エンタメニュース
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《内村、大泉の復帰求める声も》有吉弘行 アドリブに苦戦で“微妙な間”連発…露呈した『紅白』司会との“相性の悪さ”
2026/01/06 11:0012月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。近年はエンターテイメントの多様化に伴い“紅白離れ”も叫ばれていたが、今回は第2部の平均世帯視聴率が35.2%と、3年ぶりに35%台を突破し、持ち直しを見せた。「NHK放送100年」の記念すべき回で、松田聖子(63)や矢沢永吉(76)といった近年稀にみる豪華なアーティストらの熱演もあって意地を見せた「紅白」だが、評価を落としたところも……。番組の -
『第76回NHK紅白歌合戦』でよかった歌手ランキング!石川さゆり、矢沢永吉を抑えた1位は?
2026/01/06 11:0012月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。ここ数年は視聴率が年々低下し、紅白離れが叫ばれていたが、今回は第2部の平均世帯視聴率が35.2%とワースト2位だった前回より2%以上上昇し、勢いを取り戻した。好視聴率を牽引したのがやはり例年以上の豪華な出場者たち。今回はNHK放送100年という“節目”の年の開催となるため、NHKがかつてないほどブッキングに力を入れていることが各所で報じられてい -
《“ガサ入れ”認めるなら声明文だけでは不十分》米倉涼子 “再始動”を焦ったワケと関係者が覚えた「違和感」
2026/01/06 06:0026日、女優の米倉涼子(50)が公式HPを更新。《関係者及びファンの皆様》と題した声明には、《様々なご見解はあるとは存じますが、私は、私を信じてサポートしてくださっている方々に感謝をしつつ、少しずつ前に進んで参りたいと考えております。》と綴られていて、“再始動”を宣言したのだが――。衝撃の報道から約三カ月が経った。10月11日、文春オンラインによって米倉が麻薬取締法違反容疑で厚労省関東信越厚生局麻 -
《3時間特番も計画》嵐 NHKは『紅白』もフラれ…5人最後のテレビ出演を独占する「キー局」
2026/01/06 06:00「NHKは最後まで交渉を続けていたようですが、年末の紅白に嵐が出演することはありませんでした。しかしラストイヤーに突入した5人は、ツアーに向けて徐々に本腰を入れ始めたようです」こう話すのは、嵐を知る芸能関係者だ。出場が望まれていたものの、昨年末に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』に5人の姿が現れることはなかった。「紅白当日の31日には、二宮和也さん(42)がXを更新。朝ドラ『あんぱん』のスペシ -
《TBSは深夜に削除要請》鈴木亮平主演の新「日曜劇場」主題歌にミスチル決定も1週間前に起きていた“フライング流出”騒動
2026/01/05 18:301月18日からスタートする鈴木亮平(42)主演の日曜劇場『リブート』(TBS系)。本作は妻殺しの罪を着せられたパティシエが身の潔白を証明するため、愛する家族と過去を捨て、悪徳刑事の顔に変えて真犯人を探し出すストーリー。鈴木が妻を亡くした善良なパティシエと悪徳刑事の1人2役を演じ、日曜劇場初出演となる戸田恵梨香(37)をはじめ、伊藤英明(50)や原田美枝子(67)ら錚々たる俳優陣らが脇を固める。そん -
「番組自体の継続も不可能」『鉄腕DASH』特番でも松岡不在で“TOKIO完全降板”間近…関係者が囁く“最悪の結末”
2026/01/05 16:301月4日に放送された、日本テレビ系の人気バラエティ番組『ザ!鉄腕!DASH!!』(以下、『鉄腕DASH』)の正月特番『ウルトラマンDASH』の番組内容にネットがザワついている。というのも、『鉄腕DASH』のレギュラー出演者である元TOKIOの松岡昌宏(48)が一度も登場しなかったのだ。X上でも、《鉄腕DASHは違う番組になっちゃったな。TOKIOの鉄腕DASHが好きだったんだけどな。》《やっぱ元T -
