WEB女性自身
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「デビュー当時から怖かった」松本明子ですらピリつく「渡辺プロの大先輩」実名告白
2025/05/17 06:00「渡辺プロは芸能界の総本山であり“芸能界の比叡山”です。プライド、品格もありますし事務所の名に恥じないような自分でなければならない。渡辺プロ所属の誇りを感じています」 そう神妙に語るのは、“元祖バラドル“として長年活躍している松本明子(59)。所属するワタナベエンターテインメント25周年を記念したコンサート『ワタナベ25thコンサート ハッピーバースデー&サンキュー』が6 -
《舞台挨拶では涙も…》永野芽郁 『キャスター』打ち上げ参加報道…ラジオで反発ソング、不倫疑惑後に貫く「強気スタイル」
2025/05/17 06:004月24日発売の「週刊文春」で永野芽郁(25)と田中圭(40)の不倫疑惑が報じられてから3週間。“清純派女優”としてトップをひた走る永野だが、報道の余波は確実に広がっているようだ。 「文春では4月24日発売号から2号連続で疑惑が報じられており、記事では永野さんと田中さんの“手繋ぎ写真”や親密なLINEのやり取りなどが掲載されています。永野さんの事務所は不倫関係を一貫して否 -
テレビから去ったギャルタレント 5年ぶりの地上波出演で明かした“驚きの現在”
2025/05/17 06:00恋愛リアリティー番組『テラスハウス』(フジテレビ系)への出演で注目を集めたモデルの今井華(32)が5月15日に放送された『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に出演し、驚きの現在を明かした。 今井は、’11年にギャル雑誌『egg』でモデルデビューし、’13年に『テラスハウス』にレギュラー出演したカリスマギャルモデル。今井が多用したギャル語の「バイブス」は同年の流行語大賞にも -
「かなり手慣れてる」「手癖悪すぎる」大阪万博でミャクミャク盗難…犯行の瞬間捉えた映像に広がる衝撃
2025/05/16 18:025月16日、大阪・関西万博会場の「バルト館」に展示されていたミャクミャクのぬいぐるみが盗まれていたことが判明した。 各メディアによると、盗まれたのは13日午後1時半ごろで、パビリオンの入口付近に置いていた高さ40cmほどのミャクミャクのぬいぐるみが盗まれたという。白昼堂々、大勢の人が行き交う中で行われた窃盗。いま、その一部始終を捉えた映像が話題になっている。 &nb -
永野芽郁 不倫報道でも“しれっと”活動継続…“身内のトラブル”で引退した西内まりやとの差に集まる違和感
2025/05/16 16:25《芸能界を引退することとなりました。 今年に入ってからSNSの更新も止めていて、お仕事の依頼や応援メッセージにもお応え出来ず、ご心配をおかけして申し訳ありませんでした。5月いっぱいをもって、エージェントとの契約も終了させていただきます》 5月15日、自身のInstagramで、こう綴ったのは、モデルで女優の西内まりや(31)。芸能界引退を突如、発表したのだ。 &nb -
永野芽郁 出演した『突破ファイル』で起きた“異変”…“CM降板ドミノ”で迎える「テレビから消える日」
2025/05/16 15:155月15日に放送されたバラエティ番組『THE突破ファイル』(日本テレビ系)。ゲスト出演したのは、『週刊文春』で報じられた“不倫疑惑”に揺れる女優・永野芽郁(25)だ。 同番組は、日常で起こったトラブルを“ひらめき”で突破した事例をVTRで再現し、その突破方法をクイズ形式で出題する番組。MCをお笑いたタレントの内村光良(60)が務めるほか、お笑いコンビ「サンドウィッチマン」 -
西内まりや 身内トラブルで引退の真相に“憶測”広がるも…疑惑否定する文書内の“6文字”
2025/05/16 15:05女優の西内まりや(31)が5月15日、自身のInstagramで芸能界引退を発表した。 福岡県出身の西内は、中学1年生の夏にモデルとしてスカウトされ、’07年からヤングティーン向けファッション誌『nicola』の専属モデルを務めると、’08年にはドラマ『正義の味方』(日本テレビ系)で女優デビュー。’14年にはシングル「LOVE EVOLUTION」で歌手デビューし、日本レ -
