芸能
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紀香 24時間休みなし!仁義なき世界切り抜ける梨園妻5カ条
2016/10/12 06:00片岡愛之助(44)が座頭公演『十月花形歌舞伎GOEMON石川五右衛門』初日となる10月3日に“梨園妻デビュー”を果たした藤原紀香(45)。だが彼女には、これからも苦難の道が待ち受けているという。「ある女将さんが若いころですが、少しお茶をしていただけで『あの人はお気楽ね』と言われてしまったそうです。先輩たちは表でニコニコしていても、本当に細か~いところまで見ています。一度梨園の世界に入ったら、24時 -
紀香の梨園妻デビューに先輩妻たちからの“怖すぎる通信簿”
2016/10/12 06:00片岡愛之助(44)が座頭公演『十月花形歌舞伎GOEMON石川五右衛門』初日となる10月3日、東京・新橋演舞場には着物姿で挨拶する藤原紀香(45)の姿があった。入籍から半年、満を持しての“梨園妻デビュー”。だが実は、紀香の初仕事はこの夫の舞台ではなかった。この日、都内にある国立劇場では義父・片岡秀太郎(75)出演の『国立劇場開場50周年記念 仮名手本忠臣蔵』も初日のため、紀香は愛之助と午前中に挨拶へ -
玉山鉄二 妻が第2子妊娠!今冬出産予定、所属事務所認める
2016/10/11 00:00「出発ロビーで、まだ幼い長男に『風船を膨らませて飛行機に乗っちゃダメだよ。パンパンになって割れちゃうからね』と諭す玉山さんを見ました。奥様は妊娠していらっしゃるようで、笑顔で見守っていました」(目撃した観光客)8月1日、夏休みを海外で過ごす観光客でごった返す成田空港に、玉山鉄二(36)の姿があった。14年に『マッサン』に主演して、一気に国民的俳優の地位に登りつめた玉山。12年に結婚した夫人の“第2 -
小林麻央 前向きブログ後押しする“奇跡”のカリスマ美人女医
2016/10/11 00:0010月3日、乳がん闘病中の小林麻央(34)は自身のブログで、病状が最も深刻な“ステージ4”であることを明かしている。≪「先生、私は治したいんです。奇跡を起こしたいんです!!」と言いました。先生は、2、3秒、間をあけて、「奇跡を起こすには、着実な一歩一歩を踏むことです。それなしに、奇跡は起こりません」と言いました。(略)5年後も10年後も生きたいのだーっ あわよくば30年!いや、40年! 50年は求 -
小林麻央のQOL改善手術「気持ち変わればいい結果生むことも」
2016/10/11 00:0010月1日、乳がん闘病中の小林麻央(34)はブログである手術をしたと告白した。≪病院の先生方の勇断により、先日、手術を受けることができました。(略)私の場合、根治手術ではなく、局所コントロール、QOLのための手術です。手術をしたからといって、肺や骨に癌は残っており、痛みもあるので、これからが闘いです≫麻央の受けた“QOL(生活の質)のための手術”とは、いったいどのようなものなのか。「麻央さんは左乳 -
緊急告知!!!パラダイス山元「蔓餃苑」餃子の包み方ワークショップ開催!
2016/10/10 17:00「食通たちから、一番連れってってほしいとお願いされるのがココ!」とアンジャッシュの渡部健が公言する会員制高級餃子レストラン「蔓餃苑」。そのクリエイティブ餃子の秘密を苑主自ら、初めて公開してくれます。(「蔓餃苑餃子」の伝道師たる渡部健)(太田雄貴選手を含むフェンシング日本代表たちが東京五輪への決起集会を)パラダイス山元「蔓餃苑餃子の包み方講座」10月15日(土)13時半スタート場所:蔦屋書店 本庄早 -
佐藤健「結果を出すために努力はしてきたつもりです」
2016/10/10 06:00「就活もオーディションも、結局のところ最後は相性なんだと思います」映画『何者』(10月15日より全国ロードショー)で、就職活動に苦戦する大学生・拓人を演じた佐藤健(27)はそう語る。「役に合うか、監督と合うかを見られているだけで、俳優として優れているかどうかなんて、オーディションでわかるはずない。劇中、内定を取れた者が『就活が得意だっただけ』と語るシーンがありますが、まさにそれだと」“冷静分析系男 -
上野樹里 結婚で変化「独りでいた時間がもったいない」
2016/10/10 06:00「私が演じる彩は、正社員を辞めてしまって。ちょっと人生間違っちゃったって感じがするんですけど、彼女は彼女なりに自分らしく生きていきたいという思いがある。脚本を読んだとき、そういう彩を支える伊藤さん役にはリリー(・フランキー)さんしかいないと確信して。リリーさんに決まったと知ったとき、この映画は絶対に面白くなると思いました。お父さん役の藤竜也さんは熱心に役作りをされる一方で、とってもチャーミングなと -
石原さとみ 美の秘訣は「リラックスする時間をもつこと」
