皇室
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「涙が出ます」雅子さま 3度目の能登ご訪問で見せられた“身だしなみへの配慮”に広がる感激【2024冬-2025ベストトピックス】
2025/01/30 06:00年末から年明けにかけて、『WEB女性自身』でとくに反響が大きかった記事を再配信でお届けします。記事中の肩書きや情報などは掲載時のままです。■天皇陛下と雅子さまは12月17日、今年9月に発生した奥能登豪雨で大きな被害を受けた石川県輪島市を訪問し、被災者を見舞われた。両陛下が石川県を訪問されるのは、元日に発生した地震後の3月、4月に続いて今回で3度目。午前11時すぎに能登空港に到着されると、出迎えた馳 -
愛子さま “親友との再会”誓われた和歌を選者が絶賛!第一稿からの勤勉な“修正秘話”も
2025/01/30 06:00天皇皇后両陛下をはじめとした皇室の方々が、皇居・宮殿「松の間」へ粛々と入られていく。1月22日、新春恒例の「歌会始の儀」が開催された。愛子さまはこれまでも歌会始の儀に和歌を寄せられてきたが、この日、初めて陪席されることに。雅子さまと同様に優しい印象の、淡いクリーム色のロングドレスを召され、アクセサリーは真珠のネックレスとイヤリングを着けられていた。「歌会始の儀は、記録によれば遅くとも鎌倉時代中期か -
愛子さま 皇宮警察の“晴れ舞台”に初参加…天皇陛下の“異例のご同伴”に秘められた「真意」
2025/01/29 06:00真っ青に広がる空の下、皇居・東御苑にある天守台の前で、皇宮警察本部(以下、皇警)の護衛官たちが緊張した面持ちで整然と並んでいる。1月24日、皇警の新年を飾る恒例行事である年頭視閲式が開かれ、天皇陛下と雅子さまが2年ぶり、そして愛子さまが初めて出席されたのだ。視閲官を務める皇警の本部長以下、銃器対策部隊をはじめとする特別警備隊や警察犬部隊など、総勢約260人が参加したこの式典。両陛下に続いて、愛子さ -
「品格もあり素敵です」と絶賛の声…愛子さま モネ展ご鑑賞で見せられたご一家での“リンクコーデ”
2025/01/28 18:50天皇ご一家は1月27日、東京・上野の国立西洋美術館で開催されている企画展「モネ 睡蓮のとき」を鑑賞された。この展覧会では、印象派を代表するフランス画家のクロード・モネが描いた「睡蓮」をはじめとする晩年の名画を中心に64点が展示されている。天皇ご一家は同日午後5時半ごろに美術館を訪問され、出迎えた関係者らとにこやかに挨拶された。説明を受けられながらじっくりと鑑賞され、天皇陛下は「水の流れている感じが -
佳子さま 紀子さまから引き継いだ重要ご公務を“ドタキャン”の波紋…主催団体は「残念です」と困惑
2025/01/28 06:001月20日、東京都内のホールで、「第47回聴覚障害児を育てたお母さんや家族をたたえる会」が開かれた。障害のある子どもを育てた母親の表彰や、ろう学校の生徒が描いた絵画の紹介などが行われている。昨年1月のたたえる会には、佳子さまのお姿があったが、今年は出席されていなかったのだ。「じつは、1月15日付で『たたえる会』を主催する聴覚障害者教育福祉協会が報道各社に対して、佳子さまが参加されないことを通知して -
9年前と全く同じコート&バッグ&ブーツで…愛子さま 皇宮警察年頭視閲式の“コートコーデ”で見せられたご成長ぶり
2025/01/27 16:00明るい日差しのなか、オフホワイトの膝丈のコートをお召しの愛子さまは終始明るいご表情で、時折、天皇陛下、雅子さまと笑顔で会話されていた。1月24日、愛子さまは、両陛下とご一緒に皇居で催された皇室の護衛や皇居の警備を担っている皇宮警察の年頭視閲式に初めてご出席。皇宮警察の儀仗隊や騎馬部隊、側衛車両部隊などが力強くパレード行進する様子を見学された。その愛子さまのAラインが美しいコートは、9年前、長野県に -
愛子さま 園遊会で前を歩かれる紀子さまとの“間隔が空いていた”理由【2024年ベストスクープ】
2025/01/26 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。昨年4月23日、ついに園遊会デビューを果たされた愛子さま。初めてながら、 -
《雅子さまから受け継がれた?》愛子さま「歌会始の儀」でご着用のフリルドレスに集まる注目
2025/01/24 11:001月22日、皇居・宮殿「松の間」で行われた新春恒例の「歌会始の儀」に初めて出席された愛子さま。その装いに注目が集まっている。今年のお題は「夢」。両陛下をはじめ、国内外の1万6250首から選ばれた入選者10人らの和歌が詠み上げられ、愛子さまは1句1句にじっと耳を傾けられた。これまでは学業を優先されて、出席を控えられてきた愛子さま。初めての出席となったこの日は、雅子さまと同系色で揃えた淡いクリーム色の -
