芸能
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福山雅治 感動の第一子誕生も、義父は「僕だけ家で留守番…」
2017/01/09 12:00昨年12月22日の夜、吹石一恵(34)が第一子を出産したと明らかにした福山雅治(47)。この日、福山はファンクラブ向けサイトで立ち合い出産に臨んでいたことを告白。《第一声を聞いたとき、その姿を見たときは、やはり涙が出るものなのですね。こうやって文章を書いている今も、泣けてきてしまいます》といまだ感動冷めやらぬ胸中を綴っていた。出生日や性別は明らかにしていないものの、母子ともに健康とのこと。そんな安 -
田畑智子 結婚報道で直撃に対応「正式に決まれば報告します」
2017/01/09 12:00女優の田畑智子(36)が9日放送のフジテレビ系「ノンストップ!」(月~金曜・午前9時50分~)の直撃取材を受けて、かねてから交際が噂されていた俳優・岡田義徳(39)との結婚について語った。今年の元日、スポーツ紙に「田畑智子・岡田義徳結婚へ」との報道が踊った。そもそも2人の交際が明らかになったのは’15年11月、田畑が岡田の自宅マンションでカボチャを調理中に誤って左手の親指つけ根を切りケガ、救急搬送 -
りゅうちぇる 月40万円仕送り不要!義父折れた“男気結婚挨拶”
2017/01/09 06:00《りゅうちぇるが出会ってからいちばん男らしく見えて感動しました。そして12月28日、わたしの両親にも挨拶してくれて(見たことないくらい緊張してた)》昨年12月31日、入籍したことを明らかにしたぺこ(21)とりゅうちぇる(21)。27日にりゅうちぇるが「僕のプリンセスになってください」とプロポーズ。翌28日には大阪にあるぺこの実家へと向かい、両親に挨拶。許可をもらい、その足で婚姻届を提出したという。 -
94歳脳神経医学者 「1から10までやることが介護じゃない」
2017/01/08 17:00芸能スキャンダル、停滞する経済、横暴な政治……。一年を表す漢字は「金」だったものの、’16年の日本は、明るいニュースばかりではなかった。そんな日本を叱咤激励するのは、寄る年波をものともしない“最強のご長寿”たちだ。80歳、90歳を超えても“バリキャリ”道を突き進む彼女たちの、身をもって経験したからこその主張とは−−。「年寄りには年寄りの考えがありますから、介護される側に無理をさせても、逆に甘えさせ -
中森明菜の復活ディナーショーにアイドル評論家から絶賛の声
2017/01/08 12:0012月21日の夜、中森明菜(51)の7年ぶりディナーショーが開催された。会場のボルテージが上がってきたショーの佳境で明菜が歌い始めたのは、大ヒット曲『十戒』。イナバウアーばりにのけぞる振り付けも見事にこなしてみせた。この日はオリジナル曲だけでなく、アン・ルイス『ああ無情』や、山本リンダ『どうにも止まらない』などカバー曲も熱唱。その歌声に、ショー前半は心配していたアイドル評論家の中森明夫さん(57) -
中森明菜 復活ディナーショーで自虐MC「紅白、後悔してる」
2017/01/08 12:00昨年12月21日の夜、横浜ベイホテル東急のロビーは異常な熱気に包まれていた。中森明菜(51)7年ぶりのディナーショーが開催されるのだ。明菜が公の場で歌声を披露するのは、14年末の紅白以来2年ぶり。“待望の復帰”を見届けようと、会場には満席540人のファンが集結した。その中には“ハマの番長”の愛称で知られた元プロ野球選手・三浦大輔(43)や、国生さゆり(50)の姿も。午後7時、フレンチスタイルのディ -
桐谷美玲も!過去の成人式写真をリポストする女性に賛否両論
2017/01/08 06:00毎年成人式の時期になると、過去の成人式の振袖姿をリポスト(再投稿)する女性がSNSで急増する。たとえば桐谷美玲(27)も16年1月11日の成人の日、過去の成人式の写真を自身のインスタグラムにアップしていた。ピンクの振袖姿の写真に《成人の皆さんおめでとう!!キリタニの成人式はこれでした。懐かしい笑 #成人式#20歳#6年前》とキャプションをつけて投稿。同投稿には、絶賛コメントが並んだ。《今と変わって -
新年の決意表明『べっぴんさん』1週間まとめ読み【第14週】
2017/01/08 06:00連続テレビ小説『べっぴんさん』の第14週は、昭和25年の元旦。すみれ(芳根京子)は、紀夫(永山絢斗)や娘のさくらと一緒に近江の坂東家でお正月を過ごしていた。おめでたい元日になるはずが、そこには重々しい空気が。話は、数日前に遡る。義兄・潔(高良健吾)と姉のゆり(蓮佛美沙子)の新居に一家で挨拶に来ていたすみれ。そこへ突然、近江の坂東本家から節子(山村紅葉)と静子(三倉茉奈)がやってくる。ゆりへの出産祝 -
81歳の現役女性DJから“心の疲れ”抱える人へアドバイス
2017/01/07 17:00芸能スキャンダル、停滞する経済、横暴な政治……。一年を表す漢字は「金」だったものの、’16年の日本は、明るいニュースばかりではなかった。そんな日本を叱咤激励するのは、寄る年波をものともしない“最強のご長寿”たちだ。80歳、90歳を超えても“バリキャリ”道を突き進む彼女たちの、身をもって経験したからこその主張とは−−。「若い人たちと音楽イベントで一緒になると『抗うつ剤を飲んでいる』とか『うつで苦しい -
旬カップルの17年結婚確率は?坂上忍 目指すは「50歳結婚」
2017/01/07 12:0030代の元モデルの女性と同棲を続けている、坂上忍(49)。17年、2人が結婚する確率は30%と見るのは、芸能リポーターの城下尊之さん。「売れているうちにどんどん稼ごうというのが、彼のスタンス。なので、焦って結婚する気はないのでは」いっぽう、坂上が司会を務める『バイキング』(フジテレビ系)で共演する芸能リポーターの菊池真由子さんは、坂上本人から直接話を聞き、“結婚間近”だと予想する。「愛犬家で知られ -
旬カップルの17年結婚確率は?益若つばさ長男が「深瀬パパ」!
