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だるい、足がつる、喉が痛い…50代60代の“起床時の不調”は寝る前のひと工夫で劇的改善!睡眠専門医に聞いてみた
2026/01/07 11:00「起きると、体がガチガチに冷えていて、乾燥のせいでのども痛い」 「しっかり寝たはずなのに、疲れが取れない。肩のコリもひどい」 冬の朝は、布団から出られない人も多いが、なぜ起き抜けにこうした不調を感じやすいのだろう? 寝具メーカーのモリリン株式会社が20~60代の1,012人を対象に行った「冬の就寝時における身体の冷えと寝具選び」に関する調査では -
長澤まさみ 苦労人の映画監督夫(43)と引き合わせた「62歳の親友俳優」
2026/01/07 11:00「長澤さんは女優の才能だけでなくクリエーター気質も併せ持っており、妥協を許さない孤高の表現者に引かれる傾向があります。映画に情熱を注ぐ福永さんは理想の男性だったのでしょう。 市井の人やマイノリティに光をあてる社会派作品を手掛ける福永さんは、長らく製作資金集めに奔走していた苦労人でした。40代となり、真田広之さん主演のドラマ『SHOGUN 将軍』の監督を務めて話題になっただ -
《ガサ入れ認め一区切りも…》米倉涼子 半同棲のアルゼンチン人恋人は未だ消息不明、ダンス教室の集合写真にも姿ナシ
2026/01/07 11:00《Hope this year brings you lots of beautiful memories.(編集部訳:この1年があなたに沢山の素敵な思い出をもたらしますように)》 1月1日に投稿したインスタグラムで、モノクロの近影を添えてこうつづったのは米倉涼子(50)。4カ月あまり更新が止まっていたが、ようやく再始動したようだ。 米倉をめぐっ -
天皇陛下 新年ご感想の「5文字」で見せた“国民の痛み”と向き合われる覚悟…今年は被災地を巡る旅へ
2026/01/07 06:00《昨年は、戦後80年という節目に当たり、先の大戦を思い起こし、戦中・戦後に人々が耐え忍んだ苦難と、人々のたゆみない努力により築き上げられた今日の我が国の平和の尊さに改めて思いを致すとともに、これまでの歩みを今後とも語り継いでいくことの大切さを心に刻みました》 新年にあたり、ご感想を公表された天皇陛下。皇室担当記者はこう語る。 「’25年の両陛下に -
《5月以降になるはずが…》堂本光一 交際12年“元女優”の一般人との結婚発表に関係者衝撃のワケ
2026/01/06 18:55昨年末、世間を騒がせたトップアイドルの結婚発表。 「驚きましたよ。予定よりもかなり早い発表だったので……」 そう驚きを隠さないのは、芸能記者だ。 12月28日、DOMOTOの堂本光一(47)がSTARTO ENTERTAINMENTの公式サイトなどで結婚したことを発表した。 「堂本さんは同サイト -
安野貴博氏 3.6億円、株式も保有の巨額資産公表が波紋…参院選では「気合の自腹2000万円」強調で「辻褄合わない」と疑問の声も
2026/01/06 18:50昨年7月の参院選で国政初挑戦ながら当選を果たした「チームみらい」党首の安野貴博氏(35)だが、公開された保有資産に世間では衝撃が走っている。 参院は5日、昨年の参院選で当選した125人の資産報告書を公開。各社報道によると、資産額トップが自民党・古川俊治氏(62)の5億8850万円、次点が国民民主党・原田秀一氏(53)の4億3923万円、そして安野氏の3億6098万円と続い -
「明らかに私刑」栃木県立校“暴行動画”の男子生徒の顔写真、個人情報が拡散…過剰な“晒し行為”に広がる懸念、元刑事も「解決策にならない」と警鐘
