芸能
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唐田えりかが男に好かれる訳 さりげない気遣い、酔うとタッチ
2020/01/28 15:501月23日発売の『週刊文春』で、杏(33)と別居中であることが報じられた東出昌大(31)。記事によると、別居の原因は女優・唐田えりか(22)との不倫。'18年公開の映画『寝ても覚めても』で共演した彼女と、2年半にわたり不倫していたという。唐田を知る芸能関係者は、彼女についてこう語る。「彼女は仕事現場でも若い男性スタッフに優しく話しかけ、『お茶飲みますか?』とさりげない気遣いを見せていました。それに -
キンタロー。第1子出産を夫が報告「ほんとに奇跡です」
2020/01/28 15:50お笑い芸人のキンタロー。(38)が1月28日、第1子となる女児を出産。夫が自身のブログを通じて報告した。キンタロー。の夫は『ついに誕生!“ちびキン”ちゃん。』と題した記事を投稿し、「取り急ぎ、ご報告させていただきます。ついに“ちびキン”ちゃん誕生しました」と発表。つづけて「女の子。3,354g。元気です」と生まれたばかりの赤ちゃんの写真をアップし、助産師からも「よく動きますね」と言われたことを明か -
唐田えりかの公式サイト削除…不倫の余波拡大で女優業に暗雲
2020/01/28 08:52女優・唐田えりか(22)の公式サイトが、1月27日までに削除された。現在は「お探しのページは見つかりませんでした」と表記される状態になっている。24日にもインスタグラムのアカウントを閉鎖した唐田。東出昌大(31)との不倫交際が発覚し、女優としての活動が危ぶまれている。24日放送の連続ドラマ『病室で念仏を唱えないでください』(TBS系)は出演を自粛。編集作業で、唐田の出演シーンはカットされたという。 -
日本でも愛されたコービーさん 芸能界からも追悼コメント相次ぐ
2020/01/28 08:49全米バスケットボールリーグ・NBAの元選手で、カリフォルニア州ロサンゼルス近郊においてヘリコプター墜落事故により死去したコービー・ブライアントさん(享年41)。バスケットボールファンなら誰もが知る“レジェンド”の訃報をうけ、日本の芸能界からもTwitter上などで、悲しみの投稿が相次いだ。“NBA芸人”として知られるレイザーラモンRG(45)は「コービー…今年はレイカーズが再び優勝するかもしれなか -
東出昌大 後頭部に円形脱毛症…広がり続ける不倫騒動の余波
2020/01/28 06:001月23日発売の『週刊文春』で、杏(33)と別居中であることが報じられた東出昌大(31)。記事によると、別居の原因は女優・唐田えりか(22)との不倫。'18年公開の映画『寝ても覚めても』で共演した彼女と、2年半にわたり不倫していたというのだ。「'17年8月時点での親密な写真も掲載されていましたが、当時の杏さんは第3子を妊娠中。さらに、1歳になる双子の子育てもしている大変な時期でした。彼女は意を決し -
米倉涼子にあった恋の紆余曲折…離婚発表から3年で新恋人
2020/01/28 06:00本誌の取材で明らかになった米倉涼子(44)の新恋人。お相手は、ショーダンサーや振付師として国内外で活躍するアルゼンチン人ダンサー。米倉の通う都内のアルゼンチンタンゴ教室で講師もつとめる人物で、本誌2月11日号では仲良くスーパーで買い物をしてから米倉の自宅でお泊まりする様子も報じている。米倉といえば数多くの芸能人と恋の噂が伝えられてきた。そんななかでも大きな話題となったのが、市川海老蔵(42)との交 -
米倉涼子に新恋人!アルゼンチン人ダンサーと情熱のお泊り愛
2020/01/28 00:00離婚以降、決定的な熱愛スクープは出ていなかった米倉涼子(44)。そんな彼女の新恋人が、本誌の取材で明らかになった。1月下旬、都内の高級スーパーに米倉の姿があった。かたわらには、外国人男性の姿が。ジョニー・デップ(56)を彷彿させるイケメン。米倉と並んでも見劣りしないスラリとした長身で、姿勢のよさがさらにスタイルを際立たせている。左手中指には、ハートのついた指輪が輝いていた。買い物を終えた2人は、米 -
米倉涼子 新恋人との意外な過去…2人で番組にも出演していた
