芸能
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前園真聖 “半同棲”ダンサー恋人と堂々「年内結婚宣言」!
2016/03/10 06:00「自分の中で、『ワイドナショー』(フジテレビ系)への出演は大きな出来事でした。あの番組で僕は助けていただいた。だから、ダウンタウンの松本さんは“恩人”のような存在です」ネット上のインタビューでこう話していたのは、前園真聖(42)。’13年に泥酔状態で起こしたトラブルで芸能活動を一時謹慎。その後、復活のきっかけをつくってくれた松本人志(52)に本心から感謝しているという。「今ではレギュラー2本にゲス -
ディーン・フジオカ 抱く歌手の野望!甘い声にスタッフ感心
2016/03/08 00:00NHK朝ドラ『あさが来た』で五代友厚を熱演し、“五代さま”として一躍ブレイクを果たしたディーン・フジオカ(35)。現在はドラマ『ダメな私に恋してください』(TBS系)に出演しており、さらに出演オファーは殺到しているという。そんななか、ロッテのアイスクリーム『レディーボーデン』のキャンペーンに起用され、早くも話題を呼んでいる。「この商品は“家族で食べる”もの。そのため、財布を握る主婦層をいかに取り込 -
サザン桑田の福山口撃なぜ定番?その陰にあるちょっといい話
2016/03/08 00:00(写真・AFLO)2月26日に60歳の誕生日を迎えた桑田佳祐。翌日に生出演したラジオ番組『桑田佳祐のやさしい夜遊び』では、冒頭から桑田の喜びの声が流れた。芸能関係者は言う。「誕生日当日は東京都内のイタリアンレストランで、彼の所属事務所アミューズが主催した還暦誕生会が開催されました。会場では、アミューズ所属の俳優・女優たちが多数出演する『お祝い映像』まで流れ、桑田を喜ばせたそうです」そのなかでも、翌 -
Sexy Zone中島健人 新作映画で「僕がエロいと思ったのは…」
2016/03/07 07:00「コンサートでは、ファンの皆さんに感謝の気持ちがあるので僕も“白王子”になりますよ」こう語るのは、公開中の映画『黒崎くんの言いなりになんてならない』で、ドSの“黒悪魔”こと黒埼晴人を演じたSexy Zoneの中島健人(21)。好きな女のコに不器用な黒崎が仕掛ける“エロキュン”が盛りだくさんだ。「僕がいちばん『エロい!』と思ったのは、黒埼とライバルの白王子(千葉雄大)のシャワーシーン。いやらしい感じ -
Hey! Say! JUMP薮 カレンダー台湾撮影で気がついたこと
2016/03/07 07:00「ホテルの窓から見た台北の全景は、街のすぐ奥に山脈が見えて、神戸や広島とか地方都市のような雰囲気ですね」3月9日発売『Hey! Say! JUMP 2016.4-2017.3 CALENDAR』(光文社刊)の撮影で訪れた台湾について、こう感想を語るのは、Hey! Say! JUMPの薮宏太(26)。「でも、街の中心の栄えている場所は、ほとんど東京と変わらない印象かな。移動の車からみんなで“あの店も -
飯島直子 夢叶えるために毎日欠かさず“お題目”
2016/03/06 06:00「外で飲んでベロッベロに酔っ払ったときでも、お題目を唱える日課だけは忘れずに続けてる。目をつぶってグラッグラになりながら(笑)」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第57回のゲスト・女優の飯島直子さん(48)。’94年、コカコーラ「ジョージア」のCMで“癒し系女優”としてブレークした飯島さん。ファッションやメークをまねる女性を“ナオラー”と呼ぶなど、社会現象にもなった。『DAISUK -
飯島直子 結婚生活は「安定して暮らしております」
2016/03/06 06:00「(最近ハマっていることは)『軽い運動を心がける』ってことくらい?無理のないようにね。3年前くらいから『ヨガやろうかなー』ってずっと言ってるけど、行ってないしなぁ。今年ももう3月になり、あっという間にクリスマスですよ(笑)」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第57回のゲスト・女優の飯島直子さん(48)。’94年、コカコーラ「ジョージア」のCMで“癒し系女優”としてブレークした飯島さ -
飯島直子「1時間番組『DAISUKI!』収録に最高11時間かけた」
2016/03/06 06:00「(『DAISUKI!』を)10年も続けてたってすごいよね。もしスタジオ収録だったら、こんなに仲よくなってなかった気がする。ロケだったから、余計に早く仲よくなれた。移動も同じロケバスに乗って、長い時間、一緒にいたから」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第57回のゲスト・女優の飯島直子さん(48)。’94年、コカコーラ「ジョージア」のCMで“癒し系女優”としてブレークした飯島さん。フ -