2026/01/06 16:151月4日ごろからXで、栃木県の県立高校と思しき男子生徒が別の男子生徒に暴行を加える様子を撮影した動画が拡散している。 9秒の動画では、校内の男子トイレと見られる場所に複数の男子生徒が集合。ひとりの生徒による「レディ!ファイト!」の掛け声とともに、ファイティングポーズの構えをした生徒が無抵抗の生徒に右拳で顔面パンチ。続けて右脚で後頭部に蹴りを入れ、再び右拳で顔面を殴打してい -
「反則すぎる」ネット驚嘆 小野田紀美大臣が伊勢神宮参拝で見せた“衝撃”ビジュアル
2026/01/06 12:455日、高市早苗首相(64)が閣僚らとともに、三重県・伊勢市の伊勢神宮参拝を行った。参拝では高市首相を先頭に、林芳正総務大臣(64)や、小泉進次郎防衛大臣(44)らの姿があったが、中でもひと際目を引いた“ある大臣”の姿がSNSでは大きな話題となっている。 「小野田紀美経済安保大臣(43)です。女性の大臣としてはかなり異例の“礼服”での参拝をしており、他の男性の大臣らと似たよ -
《6年連続でティアラ新調ご辞退》愛子さまは雅子さまの年季バッグをご愛用…“生活費”増額見送りで貫く「天皇家の清貧」
2026/01/06 11:00新年1月1日午後。宮中での行事を終え、上皇ご夫妻のお住まいでも開かれた祝賀行事に臨むため、赤坂御用地に向かわれる愛子さま。お車の窓を開け、手を振る愛子さまがお召しになっているティアラは、車中にあってもまばゆく煌めいていた。皇室担当記者は語る。 「女性皇族が成年すると、ティアラなどの宝飾品を新調される習わしがあります。ただ愛子さまのティアラの制作費は、いまだに予算に計上され -
『第76回NHK紅白歌合戦』でがっかりした歌手ランキング…3位aespa、2位純烈を抑えた1位は?
2026/01/06 11:00大晦日の風物詩として、今回もお茶の間を楽しませた『第76回NHK紅白歌合戦』。近年は視聴率低迷が続いていたが、今回はNHK放送100年とあって、気合の入ったブッキングにより、いつになく豪華なアーティスト陣が顔を揃えた。その甲斐もあって、第2部の平均世帯視聴率が35.2%と2年ぶりに35%台を突破し、盛り返しを見せた。 新旧様々なアーティストが一同に会し、パフォーマンスを披 -
「講師並みのコメント力やな」木村拓哉 専門学校生への“名アドバイス”が反響…SMAP時代の伝説企画を思い出す声も
2026/01/06 11:001月3日、木村拓哉(53)が公式YouTubeチャンネルを更新し、冠番組「木村さ??ん!」の最新回を公開。番組内で木村が調理師の卵たちと交流する場面が話題となっている。 今回、木村はゲストのONE OK ROCK・Taka(37)とともに、渋谷にある専門学校を訪問。同校にはペット学科とフードクリエイト学科があり、愛犬家の2人はそこでドッグフードを作ることに。その前に、犬で -
《内村、大泉の復帰求める声も》有吉弘行 アドリブに苦戦で“微妙な間”連発…露呈した『紅白』司会との“相性の悪さ”
2026/01/06 11:0012月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。近年はエンターテイメントの多様化に伴い“紅白離れ”も叫ばれていたが、今回は第2部の平均世帯視聴率が35.2%と、3年ぶりに35%台を突破し、持ち直しを見せた。 「NHK放送100年」の記念すべき回で、松田聖子(63)や矢沢永吉(76)といった近年稀にみる豪華なアーティストらの熱演もあって意地を見せた「紅白」だが、評価を -
『第76回NHK紅白歌合戦』でよかった歌手ランキング!石川さゆり、矢沢永吉を抑えた1位は?