2017/01/07 06:00何かと話題の多い、注目熱愛カップルたち。はたして年内の入籍はあるのか?もしくは破局の可能性は?芸能リポーターの城下尊之さん、長谷川まさ子さん、菊池真由子さんの3人に予想してもらった。陣内智則(42)と松村未央アナ(30)については、長谷川さんが「年内入籍の可能性は85%」と予測する。「陣内さんは実家の墓参りに昨年も一昨年も彼女を連れていっています。私は昨年のうちに結婚すると思っていました。陣内さん -
渡辺謙が行っていた極秘がん検査、その陰にあった妻との約束
2017/01/06 17:00昨年12月下旬の午後3時ごろ、都内の大学病院へと入っていく男性の姿があった。渡辺謙(57)だ。一般診察口を素通りして渡辺が向かったのは、「PET検査」の受付だった。PET検査とは、がん検査方法の一種。特殊な検査薬を投与してがん細胞に目印をつけ、専用の装置で全身を撮影。そうすることによって、がん細胞だけを発見できるというものだ。「がんは通常、がん細胞の成長がある程度進んでからでないと発見しにくいもの -
82歳東海林のり子「いまのマスコミには“愛”が足りない」
2017/01/06 17:00芸能スキャンダル、停滞する経済、横暴な政治……。一年を表す漢字は「金」だったものの、’16年の日本は、明るいニュースばかりではなかった。そんな日本を叱咤激励するのは、寄る年波をものともしない“最強のご長寿”たちだ。80歳、90歳を超えても“バリキャリ”道を突き進む彼女たちの、身をもって経験したからこその主張とは−−。「’16年は年明けから“文春砲”が次々に炸裂。さまざまな話題を提供してくれました。 -
79歳桐島洋子が語る日本の教育「『転ばぬ先の杖』ではダメ」
2017/01/06 17:00芸能スキャンダル、停滞する経済、横暴な政治……。一年を表す漢字は「金」だったものの、’16年の日本は、明るいニュースばかりではなかった。そんな日本を叱咤激励するのは、寄る年波をものともしない“最強のご長寿”たちだ。80歳、90歳を超えても“バリキャリ”道を突き進む彼女たちの、身をもって経験したからこその主張とは−−。「’11年の東日本大震災、’16年の熊本地震のような大災害が、またいつ起きてもおか -
90歳石井ふく子がドラマ界に喝!「最近“家族”を感じない」
2017/01/06 12:00芸能スキャンダル、停滞する経済、横暴な政治……。一年を表す漢字は「金」だったものの、’16年の日本は、明るいニュースばかりではなかった。そんな日本を叱咤激励するのは、寄る年波をものともしない“最強のご長寿”たちだ。80歳、90歳を超えても“バリキャリ”道を突き進む彼女たちの、身をもって経験したからこその主張とは−−。「物語の展開の速さや、派手な殺しのシーンなどで、視聴者の目を“その瞬間”、テレビ画 -
90歳森英恵「孫たちから着想を」森泉・星姉妹との関係語る
2017/01/06 12:00芸能スキャンダル、停滞する経済、横暴な政治……。一年を表す漢字は「金」だったものの、’16年の日本は、明るいニュースばかりではなかった。そんな日本を叱咤激励するのは、寄る年波をものともしない“最強のご長寿”たちだ。80歳、90歳を超えても“バリキャリ”道を突き進む彼女たちの、身をもって経験したからこその主張とは−−。「ファッションというのは、流行を生み出していくもの。つまり、前を向いて走る仕事なん -
小林麻央 ぎゅっと腕を絡ませ…夫・海老蔵との“感動の再会”
2017/01/06 12:00成田屋の新年は、穏やかに始まった。元旦・午前10時。都内に建つ市川海老蔵(39)の実家を、暖かい日差しが照らす。成田屋の門が開かれると、中村隼人(23)など次々と若手歌舞伎役者たちが挨拶に訪れる。応対していたのは、和服姿の母・希実子さん(64)だ。同じころ、海老蔵は実家近くにある自宅からスーツを着て出てきた。新年のあいさつ回りのためだろう。ひとり車に乗り込むと、そのまま自宅を後にした。その年始の風 -
小林麻央「人生で一番幸せ」感じた海老蔵との“涙の4時間”
2017/01/06 06:00《ゆっくりゆっくり。大丈夫です!(中略)私も居るべき場所に戻れるように今は置かれている場所で精一杯居ようと思いました。今、与えられている時間は本当に特別なものだと感じています》1月1日、自身のブログにそう綴った小林麻央(34)。都内の病院で年越しをした彼女だが、決してめげることなくブログに前向きな胸中を綴っている。そんな彼女の折れない心を支えているのは、夫・海老蔵とすごした“幸せな時間”だった―― -