武井咲が共演中の野村周平を「珍しいタイプ」と語る理由
2016/03/05 06:00「よく会う友達が『あのキャラクターはかわいいよね』と言ってくれたり、母もすごく楽しんで見てくれていて、愛されているキャラクターだなと感じています。身近な人がこのドラマを毎週の楽しみにしてくれていることもすごくうれしい。やりがいのある作品です」そう語るのは、放送中のドラマ『フラジャイル』(フジテレビ系・毎週水曜22時〜)で、偏屈で天才の病理医・岸京一郎(長瀬智也)に振り回される新米病理医の宮崎智尋を -
朝ドラあさの甥役森下大地が見た宮崎あおいの“怖い顔”
2016/03/04 09:00「とにかく関西弁のセリフが難しくて、NGばかり出てしまっています。早く演技を楽しめるようになればいいのですが……」そう話すのは、NHK連続テレビ小説『あさが来た』で、ヒロインあさ(波瑠)の姉であるはつの長男・藍之助を演じている森下大地(17)。まだあどけなさの残る若手俳優は、将棋の森下卓九段(49)の長男だ。「中学3年の冬、親には内緒でオーディションに応募しました。ダメ元でしたが、合格できてとても -
「あさが来た」玉木宏が波瑠に見せた“理想的すぎる気配り”
2016/03/04 09:00残すところあと1カ月、ますます注目を集めているNHK朝ドラ『あさが来た』。2月22日には“五代さま”ことディーン・フジオカ(35)が復活したことが話題となったが、それに負けず劣らず話題なのが “新次郎さま”を演じている玉木宏(36)だ。これまで波瑠(24)が演じるあさの夫・新次郎は少し頼りない印象だったが、最近の彼は違った。妻が「ろくでもないおなご」と罵倒された際は“的外れな悪口”だと激怒。またあ -
吉行和子 逝去1年…107歳まで生きた母あぐりさんへの思い
2016/03/04 09:00「母が亡くなって1年になりますけれど、母は自分の生い立ちやプライベートなことはあまり話したがらないタイプでした。母に限らず、うち(の家族)はみんなそうなんです。ですから、母の半生を描いたNHKの連続テレビ小説『あぐり』(1997年4~10月放映)に出てくるような話は、母の口から聞いたことは一度もなくて。“テレビ小説”ですから脚色したところもありましたけれど、テレビを見て、初めて母の生い立ちや人生を -
浅野忠信 18歳年下恋人とのデート、熱烈キスや見つめ合う姿も
2016/03/04 09:002月下旬の休日、都内の公園にあるドッグランに長身の男性と小柄な女性のカップルが入って来た。浅野忠信(42)とモデルの中田クルミ(24)だ。’14年6月にフライデーで「キスだらけの半同棲」として熱愛が報じられたふたり。昨年11月には中田が交際を認め、インスタグラムでも同じイベントの写真を投稿し合うなど、ラブラブな関係が続いている。この日の浅野は無造作な髪型でざっくりとした茶のロングコート姿、手には小 -
梅宮アンナは育児放棄?正直羨ましい別居育児に非難ごうごう
2016/03/03 21:00シングルマザーでタレントの梅宮アンナさん(43)が、現在14歳となる長女の百々果さん(14)と別居生活を送っていることを告白し、方々から集中砲火を浴びています。事の発端はアンナさんの衣装が家に散乱し、親子ゲンカになったことが原因とのこと。それ以降娘は両親である梅宮辰夫さんとクラウディア夫人の元で暮らし、アンナさんは近くに部屋を借りることに。そこを衣装部屋としならが、実家と自宅を頻繁に行き来しする生 -
元テレ東の亀井京子アナが語る「コンパは疲れちゃう」理由
2016/03/03 06:004月末でフジテレビを退社し、フリーに転身する加藤綾子アナ(30歳)。スーパールーキーを迎え撃つ(?)、元日テレの脊山麻理子(35歳)、元テレ東の亀井京子(33)、元NHK山形放送局の古瀬絵理(38歳)が、「女子アナ3人衆ほろ酔い鍋会」を開催。そんな中、亀井アナが若手時代の思い出を明かしてくれた。「スポーツ選手と記者を含めて3人で食事をする機会はあったけど、一般的なコンパっていうのはほとんどなくて。 -
「ダメ恋」三浦翔平 ちびっ子のサイン攻めにも笑顔で応じる
2016/03/03 06:00《最上くんカッコよすぎ!》ドラマ『ダメな私に恋してください』(TBS系)を見て、そうツイッターでつぶやく女性が急増しているという。深田恭子(33)演じるミチコに思いを寄せる“最上くん”こと三浦翔平(27)。彼の作中でのひたむきなプロポーズ姿やフラれたときの神対応ぶりに、女性視聴者から熱い反響が殺到しているのだ。“最上くん萌え”を巻き起こす三浦の魅力について、彼と仕事をしたことがあるスタッフはこう語 -
渡部篤郎の再婚報道、2児抱えるRIKACOにいまだ連絡なし
2016/03/03 06:00‘05年に渡部篤郎(47)と離婚したRIKACO(49)。それから11年――。2月23日付のスポーツ紙が、渡部の“再婚決意”を大きく報じた。渡部の再婚決意が報じられた23日、『ミヤネ屋』(日本テレビ系)にゲスト出演していたRIKACOは、笑顔でこう語った。「もしこれが本当だったら、もちろんすごく私は祝福してあげたい。誰と再婚してもね、それはおめでたいことだと思います」2人の間には、離婚の際に「子ど -