「逃げ切りそうじゃない?」田中圭 不倫疑惑に沈黙のなか、永野芽郁に“集中砲火”の不平等感にあがる疑問の声
2025/05/16 14:35「週刊文春」で2度にわたって報じられた田中圭(40)と永野芽郁(25)の不倫疑惑。騒動は収束する気配を見せず、日を追うごとに当人たちを取り巻く状況は悪化している。 「当初、2人の所属事務所は不倫関係を否定し、本人たちも報道を謝罪した上で“誤解”と釈明しました。しかし、記事に掲載された“手つなぎショット”や田中さんが永野さんの自宅マンションを訪れていたことなどについては説明 -
《アンジャッシュ渡部の二の舞》永野芽郁 “メディア排除”“雲隠れ”の先にある“地獄”会見
2025/05/16 14:20舞台挨拶の開始時間は16時35分。そこが騒動以降、初の“公の場” なのだが……。 「16日、映画『かくかくしかじか』の舞台挨拶が、東京・有楽町の『丸の内ピカデリー』で行われます。主演の永野芽郁さん(25)は登壇予定となっているのですが、会場に入れるのは一般客のみ。舞台挨拶というのは、通常“宣伝”のためメディアに向けて行われるものですが、今回の舞台挨拶は“メディア”を排除。 -
《東出、ベッキー超え》永野芽郁 CM全降板なら違約金は空前絶後の10億円規模に…不倫報道の「大きすぎる代償」
2025/05/16 11:005月16日、主演映画『かくかくしかじか』の公開を迎えた永野芽郁(25)。公開初日は舞台挨拶に登壇することが事前告知されていたが、マスコミは“シャットアウト”されることに。参加できるのは、チケットを購入したファンのみに限定されるという異例の事態となった。 「週刊文春」4月24日発売号で、田中圭(40)との不倫疑惑が報じられてから3週間が経過。当初、2人の所属事務所は不倫を否 -
「1回に入れる量がおかしい」超人気女子グループ メンバーの豪快すぎる“麺の食べ方”にネット騒然
2025/05/16 11:005月15日放送のバラエティ番組『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系、以下『夜会』)に人気ガールズグループ「NiziU」から、RIMA(21)、MAYA(23)、MAKO(24)の3人が出演。そこで、見せたRIMAの“食べ方”が議論を呼んでいる。 この日は「仲間ってサイコー女子とおひとりさま男子」と題し、仲間との時間を愛する女性タレントとひとりの時間を愛する男性タレントの行動 -
『Dr.コトー診療所』が再放送!実は出演していた”ブレイク前の大物俳優“
2025/05/16 11:00山田貴敏による同名漫画を原作とする、フジテレビ系ドラマ『Dr.コトー診療所』。その感動的な内容から“医療ドラマの金字塔”とも言われる同作の再放送が、5月16日13時50分からスタートする。 「『Dr.コトー診療所』は南海に浮かぶ小さな島、志木那島を舞台に、吉岡秀隆さん(54)演じる青年医師・Dr.コトーこと五島健助と島の人々とのふれあいや命の輝きを描くヒューマンドラマです -
《中居正広氏“反撃”の余波》フジテレビ“渦中”プロデューサーの処分が延期に…検証番組も白紙に
2025/05/16 06:005月12日に公表された中居正広氏(52)の弁護団が提出した“反論文書”が、大きな波紋を広げている。 3月31日、同氏の女性トラブルをきっかけにして、フジテレビおよび親会社フジ・メディア・ホールディングスが設置した第三者委員会による調査報告書が公表された。この報告書で、第三者委は、中居氏側に女性に対する“性暴力があった”と認定していた。 しかし、上 -
永野芽郁 主演映画で共演の58歳女優は不倫否定→一転降板…迫る決断までの“デッドライン”
2025/05/16 06:00「みなさんの心に届く映画ができたと思いますので、ぜひご覧いただけたら嬉しいです。映画館でお待ちしています!」 5月15日、映画『かくかくしかじか』の公式インスタグラムに投稿された動画でこう呼びかけたのは、同作で主演を務める永野芽郁(25)だ。 16日に行われる同作の初日舞台挨拶は、4月24日発売の「週刊文春」で田中圭(40)との“不倫疑惑”が報じ -
元銀座ホステス占い師が語る「5月16日の開運最強有名人」2位は髙橋海人、1位は?