2016/10/10 06:00「学生時代からこの枠で女性が働くドラマを見てきて、登場する職業やファッションに憧れていたので、私もそういう印象を与えられたらと思います」そう語るのは、日テレ“水10”のドラマ『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』で、原稿の不備などを確認する「校閲」の仕事に挑戦する石原ひとみ(29)。自身のインタビュー原稿も、校閲のチェックを通っているということを初めて知ったそうで、「助かっています」とほほ笑む。言 -
沢村一樹 来年50歳「53歳でいちばんモテていたい」
2016/10/10 06:00「デビュー20年かぁ。言われるまで気づいてなかったんですよ。何か特別なことをやってきたわけではなくて、全部が積み重ねで。20年もやっていると、いろんなものがつながってきますよね」そう語るのは、10月9日スタートのドラマ『レンタル救世主』(日本テレビ系)で、主人公・明辺悠五を演じる沢村一樹(49)。謎解きが好きなルポライター、スゴ腕の外科医、はたまた同性愛者の夫……と、個性的なキャラクターを演じてき -
ベッキー ゲス川谷の活動自粛にコメント「防げたこと」
2016/10/09 17:00タレントのベッキー(32)が9日、「ワイドナショー」(フジテレビ系・日曜10時)に出演し、ゲスの極み乙女。・川谷絵音(27)が、新恋人・ほのかりん(当時19歳)に未成年ながら飲酒させていた事実を重く受け止め、12月3日のワンマンツアー終了後にバンド活動自粛を発表したことについてコメントした。ベッキー「(今年)1月に私との騒動があって、世間のみなさまからきびしい声を私も川谷さんもいただいて。世間のき -
坂口杏里のアンダーヘア論争にみる「永久脱毛すべきか」問題
2016/10/09 06:0010月1日、坂口杏里(25)の『芸能人ANRI What a day!!』が発売された。発売前から話題だっただけに、ネット通販サイトなど同日のDVDランキングで見事1位を獲得。だが坂口のアンダーヘアが”未処理”だったことについて、早速ネット上では賛否両論の声が上がっている。《胸とおしりが汚すぎる上に毛の処理すらされてないし……》《芸能人なのにアンダーヘア未処理ってどうなの?》そんな批判的な声も多い -
天国の母との約束『べっぴんさん』1週間まとめ読み【第1週】
2016/10/09 06:00NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』の第1週は、昭和9年。主人公・坂東すみれ(渡邉このみ)は、繊維会社「坂東営業部」を営む父の五十八(生瀬勝久)、姉のゆり(内田彩花)と一緒に神戸の洋館で暮らしていた。ある日、すみれは入院中の母・はな(菅野美穂)にあげようと、初めて刺しゅうに取り組む。お見舞い当日、すみれは完成した刺しゅうをみせるが、「なんやこれ?」と五十八。傷ついたすみれは、逃げるように病室を飛び -
中井貴一、時任三郎、柳沢慎吾『ふぞろい』組の交遊録
2016/10/09 06:00時任「またチャンスがあれば共演したい、という気持ちがずっとありました。今回の映画での2人の関係や設定が、実際の2人に近いものがあったので、即答で『やります!』と。20年ぶりって感じはしませんでしたね。何年か会っていなくても、つい昨日会っていたような間柄です」中井「僕も久しぶりな感じはしなかった。僕らは戦友という感じ。いつでも同じ現場にいられる仲だと思います」今秋公開の映画『グッドモーニングショー』 -
中井貴一「初めて焼肉を食べさせてくれたのは時任さん」
2016/10/09 06:00時任「(ドラマ『ふぞろいの林檎たち』の撮影)当時は、今と撮り方が違っていて、シーン全部にリハーサルがありました。そのリハーサルでだいぶ、鍛えられて」中井「鍛えられるというより、しごきですよ。本当、すごかった」今秋公開の映画『グッドモーニングショー』で、ドラマ『ふぞろいの林檎たち』(TBS系)以来、およそ20年ぶりの共演を果たした時任三郎(58)と中井貴一(55)の2人。資料として用意した30年以上 -
土屋太鳳の激走に共演者感涙、ネットでも「女優魂すごい」の声
2016/10/08 23:00女優の土屋太鳳が8日に放送されたTBS『オールスター感謝祭』の恒例人気企画「赤坂ミニマラソン」に出場。ゴール直後に倒れるほどの決死の走りをみせ、女性陣のなかで1位、全体で8位に入賞。ゴール後は、倒れこみ画面から消えるというアクシデントもあったが、土屋の女優魂に、織田裕二(48)や中谷美紀(40)をはじめスタジオは感動の涙に包まれた。東京・赤坂のTBS放送センターの外周を4周するという同企画では、正 -
注目の俳優太賀 噛みしめたカンヌのレッドカーペットの感想語る
2016/10/08 06:00「演じているときは、いつもよりどこか素直になれるんです。喜怒哀楽の自分の感情を素直にぶつけられる瞬間がある。だから楽しいのかなと思います。ただ、この仕事が天職かというと、まだわかりません。そこまで思えたことはなくて」そう語るのは、映画『淵に立つ』(10月8日より全国ロードショー)で崩壊しかけた家族のもとで働く、明るい性格の青年を演じた太賀(23)。素直な青年が皮肉な巡り合わせによって、人生に影がさ -