2020/01/28 00:00本誌の取材でわかった、米倉涼子(44)の新恋人。お相手は、ショーダンサーや振付師として国内外で活躍するアルゼンチン人ダンサー。ジョニー・デップ(56)を彷彿させるイケメンで、米倉の通う都内のアルゼンチンタンゴ教室で講師もつとめている。1月下旬には2人で都内のスーパーで仲良く買物をした後、米倉のマンションへ。この日のうちに彼が出てくることはなく、翌日お昼すぎに出てきた際は前日と違うコート姿。彼女の自 -
東出昌大 過熱する不倫叩き…違和感を表明する一部の有名人も
2020/01/27 20:51東出昌大(31)と唐田えりか(22)の不倫が「週刊文春」によって報じられてから5日が経つ。その余波は広がり続けている。現在、ドラマ「ケイジとケンジ 所轄と地検の24時」(テレビ朝日系)に出演中の東出。16日の初回放送は12%という高視聴率を記録したが、各メディアによると23日に放送された第2話は9.7%に。1週で2.3%も大幅にダウンしたことになる。またサンスターが東出の出演していたCMに打ち切り -
最上もが キャバクラ勤め・ホスト通い否定「3次元に貢がない」
2020/01/27 17:53元でんぱ組.incで、タレントの最上もが(30)が1月27日、自身のTwitterを更新。ホストクラブ通いや、キャバクラで働いていると一部ネットでささやかれている噂を完全否定した。最上は「何年も前から謎の噂をたてられてるのではっきり言っておきます…キャバで働いたことも、プライベートでホストクラブ行ったこともないです」ときっぱり否定。「事実なら隠さないけど、事実じゃないことを言われ続けて叩かれるの結 -
娘のためキャバレーでも歌う!麻丘めぐみ29年ぶり新曲のワケ
2020/01/27 11:00麻丘めぐみさん(64)といえば、誰もが認める、70年代初頭の日本のアイドル創成期を築いた“アイドル第一期生”のひとり。『わたしの彼は左きき』などヒット曲を連発し、72年のレコード大賞では、並みいるライバルをおさえて最優秀新人賞を受賞する活躍ぶりだったが、わずか6年の活動の末、結婚とともに芸能界を引退。直後に、1女のママになっていた。そんな麻丘さんが、この1月末、実に29年ぶりの新曲『フォーエバー・ -
麻丘めぐみ「左きき」人気も引退した真相「骨折でも歌えと」
2020/01/27 11:00麻丘めぐみさん(64)といえば、誰もが認める、70年代初頭の日本のアイドル創成期を築いた“アイドル第一期生”のひとり。『わたしの彼は左きき』などヒット曲を連発し、72年のレコード大賞では、並みいるライバルをおさえて最優秀新人賞を受賞する活躍ぶりだったが、わずか6年の活動の末、結婚とともに芸能界を引退。直後に、1女のママになっていた。そんな麻丘さんが、この1月末、実に29年ぶりの新曲『フォーエバー・ -
「策略をめぐらせて…」SixTONESの話題づくり戦略
2020/01/27 11:00ようやく踏み出せる第一歩。1月22日にシングル『Imitation Rain/D.D.』(同時CDデビューするSnow Manとの両A面作品)でデビューしたSixTONES(ストーンズ)は、全員がジャニーズJr.歴10年以上という下積みの長いグループだ。これまで何度も、デビューのチャンスをつかみかけては逃してきた彼らだけあって、現在開催中のアリーナツアーでは、感極まって涙ぐんでしまう場面もあった。 -
麻丘めぐみ号泣した厳格母の本音「認知症でも左ききを歌い…」
2020/01/27 11:00麻丘めぐみさん(64)といえば、誰もが認める、70年代初頭の日本のアイドル創成期を築いた“アイドル第一期生”のひとり。『わたしの彼は左きき』などヒット曲を連発し、72年のレコード大賞では、並みいるライバルをおさえて最優秀新人賞を受賞する活躍ぶりだったが、わずか6年の活動の末、結婚とともに芸能界を引退。直後に、1女のママになっていた。そんな麻丘さんが、この1月末、実に29年ぶりの新曲『フォーエバー・ -
早乙女太一28歳のいま 多忙の少年時代は「記憶ない」
2020/01/27 06:00久しぶりの“流し目王子”の登場に会場からため息がもれたーー。昨年11月、5年ぶりに劇団朱雀を復活させた早乙女太一(28)。復活公演の女形舞踏ショーは、より一層妖艶さがまし、まぶしいほどの美しさに会場の女性たちはうっとりと見とれていた。太一が本誌に登場したのは14歳のとき。まだあどけないはにかんだ笑顔とは裏腹に、女形は当時からあでやかで美しかった。浅草を拠点に各地で公演をしていた太一への追っかけ取材 -
松田聖子ヒット曲秘話『裸足の季節』のタイアップは消えかけた!?