愛子さま「講書始の儀」でご興味を…“古代に6人”女性天皇が多数出現した“秘密”
2025/01/23 06:00天皇皇后両陛下、秋篠宮ご夫妻に続いて、愛子さまが皇居・宮殿の「松の間」に入っていく。1月10日、両陛下をはじめ皇族方が学界の第一人者から講義を受けられる年頭恒例の「講書始の儀」が執り行われた。この儀式は、学問を奨励するために明治天皇が定めた「御講釈始」が始まりだ。戦後の昭和28年(1953年)に人文科学、社会科学、自然科学の分野における学問の第一人者が3人選ばれて、皇室の方々が説明を受ける形になっ -
「お人柄が出るなぁ」愛子さま 「歌会始の儀」に寄せられた和歌に絶賛の声「良いご友人がいるのですね」
2025/01/23 06:001月22日に皇居・宮殿「松の間」で、新春恒例の「歌会始の儀」が行われ、愛子さまが初めて出席された。今年のお題は「夢」。両陛下をはじめ、国内外の1万6250首から選ばれた入選者10人らの和歌が詠み上げられた。これまでも歌は寄せられていたが、出席はこの日が初めてという愛子さま。雅子さまと同系色のクリーム色のロングドレスをお召しになり、1句1句にじっと耳を傾けられた。愛子さまが今年寄せられたのは、次のよ -
愛子さま 朝9時前から20時過ぎまで勤務される日も…労働時間について「日赤が示した答え」【2024年ベストスクープ】
2025/01/23 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。あと2カ月ほどで、日本赤十字社へのご入社から1年を迎えられる愛子さま。公 -
小室圭さん・眞子さんも知らなかった…母・佳代さん 自伝出版で深まる秋篠宮家との“溝”
2025/01/22 11:00「小室佳代さんの自伝出版については、秋篠宮ご夫妻や皇嗣職にも、まったく連絡はなかったそうです。眞子さんの渡米以来、秋篠宮家と佳代さんの交流は絶えていたとはいえ、突然の自伝出版報道に、紀子さまは激怒されています」そう語るのは、秋篠宮家に近い人物だ。2月6日に、小室圭さんの母・佳代さんの自伝エッセイ『ブランニューデイ あたらしい日』が出版される。Amazonの公式サイトでは、次のように内容が紹介されて -
雅子さま 阪神・淡路大震災の追悼式典ご出席…30年を振り返り 遺族とのご懇談で涙を浮かべられたお姿も
2025/01/21 11:00グレーの礼服をお召しになり、天皇陛下と並んで白い花束を供えられた雅子さま。1月17日に神戸市で催された阪神・淡路大震災30年追悼式典にご出席のため兵庫県にお出かけに。出席者らの話を聞かれながら、ときおり涙ぐまれるご様子に、被災地に対しての雅子さまのお気持ちがうかがえた。30年前、陛下と雅子さまは「しのびない気持ち」を抱えながら大震災の3日後に中東3カ国ご訪問に向かわれた。そのつらい思いもお持ちだっ -
雅子さま 阪神・淡路大震災から30年…慰問の原点は「被災少女の似顔絵」避難所での“心の交流”
2025/01/21 06:001月17日、正午の時報に合わせて黙とうを捧げられた天皇陛下と雅子さま。当時を思い出されたのか、目を開けられた雅子さまの目はうっすらと赤く、涙ぐまれているように見えた――。6434人の犠牲者を出した阪神・淡路大震災が発生してから30年、兵庫県公館で30年追悼式典が執り行われたのだ。献花台の前で、天皇陛下は哀悼の意を表された。「今から30年前の今日、多くのかけがえのない命が一瞬にして奪われ、住み慣れた -
愛子さま 来場者の誘導、最後まで残って後片付け…赤十字大会で見せられた「400分の裏方奮闘」【2024年ベストスクープ】
2025/01/18 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。愛子さまがご入社してから1カ月過ぎの5月15日、勤務先の日本赤十字社にと -
小室圭さんの母親・佳代さん 自伝エッセイ出版のウラに敏腕“イケオジ”編集者の“口説き”テク
2025/01/17 17:10秋篠宮家の長女・眞子さん(33)と結婚した小室圭さん(33)の母・佳代さん(58)に、再び注目が集まっている。2月6日に自伝エッセイ『ブランニューデイ あたらしい日』が発売されるのだが、どうやらその背後に“敏腕イケオジ編集者”の存在があったようだ。佳代さんといえば、やはり思い起こされるのは数々の金銭トラブルだろう。2017年9月に眞子さんと圭さんの婚約内定会見が開かれてからわずか3カ月後、佳代さん -
