芸能
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紅白初出場milet「二刀流の夢」支える竹内結子さんの言葉
2020/12/24 15:50NHK紅白歌合戦に初出場するシンガーソングライター・milet(ミレイ)。「年齢も公表しておらず、業界でも“謎だらけの女性”とされていますが、カナダへの留学経験があり、歌唱力も定評があります」(レコード会社関係者)'19年にメジャーデビューしてから、わずか2年での紅白出場は快挙だが、彼女にはさらなる夢があるという。「歌手と女優の“二刀流”です。好奇心旺盛な彼女はデビュー当時から、『ゆくゆくは女優に -
戸田は対等、石原は困難前提! 2020芸能人結婚コメント比較
2020/12/24 14:002020年は人と人とのつながりを考えさせられる年でもあった。今年結婚を発表した芸能人の報告コメントからも、コロナ禍の影響により絆が深まった様子がうかがえる。結婚コメントから見えてくるそのカップルの関係性などを、『不機嫌な妻 無関心な夫』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)の著者で夫婦関係に詳しい心理カウンセラー・五百田達成氏に聞いてみた。まず、芸能界の結婚にはいくつか特徴があるという。「一般社会と -
町田啓太チェリまほ最終回秘話「最後まで温かい現場でした」
2020/12/24 12:00【木ドラ25】『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』(テレビ東京ほか/木曜深夜1時~)、通称”チェリまほ”が、ついに12月24日に最終回を迎える。*最終回は深夜1時30分から放送となります。黒沢優一(町田啓太)は両想いになった安達清(赤楚衛二)に「実は人の心が読める」と明かされ、つらい決断を下したばかり。最終回を前に、改めて町田に話を聞いた。――町田さんが最初に原作本や脚本を読んだとき、この -
嵐が!関ジャニが!キスマイが!「回文パラレルワールド」男性アイドル編
2020/12/24 11:00「キスマイが今好き」――そのように思っている女性ファンは全国に多数いるのではないでしょうか。2年連続の紅白歌合戦出場が決まった、今をときめく人気アイドルグループ「キスマイ」ことKis-My-Ft2。なので「キスマイが今好き」というつぶやきも、けっして珍しくない、いたって普通で平凡なフレーズのように思うでしょう。このフレーズをひらがなに変換して逆から読んでみるまでは……。「きすまいがいますき」そうな -
田中圭 撮影後に雀荘7時間半!寝る間削って打つほど麻雀好き
2020/12/24 06:00『少年ジャンプ』を小脇に抱え、テークアウトの飲み物を手に歩く1人の男性。12月中旬の16時、本誌記者が都内の繁華街の小路で目撃したのは田中圭(36)の姿だ。主演ドラマ『先生を消す方程式。』(テレビ朝日系)が最終回を迎えたばかりの田中。この1年は、ほかにも『アンサング・シンデレラ』(フジテレビ系)、『キワドい2人-K2-』(TBS系)などの連続ドラマに出演し“超”多忙だった。「’20年4月には主演ド -
堺雅人CMギャラ激増!イクメン生活支える“半沢バブル”
2020/12/24 06:00「9月末に『半沢直樹』の撮影が終わってからは、長期間拘束されるような仕事は入れないようにしているそうです。俳優としてのスケジュールは今のところ、来年3月末まで白紙状態だと聞きました」(TBS関係者)平均視聴率24.7%と、令和一の視聴率を記録した『半沢直樹』。主演を務めた堺雅人(47)はこれから当面の間、充電モードに入るという。「1月からは妻の菅野美穂さん(43)が『ウチの娘は、彼氏が出来ない!! -
浅野忠信 18歳年下女優と密着デート【2020ベストスクープ】
2020/12/24 06:00マスクが生活必需品となり東京オリンピックも延期――。新型コロナウイルスによってありとあらゆることが激変した2020年。芸能界もかつてないほど激動の1年を迎えていた。本誌が目撃してきた数々の“異変”のなかでも、特に反響が多かったものを改めて紹介する。息子の佐藤緋美(21)も俳優・歌手として注目を集め、公開中の映画『日本独立』では白洲次郎を熱演している浅野忠信(52)。そんな浅野を支えているのが、息子 -
M-1芸人だけでなく審査員も…“闘う男の女神”上戸彩の魅力
2020/12/23 16:11お笑いコンビ「ナイツ」の塙宣之(42)が12月21日、パーソナリティーを務めるラジオ番組『ナイツ ザ・ラジオショー』(ニッポン放送)に出演。審査員を務めた20日の漫才日本一決定戦『M-1グランプリ』について総括したが、その中で絶賛された意外な“人物”がネット上で大きな反響を呼んでいる。塙は番組内で各コンビの寸評や、最終決戦で自身が投票したコンビ「見取り図」についてコメント。それに加えて「毎年言いま -