94歳内海桂子が日本のお笑いに喝!「もっと年季と経験を」
2017/01/06 06:00芸能スキャンダル、停滞する経済、横暴な政治……。一年を表す漢字は「金」だったものの、’16年の日本は、明るいニュースばかりではなかった。そんな日本を叱咤激励するのは、寄る年波をものともしない“最強のご長寿”たちだ。80歳、90歳を超えても“バリキャリ”道を突き進む彼女たちの、身をもって経験したからこその主張とは−−。「今のお笑いはお笑いじゃないね。昔はね、何をするにしても、“年季”というものが感じ -
82歳金美齢がネット依存社会に喝!「スマホを捨てなさい!」
2017/01/06 06:00芸能スキャンダル、停滞する経済、横暴な政治……。一年を表す漢字は「金」だったものの、’16年の日本は、明るいニュースばかりではなかった。そんな日本を叱咤激励するのは、寄る年波をものともしない“最強のご長寿”たちだ。80歳、90歳を超えても“バリキャリ”道を突き進む彼女たちの、身をもって経験したからこその主張とは−−。「今の日本に元気がないのは皆が今の日本の状況に悲観的になっているからといわれるけど -
美奈子の第7子妊娠で考える結婚離婚を繰り返す女の共通点
2017/01/06 00:00ビッグダディこと林下清志さん(51)の元妻で現在タレントの美奈子さん(33)が、ブログで妊娠を報告。美奈子さんは2015年に元プロレスラーの一般男性と4度目の再婚をしており、自身にとって7人目の妊娠となります。「あたたかく見守っていただければ嬉しいです」とブログで綴っており、ビッグマミーのおめでたに、各方面から驚きと祝福の声が上がっています。しかし経済的な問題や子ども同士の血縁などの点から、「到底 -
SMAPがいた楽屋、継いだのは? TVが報じない紅白舞台裏
2017/01/05 00:00SMAP不在で視聴率が心配された紅白歌合戦。フタを開けてみれば、後半の第2部が40.2%の“大台”を回復する、上出来の結果に。リハ&本番の合計4日間、本誌記者が密着した舞台裏では次々とハプニングが起きていた!今回初司会の有村架純(23)は、初の紅白に緊張しきっていた。リハでは乃木坂46を「乃木坂フォーティーチックス」と噛みまくり、“恋ダンス”もうろ覚えで周囲をハラハラさせた。本番当日のリハで、つい -
松田聖子の接近に郷ひろみ逃げた!TVが報じない紅白舞台裏
2017/01/05 00:00NHKホールで巻き起こった“恋ダンス”大旋風にくわえ、マツコ・デラックスとタモリのスペシャル出演まで、目が離せなかった“盛りだくさん紅白”。リハ&本番の合計4日間、本誌記者が密着した舞台裏では次々とハプニングが起きていた!リハ初日から注目の的だったのが『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)で大ブレイクした星野源(35)。リハーサルにも関わらず“恋ダンス”を全力投球で踊り、会場を沸かせた。音源トラブ -
SMAP 香取は画家修業…メンバーたちの“再スタート計画”
2017/01/05 00:00「SMAPが解散した大みそかの夜、木村拓哉さん(44)以外の4人は、東京・港区内の高級焼肉店に集まっていました。堺正章さんがプロデュースした沖縄産の黒毛和牛を出す店で、SMAP最後の慰労会を行ったんです。木村さん抜きの食事会でしたが、SMAPを脱退した元メンバーの森且行さん(42)は呼ばれていました。木村さんは29日まで年明けスタートの主演ドラマの撮影があり、大みそかは自宅で家族と過ごしたそうです -
『路線バス旅』卒業の蛭子能収 「太川さんが大嫌いでした!」
2017/01/02 06:00「かつては『死ぬまで旅を続けよう!』って話していたんですが、最近はよく道を間違えたり、疲れてバスの中でボーッとしてしまったり……。もうすぐオレも70歳。さすがに3泊4日のロケは体がキツい。でも太川さんに『番組を降りたい』と言ったら、ひどく怒られるんじゃないかと思って、言い出せなかったんです……」頭をポリポリかきながらこう語るのは、漫画家の蛭子能収さん(69)。俳優の太川陽介(57)とコンビを組み、