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黒柳徹子、ビートたけし、笑福亭鶴瓶も訪れた「谷中の人形劇場」…人気演目を生み出したのは「意外なモノマネ芸人」だった
2026/03/08 11:00東京・谷中にたたずむ一軒家には「指人形笑吉」の文字が。店主の露木光明さん(79)は、60歳から、指人形劇と人形作りのみで生計を立てている職人である。「指人形笑吉」で上演される人気演目のなかには、何げないひと言から生まれたものも多い。あるイベントの休憩時間。バルーンアートや手品など、さまざまな芸を持つ出演者たちが喫茶店で同じテーブルを囲んでいた。そのなかに、まだテレビにほとんど出ていなかったほいけん -
「自分ばかり答弁させられる」高市首相の“愚痴”は本当?歴代首相の“答弁回数ランキング”1位の“意外な人物”と“納得の理由”
2026/03/07 13:05「もう高市内閣はヘロヘロでした。だって、予算委員長だって野党だし、もう大臣がいくら手を挙げても、私にばかり当たるし」先の衆議院選挙の応援演説で、こんなふうに愚痴っていたのは高市早苗首相(65)だ。少数与党内閣として始まった高市内閣。国会で「自分ばかり答弁させられる」と高市首相が不満を漏らしていることは以前からたびたび報じられてきた。一方で、Xではこんな批判も。《自分ばかりっていうが、総理なんだから -
《豪華ハイブラ、銀座豪遊》中国人向けツアー会社社長(56) 6億5千万円のコロナ助成金を不正受給で逮捕…SNSで披露の“セレブ生活”にSNS衝撃
2026/03/07 11:00国による新型コロナウイルス対策の雇用調整助成金を騙し取ったとして、警視庁久松署は3月5日までに、中国人観光客向けの旅行会社「JCIT」(東京都・中央区)の社長・坂川馨容疑者(56)と役員で夫の孟偉(モンウェイ)容疑者(53)を詐欺容疑で逮捕した。各社報道によれば、両容疑者は’22年に休業手当を従業員に支払ったという虚偽の申請をし、約1億1000万円の助成金を国から騙し取った疑いが持たれている。また -
「モラルがないの?」被災地の避難所での女性救護隊員を題材にしたアダルトビデオが物議…同メーカーは過去に女性DJの性被害“パロディ疑惑”で発売中止騒動
2026/03/07 11:00東日本大震災の発生からまもなく15年。’26年から「第3期復興・創生期間」として5年間の復興事業が新たに始まるが、現在、被災地を舞台にした“あるフィクション”がSNSで大きな波紋を広げている。それは、アダルトメーカー大手「ソフト・オン・デマンド(SOD)」が昨年に配信を開始した作品。ある被災地に派遣された女性救護隊員が、避難所で生活を送る中、強引に迫ってきた男性らに《救助》として性的行為を行うとい -
「立候補を止められた腹立たしさ」社民党党首選に立候補の大椿ゆうこ 暴露した“2年前の党内事情”
2026/03/07 06:0013年ぶりに行われる、任期満了に伴う社民党の党首選が4日に告示された。早々に立候補を表明していた党首の福島瑞穂党首(70)に加え、副代表で参議院議員のラサール石井氏(70)、元副代表で前参議院議員の大椿裕子氏(52)による三つ巴の争いに。約5,200名の党員による投票が行われ、23日の開票で新党首が選出される見込みだ。ここのところ“党内の内紛”が目立っていた社民党にとって、世間からの注目を集めるチ -
《“まさかのヤジ”飛び出す》中道議員が“旧統一教会問題”で自民党を厳しく追及…衝撃の「8文字」に予算委員会が騒然
2026/03/06 19:555日、衆議院の予算委員会が行われ、中道改革連合の早稲田夕季氏(67)が“旧統一教会問題”で閣僚らを厳しく追及した。4日、東京地裁に続き東京高裁も旧統一教会への解散命令を認める決定をしたことを受けて、早稲田氏は自民党と世界平和統一家庭連合(旧統一教会)との関係をめぐり閣僚と質疑を繰り広げたのだが、“予想外のヤジ”が飛び交う場面があった。「早稲田氏は“所管大臣として旧統一教会に対する見解の答弁がないの -