佳子さま ギリシャご訪問が絶賛の嵐!“日本語が稚拙”と批判浴びたペルーからの「変化」【2024年ベストスクープ】
2025/01/17 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。昨年5月に国際親善のために、ギリシャを公式訪問された秋篠宮家の次女・佳子 -
愛子さまは可愛らしい襟元で、雅子さまはトンガご訪問と同じドレス…新年一般参賀のお召し物を振り返り
2025/01/16 11:00「本年がみなさんにとって安らかでよい年となるよう、願っております」コロナ禍による入場者数の制限やマスク着用、能登半島地震による中止などを経て、5年ぶりに平常どおりの開催となった’25年の新年一般参賀。それだけに、天皇陛下のお言葉は祝賀に訪れた約6万人の人々や、映像を見た国民の心に染みたことだろう。天皇陛下のお手振りに続き、ベージュのローブ・モンタントの雅子さま、ライトグリーンのロングドレスにパール -
愛子さまは清子さんのティアラ姿でご挨拶、美智子さまは杖を使わずに立たれて…皇室の方々のお正月を振り返り
2025/01/15 11:00ローブ・デコルテにティアラを飾られて、晴れやかな笑顔を見せられた愛子さま。元日に催された新年祝賀の儀にご出席のあと、仙洞御所に向かい上皇ご夫妻に新年の挨拶をされた。天皇陛下と雅子さまも、新年祝賀の儀では燕尾服とローブ・デコルテの正装に勲章を着けられて臨み、明るいご表情で石破茂首相はじめ三権の長などからの挨拶を受けられた。そして2日の新年一般参賀では、上皇陛下の腕を持たれた美智子さまが杖なしで参列し -
愛子さま ティアラ新調をご成年から4年続けて辞退され…受け継がれる叔母・黒田清子さんの“倹約精神”
2025/01/15 11:00成人の日を迎えた1月13日、20歳の門出を祝う式典が全国各地で開催された。会場では華やかな振袖やスーツに身を包んだ若者が集い、人生の節目に思いを新たにしたことだろう。皇室では愛子さまが’21年12月1日に20歳を迎えられ、成年皇族の仲間入りをされた。同月5日に臨まれた成年行事では、正装である純白の美しいローブ・デコルテ姿が注目を集めた。「愛子さまは成年行事にあたり、ローブ・デコルテと同じく“公務の -
愛子さま 終戦記念日に午前半休を取得して御所で黙祷されていた…貫かれる「平和を人任せにしない」意志【2024年ベストスクープ】
2025/01/15 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。昨年8月15日、ご就職されてから初めての終戦記念日を迎えられた愛子さま。 -
雅子さま 人前で演奏しないピアノを弾かれることも…ご成婚31周年支えるご一家の「音楽交流」【2024年ベストスクープ】
2025/01/14 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。昨年6月9日にご成婚から31周年を迎えられた天皇陛下と雅子さま。年を経る -
黒田清子さん 夫・慶樹さんの退職が制度変更で2年先送りに…定年後の旅行計画も延期に
2025/01/13 06:00亀裂を深めているという三笠宮家のプリンセス、彬子さまと瑶子さまご姉妹は、出口の見えない相克に直面されている。昨年11月15日、三笠宮妃百合子さまが薨去され、再びご家族内の対立が鮮明になっているのだ。もともとご姉妹は寬仁親王家という独立した宮家の構成員として、寬仁親王邸(現・三笠宮東邸)で生活されていた。しかし’04年、母の信子さまが病気療養のため、お住まいから“家出”され、ご家族の仲に異変が生じ始 -
愛子さま 日本赤十字社に“特別扱い”を固辞!職場掃除、コピー機の用紙補充にも意欲【2024年ベストスクープ】
2025/01/12 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。日本赤十字社に入社されてからあと数カ月で一年を迎えられる愛子さま。これま -
小室圭さん 母・佳代さんがまさかの自伝エッセイ出版…関心高まる“疑惑”への言及
2025/01/11 11:00秋篠宮家の長女・眞子さんと小室圭さんが結婚して3年2カ月が経ち、圭さんの母・佳代さんも新たな人生を歩みはじめているのだろうか――。佳代さんが著者である自伝エッセイ『ブランニューデイ あたらしい日』(内外出版社刊)が、2月6日に出版されることが分かったのだ。Xでは《これは凄い》《結婚騒動の暴露はあるのか》と、早くも高い関心が寄せられている。すでにAmazonや楽天ブックスで予約受付が開始されており、