伊藤健太郎「謹慎は最低1年」待ち受けるいばらの監視生活
2020/12/23 15:5010月29日、自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道交法違反(轢き逃げ)の疑いで逮捕された伊藤健太郎(23)。翌30日には釈放されたが、主演を予定していた舞台『両国花錦闘士』は降板。さらにはCMの打ち切りも相次ぎ、違約金は億単位に上るとも報じられている。あれから1カ月、一部では伊藤本人が“自粛は年内いっぱいで十分”と考えているとも報じられた。だが、テレビ局関係者はこう語る。「報道直後、事務所からはバ -
本誌記者が回想…三浦春馬さん大河ドラマ取材での笑顔
2020/12/23 15:50三浦春馬さん(享年30)最後の主演作『天外者(てんがらもん)』(現在公開中)。本作は、日本の未来を切り開いた五代友厚の物語で、日本のために激動の時代を駆け抜けた五代友厚、坂本龍馬(三浦翔平)、岩崎弥太郎(西川貴教)らの偉人と、女性たちの青春群像劇だ。時代ごとに成熟していく多彩な役柄ーーその才能は、誰もが憧れ認めるものだった。衝撃の急逝から5カ月。別れを惜しむ声はいまだやまない。そんな三浦さんを偲ん -
「春馬と撮影前日も飲みに…」三浦翔平&西川貴教語る思い出
2020/12/23 15:50構想から7年。大阪経済の礎を築いた五代友厚が主人公の映画『天外者(てんがらもん)』が現在公開中。三浦春馬さん(享年30)最後の主演作で共演したのは、旧知の仲のおふたり。坂本龍馬役の三浦翔平(32)、岩崎弥太郎役の西川貴教(50)に、撮影時のエピソードや春馬さんへの思いを聞いたーー。ーー春馬さんと三浦翔平さんは’09年の映画『ごくせん THE MOVIE』などで共演されていて、西川さんも春馬さんと以 -
クラファンでお笑い劇場救った元芸人の作家 今度は僕を救って!?
2020/12/23 15:50先日続編制作が発表されたNHKプレミアムドラマ「おしい刑事」(風間俊介主演、2019年放送)。原作者で作家の藤崎翔さんは、元お笑い芸人だ。続編「やっぱりおしい刑事」も前作同様期待が集まり、来年3月のオンエアを心待ちにする声が高まっている。原作者の藤崎翔さんは、このコロナ禍で資金繰りが悪化していたお笑い専用劇場「新宿バティオス」にクラウドファンディングで手を差し伸べた。同劇場がクラウドファンディング -
三浦春馬さん役衣装アルバム 時代ごとに成熟する演技姿
2020/12/23 15:50三浦春馬さん(享年30)最後の主演作『天外者(てんがらもん)』(現在公開中)。本作は、日本の未来を切り開いた五代友厚の物語で、日本のために激動の時代を駆け抜けた五代友厚、坂本龍馬(三浦翔平)、岩崎弥太郎(西川貴教)らの偉人と、女性たちの青春群像劇だ。時代ごとに成熟していく多彩な役柄ーーその才能は、誰もが憧れ認めるものだった。そんな三浦さんを偲んで、本誌秘蔵写真から、その功績を心に刻みたい。【’06 -
マヂラブ野田 漫才だけじゃない!業界注目するゲーム作りの才能
2020/12/23 11:00「優勝から一夜明けると、すでに50件以上ものメディア出演や広告契約のオファーが殺到したそうです。なかでも野田クリスタルさん(34)は、ゲーム業界から“熱視線”だといいます」(テレビ局関係者)12日20日に放送された『M-1グランプリ2020』(ABC・テレビ朝日系)で、過去最多となる5,081組の漫才師の頂点に輝いたマヂカルラブリー。最終決戦では“吊革につかまりたくない乗客”として、ひたすら床を転 -
竹内結子さん夫が個人事務所社長に!義父も面倒見ると決意
2020/12/23 11:00「中林さんが出演した映画『奥様は、取り扱い注意』の公開が決まりました。新型コロナの影響で延期となっていましたが、’21年3月の封切りが決定したんです。正直、中林さんはまだ、結子さんを失った傷が癒えていません。ですが、公開が決まったことを前へ踏み出すきっかけの一つと考えているようです」(中林の知人)竹内結子さん(享年40)の急逝から3カ月。夫・中林大樹(35)は一歩ずつ前へ歩み始めたようだ。「中林さ -
松田聖子 ディナーショーで口パク疑惑!チケット代は5万円超
2020/12/23 06:00「ホテルの宿泊料と往復飛行機代あわせて夫婦で20万円以上かかったけど、どうしても聖子ちゃんが見たくて来ちゃいました。でも本当に楽しくて、来たかいがありました!」興奮冷めやらぬ様子でこう語るのは、北海道からやってきたという熟年女性。12月16日、この日は東京・グランドプリンスホテル新高輪で松田聖子(58)のディナーショーが開催されていた。公演は計4回で、チケット代は5万円を超える。にもかかわらず宿泊 -
宮崎あおい 第2子妊娠でぽっこりお腹【2020ベストスクープ】
