芸能
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田村正和さん「台本は持たない」木村拓哉が触発されたプロ魂
2021/05/19 17:32田村正和さん(享年77)が4 月3日に心不全のため都内の病院で亡くなっていたと、5月18日に報じられた。田村さんの死を悼む声が広がっている。‘61年に映画『永遠の人』でデビューした田村さん。平成に入ってからは三谷幸喜氏(59)が脚本を手がけ、田村さんが刑事役を演じた『古畑任三郎』(フジテレビ系)が大ヒット。‘94年4月にシーズン1が放送され、10年以上続く人気長寿シリーズとなった。田村さんのクセの -
ザコシ語っていた“古畑愛”モノマネがブレークきっかけに
2021/05/19 17:20「古畑任三郎シリーズ」(フジテレビ系)や『パパはニュースキャスター』('87年 TBS系)など、ドラマや映画で活躍した俳優の田村正和さんが4月3日に死去していたことが18日、明らかになった。77歳だった。多くの芸能人が田村さんを悼むコメントを発表している。しかし、お笑い芸人で、田村正和さんが演じるキャラクター・古畑任三郎のモノマネ芸で知られるハリウッドザコシショウ(47)は未だ田村さんの死に触れて -
長谷川博己がお見合いオジサン化…断れず困惑する後輩俳優も
2021/05/19 15:50「昨年末に『麒麟がくる』がクランクアップしてからは、比較的ゆっくりと過ごせているそうですよ」(親しい芸能関係者)大河ドラマの主演という大仕事から解放されて半年近く。長谷川博己(44)は“私生活充実”の日々を送っているようだ。今年4月、'19年に亡くなった長谷川の父が残した実家の整理をしている姿を、本誌は目撃している。「最近は拘束時間の短い仕事しか入っていないので、私生活でやりたかったことに取り組め -
『鬼滅の刃』第2期にフジテレビ内定報道も“改変”不安続出の訳
2021/05/19 15:50劇場版映画『無限列車編』が大台の400億円突破を目前にするなど、国民的アニメの『鬼滅の刃』。年内放送予定のテレビアニメ第2期『遊郭編』への期待も高まるなか、ある“続報”がアニメファンの間で物議を醸している。18日、『週刊女性PRIME』が『遊郭編』の放映権をフジテレビが獲得し、10月から放送されると報じたのだ。同サイトによると、第1期のアニメを放映していたのはTOKYO MXだったが、劇場版のヒッ -
【本誌秘蔵写真】田村正和さんの挙式姿…50年添い遂げた夫婦愛
2021/05/19 15:50人気ドラマシリーズ『古畑任三郎』(フジテレビ系)などで知られる俳優の田村正和さんが4月3日、心不全で亡くなった。77歳だった。ドラマへの出演は、18年放送の「眠狂四郎 The Final」(フジテレビ系)が最後となった田村さん。晩年は表舞台から姿を消し、隠居生活を送っていた。その傍らで田村さんを支え続けていたのが、3歳年上の妻・和枝さん(80)だ。田村さんは、70年に銀座の一流テーラーの娘である和 -
田村正和さん「静かに死にたい」本誌に語っていた人生の幕引き
2021/05/19 07:185月18日、俳優の田村正和さんが4月3日に心不全で東京都港区の病院で亡くなっていたことがわかった。77歳だった。田村さんは'61年に映画『永遠の人』でデビュー。80年代には、『眠狂四郎』(関西テレビ、東映)や『鳴門秘帖』(NHK)といった時代劇ドラマで存在感を発揮。平成に入ってからは、人気シリーズ『古畑任三郎』(フジテレビ系)や『協奏曲』(TBS系)、『そうか、もう君はいないのか』(TBS系)など -
山下智久続ける過酷筋トレ 3軒ジム通いではしごすることも
2021/05/19 06:00《歌舞伎町で山Pみたけどかっこよすぎて気絶した》SNSにこのような投稿が相次いだのは5月11日の夜。山下智久(36)が新宿・歌舞伎町に現れたのだ――。WOWOWとハリウッドが共同で制作している配信ドラマ『TOKYO VICE』の撮影だった。「山下さんが今回演じるのはナンバーワンホスト役です。'20年11月ごろに海外進出のためカナダに渡り撮影をしている山下さんにとっては凱旋ロケとなります。撮影に気が -
竜星涼「白村颯太に好かれたい」最終話に剛力彩芽が出演
2021/05/18 11:004月27日から毎週火曜に更新されてきた、オーディオドラマ『白村颯太に好かれたい by AudioMovie(R)』。その最終話となる5月18日配信回に、女優・剛力彩芽(28)が参加していると発表された。『白村颯太に好かれたい』はAudioMovie(R)公式サイトやSpotify、Amazon MusicやYouTubeなどで無料配信されている“聴いて楽しむドラマ”。竜星涼(28)演じる天然マイペ -
桃井かおり キントリ出演へ!テレ朝が500万円VIP待遇の理由