夏菜『スペシャリスト』ラストに向けて「衝撃的な出来事が起こります」
2016/03/03 06:00「控室のないスタジオなので、撮影の合間は、取調室のセットの中の一角に暖房器具を置いて、それを取り囲むようにして共演者の皆さんと雑談jしたりしています。年上のベテランの方ばかりなので、いちばん年下の私をとてもかわいがってくださいます。私もワンワン!って感じに甘えています(笑)」こう語るのは、ドラマ『スペシャリスト』(テレビ朝日系・毎週木曜21時〜)で刑事部総務課から総合事犯対応係(仮称)に転属された -
清原和博 逮捕から1カ月、絶体絶命で浮上した「救いの糸」
2016/03/02 06:00《彼がこのような「地獄」に落ちなんとするまでに、私が手を差し伸べられなかったことを、私はいま御仏に深くお詫びしています》と本誌の問いにメールを送ってきたのは、高野山別格本山清浄心院の住職・池口恵観氏(79)だ。清原和博容疑者(48)が2月2日に覚せい剤取締法違反容疑で逮捕されてから早や1カ月。現在保釈の話題が取りざたされているが、身元引受人がいないことから申請が難航しているという。そんな絶体絶命の -
小塚と入籍の大島由香里 強さの陰に「80億円負債」の逆境
2016/03/02 06:00「美人で性格も良かったし、学校でも人気者でしたよ。バレーボール部では副キャプテンでした。小塚選手とは長年交際していたそうですが、結婚にいたって、本当に良かったと思っています」そう語るのはフジテレビ・大島由香里アナ(32)の高校時代の同級生。2月20日、大島アナはフィギュアスケートの小塚崇彦選手(27)と入籍した。あるスケート関係者は言う。「小塚の父は、かつてフィギュアスケート日本代表の監督を務めた -
ベッキー「この思いを歌に」復帰願って綴る“孤独ノート”
2016/03/02 06:002月下旬、ベッキー(31)の実家前に1台の車が停まった。彼女が休業前に使っていた所属事務所・サンミュージックの車だ。車から降りてきた事務所関係者は、実家へあがり、2時間ほど滞在。以前、本誌は関係者がベッキーと接触できずにいた様子を目撃している。事務所とベッキーの間の溝は修復され、芸能界復帰へ向けての協議が始まっているのだろうか――。ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音(27)との不倫を『週刊文春』 -
細木数子が引退告白!宗教法人を5千万円で買収、その狙いは
2016/03/01 00:002月21日、東京都内で行われた勉強会で、細木数子(77)はこう語った。「いま安岡正篤先生(※細木が師事した思想家)の菩提寺を京都・嵯峨野の一等地に建設中です。あと1年数カ月で完成。それが終わったら私は引退しようと思っています」費用はなんと70億円だという。工事現場の掲示板には、細木がオーナーを務めている会社のほかに、京都市にある宗教法人・K寺の名前が……。実は、彼女は巨大寺院建築の前に、この宗教法 -
松方弘樹“30歳年下”愛人が独占告白「彼を一生支えます」
2016/03/01 00:00「お子さん方のお見舞いですか? お見えになっていません。“あの騒動”以来、松方とお子さん方は行き来をずっと絶っていますからね」.そう語るのは、元女優・山本万里子(43)。脳腫瘍の疑いで入院した松方弘樹(73)を、泊まり込みで看病しているのが、この山本なのだ。松方と息子・仁科克基(33)と娘・仁美(31)は、この十数年“絶縁状態”にあるが、その原因になったのが、松方と山本の不倫だった。「’98年秋に -
勝手に沖縄健康長寿大使「ごっちゃん」が、女性自身編集部にやって来た!!
2016/03/01 00:00沖縄といえば、ご長寿No1の県として有名。ところが、最近は長野県にその座を奪われ、今や、「メタボ全国ワースト1」の県に転落……。そんな沖縄のために立ち上がったのが、ごっちゃん。もう一度沖縄を“健康・長寿の県”にしたい!と、勝手に沖縄健康長寿大使として、日々活動中なのだ。ゴーヤーとシーサーのちゃんぷるー(ミックス)で生まれた、ゆるキャラ・ごっちゃんの尻尾は、ゴーヤーの黄色い花。愛らしいビジュアルだが -
Hey! Say! JUMP岡本圭人 台湾ロケで食べまくり
2016/02/29 06:00「台湾で食べたご飯はどれもおいしかったですね。到着してすぐに食べた胡椒餅に、夜の小龍包に餃子に牛肉麺に……。撮影の合間に見つけたパクチーアイスやイノシシのソーセージは、今まで食べたことのない味で、新たな発見ができて面白かった」『Hey! Say! JUMP 2016.4-2017.3 CALENDAR』(3月9日発売・光文社刊)の撮影で訪れた台湾についての感想をこう語るのは、Hey! Say! J