2020/12/23 06:00マスクが生活必需品となり東京オリンピックも延期ーー。新型コロナウイルスによってありとあらゆることが激変した2020年。芸能界もかつてないほど激動の1年を迎えていた。本誌が目撃してきた数々の“異変”のなかでも、特に反響が多かったものを改めて紹介する。3回目の結婚記念日を迎えたばかりのV6・岡田准一(40)と宮崎あおい(35)夫妻。18年10月の第一子出産以来、仕事をセーブし、子育てに励む宮崎だが、な -
コロナ禍で加速 劇場公開映画のサブスク解禁が早くなる理由
2020/12/23 06:00コロナ禍によって劇場は客数を制限され、超大作は軒並み公開となり、映画業界にとってかつてない試練の年となった2020年。我々の映画との向き合い方も、また大きな転換点を迎えようとしている。昨今、サブスクリプションビデオオンデマンド(以下SVOD)と呼ばれる定額制動画配信サービスで配信されるまでのスパンが短くなっているのだ。たとえば7月3日に公開された長澤まさみ(33)の主演映画『マザー』は11月3日に -
「リアル半沢直樹!」三菱UFJ銀行の頭取報道にザワつく人達
2020/12/22 21:2112月22日、三菱UFJ銀行の頭取に同行の取締役常務執行役員の半沢淳一氏が昇格したと報じられた。日経新聞によると、副頭取や専務13人を抜いて常務から頭取になったという半沢氏。同行の頭取はこれまで副頭取からの昇格しか例がなく、常務からの登用は異例となり“実力主義”が体現されたという。さらに驚くべきは、半沢氏が人気ドラマ『半沢直樹』(TBS系)の原作者・池井戸潤氏(57)と同期だったというのだ。いっぽ -
謝罪会見なしでも許される?唐田えりかのステルス復帰に賛否
2020/12/22 19:1412月19日発売の月刊誌「日本カメラ」で、新連載「mirror」をスタートさせた唐田えりか(23)。今年1月に東出昌大(32)との不倫が発覚し、およそ11カ月の自粛期間を経て復帰となった。各メディアによると「フィルムカメラ好きの女優がつづる写真エッセイ」として、第1回は「夕焼け」と題した夕暮れ空の写真を掲載したという。実は19年にも同誌1月号から12月号まで、「時を詠む」と題して連載をしていた唐田 -
前田敦子独立にあった遠大な夢「映画祭できるほど名を残す」
2020/12/22 19:01《30才になるんだなあと考えているうちに、『何かしなきゃ』と思ってしまいました。デビューしてからお世話になって来た事務所を辞めて、自分で歩いてみようと決心しました》12月22日、Instagramにこうつづったのは前田敦子(29)。彼女は同日、所属事務所を退所すると発表した。各メディアによると、今後はフリーの女優として活動していくという。Instagramに《私にとって、2回目の卒業みたいな感じで -
マヂカルラブリー M-1優勝にあったセオリー覆すネタ選びの戦略
2020/12/22 15:5020日放送の『M-1グランプリ2020』(ABC・テレビ朝日系)で見事、16代王者に輝いたマヂカルラブリー。掛け合いを中心とした一般的な喋り漫才とは違う、ところ狭しと舞台を動き回る斬新なネタで優勝をその手にした。コロナ禍での開催、ユニットコンビが史上初のファイナリスト入りなど、例年とは一味違った今大会。なかでも目立ったのは歌ネタのおいでやすこが、動きを中心としたマヂカルラブリーと、最終決戦に残った -
清水あいり語る赤貧苦節10年…食事は納豆、傘買えず号泣も
2020/12/22 15:25「大きな胸がずっとコンプレックスだったんです。実は中学時代、クラスの男の子たちに『胸を揉ませろ!』って言われたことがあって。それからは、体育の授業も胸を隠しながら走ったり。21歳までは『こんなもの切り落としたい!』って思ってたくらいなんですよ」こう語るのは、グラビアアイドルの清水あいり(28)だ。大阪出身の彼女はセクシーに関西弁を話す「関西弁あいうえお」などで現在、大きな注目を集めている。さらに今 -
松平健 別の特番収録にも参加…自主的にPCR検査受ける人も
2020/12/22 13:03《公演終了後の18日(金)に消毒を行い、さらに19日(土)に消毒を実施しました》(多治見市文化会館HPより)12月19日、新型コロナウイルス感染を発表した俳優の松平健(67)。岐阜県多治見市は21日までに、松平が同市内にある「バロー文化ホール(多治見市文化会館)」で17日に行われたNHK「新・BS日本のうた」の公開収録に出演していたと発表した。「収録にあたっては、観客とステージの間を3メートル以上 -
林家こん平さん貫いた芸人人生 難病後も入院先から復帰に意欲
2020/12/22 11:00落語家の林家こん平さんが亡くなっていたと12月21日に発表された。享年77。各メディアによると、死因は誤嚥性肺炎だという。人気番組「笑点」(日本テレビ系)のレギュラーを40年近くも務めたこん平さん。「1、2、3、チャラ~ン!」という掛け声で世代を問わず人気を博した。しかし04年5月頃にのどの異常を訴えて休養となり、同年9月に「笑点」を休演。そして、05年7月に難病の「多発性硬化症」であることを公表