2021/05/18 06:00「2年ぶりとなる今作では“100日後に解散”とあおって、シリーズの終了もにおわせています。しかし平均視聴率が約13%というキラーコンテンツですからね。テレビ朝日としては、今後も続けていきたいという思いが強いようです」(テレビ局関係者)“キントリ”の愛称で知られる天海祐希(53)主演のドラマ『緊急取調室』(テレビ朝日系)。その第4シリーズが7月から放送されると発表された。“キントリ”といえば毎回、シ -
岡田健史 事務所と裁判トラブル!契約解除求め仮処分申し立て
2021/05/17 18:00「これ以上は耐えられなかったのでしょう。彼は暮らしていた所属事務所の寮から突如、引っ越して出ていってしまったそうです」(芸能関係者)“彼”とは俳優・岡田健史(22)のことである。現在、大河ドラマ『青天を衝け』にも出演中で、若手のなかでもずぬけた存在だ。今年3月の日本アカデミー賞では新人俳優賞を受賞。だが、彼が寮を飛び出したのは、この受賞の数日後のことだったという――。芸能関係者はさらに打ち明ける。 -
表情豊かに…中森明菜デビュー40年目の本誌激レア写真
2021/05/17 15:50’81年、15歳で『スター誕生!』に出演。翌’82年にデビューし2枚目のシングル『少女A』で不良っぽい歌詞と歌声が話題となり、その後も数々のヒット曲でトップスターに君臨した中森明菜(55)。しかし、自殺未遂騒動を起こした’89年以降は、公私ともに波瀾万丈な人生に。今年でデビュー40年目を迎えた伝説の歌姫の軌跡を本誌秘蔵写真で振り返るーー。■’82〜’88年・デビューから一躍スターダムへ駆けあがった -
石橋貴明の始球式が“神対応”と話題 若者ファンが急増のワケ
2021/05/17 11:29石橋貴明(59)が5月16日、ZOZOマリンスタジアムで行われたプロ野球のロッテ対西武戦で始球式に登場。各メディアによると石橋が始球式に挑んだのは、'01年7月にロサンゼルスのドジャー・スタジアムで行われた大リーグドジャース対マリナーズ戦以来だという。約20年ぶりの始球式となった石橋だが、ネットでは“神対応”が話題に上っている。石橋は西武の山川穂高選手(29)を打者に指名し、ノーバウンド投球を披露 -
鷲見玲奈アナ 不倫疑惑、深夜デート…裏目に出る“脇の甘さ”
2021/05/17 11:26《今回、全国各地で緊急事態宣言が出され、多くの方々が、感染拡大を抑えるために努力している中、軽率な行動をとってしまったことにつきまして、深く反省しております。誠に申し訳ありませんでした》5月15日に緊急事態宣言下での“深夜デート”を、『NEWSポストセブン』に報じられた鷲見玲奈アナ(31)。冒頭のコメントは、報道を受けてインスタグラムに投稿したものだ。鷲見アナは、《今後、私自身、日々の生活と行動を -
IKKO語る修行時代「『親の顔が見たい』とまで言われた…」
2021/05/17 06:00「小学校2年生か3年生くらいから『オカマ』『気持ち悪い』って言われるようになってしまって。その言葉を聞くたびに、胸がえぐられるような気持ちに……。なるべく人と関わらないで、自分の世界で過ごすようにしていました」そう話すのは、美容家のIKKOさん(59)。’81年に上京するまでは、劣等感と孤独感を抱いていたという。一方、美容室を経営していた母親の影響で、ヘアメークなど美容に関しては強い興味と、行動力 -
花街の女性をリアルに描写…宮尾登美子さん原作映画の新しさ
2021/05/17 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代に感銘を受けた映画の話。活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。「映画『櫂』(’85年)、『陽暉楼』(’85年)の舞台となるのは、高知県の花街。幼少期に花街で育った原作者・宮尾登美子さんが見てきた風景が、五社英雄監督独特の、リアルで力強い映像で再現されています。どちらも、花街で -
IKKO「宮尾登美子さん原作映画が教えてくれた“真の色気”」
2021/05/17 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代に感銘を受けた映画の話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。「’80年代は、九州から上京して、一社会人として修行をしていた時代。世の中はバブルに沸いて楽しい時代だったのかもわからないけど、私にとっては涙しかなかったような気がしますね。でも、そんな私に生きていく力を与え -
本仮屋ユイカ 有村騒動で涙…1ヵ月半で破綻した信頼関係
