 ふっくら姿で“完全引退”宣言も…復帰説とともに囁かれる“島田紳助”化
2026/01/24 11:00国民的スターだった元SMAP・中居正広氏(53)が芸能界を引退して、1月23日でちょうど1年が経過した。いまも復帰を望むファンは少なくないが、表立った動きは見られていない。 さらに1月6日発売の「女性セブン」では、中居氏が年の瀬に胸中を語ったことを報じていた。記者から直撃を受けた中居氏は、“復帰を望む声もある”との質問に「言葉にしたこともなければ、考えたこともない」と笑い -
悠仁さまが「見事なお歌」を…歌会始の儀で詠まれた「明」のお歌を振り返り
2026/01/24 11:00パステルピンクのローブ・モンタントをお召しになって、背筋を伸ばし立たれている愛子さま。1月14日、皇居・宮殿で催された歌会始の儀で、初めて詠みあげられるご自身のお歌をしっかりと聞かれていた。今年のお題は「明」。愛子さまは初の外国でのご公務として訪れたラオスでの子どもたちとのご交流を詠まれたが、これはお務めに関する初のお歌になった。 また今回は、昨年9月に成年皇族となられた -
《助けを呼ぶ声も聞こえず…》夫婦が姉を監禁し暴行&洗脳で数千万円強盗…近隣住民が明かす“逮捕前の異変”
2026/01/24 11:00「このあたりは10年ほど前は畑ばかりで、ここ数年で新しい家が集まるエリアになりました。以前、市川さんの家に挨拶にいったことがあるのですが、“すごく愛想が悪いな”と思ったのを覚えてますね…」(近隣住民) 1月20日、千葉県松戸市の夫婦が女性を監禁したうえで暴行を加えたほか、金銭を強盗しようとした疑いで逮捕された。 市川陽崇容疑者(38)と妻・奈美容 -
「プレッシャーはすごく大きかったです」アニメ『チェンソーマン』主演のブレイク声優の演技を支えた“ディレクターの言葉”とは
2026/01/24 11:00「前のアニメがあるだけに、正直、演じるプレッシャーはすごく大きかったです」 39年ぶりにアニメーションで復活する『ハイスクール!奇面組』(フジテレビ系)。伝説的作品の令和版で、物星大(ものほし・だい)の声を務める声優・戸谷菊之介(27)は、そう率直な思いを明かす。オーディションをきっかけに過去作にも目を通し、前任の塩沢兼人が演じた“大くん”を強く意識したという。 & -
「大丈夫なんか」の声も…“リアル峰不二子”元グラドル(27) 女優復帰で漏らした“不安要素”で再燃するケンコバ困惑の「直訴降板事件」
2026/01/24 11:0021日に配信されたショートドラマアプリ「BUMP」のドラマ『浅はかなシンデレラたちの婚活大戦争』。かつて売れっ子の港区女子だった主人公が、現代の厳しい婚活市場を勝ち抜いて理想の結婚を掴み取るという“婚活”サクセスストーリーだ。 主人公を演じるのは約5年ぶりに女優復帰をする元グラドル、小倉ゆうか(27)。配信日に都内で行われた会見に出席し、役作りで難しかった点や作品の見どこ -
愛子さまは朝青龍を“本名呼び”、昭和天皇は年3回も大相撲観戦…皇室に受け継がれる「好角家」ぶり
2026/01/24 06:001月18日、大相撲初場所を観戦された天皇ご一家。4度目のご観戦となった愛子さまは、手元の紙に勝敗を書き込みながら、熱心に拍手を送られていた。 「愛子さまは幼稚園に通われていたころから大の相撲ファン。両陛下をお相手に相撲の決まり手を再現したり、手刀を切ったりして遊ばれることもあったそうです。幼稚園から帰ると、すぐにテレビをつけ、幕下の取組からご覧になるほどでした。ちなみに当 -
《画像に違和感》田久保元市長 事情聴取報道に“焦ってない”投稿も…発覚した“痛恨のミス”
2026/01/24 06:00《少し遠方に出掛けたので 久しぶりにお気に入りのカフェに立ち寄って のんびり》 22日、カフェでくつろぐ自撮りの写真とともに、自身のインスタグラムにそう投稿したのは、静岡県伊東市の元市長である田久保真紀氏(55)。学歴問題をはじめ複数の容疑について刑事告発されていた田久保氏は、21日に静岡県警から任意の事情聴取を求められていたことが明らかとなっていた。 -