「媚び売ってる」「静かな政治批判」トーマス公式X 高市首相の「働いて」発言引用が評価二分…ハッシュタグには「OVER WORK」で“風刺”か
2026/01/05 16:00「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」これは、憲政史上初の女性首相に選ばれた高市早苗氏(64)が昨年10月の自民党総裁選で勝利後に、あつまった同党議員に向けて述べた言葉。昨年の「ユーキャン新語・流行語大賞」の年間大賞にも選出されるなど大きなインパクトを残した。この発言には、ワークライフバランスを捨て、国家運営に取り組むという高市氏の決意が込められていた。そのため、高市氏の覚悟のあらわれとして -
「首にマフラーを巻いて、ビキニを着せて」プロ漫画家がSTU48に“AIセクハラ”→メンバーから削除要請で物議
2026/01/05 15:201月3日、あるプロ漫画家がXでSTU48のメンバー・工藤理子(23)の写真を加工した画像を投稿し、物議を醸している。その漫画家とは『週刊プレイボーイ』で約11年連載されていた『SASHIKO+48GROUP 4コマ劇場 よんぱち+』の作者として知られる田辺洋一郎氏だ。同作は指原莉乃(33)を題材とした漫画で、田辺氏はほかにもAKB48をはじめとするアイドル関連の作品を多く手掛けている。そんな田辺氏 -
松田聖子 5年ぶり『紅白』出演を最初は辞退していた…心変わりさせた「NHKの特別オファー」
2026/01/05 11:00「25年末の『紅白』の後半戦の平均世帯視聴率は昨年から2.5ポイント上昇して35.2%と好成績。やはりその立役者は聖子さんでしょう」こう話すのはNHK関係者。25年大みそか、松田聖子(63)は『NHK紅白歌合戦』に5年ぶりに出場した。「NHKは放送100年という節目にふさわしい歌手として、早い段階から聖子さんへのオファーを進めていました。しかし聖子さんは“軽い気持ちで立つ舞台ではない”として一度は -
松田聖子『紅白』後出し“究極の大トリ”が波紋…NHKで検討されていた「もう一人の大物候補」
2026/01/04 11:00’25年大みそかの『NHK紅白歌合戦』。特に視聴者の注目を集めたのは第2部で、3年ぶりに平均世帯視聴率が35パーセントを超えた(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。32.7パーセントだった’24年の第2部から2.5ポイント上昇し、35.2パーセントの好記録となった’25年『紅白』の第2部。スポーツ紙記者は言う。「朝ドラ『あんぱん』の特別編やこの年をもって『紅白』卒業を明言していた郷ひろみさん(70)の -
石田純一 船橋の焼肉店の次は広尾で高級フレンチ店を開業!SNS、宣伝なしで大繁盛の秘訣を告白
2026/01/03 06:00「‘23年5月にオープンした石田さんの千葉県船橋市の焼き肉店は順調みたいです。その勢いに乗って、今度は広尾で高級フレンチ店『MILO』をオープンしました。内装に時間がかかったようで、当初より予定が遅れ、11月から営業しています。すでに各界から多くのお客さんが訪れていて、YOSHIKIさんも来店されたようです。ただ、石田さんは“宣伝はしない”と言っていました。SNSでも公表しないと……」そう語るのは -
《SMAPの“相棒”》木村拓哉『さんタク』エンドロールに載せた2年前に早逝した「恩人の名前」
2026/01/02 16:101月1日に放送された、明石家さんま(70)と木村拓哉(53)による新春特別番組『さんタク』(フジテレビ系)。’03年から続くお正月の午後を彩る風物詩ともいえる番組だ。今年のメインテーマは、昨年に引き続き’24年元日に発生した能登半島地震救援。さんまと木村が2人で能登を再訪し、昨年も触れ合った人々に「さんたくダルマ」を届けたり、現地のこども食堂を2人で手伝うなど、被災地支援に奔走する様子が紹介されて -
「めちゃくちゃ名シーン」郷ひろみ 交際時は手を繋いで登場したことも…紅白で元恋人・松田聖子の出番前に見せていた“表情”に感激続出
