エンタメニュース
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この家を出ます『べっぴんさん』1週間まとめ読み【第16週】
2017/01/22 12:00連続テレビ小説『べっぴんさん』の第16週は、駅前の繁華街で娘のさくら(井頭愛海)らしき影を見かけたすみれ(芳根京子)が夫の紀夫(永山絢斗)と帰宅。するとやはりさくらは家にいなかった。探しに行こうと慌てて外に出たところにさくらが幼なじみの健太郎(古川雄輝)、龍一(森永悠希)と帰ってくる。三人がナイトクラブに行っていたと知り、紀夫はとすみれは厳しく叱る。「俺が誘ったんや。なんや面白くなさそうな顔してる -
ハーフ勢力図にまた変化!マギーのスクープがスルーされる理由
2017/01/20 17:00ハーフタレントとして現在ブレイク中のマギーさん(24)が、1月13日発売の週刊誌で、人気バンド「Hi-STANDARD」のギターボーカル横山健さんとの“熱愛”が報じられました。記事によると横山さんは奥さんとお子さんがいるそうですが、決定的瞬間は捕らえられていません(あくまでも2人は同じマンションを出入りしていただけ)。そのため現段階では“疑惑”としか表現できず、マギーさんもこの話題に触れることは一 -
狩野英孝の淫行疑惑に元カノ・加藤紗里が涙で「また便乗」と逆効果!?
2017/01/20 16:00モデルの加藤紗里(26)が20日、TBS系『白熱ライブビビット』に出演。元交際相手でお笑い芸人の狩野英孝(34)が一部週刊誌で17歳・現役女子高生との淫行疑惑を報じられていることについて、涙ながらに「ショックすぎる」とコメントした。同番組では20日発売の写真週刊誌『FRIDAY』が報じた狩野の淫行疑惑を取り上げ、昨年2月に二股疑惑を報じられた元カノの加藤を直撃。加藤は「何が起こっているかわからない -
坂上忍 自腹で175万円!スタッフに配った太っ腹すぎるお年玉
2017/01/19 17:00坂上忍(49)がMCを務める『バイキング』が昨年後半から絶好調だ。新年1月5日放送分は、番組史上最高となる視聴率7.2%を記録。同時間帯の首位に並んだ。「スタッフはみんな、“坂上さんの言うことはムチャだけど、筋は通っているから……”と苦笑いしながら頑張っています。番組の雰囲気もまさに“上げ潮”ですよ」(フジテレビ関係者)坂上といえば、スタッフや共演者にも遠慮なくダメ出しする厳しさでも知られるが―― -
麻央と離れない!海老蔵が下した“遠方巡業辞退の極秘決断”
2017/01/19 06:00「役者・市川海老蔵をパートナーとして支えられるチャンスを神様くださいって、いつも思うんです」1月9日放送の「市川海老蔵に、ござりまする。」(日本テレビ系)で、涙ながらにそう語った小林麻央(34)。この番組は、歌舞伎役者・市川海老蔵(39)に密着するドキュメンタリー番組の第4弾。今作ではがん闘病以来はじめて麻央がテレビに出演したこともあり、平均視聴率は17.1%という異例の高視聴率を記録した。番組で -
RADWIMPS野田洋次郎の下積み時代支えた“セレブ母の献身”
2017/01/18 17:00「RADWIMPSが売れる前のライブには、野田さんのお母さんがいつも応援にいらしていました。お母さんは目立たず後ろのほうで応援するだけでしたが、それくらい当時のRADWIMPSのライブはお客が入らなかったんですよ」(長年のファン女性)映画『君の名は。』の挿入歌『前前前世』が大ヒットし、昨年の紅白にも初出場を果たしたRADWIMPS。そのメインボーカルを務める野田洋次郎(31)は、映画『トイレのピエ -
坂口杏里 セクシー女優転身理由を告白!ホスト借金疑惑は否定
2017/01/18 14:00セクシー女優に転身した、タレント・坂口杏里(25)の独占インタビューの模様を18日放送の「バイキング」(フジテレビ系)が報じた。昨年9月に“ANRI”の名前でセクシー女優デビューした坂口。 発売されたデビュー1作目となる「What a day!」は大きな反響を呼んだ。そして、第2弾となる「by KING」の発売が2月に決定。そのタイトルが、元カレであるお笑いコンビ・バイきんぐの小峠英二(40)をイ -
セカオワSaoriに「格差婚」決意させた“格下夫”の男気覚悟
2017/01/18 06:00本誌の熱愛スクープから2年。『SEKAI NO OWARI』のSaori(30)が1月12日、結婚を発表した。お相手は、俳優の池田大(30)。昨秋の連ドラ『神の舌を持つ男』(TBS系)などにも出演したイケメン俳優だ。「普段は少しシャイで癒し系ですが、事前に自分で関係者に結婚を報告するなど、礼儀正しい好青年です」(芸能関係者)Saoriはこんなメッセージを発表している。《私の健康を考えてくれ、最後に -
『バイプレイヤーズ』支持根強く…冬ドラ期待度ランキング