《「どうしてこんな目に遭わせるんだ」と号泣》原口一博氏 立憲と怒りの決別も…合流者ゼロ&チームみらいへの“ラブコール”不発の「茨道」
2026/01/23 19:301月23日の通常国会冒頭、高市早苗首相(64)が衆院を解散した。新年早々に解散案が急浮上して以降、政界はめまぐるしく動いてきたが、一番のサプライズといえば、やはり立憲民主党・公明党による新党「中道改革連合」の結成だろう。 「中道」は立憲・野田佳彦氏(68)、公明・斉藤鉄夫氏(73)を共同代表に据え、16日に結成。立憲からは衆院現職144人、公明からは21人が中道に合流し、 -
「極めて悪質」政党分類で炎上した情報番組の元TBSジャーナリスト(59)に批判殺到…SNSのコメント欄“500件超”の大荒れ
2026/01/23 18:551月23日、参政党の神谷宗幣代表(48)が自身のXを更新。ある情報番組の報道に対して《謝罪して済む話ではない》と怒りを露わにした。この放送内容には一部の視聴者も強い不快感を示しており、問題の情報番組で監修を務めたジャーナリストに批判が殺到している。 事の発端は、1月22日に関西ローカルで放送された情報番組『よんチャンTV』(MBS)での政治ニュースだ。同番組では衆院選につ -
自民・維新・参政は“強くてこわい日本”…大炎上の情報番組が釈明も「見苦しい言い訳」と批判殺到!
2026/01/23 18:3322日に放送された情報番組『よんチャンTV』(MBS)で紹介された、“自民党・日本維新の会・参政党に対する呼称”が大炎上している。 番組では、23日の衆議院解散に関連した“あす衆院解散 多党乱立の選挙戦へ 公約どう見る?判断は?まえはるプレゼン きょうの現場”というコーナーの中で有権者に向けて、投票の判断軸を紹介。女性アナウンサーがフリップのようなものを使い、政治ジャーナ -
「深刻に捉えないで」“ケンカ芸”で炎上のやす子 いじられた男性アイドル側の“見解”
2026/01/23 16:001月20日放送のバラエティ番組『伊集院光&佐久間宣行の勝手にテレ東批評』(テレビ東京系)にお笑いタレント・やす子(27)が出演した。 番組では、ブレークした’23年について回想し、あまりの多忙ぶりに「マネジャーさんとかのSNS全部ブロックして。“もうダメだ、飛ぶぞ”って思ったら合鍵持ったマネジャーさんが部屋入ってきて……」と告白。続けて、「海外飛んじゃおうって思いました。 -
「露骨すぎる印象操作」ネット唖然 情報番組が“自民・維新・参政”に付けた“トンデモ呼称”…藤田・神谷代表もブチギレ
2026/01/23 13:2522日に放送された、情報番組『よんチャンTV』(MBS)で紹介された“政治ニュースでの放送内容”が物議を醸している。 23日の衆院解散に向けて、“あす衆院解散 多党乱立の選挙戦へ 公約どう見る?判断は?まえはるプレゼン きょうの現場”というコーナーの中で有権者の判断軸を紹介。各政党が目指す方向性として、政治ジャーナリストの武田一顕氏(59)が大きく2つに分類したのだが…… -
《衰えぬ奔放生活》田原俊彦(64) 30代女性との白昼堂々ドライブデートを目撃!身に着けていた「おそろいアイテム」
2026/01/23 11:001月中旬の昼過ぎ、ビルの立ち並ぶ都心の路肩に颯爽と止まったのは、英国製高級車のオープンカー。3,200万円で購入したという愛車の左ハンドルの運転席に座っていたのは、歌手の田原俊彦(64)だった。 助手席から真っ白なボアコートに身を包んだ30代と見られる若い女性がさっと路上に降り立ち、商業施設のほうへと歩を進める。しばらくして、買い物を済ませた女性が紙袋を手に提げながら車へ -
「引退してほしい」高齢議員ランキング!3位河村たかし、2位小沢一郎を抑えた1位は?