2026/01/02 14:4012月31日放送の『第76回NHK紅白歌合戦』への出場を最後に、紅白を勇退した郷ひろみ(70)。1973年の初出場から昭和・平成・令和にかけて毎年のように紅白のステージに立ち、その数は通算38回にのぼり歴代7位を記録した。郷が紅白に「一区切りをつける」と発表したのは、12月29日に行われたリハーサルの囲み取材でのこと。同日に発表したコメントでも、《紅白歌合戦という特別なステージはボクにとって挑戦で -
《13年ぶり紅白出演》矢沢永吉 全米デビュー、76歳ドーム公演でも曲を入れ替え…ソロ50年、挑戦をやめない理由
2026/01/02 11:002025年の大晦日、矢沢永吉(76)が13年ぶりに『NHK紅白歌合戦』に出演。新曲の『真実』だけでなく、予定にない『止まらないHa~Ha』『トラベリン・バス』を熱唱し、会場をヒートアップさせた。「キャロル」解散後、ソロになって50年。どうして、矢沢は第一線で活躍し続けられるのか。そこには「妥協しない姿勢」と「弛まぬ挑戦」があった。伝説のキャロル――。テレビなどで往年の名バンドを紹介する時、このよう -
「一切映らなかった」綾瀬はるか 紅白本番で熱愛報道ジェシーとの“接触”はゼロ…SixTONES生中継でファン驚愕したNHKの「徹底進行」
2026/01/01 18:5512月31日の大晦日に生放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。後半の午後10時ごろにデビュー6周年を迎えるSixTONESが登場し、東京・新宿の三角広場から生中継でアニバーサリーメドレーを披露した。「SixTONESは3年ぶりの紅白出場となりました。昨年11月の出場歌手発表ではSTARTO ENTERTAINMENTからKing &Princeが選出されていましたが、SixTONESは12月に入 -
「お願いだから復帰して」橋本環奈 『NHK紅白』の“グダグタ進行”が大不評で“異次元の対応力”に再脚光…ハプニングにも動じない抜群の安定感
2026/01/01 16:55白組が2年連続で優勝した12月31日放送の『第76回NHK紅白歌合戦』。NHK放送100周年を締めくくる節目を迎え、「つなぐ、つながる、大みそか」をテーマに豪華なステージが繰り広げられた。まずはスペシャルメドレーから始まり、CANDY TUNEやFRUITS ZIPPER、&TEAMなど昨年活躍した初出場組も次々と登場。特別企画では矢沢永吉(76)や松任谷由実(71)、玉置浩二(67)ら往年のレジ -
「段取り悪すぎ」『NHK紅白』司会陣が“間”に苦慮、スタッフがカメラの前を横切り…例年にない“グダグダ進行”に疑問の声
2026/01/01 11:0012月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。NHK放送100年という節目の年とあって、例年以上に豪華なアーティストが顔を揃え、ここでしか見られない貴重なパフォーマンスを繰り広げ、視聴者を魅了した。いっぽう、生放送の要である進行には例年以上の“段取りの悪さ”が指摘されていて――。HANA、ちゃんみな、M!LKといった話題の初出場組からMISIA、石川さゆり、郷ひろみといったベテラン組に加え -
「あやまるわけない」RAD元ギタリスト バンド復帰を断固拒否…過去には「この世で1番嫌いなバンド」と投稿、脱退後も繰り返す“古巣批判”
2025/12/31 17:40今年でメジャーデビュー20周年を迎えた人気ロックバンド・RADWIMPS(以下、RAD)。12月27日に東京・有明アリーナで「20th ANNIVERSARY LIVE TOUR」のファイナル公演が開催され、31日の大晦日には『第76回NHK紅白歌合戦』にも出場する。ツアーのファイナル公演では、’15年9月に持病の神経症悪化によって無期限休養が発表されたドラマー・山口智史(40)がステージに登場し -
山口百恵さん 紀子さまがキルト教室の“妹弟子”に!師匠にまさかの“贈り物”が【年間ベストスクープ】