2017/01/18 06:00「『逃げ恥』は、“契約婚”という荒唐無稽な設定ながら、ていねいでリアルな心理描写と、テンポよく進むストーリーで、全国にムズキュン現象を巻き起こしましたよね!」こう語るのは、コラムニスト・ペリー荻野さん。あんなにブームになるとは、最初は予想だにされていなかった『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)。“ロス”を感じる人が続出するほどブームになった『逃げ恥』の次にくる冬ドラマは何か?そこで、ペリーさんに -
主婦3人が冬ドラマ予言、話題呼ぶのは“おじさまコメディ”
2017/01/18 06:00「『逃げ恥』は、ラブコメ初挑戦が新鮮だった星野源さんと、かわいさテンコ盛りの新垣結衣さんのコンビが秀逸でした。“恋ダンス”も楽しかったですよね」こう語るのは、ドラマウオッチャー・さっちゃんはねさん。あんなにブームになるとは、最初は予想だにされていなかった『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)。“ロス”を感じる人が続出するほどブームになった『逃げ恥』の次にくる冬ドラマは何か?そこで、さっちゃんはねさ -
陣内智則 父が涙の告白!元日旅行でフジ松村アナとの結婚宣言
2017/01/17 00:00「ずっと待ち焦がれていた夢がようやく叶いました。もう感無量です……」そう語るのは、陣内智則(42)の実父・功壱さん(75)だ。1月1日、フジテレビ・松村未央アナウンサー(30)との結婚間近と報じられた陣内。すでに親しい関係者へ結婚の意志を伝えているといい、タイミングを見計らって入籍する予定だという。元日には互いの両親を連れ、熱海へ1泊2日の婚前旅行に出かけたという報道も。だが実はこの旅行、陣内にと -
木村拓哉「SMAPロス」を癒やす松山ケンイチの“舎弟”奔走
2017/01/17 00:00「SMAP解散直後の主演作なので、注目度も高い。同クールには草なぎさん主演のドラマもありますし、木村さんもかなりのプレッシャーを感じているようです」(テレビ関係者)1月15日から始まったドラマ『A LIFE~愛しき人~』(TBS系)で主演を務めている木村拓哉(44)。昨年末で解散したSMAPメンバーたちの動向は、年が明けても大きな注目を浴びている。SMAP“最後の日”となった昨年の大晦日には、木村 -
佐々木希 アンジャッシュ渡部建と始めていた“決意の婚前同棲”
2017/01/17 00:0015年4月、ネットのニュースサイトで突然報じられた渡部建(44)と佐々木希(28)の密会情報。だがこのカップル、その後に出てくるのは否定的な話ばかり。最近は芸能マスコミでも「あの2人、本当に付き合ってるの?」と疑う雰囲気が強くなっていたのだが――。「それはすべて“カムフラージュ”だったんですよ。じつは、2人はすでに都内の新しいマンションで同棲を始めています。前の自宅マンションを売って佐々木さんが引 -
小林麻央 放射線治療前にした“あること”の効果を実感
2017/01/16 18:00乳がん闘病中のフリーアナウンサー・小林麻央(34)が16日、ブログを更新し、「少し生気が戻ってきたかな??」と放射線治療の再開で体調がよくなってきていることを報告した。体調悪化により、昨年12月から再入院している麻央は、『イメージ』というタイトルで記事を投稿。「今日は、放射線治療へ行く間、車椅子に乗りながら、目をつむり、揺られて遊園地のジェットコースターやコーヒーカップを楽しんでいる健康な自分をイ -
ベッキー、不倫騒動後初の地上波復帰に「ソワソワしています」
2017/01/16 14:00タレント・ベッキー(32)の不倫騒動後初地上波レギュラー復帰の模様を、16日放送の「ノンストップ」(フジテレビ系)が密着し報じた。ベッキーが地上波レギュラー復帰したのは、15日にスタートした北海道文化放送の生放送情報番組「北海道からはじ○TV」(毎週日曜・13時~)で、タレント・千原ジュニア(42)とMCを務める。ベッキーは番組レギュラーに起用されたことについて、「お休みして、復帰後初の新レギュラ -
ゆれる、15歳『べっぴんさん』1週間まとめ読み【第15週】
2017/01/16 06:00連続テレビ小説『べっぴんさん』の第15週は、昭和26年3月。すみれ(芳根京子)は靴職人の麻田(市村正親)の元を訪れ、娘のさくら(栗野咲莉)の入学式用の靴を作ってもらえないかと頼む。麻田はすみれの注文を引き受けるが、実はある悩みを抱えていたのだった。そのことに気づかないすみれは麻田がさくらの足型を取る様子を見守りながら、自分の子供時代、紀夫(永山絢斗)と結婚するときを思い出す。「麻田さんの靴はね、履 -
松本人志、袴田吉彦不倫報道に「悪いヤツですよね」と語る