「高市さんの管理者責任は?」有名実業家「SANAE TOKEN」運営の溝口氏を「悪くない!」と全面擁護…高市首相の“虚偽疑惑”を指摘もネットは違和感噴出
2026/03/06 17:55《今回の騒動を受け、関係者間で協議と検討を重ねた結果、プロジェクトは中止する判断に至りました》3月5日、Xでこう発表したのは連続起業家・溝口勇児氏(41)。高市早苗首相(64)が自身の名を冠した暗号資産(仮想通貨)「SANAE TOKEN」への関与を全否定したことを機に、連日対応に追われているようだ。同トークンは溝口氏が率いるWeb3コミュニティ「No Border DAO」が推進する、「Japa -
「同情誘ってる?」インフルエンサー社員が「SANAE TOKEN」対応で溝口氏は“寝てない”と強調し波紋…批判の声に「雑魚」と応戦し火に油
2026/03/06 11:00《名前のせいか、色々な誤解があるようですが、このトークンについては、私は全く存じ上げませんし、私の事務所側も、当該トークンがどのようなものなのかについて知らされておりません。本件について我々が何らかの承認を与えさせて頂いたこともございません》3月2日、高市早苗首相(64)がXで関与を完全否定した仮想通貨「SANAE TOKEN(サナエ・トークン)」。連続企業家・溝口勇児氏(41)が手掛けるWeb3 -
「もう自民党でも…」と漏らす秘書、「どうしましょう」と助ける求める候補者も…中道浪人議員の「厳しいその後」
2026/03/06 11:002月8日の衆院選からもうまもなく1カ月。歴史的大勝をおさめた自民党が勢いを強めるいっぽう、172議席から49議席という大惨敗を喫した中道改革連合の面々は厳しい“その後”を過ごしているようだ。安住淳氏(64)や小沢一郎氏(83)といった大物議員が次々と敗れ、立憲民主党の初代代表を務めた枝野幸男氏(61)もまさかの敗北を喫した。そんな枝野氏が2月21日にXにポストした“近況報告”が波紋を呼ぶことに。《 -
《閑静な住宅街に突如現れ…》高市早苗首相 週末にこっそり訪れた“かかりつけ”医院、現場は見物客でごった返す
2026/03/06 11:00「先週の金曜日のことですよ。その前は2週間前の金曜日も、すぐそこの歯医者さんに来たんですよねえ。総理の予定が公開されているからみんな集まっちゃうんです。この狭い商店街に人がごった返して、選挙演説でもやるんですかというほどなんですよ。見に行った人曰く、頭しか見えなかったと言っていました。歯科医院を道挟んだ向かいの駐車場に黒塗りの車が止まって、そこから道を横切るだけだから、どうせ見えやしないのにね」( -
「共産党は大変ミサイルに関心がある」小泉進次郎氏 “皮肉答弁”で際立つ予算委員会での“無双”ぶり
2026/03/06 11:004日、衆議院の予算委員会が行われ、小泉進次郎防衛相(44)らが出席。“日本がアメリカに輸出したミサイルの所在”をめぐり、共産党の辰巳孝太郎氏(49)と議論を交わす場面があった。「辰巳氏が“昨年11月までにアメリカに輸出したパトリオットミサイルは現在どこにあるのか”と質問したところ、小泉氏は“防衛装備移転三原則の運用指針の改訂に基づき、アメリカからの要請に応じて、インド太平洋地域に展開する米軍を含む -
「お前らが望んでる結末にはならない」ホリエモン「SANAE TOKEN」への応援が波紋呼ぶなかXで突如ブチ切れ投稿「クソみたいな日常を生きてろ」
2026/03/06 06:00高市早苗首相(64)が自身の関与を完全に否定した「SANAE TOKEN(早苗トークン)」。日に日に騒動が大きくなるなか、“応援”していた“ホリエモン”こと実業家の堀江貴文氏(53)が沈黙を破った。高市氏の名前を冠した「SANAE TOKEN」は、2月25日に連続企業家の溝口勇児氏(41)が手がけるWEBコミュニティ「No Border DAO」が発行した仮想通貨で、DAOの母体でありYouTub -
《“顔が怖い”の印象が激変》「とてもお似合い」中道・階猛幹事長の“変化”にネット驚きの声