里見浩太朗 かつては仲買卸売業の名優が語る「築地の思い出」
2016/10/08 06:00「築地は、人の心がうごめいている場所、“あ〜これが生きているということだ”と感じられるところなのです」そう語るのは俳優の里見浩太朗(79)。高校卒業後、歌手を目指して上京。築地市場の叔父の会社に就職した。「私は、そろばん2級と簿記3級をもっていたから、てっきり経理として働くものだと思っていたんです」里見の叔父は塩物や干物を扱う仲卸。経理係のはずだったが……。「いきなり初日から、荷車で塩ザケの木箱と -
西川美和監督が新作『永い言い訳』で描きたかったこと
2016/10/07 06:00「毎日自分の能力の限界と対峙している、小説やシナリオを書くことに比べたら、映画の撮影はお祭りのようににぎやかな現場で、みんなでひとつの方向に進んでいくのは、ずいぶんと楽しいことなんだって、自分のなかのとらえ方が変わってきてますね」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第69回のゲスト・映画監督の西川美和さん(42)。妻を亡くした男と、母を亡くした子どもたちの交流を通し、人を愛する素晴ら -
西川美和監督 完全オリジナル志向を生んだ助監督経験
2016/10/07 06:00「ほかの方が書いたシナリオだと、私の解釈が違って、助監督時代と同じ失敗をするかもしれない。もしかしたら俳優さんの解釈が正解で、自分が正しいジャッジができなくなるかもしれない。だから、今に至るまで自分で話を書いて、自分で撮るスタイルになったんです」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第69回のゲスト・映画監督の西川美和さん(42)。妻を亡くした男と、母を亡くした子どもたちの交流を通し、 -
西川美和「執筆期間は70歳を超えた母に面倒を見てもらって」
2016/10/07 06:00「私は本当に集中力がないので、ちょっとしたこと、たとえば郵便物ひとつ開けただけで、気が散ってしまうんです。たぶん、いろいろなことから逃げたいって思ってるんですよね、本当は。だから、強制的に逃げる手段をなくさないと書けない。ヤフーニュースが気になるので、インターネットも切ってしまいます」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第69回のゲスト・映画監督の西川美和さん(42)。妻を亡くした男 -
監督になりたくなかった!?西川美和のターニングポイント
2016/10/07 06:00「’02年製作の『蛇イチゴ』で初監督したときには、『二度と撮るか!』って思いましたね(笑)。2週間、周りの全員に気を使いまくって、なんとかしのぎました。それまで俳優さんと会話すらしたことがなかったのに、急に自分の言葉で演出をしないといけないのにも、くたびれ果てました」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第69回のゲスト・映画監督の西川美和さん(42)。妻を亡くした男と、母を亡くした子 -
松嶋菜々子 夫・反町が“相棒”水谷豊に「娘の英国留学」相談
2016/10/07 06:00「松嶋さんはこれまで、2クール続けてのドラマ出演はありませんでした。子育てを最優先にしてきたので、基本的にドラマ出演は1年に1本。ところが今年、長女が中学生になったことで、子どもたちの“今後”のために仕事を増やしたそうです」(ドラマ制作関係者)10月14日スタートのドラマ『砂の塔~知りすぎた隣人』(TBS系)に出演する松嶋菜々子(42)。松嶋は7月から放送された『営業部長 吉良奈津子』(フジテレビ -
紀香批判は大間違い!?愛之助の現状から見えるアゲまん効果
2016/10/07 06:00「(プロポーズは)なかなか気の利いた言葉が浮かばなかったんですけど、ふと思い立って。23日の挙式で交換した指輪の中に刻みました。『吾が君を想う来世迄』です」9月28日に東京・帝国ホテルで結婚披露宴を行った片岡愛之助(44)と藤原紀香(45)。 2人は9月23日にも京都・上賀茂神社で挙式していたが、そこで紀香と交換した結婚指輪にプロポーズの言葉を刻んだという。そんな2人の披露宴について、一部では「控 -
ゲス乙女活動自粛で見えてきた!周りの運気を下げる男の特徴
2016/10/07 00:00ロックバンド「ゲスの極み乙女。」が12月の活動をもって、無期限の活動自粛を発表しました。原因は今年に入ってタレントのベッキーさん(32)と不倫関係にあった、ボーカル川谷絵音さん(27)が、今度は未成年との飲酒を行っていたことが明らかになったためです。ベッキーさんをはじめ、今回未成年飲酒が発覚して番組や舞台を降板したタレントのほのかりん(19)も、はっきり言って川谷さんに関わったからこそ最悪のタイミ