2026/01/23 11:00「喜寿を迎え、後進に道を譲ることを真剣に考えた」 1月17日、このように政界引退の意向を表明した菅義偉元首相(77)。27日公示の衆院選を前に大きな話題を呼んだ引退表明だが、菅氏だけではなく、自民党・遠藤利明衆院議員(76)も今季限りで政界を退く意向を示している。 二人に共通するのは75歳以上の「後期高齢者」という点だが、国政の場にはそれ以上の高 -
《『ひるおび』だけじゃない》ワイドショーの「高市サゲ」にSNS猛反発も…不信感拭えぬ“国民置いてきぼり”解散
2026/01/23 11:00衆院選(2月8日投開票)の公示が目前に迫り、ワイドショーは高市早苗首相(64)の話題一色だが、ネット上では各番組の論調が物議を醸している。たとえば、高市氏が1月19日の会見で衆院解散を表明した翌日に放送された『ひるおび』(TBS系)だ。 21日に「SmartFLASH」が配信した《『ひるおび』コメンテーター、高市首相の解散総選挙へ総出で“批判”の姿勢に「怖すぎる」視聴者が -
2026年最新「価格高騰予測食品リスト」13選《トマトは2.5倍に…唯一“下落予想”の食品も》
2026/01/23 11:00以前と同じ感覚で、食品を買い物かごに入れていたら、値段にびっくりしたことはない? 家計を苦しめる物価高は今年も続く。一方、値上がりしない食品も……。専門家とともに予想した。 「卵の価格高騰が止まらない状況です。2023年に“エッグショック”といわれた状況を上回りそうな勢いです」 こう話すのは、生活経済ジャーナリストの柏木理佳さんだ。1月13日、日 -
「相当危ないことになる」と識者指摘…衆院選 苦戦が予想される自民党の“大物議員”
2026/01/23 11:00「私は本日、内閣総理大臣として、1月23日に衆議院を解散する決断を致しました。何故、今なのか。『高市早苗が、内閣総理大臣で良いのかどうか』今、主権者たる国民の皆様に決めていただくしかない。そう考えたからです」 1月19日、高市早苗首相(64)が同月23日に衆議院を解散、27日に公示、2月8日に投開票の日程で総選挙を行うと発表した。勝敗ラインは、与党での衆議院の過半数の獲得 -
《チャンピオン支店長がマンツーで…》31億円詐取のプルデンシャル生命 強引すぎる“ヘッドハンティング”の手法
2026/01/23 11:00外資系生命保険大手・プルデンシャル生命保険が1月23日の午後3時に会見を開くと発表した。同社は1月16日に、100人超の社員や元社員が、顧客約500人から計31億円以上の金銭を騙し取るなど不適切な行為があったと公表していた。 会見では、問題が起きた背景や、再発防止策などについて説明するとみられている。 「今回問題を起こしたのは、“ライフプランナー -
信じたら大失敗!「保険の勧誘」要注意の“売り文句”6つ《ファイナンシャルプランナーが解説》
2026/01/23 06:00「日本人の8割が、生命保険に入っています」 そう言われたら、保険に入っていない人は焦るかもしれない。 「データとしては間違っていませんが、保険に入るかどうかは、その人の状況によります。鵜呑みにしてはいけません」 そう話すのはファイナンシャルプランナーで『NEWよい保険・悪い保険2026年版』(徳間書店)の著者、長尾義弘さ -
「変な声も出ちゃった」闇バイト・クマ被害……鈴木福が感じた自然と社会の“恐怖”とは
2026/01/23 06:00「人が人に危害を加える怖さ、クマに襲われる恐怖、いろいろ感じるものがありました」 父親の遺した借金を返済するため闇バイトに手を出し、その末ヒグマに襲われてしまう青年・小山内を演じた鈴木福(21)。演技とはいえ、闇バイトの罠にハメられていく場面やヒグマとの対峙は、演じるのが大変だったようだ。 「人が傷つけられるということへの恐怖がありました。それと