2026/01/06 11:0012月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。ここ数年は視聴率が年々低下し、紅白離れが叫ばれていたが、今回は第2部の平均世帯視聴率が35.2%とワースト2位だった前回より2%以上上昇し、勢いを取り戻した。 好視聴率を牽引したのがやはり例年以上の豪華な出場者たち。今回はNHK放送100年という“節目”の年の開催となるため、NHKがかつてないほどブッキングに力を入れて -
《“ガサ入れ”認めるなら声明文だけでは不十分》米倉涼子 “再始動”を焦ったワケと関係者が覚えた「違和感」
2026/01/06 06:0026日、女優の米倉涼子(50)が公式HPを更新。《関係者及びファンの皆様》と題した声明には、 《様々なご見解はあるとは存じますが、私は、私を信じてサポートしてくださっている方々に感謝をしつつ、少しずつ前に進んで参りたいと考えております。》 と綴られていて、“再始動”を宣言したのだが――。 衝撃の報道から約三カ月が経った。 -
《3時間特番も計画》嵐 NHKは『紅白』もフラれ…5人最後のテレビ出演を独占する「キー局」
2026/01/06 06:00「NHKは最後まで交渉を続けていたようですが、年末の紅白に嵐が出演することはありませんでした。しかしラストイヤーに突入した5人は、ツアーに向けて徐々に本腰を入れ始めたようです」 こう話すのは、嵐を知る芸能関係者だ。出場が望まれていたものの、昨年末に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』に5人の姿が現れることはなかった。 「紅白当日の31日には、二 -
《TBSは深夜に削除要請》鈴木亮平主演の新「日曜劇場」主題歌にミスチル決定も1週間前に起きていた“フライング流出”騒動
2026/01/05 18:301月18日からスタートする鈴木亮平(42)主演の日曜劇場『リブート』(TBS系)。 本作は妻殺しの罪を着せられたパティシエが身の潔白を証明するため、愛する家族と過去を捨て、悪徳刑事の顔に変えて真犯人を探し出すストーリー。鈴木が妻を亡くした善良なパティシエと悪徳刑事の1人2役を演じ、日曜劇場初出演となる戸田恵梨香(37)をはじめ、伊藤英明(50)や原田美枝子(67)ら錚々た -
「鋭い自己分析だw」ネット冷笑…立憲・野田代表の“自虐発言”「態度の悪い幹事長」に賛否
2026/01/05 17:555日、立憲民主党の野田佳彦代表(68)が党職員に向けた仕事始めの挨拶で、立憲民主党を取り巻くネット上での厳しい声について言及する場面があった。 挨拶の冒頭で野田氏は’25年の都議選や参院選、臨時国会を振り返り、「1年間を通じて党勢拡大のために、それぞれのお立場でご尽力をいただいたことに深く感謝を申し上げたい」と職員らへの感謝の言葉を述べた。 高市 -
「番組自体の継続も不可能」『鉄腕DASH』特番でも松岡不在で“TOKIO完全降板”間近…関係者が囁く“最悪の結末”
2026/01/05 16:301月4日に放送された、日本テレビ系の人気バラエティ番組『ザ!鉄腕!DASH!!』(以下、『鉄腕DASH』)の正月特番『ウルトラマンDASH』の番組内容にネットがザワついている。というのも、『鉄腕DASH』のレギュラー出演者である元TOKIOの松岡昌宏(48)が一度も登場しなかったのだ。 X上でも、 《鉄腕DASHは違う番組になっちゃったな。TOK -
「媚び売ってる」「静かな政治批判」トーマス公式X 高市首相の「働いて」発言引用が評価二分…ハッシュタグには「OVER WORK」で“風刺”か