2025/12/31 11:00もうまもなく終わりを迎える2025年。55年ぶりとなる大阪での万国博覧会に日本中が熱狂し、憲政史上初となる女性総理が誕生するといったかつてない激動の1年となった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかで、とりわけ反響の大きかったものを今一度紹介する。三浦友和と結婚し、芸能界引退後に母となった百恵さんが“第二のライフワーク”として長年取り組んでいるキルト。その師匠が日本を代表する作家で -
波瑠 高杉真宙との結婚発表直後のクリスマスに訪れていた「意外な場所」
2025/12/31 11:00《クリスマスはあおちゃんと》12月27日までに女優の波瑠(34)が自身のInstagramのストーリーズを更新し、子役の池村碧彩(9)とのツーショットを公開した。波瑠と池村は、`25年10月クールの波瑠と川栄李奈(30)がダブル主演を務めたドラマ『フェイクマミー』(TBS系)の作中で、疑似親子を演じていた。12月23日に俳優の高杉真宙(29)との結婚を発表した波瑠。そんな彼女がすでに放送が終了して -
山口百恵さん “SNSが苦手”な夫・三浦友和のインスタ開設を後押ししたワケ【年間ベストスクープ】
2025/12/31 11:00もうまもなく終わりを迎える2025年。55年ぶりとなる大阪での万国博覧会に日本中が熱狂し、憲政史上初となる女性総理が誕生するといったかつてない激動の1年となった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかで、とりわけ反響の大きかったものを今一度紹介する。今年1月に開設したInstagramのアカウントが、1年で15万人弱のフォロワーを獲得し、今や根強い人気を誇る三浦友和。これまでSNSと -
日テレ退社報道の岩田絵里奈 エースアナだったのに音楽番組で「MCをさせてもらえなかった事情」
2025/12/31 11:0012月25日、バラエティ番組『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)の年末恒例企画「ダレダレ?コスプレ紅白歌合戦」が放送された。「ダレダレ?コスプレ紅白歌合戦」は豪華有名人8組が紅白に分かれ、人気キャラクターなどのコスプレをして歌唱。一般観客により歌を100点満点で審査され、正体を見破る芸能人解答者に当てられたら、その点数から、20点減点されるというルールだ。番組の進行を務める日本テレビのアナ -
《地元民からも愛され》松岡昌宏 二拠点生活送る“超好立地”な函館タワマンの「衝撃価格」
2025/12/30 16:00「今年はめちゃくちゃでしたけどね」12月21日、こう漏らしたのは松岡昌宏(48)。自身のラジオ番組『松岡昌宏の彩り埼先端』(NACK5)で1年を振り返った。松岡にとっては激動の1年となった。6月20日、国分太一(51)がコンプライアンス違反のため『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)を降板。芸能活動休止に追い込まれた。同月25日には《『TOKIO』として再び信頼をいただき、応援いただくことは難 -
「沙也加に会いたい!」と泣き崩れたことも…松田聖子 愛娘との“思い出”詰まった紅白復活までの「喪失の4年間」
2025/12/30 16:00NHKは12月28日、大晦日に放送する『第76回NHK紅白歌合戦』に、松田聖子(63)が放送100周年を締めくくる特別企画に出場することを発表した。聖子が紅白に出場するのは、’20年以来5年ぶり。デビューを飾った’80年に、初出場となった紅白で歌唱した代表曲『青い珊瑚礁』を披露する。聖子は紅白出場に際したコメントのなかで、同曲について《私にとって初出場時の大切な原点と言える曲です》と思いを明かして -
《3歳までシカゴに》幾田りら 歌手志望に影響与えたエリート父の存在…大手企業で海外駐在の経験も
2025/12/30 16:00‘25年12月30日午後5時30分から生放送される『第67回 輝く!日本レコード大賞』(TBS系)。4月に配信リリースされたシンガーソングライター・幾田りら(25)の楽曲『恋風』が優秀作品賞を受賞し、日本レコード大賞の候補となっている。さらに大晦日にはソロとして初めてNHK『紅白歌合戦』に出場する。『恋風』は4月から配信されていたABEMAの恋愛リアリティ番組『今日、好きになりました。ニュージーラ