2026/03/05 17:05先の衆院選で惨敗した中道改革連合は、2月13日に執行部が一新されてから間もなく1カ月が経とうとしている。新代表に選出された小川淳也氏(54)とともに代表選を戦った階猛氏(59)は、幹事長の職に就いた。困難を伴う党の立て直しが急務となる中、階氏にも“ある変化”が見られたという。「細いメタルフレームでスクエアのメガネが印象的な階氏ですが、知的に見える一方、“怖い”というイメージを持たれることもあるそう -
「なんで!?」高市首相が「SANAE TOKEN」関与全否定の2日後に公式グッズ販売サイトから「消されたモノ」にSNS騒然
2026/03/05 16:45’26年度予算の年度成立をめぐって与野党が激しくぶつかりあう中、高市早苗首相(64)の足を引っ張りかねない問題が発生した。それは、連続企業家・溝口勇児氏(41)が手掛けるWeb3コミュニティ「No Border DAO」が発行した仮想通貨(暗号資産)「SANAE TOKEN(サナエ・トークン)」をめぐる騒動だ。高市氏の名前を冠したこのトークンは、2月25日、DAOの母体であるYouTubeチャンネ -
《“迷惑行為”と批判続出》旅行系YouTuber フライト中の“トイレ占拠”動画を謝罪…航空会社が示した「見解」
2026/03/05 15:30《この度、私が投稿した動画についてたくさんのお叱りの言葉をいただきました。すでに動画は削除しております。ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした》(以下、《》内はすべて原文ママ)3月3日、Xでこう謝罪したのは旅行系YouTuber・ふじわらのみい(26、以下みい)。国内のみならず、世界中の危険な場所も果敢に旅をする動画が人気を博し、チャンネル登録者数は26万人を超える。しかし1日に、フライト中の飛 -
“安全装置”のないエレベーターが全国に47万台も…閉じ込め、衝突事故が増加のワケ
2026/03/05 06:00「スカイツリーで発生したエレベーター事故は、誰もが知る観光スポットで、20人が5時間半にわたって閉じ込められたという衝撃から、大きな騒動に発展しました」(全国紙社会部記者)事故発生から3日後の2月25日、東京スカイツリーの運営会社が会見で事故原因を発表。会見では、電力や信号を送るケーブルがカゴの下に設置されているローラーに巻き込まれ、ケーブル内の電線が破損、制御盤のヒューズが切れてエレベーターが急 -
「赤字は罪悪である」ニデック・永守氏 解雇を示唆、大勢の前で罵倒…報告書で明かされた“異常なパワハラ実態”に「頭おかしくなる」とネットドン引き
2026/03/05 06:003月3日、世界的な総合モーターメーカー「ニデック(旧日本電産)」が不正会計をめぐる第三者委員会の調査報告書を公表。創業者の永守重信氏(81)による常軌を逸した業績プレッシャーの実態が明らかになった。報告書は、一連の会計不正の最大の原因を「過度な業績プレッシャーの存在」と認定。非現実的な目標設定と、永守氏をはじめとする経営幹部による「苛烈ともいえる強いプレッシャー」が日々かけられていた実態を指摘し、 -
《“出来レース”の指摘も》ラサール石井氏 内紛続きの社民党首選への出馬にネット冷笑の嵐
2026/03/05 06:003月4日告示で党首選が行われる社民党は、現在の福島瑞穂党首(70)が立候補の意向を示していたが、ここにきて“新たな立候補者”が登場した。3日、自身の事務所のXに動画を投稿し、党首選への立候補を表明したのはラサール石井副党首(70)。投稿された動画で「私は議員になって半年ですけれども」と前置きしつつ、立候補を表明。さらに「社民党はずっと護憲・平和を訴えてきた」「もっと明るくほがらかに、前向きに皆さん -
「失礼な物言い」「SANAE TOKEN」運営の溝口氏 関与全否定した高市首相に謝罪も釈明での「一文」に厳しい声
2026/03/04 19:303月2日に高市早苗首相(64)がXで、関与を全否定した暗号資産(仮想通貨)「SANAE TOKEN」。翌3日には、金融庁が関連業者に対する調査を検討していると共同通信が報じるなど、騒動は拡大の一途をたどっている。同トークンは2月25日に、連続起業家・溝口勇児氏(41)が率いるWeb3コミュニティ「No Border DAO」が発行。DAOが推進する「Japan is Back」プロジェクトの一環と -