2026/01/05 16:00「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」 これは、憲政史上初の女性首相に選ばれた高市早苗氏(64)が昨年10月の自民党総裁選で勝利後に、あつまった同党議員に向けて述べた言葉。昨年の「ユーキャン新語・流行語大賞」の年間大賞にも選出されるなど大きなインパクトを残した。 この発言には、ワークライフバランスを捨て、国家運営に取り組むという高市氏の決意 -
「首にマフラーを巻いて、ビキニを着せて」プロ漫画家がSTU48に“AIセクハラ”→メンバーから削除要請で物議
2026/01/05 15:201月3日、あるプロ漫画家がXでSTU48のメンバー・工藤理子(23)の写真を加工した画像を投稿し、物議を醸している。 その漫画家とは『週刊プレイボーイ』で約11年連載されていた『SASHIKO+48GROUP 4コマ劇場 よんぱち+』の作者として知られる田辺洋一郎氏だ。同作は指原莉乃(33)を題材とした漫画で、田辺氏はほかにもAKB48をはじめとするアイドル関連の作品を多 -
愛子さま “アイドル風うちわ”の参賀者も…新年一般参賀で見せられた“名アシスト”
2026/01/05 12:00「本年が皆さんにとって穏やかで良い年となるよう願っております」 そうおことばを述べられたのは天皇陛下。1月2日、皇居・宮殿で新年一般参賀が行われた。天皇皇后両陛下をはじめとして、上皇ご夫妻や愛子さま、秋篠宮ご夫妻ら皇族方が出席し、約6万人以上の参賀者の祝意に応じられた。 「昨年成年式を終えた悠仁さまが今回初めて臨まれました。少し緊張されたご様子も -
《紀子さまもご一緒に》佳子さま 新年一般参賀で一方向をご覧になって…手話で「ありがとう」と挨拶された“理由”
2026/01/05 12:001月2日、皇居・宮殿で新年一般参賀が行われ、天皇皇后両陛下や上皇ご夫妻をはじめ、秋篠宮ご夫妻や愛子さまら皇族方がお出ましになった。 一般参賀では、皇室の方々が手を振って参賀者の祝賀に応じられるのが基本的な形式だが、今回はそれ以外の珍しいお姿も見受けられたと皇室担当記者は語る。 「5回にわたる新年一般参賀のお出ましのうち、3回目での出来事でした。宮 -
松田聖子 5年ぶり『紅白』出演を最初は辞退していた…心変わりさせた「NHKの特別オファー」
2026/01/05 11:00「25年末の『紅白』の後半戦の平均世帯視聴率は昨年から2.5ポイント上昇して35.2%と好成績。やはりその立役者は聖子さんでしょう」 こう話すのはNHK関係者。25年大みそか、松田聖子(63)は『NHK紅白歌合戦』に5年ぶりに出場した。 「NHKは放送100年という節目にふさわしい歌手として、早い段階から聖子さんへのオファーを進めていました。 -
松田聖子『紅白』後出し“究極の大トリ”が波紋…NHKで検討されていた「もう一人の大物候補」
2026/01/04 11:00’25年大みそかの『NHK紅白歌合戦』。特に視聴者の注目を集めたのは第2部で、3年ぶりに平均世帯視聴率が35パーセントを超えた(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。 32.7パーセントだった’24年の第2部から2.5ポイント上昇し、35.2パーセントの好記録となった’25年『紅白』の第2部。スポーツ紙記者は言う。 「朝ドラ『あんぱん』の特別編やこの年 -
父・石ノ森章太郎へ「直立不動で頭を下げたい」俳優・丈が今まで明かさなかった感謝とドラマ『HOTEL』の思い出
2026/01/04 11:00「『キイハンター』や『Gメン’75』(ともにTBS系)を手がけた名プロデューサーの近藤照男さんが、『HOTEL』で主役を演じる高嶋政伸くんと凸凹コンビを組む俳優を探していたところ、ボクの存在を知ってもらって、ウチの身内に連絡があったんです」 こう語るのは、丈さん(59)。“ウチの身内”というのは、父親で、『HOTEL』の原作者でもある漫画家・石ノ森章太郎さんだ。 &