2021/05/16 21:45「有村さんはこの番組を降板することになりました。正直、すごく驚いていて、まだ戸惑っています……」『FRIDAYデジタル』によって、ラブホ密会が報じられた映画コメンテーターの有村昆(44)。“下ネタで猛アタック”などが明かされ非難轟々となっている彼は、レギュラー番組『地方創生プログラム ONE-J』(TBSラジオ)を降板することに。そこで共にパーソナリティを務めていた女優の本仮屋ユイカ(33)は5月 -
有村昆 ラブホ密会で活動自粛…丸岡いずみに広がる心配の声
2021/05/16 11:005月13日配信の『FRIDAY デジタル』で、ラブホテル密会が報じられた映画コメンテーターの有村昆(44)。記事によると「キミの彼氏になりたいな」などと相手女性に積極的にアプローチしていたという。同誌の取材に対して、「軽率な行動をとったことに対し反省しております」と認めた有村。翌14日には所属事務所を通じて、芸能活動を自粛すると発表された。各メディアによると、レギュラーである『地方創生プログラム -
Sexy Zone中島健人「『初耳学』で僕は林先生の足の小指」
2021/05/16 06:00Sexy Zoneの中島健人(27)がレギュラーゲストとして、約7年にわたって出演している『初耳学』(MBS/TBS系・毎週日曜よる10時〜)がリニューアル! ということで収録現場に密着取材させてもらいました。笑顔で撮影を楽しむケンティー。林修先生との素敵なエピソードも語ってくれましたーー!収録中のケンティーを見ていてとくに印象に残ったのは、とにかくずっと楽しそうだったこと。カメラが回っているとき -
セリフが話題の大豆田とわ子は黄色使いファッションも凄い
2021/05/15 15:50坂元裕二脚本の軽妙な会話劇が話題のドラマ『大豆田とわ子と三人の元夫』(カンテレ・フジテレビ系にて火曜21時〜)。松たか子(43)演じる主人公・とわ子は、中3の娘を持つバツ3の社長。離婚後もなぜか三人の元夫に振り回される愛すべきキャラクターだが、そんな彼女の魅力を引き立てるのが華やかなコーデだ。とわ子ファッションは、TPOに合わせてオシャレを楽しむのがポイント。オフィスシーンではシャツやジャケットで -
有村昆の口説き文句に批判殺到「セクハラ」「女なめすぎ」
2021/05/14 22:03映画コメンテーター・有村昆(44)が女性に交際を申し込んでいたと5月13日に報じられた。しかし、その口説きぶりがネットで大炎上となっている。有村は12年8月、フリーアナウンサーの丸岡いずみ(49)と結婚。そして、18年1月には代理母出産によって第一子が誕生している。そんな有村だが、『FRIDAYデジタル』によるとバーで働く女性に「キミの彼氏になりたいな ムラムラした時はいつでも呼んでくださいね!」 -
卒業間近の峯岸みなみ「今でも母が収入管理」より怖いこと
2021/05/14 20:07先日、AKB48所属の峯岸みなみさん(28)がバラエティ番組に出演。その内容がちょっとした話題となっています。今月22日には卒業コンサートを控えている峯岸さん。現役の頃から熱愛報道も多々あったため、問題児や自由奔放なイメージを持つ方も多いかもしれません。そんな彼女はAKB加入時の13歳から収入の管理を親に全任せしており、今でもどの仕事でいくらのギャラが発生したのか、年収はいくらになっているかといっ -
『おちょやん』最終回で杉咲花“帰郷”撮!号泣シーンBEST3
2021/05/14 11:00NHKの連続テレビ小説『おちょやん』がついに最終回。どぎつい関西弁が話題となった千代役を演じきった杉咲花(23)も東京へ。「ホッとしますね。地元に帰ってきたなぁって」と語る彼女の撮り下ろしとともに、千代の“号泣”名場面BEST3を振り返るーー。【第99回】「何が二代目天海天海や。うちがいてへんかったら何にもできひんかったくせに。(略)なんで、なんでうちやあれへんの?」灯子(小西はる)が妊娠し父親が -
杉咲花明かす留置場シーンの裏側「トータスさんからビー玉を」
2021/05/14 06:0023歳にして“座長”として大所帯の朝ドラ『おちょやん』(NHK)の現場を率いた杉咲花(23)。プレッシャーも当然あったはず。そんな彼女の心強い味方となったのが数々の共演者。なかでも千代の奉公先である芝居茶屋の女将・岡田シズを演じた篠原涼子(47)といった頼れる先輩女優の存在は大きな励みになったようだ。「篠原さんは本当に温かくて、ふんわりとした雰囲気をつねにまとわれている方。いつも現場にいてくださる -
中山秀征の長男が芸能界デビューか すでに演技レッスン開始も
2021/05/14 06:00「中山さんには4人の息子さんがいます。全員体育会系で、長男と二男が野球、三男がサッカー、四男がバスケをやっています。実は大学を卒業したばかりの長男が芸能界に興味を強く持っているそうです」(中山家の知人)中山秀征(53)といえば、先月、レギュラーMCを務める『シューイチ』(日本テレビ系)が放送丸10年、放送回数500回を突破。同局の生放送番組には、93年に始まった『TVおじゃマンボウ』から、『ラジか