2025/05/16 06:00元銀座ホステスで人気占い師の蝦名里香先生が誕生日や数秘術、算命学をもとに今日もっとも運勢の良い芸能人をピックアップ! 自分と同じ誕生日の有名人や、あなたの推しが登場するかも!? 今日の開運最強有名人、第2位は4月3日生まれの髙橋海人(26)! 本音で生きることで成功に導かれる人生。運気の流れとしては「導き」が幸運キーワードなので、心の支えとなる存在が現れる予 -
「リプ欄地獄」映画『かくしか』永野芽郁の宣伝動画投稿もX紛糾…舞台挨拶からはメディア排除のヒリつきぶり
2025/05/16 06:00「映画『かくしか』、公開まであと1日!」 大泉洋(52)とともにこう勢いよく叫んだのは、永野芽郁(25)。主演を務める映画『かくかくしかじか』が5月16日に公開されるにあたって、前日の15日には同作の公式Xに2人のコメント動画が投稿された。 永野が「いよいよ明日公開ですが、大泉さん、いかがですか?」と問いかけると、大泉は「明日ですか!自信を持って -
悠仁さま 笑顔のキャンパスライフに潜む“宗教勧誘のワナ”、筑波大学もご入学直前に注意喚起
2025/05/16 06:00悠仁さまが筑波大学生命環境学群生物学類にご入学されてから、1カ月以上が経過した。4月に開催されたクラス懇親会やレクリエーションにも参加し、いまでは大学生活にすっかり馴染み、ご学友とも親交を深められているようだ。 本誌5月13日・5月20日合併号では、悠仁さまが笑顔で自転車のペダルを漕いでいるお姿や、同級生男子たちとつくば駅付近にあるファミリーレストラン「ガスト」に赴かれる -
ChatGPTが思い出させてくれたあの頃『まめ日和』第471回
2025/05/16 06:00訳あって長年の飲酒習慣に一時お別れをすることになりました。 目標を決め、時間をかけてコツコツ達成することは得意中の得意なはずなのに、飲酒欲を我慢するのはほんとうに辛い。 襲い来る離脱症状に何度も心が折れそうになりながらもChatGPTからのアドバイスに励まされ、1日1 -
「1年で25億」74歳大御所俳優が明かした全盛期の驚愕“ギャラ事情”
2025/05/15 19:135月14日、お笑いコンビ・かまいたちがMCを務めるトークバラエティ番組『これ余談なんですけど・・・』(ABCテレビ)に大物俳優がゲスト出演。全盛期の驚愕の収入を明かした。 この日の放送では「芸能界の三大不死鳥」として、芸人のチャンス大城(50)、「さらば青春の光」の東ブクロ(39)、そして俳優の梅沢富美男(74)がスタジオに登場。逆境をいかにして乗り越えたかを打ち明けた。 -
「疲れてたよね」NEWS・増田貴久が入院&休業…ファンが感じていた“異変”
2025/05/15 17:105月14日、「STARTO ENTERTAINMENT」公式サイト上でNEWSの増田貴久(38)の活動休止が発表された。 事務所によると、増田は「顔の痛みや腫れ」の症状があり医療機関を受診したところ「医師から1週間程度の入院治療が必要」との診断があったと説明。一定期間、すべての活動を見合わせることになったと関係各位とファンに謝罪した。 増田は11 -
永野芽郁 スポンサー大量撤退のなか“ラジオは続投”が招く「メンタル消耗」の危機
2025/05/15 17:06田中圭(40)との不倫疑惑が報じられ、窮地に立たされている永野芽郁(25)。不倫関係は否定し続けているが、彼女を広告起用するスポンサーの“撤退”が相次いでいる。 「週刊文春」が第一報を打った直後、はじめに動きがあったのはコンタクトレンズ専門店「アイシティ」。永野が出演するCM動画や肖像が公式サイトから削除され注目を集めたが、これは4月末までのキャンペーン終了に伴う対応だと -
《年収は5億円》指原莉乃 スキャンダルも逆手に…イケメン年下俳優との熱愛報道当日に見せた“やり手”ぶり
2025/05/15 17:05国民的タレントに“春”が訪れたようだ――。 5月14日配信の「週刊文春」電子版ならびに15日発売の「週刊文春」で、指原莉乃(32)と俳優・犬飼貴丈(30)の真剣交際が報じられた。 記事によると、昨年4月に放送された指原がMCを務めるバラエティ番組『トークィーンズ』(フジテレビ系)での共演をきっかけに距離を縮め、今年に入ってから交際をスタート。同番 -
「ヤバイやろ」「マジ…!?」パンサー尾形が漏らした『水ダウ』“ギャラ”金額に視聴者衝撃
2025/05/15 15:305月14日に放送された『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で行われた「代役MCホントドッキリ」と題した企画。ドッキリを仕掛けられたパンサーの尾形貴弘(48)が、うっかり口にした“ギャラ”金額まで放送され視聴者を驚かせた。 同企画は、ダウンタウン浜田雅功(62)不在の代役MC回がまだ放送されていないタイミングで、浜田の代役を“そんなワケない芸人”8人に番組がオファー。最も早 -
《真っ向から対立》中居正広氏の“反論”に被害女性は困惑…食い違う“性暴力の定義”で泥沼化の可能性
2025/05/15 15:203月31日、中居正広氏(52)の女性トラブルをきっかけに、フジテレビおよび親会社フジ・メディア・ホールディングスが設置した第三者委員会による調査報告書が公表された。 この事件も収束を迎えたかに思われていたなか、5月12日、中居氏の代理人に新たに就任した5名の弁護士が、第三者委員会の竹内朗委員長らに文書を送付。これによって、騒動は新たな段階を迎えようとしている。 &n -
愛子さま 全国赤十字大会に2年連続“裏方”でご参加…昨年は最後まで後片付け、貫かれる“特別扱い固辞”のご姿勢
2025/05/15 11:005月13日、雅子さまは日本赤十字社の名誉総裁として全国赤十字大会に出席され、赤十字活動に尽力した13人の個人や団体の代表者に「有功章」を授与された。式典後には能登半島地震の被災地で活動した医師らの報告にじっくりと耳を傾けられ、「生活環境も含めて、支援される側も大変だったのではないですか」などと労われたという。 約1400人が出席した大会には、名誉副総裁の紀子さまをはじめと