2020/01/27 06:00’80年にデビューして以来、常に女性の新しい生き方を提示し続けてきた松田聖子(57)が今年、40周年を迎える。そこで、読者世代の“一番星”と言うべき存在の素顔に迫るべく、デビュー前から知る人物に話を聞いた。「『文学的なイメージを打ち出し、音楽的に見せよう』という2つのコンセプトを掲げました。聖子は物覚えが早く、勘もいい。根性は並外れてあり、作品を自分のものにする力も持っていました」デビュー後は瞬く -
モトーラ世理奈 震災から9年“風の電話”題材映画の主演に
2020/01/27 06:00一度見たら忘れられない顔立ちで、広告や雑誌のモデルとして唯一無二の輝きを放つ、モトーラ世理奈(21)。撮影中、カメラマンが「好きな食べ物は?」と聞くと、しばし沈黙の後、笑顔で「春菊」と答えた。彼女には、女優としての顔もある。主演映画『風の電話』(1月24日より新宿ピカデリーほか全国公開)について聞くと、独特の間でゆっくりと言葉をつむぎはじめた。「初めて台本を読んだときは、つらすぎてあんまりやりたく -
松田聖子の際立つ“自己プロデュース力”後輩歌手知る逸話
2020/01/27 06:00’80年にデビューして以来、常に女性の新しい生き方を提示し続けてきた松田聖子(57)が今年、40周年を迎える。そこで、読者世代の“一番星”と言うべき存在の素顔に迫るべく、“大ブレーク期”を知る人物に話を聞いた。「当時の私のチーフマネージャーが、かつて聖子さんを担当した人で、いつも『聖子は事務所のイチオシではなかったけど、才能がすごかった』と言っていました」聖子の3期後輩である桑田靖子さん(52)は -
松田聖子の仲間明かす「デビュー未定のころ、よく泣いていた」
2020/01/26 15:50’80年にデビューして以来、常に女性の新しい生き方を提示し続けてきた松田聖子(57)が今年、40周年を迎える。そこで、読者世代の“一番星”と言うべき存在の素顔に迫るべく、“デビュー直前”を知る人物に話を聞いた。「『絶対、スターになる!』と決意して上京してきた法子(松田聖子の本名)ちゃんと比べて、私は根性不足だったかも」甘くハスキーな声で語りだしたのは、松田聖子の2カ月前にデビューした中山圭以子さん -
松田聖子の恩人語るデビュー前、父の反対に「家出宣言」も
2020/01/26 11:00’80年にデビューして以来、常に女性の新しい生き方を提示し続けてきた松田聖子(57)が今年、40周年を迎える。そこで、読者世代の“一番星”と言うべき存在の素顔に迫るべく、“オーディション時代”を知る人物に話を聞いた。「デモテープでワンフレーズ聴いただけで、半端じゃなくいい声だと思い、これは大スターになるぞと確信しました」松田聖子を見いだしたプロデューサーの若松宗雄さんは、初めて彼女の声を聴いた瞬間 -
SixTONESメンバー「デビューに特別なこと思ってない」
2020/01/26 11:00ようやく踏み出せる第一歩。1月22日にシングル『Imitation Rain/D.D.』(同時CDデビューするSnow Manとの両A面作品)でデビューしたSixTONES(ストーンズ)は、全員がジャニーズJr.歴10年以上という下積みの長いグループだ。これまで何度も、デビューのチャンスをつかみかけては逃してきた彼らだけあって、現在開催中のアリーナツアーでは、感極まって涙ぐんでしまう場面もあった。 -
竹内涼真 日曜劇場初主演の重圧「毎晩ぶっ倒れるほど」
2020/01/26 06:00「僕が演じる田村心は、殺人犯の父親(鈴木亮平)を持ち、背負っているものが大きすぎる人。感情の部分でかなり繊細な表現が必要になってくるので、自分の気持ちの流れと集中力を切らさないように心がけています」ドラマ『テセウスの船』(TBS系・日曜21時~)で主演を務める竹内涼真(26)。演じるのは殺人犯の父親を持つ主人公だ。警察官の父親が起こした殺人事件のため身を隠すように生きてきた主人公・田村心(竹内)。 -
浜崎あゆみはカリスマ型?出産後も「歌姫」であり続ける条件
2020/01/25 20:23昨年11月、歌手の浜崎あゆみさん(41)が極秘で第一子を出産。約1カ月という短い期間で復帰してライブパフォーマンスを披露したとあって、世間を驚かせました。あゆといえば、19歳でデビュー。様々な社会現象を巻き起こし、そして現在も様々な話題をふりまく平成の歌姫です。ときに世間を騒がせることもありますが、こうして出産すれば多くの女性が関心を抱かずにはいられない。やっぱり、まだまだあゆのスター性は健在です -
松田聖子 成功の秘訣は久留米ならではの“商人気質”にあり
2020/01/25 11:00’80年にデビューして以来、常に女性の新しい生き方を提示し続けてきた松田聖子(57)が今年、40周年を迎える。そこで、読者世代の“一番星”と言うべき存在の素顔に迫るべく、デビュー当時を知る人物に話を聞いた。「松田聖子の成功の秘密は、実は久留米人の気質にあるんです」そう語るのは、松田聖子の出身地、福岡県久留米市の人なら誰もが知るタウン誌(「月刊くるめ」改め)『gekkle』プロデューサー・天野周一さ -
タモリに物怖じせず…SixTONESの大物メンバーとは
2020/01/25 11:00ようやく踏み出せる第一歩。1月22日にシングル『Imitation Rain/D.D.』(同時CDデビューするSnow Manとの両A面作品)でデビューしたSixTONES(ストーンズ)は、全員がジャニーズJr.歴10年以上という下積みの長いグループだ。これまで何度も、デビューのチャンスをつかみかけては逃してきた彼らだけあって、現在開催中のアリーナツアーでは、感極まって涙ぐんでしまう場面もあった。