2017/01/15 16:00ダウンタウンの松本人志(53)が15日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)で、俳優・袴田吉彦(43)の不倫騒動についてコメントした。12日、袴田が夫人と別居したことを発表した。事の発端は「袴田吉彦に不倫発覚“アパホテルに行きたがる”相手女性が証言」というタイトルでニュースサイト・デイリー新潮がアップした記事だった。記事では袴田の寝顔写真に加え、袴田が指定し女性との密会に使っていたのが大手ホテル -
中尾明慶が激白、「堤真一さんの言葉で俳優を続けられた」
2017/01/15 09:00俳優の中尾明慶(28)が1月14日、『おかべろ』(関西テレビ)に自身のスタイリストと共に出演。2013年に結婚した女優の仲里依紗(27)との夫婦生活や、芸能界入りを目指したきっかけ、役者引退を思いとどまらせた先輩俳優からの熱い言葉など、私生活から役者人生に至るまでの様々なエピソードについて赤裸々に語った。番組MCのナインティナイン・岡村隆史(46)から、妻・仲里依紗の自宅での様子を尋ねられると、「 -
下川美奈語る女性記者の過酷さ ピロートークで情報取ったと怪文書も
2017/01/15 06:00「私はずっと報道記者。キャスターを務めていたこの数年も報道局・社会部デスクと兼務だったので、生活はそれほど変わらないです」と語るのは、昨年末で「情報ライブ ミヤネ屋」「スッキリ!!」「深層NEWS」キャスターを卒業した日本テレビの下川美奈(44)。テレビで見ていた人の中には、彼女をアナウンサーだと勘違いしていた人も少なくないかもしれない。だが、彼女は現場での取材記者経験が長いキャスターだ。「記者ク -
綾瀬はるか「余りものを大御所俳優に渡した」仰天エピソード
2017/01/14 19:00女優・綾瀬はるか(31)の仰天エピソードを、14日放送の「かたらふ」(フジテレビ系)に出演した俳優・近藤正臣(74)が明かした。現在公開中の『本能寺ホテル』で初共演を果たした綾瀬と近藤。その撮影現場で綾瀬が起こしたとんでもない行動によって、近藤は一気に綾瀬の虜になったという。その日、撮影が終わり帰ろうとしている近藤に、綾瀬が「これ、召し上がりません?」と差し出したのは、ビニール袋に数本つめられてい -
ハイスタ横山と禁断密会のマギー ベッキー不倫と比較する声も
2017/01/14 18:00モデルのマギー(24)とパンクロックバンド「Hi-STANDARD」横山健(47)の”禁断の密会”を、1月13日発売の『FRIDAY』が報じた。記事では、マギーのマンション近くに車を停めた横山が一緒にマンションに入って行く様子が報じられている。マギーがMCを務める音楽番組『バズリズム』(日本テレビ系)での共演を通じて距離を縮め、横山が猛アタックしたことで昨年8月ごろから交際がスタートしたという。横 -
大河のヒロインが映す時代3~21世紀「女性の時代の到来」
2017/01/14 17:00今年スタートした『おんな城主 直虎』で56作目となるNHK大河ドラマ。国民的番組のこのドラマは、つねに時代を映しつづけてきた。そこで、“大河のヒロインが映す時代”と題し、豪華な女優たちが演じたヒロイン像とその“時代”を、テレビウオッチャーでコラムニストの林操氏とともに振り返る−−。■2002〜2017年「女性の時代」の到来!『利家とまつ』『功名が辻』『篤姫』……話題の中心に女性が続々21世紀に入っ -
大河のヒロインが映す時代2~バブル期を物語るしたたかな女性像
2017/01/14 12:00今年スタートした『おんな城主 直虎』で56作目となるNHK大河ドラマ。国民的番組のこのドラマは、つねに時代を映しつづけてきた。そこで、“大河のヒロインが映す時代”と題し、豪華な女優たちが演じたヒロイン像とその“時代”を、テレビウオッチャーでコラムニストの林操氏とともに振り返る−−。■1983〜1992年「バブル経済」のマッチョな作品のなかで異彩を放った『春日局』の“女の強さ”バブル景気に沸いた’8 -
三田寛子 夫の不倫騒動での神対応に「しゃべりすぎちゃった」
2017/01/14 10:00歌舞伎俳優・8代目中村芝翫(51)の妻で女優の三田寛子(50)が14日放送の「サワコの朝」(TBS系)に出演し、昨年10月にスクープされた夫の不倫報道時のことについて語った。8代目中村芝翫の不倫報道が週刊誌にスクープされたのは昨年の9月。10月に中村芝翫と3人の息子が歌舞伎界初の親子4人同時襲名を迎えようとしていた矢先のことだった。そのときのことを三田はこう振り返った。「本当に必死だったんですよね -
大河のヒロインが映す時代1~ひずみの時代に求められたたくましい姿
2017/01/14 06:00今年スタートした『おんな城主 直虎』で56作目となるNHK大河ドラマ。国民的番組のこのドラマは、つねに時代を映しつづけてきた。そこで、“大河のヒロインが映す時代”と題し、豪華な女優たちが演じたヒロイン像とその“時代”を、テレビウオッチャーでコラムニストの林操氏とともに振り返る−−。■1973〜1982年「ひずみの時代」に初の単独女性主人公で高視聴率を記録した『おんな太閤記』高度成長期が終わりを迎え