「提案させていただいた」と豪語の京大教授 高市首相が関与否定の「SANAE TOKEN」を「事後的に認識」と釈明も…過去発言との“矛盾”に「どう責任取る?」と疑問続出
2026/03/04 17:10「なんか、すげぇトークン出すらしいじゃん!」2月25日に公開されたビジネス系YouTubeチャンネル「REAL VALUE」の動画の中で、こんな掛け声で場を盛り上げていたのは実業家の堀江貴文氏(53)。その“すげぇトークン”とは、実業家・溝口勇児氏(41)が手掛けるコミュニティ「NoBorder」によるプロジェクト「Japan is Back」の一環として、同日に発行された「SANAE TOKEN -
「憧れて髪型も真似していました」林総務大臣 公開した約30年前の“ビートルズ風”写真にネット騒然
2026/03/04 14:10《私が学生時代、ザ・ビートルズのポール・マッカートニーに特に憧れていた頃の写真が出てきました。憧れて髪型も真似していました。》3日、自身のXにそう投稿したのは林芳正総務大臣(65)。防衛相、文科相、外相、内閣官房長官などの主要閣僚ポストを数多く経験した政策通で、東京大学卒業後にハーバード大学にも留学したという自民党きっての“インテリ派”の意外な姿に対し、多くのコメントが集まっていた。《ポールマッカ -
《小学館マンガワン騒動》性加害の漫画家が勤務していた通信制高校への批判が続出…取材に学校側が明かした“回答”
2026/03/04 11:00小学館の漫画配信サービス「マンガワン」で、男性漫画家の性加害を把握しながらも同漫画家に別名義で連載を書かせていた問題が漫画業界に大きな波紋を広げている。2月28日、小学館は‘22年から連載している漫画『常人仮面』の配信を停止し、単行本の出荷を停止することを公式サイトおよびアプリ上で発表した。編集部の声明によると、同作の原作者である一路一氏は、’22年に連載が中止された漫画『墜天作戦』の作者である山 -
「“勘違い”には無理がある」記者絶句…学歴詐称疑惑の田久保前市長 “単位半分”報道で際立つ過去の“強メンタル”行動
2026/03/04 06:00昨年、学歴問題によって議会から2度の不信任決議を受け、静岡県・伊東市長を失職した田久保眞紀氏(56)。昨年の新語・流行語大賞候補30語に「卒業証書19.2秒」がノミネートされるなど、奔放なキャラクターが話題となっていたが……。2月27日、ついに地方自治法違反で静岡地検に書類送検された。「学歴問題をはじめ複数の容疑について刑事告発されていた田久保氏は、1月21日に静岡県警から任意の事情聴取を求められ -
《高市首相が関与全否定》「SANAE TOKEN」運営の溝口氏に批判噴出...「意義がある」と“宣伝協力”のホリエモンらにも厳しい声
2026/03/03 18:10《名前のせいか、色々な誤解があるようですが、このトークンについては、私は全く存じ上げませんし、私の事務所側も、当該トークンがどのようなものなのかについて知らされておりません。本件について我々が何らかの承認を与えさせて頂いたこともございません》3月2日、Xでこう説明したのは高市早苗首相(64)。自身の名前が入った暗号資産(仮想通貨)「SANAE TOKEN」が発行、取引されているとし、自身および事務 -
「NHKのセンスにびっくり」中道・泉健太氏 国会質疑でカタログギフト問題“だけ”取り上げた報道に怒り、「国会でやらなくていい話」とバッサリ
2026/03/03 16:20「スキャンダルの追及よりも、証拠と論理に基づく説得力のある議論を展開したい」2月13日に行われた中道改革連合代表選に際し、こうアピールしていたのは階猛幹事長(59)。代表選では小川淳也氏(54)が新代表に選出されたが、はたして新体制が発足した今、同党は“脱スキャンダル追及”に路線変更できたのか――。27日の衆院予算委員会で、小川氏は「鬼の首を取ったように目くじらを立てるつもりはない」と断りつつ、高