WEB女性自身
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「こんなことしてる場合?」フジテレビ 局員総出の納会で「大縄跳び大会」の大はしゃぎ…相次ぐ炎上もどこ吹く風で内部からは疑問噴出
2024/12/29 14:05「昭和なイベント風景を見て、無反省という点で、まさに“いまのフジテレビの縮図”だな、と感じました」 嘆息をつきながらそう語るのは、あるフジテレビ関係者。 この人物が指摘する“昭和なイベント”とは、仕事納めの会社も多かったであろう12月26日に、フジテレビ内で行われた「年末パーティ」のことだ。 「フジテレビとフジ・メディア -
地方ご公務にギリシャ公式ご訪問と“フル稼働”…佳子さま 30歳のお誕生日に秘められたご活動の“信念”
2024/12/29 11:0012月29日、佳子さまが30歳のお誕生日を迎えられた。例年と同じく、皇嗣職は文書の形式で1年間の“ご様子”を公開した。その内容は、佳子さまのご活動の幅がさらに広がったことにともなって、29歳のお誕生日に公開された文書と比べると、ある“変化”が見られるという。皇室担当記者は、 「例年同様、『誰もが安心して暮らせる社会になることを、誰もがより幅広い選択肢を持てる社会になること -
女性が選ぶ“好きなフリー女子アナ”! 3位田中みな実、2位高島彩を抑えた1位は?【2024年ベスト格付け】
2024/12/29 11:00大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ2024年。『WEB女性自身』ではスクープを配信するとともに、世間の声に耳を傾けた“好感度調査”企画にも力を入れてきた。芸能人・テレビ番組の“好き嫌い”やキャスターの“評価”…さまざまなランキング記事の中で、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。(以下、WEB女性 -
「“毒親”だと思う“朝ドラのお父さん”」ランキング…2位『ブギウギ』抑えた圧倒的1位は“娘の金を盗むダメ親父”【2024年ベスト格付け】
2024/12/29 11:00大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ2024年。『WEB女性自身』ではスクープを配信するとともに、世間の声に耳を傾けた“好感度調査”企画にも力を入れてきた。芸能人・テレビ番組の“好き嫌い”やキャスターの“評価”…さまざまなランキング記事の中で、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。(以下、WEB女性 -
福原愛 中国大使館の交流会にタイトなドレス姿で登場!スピーチで語った「中国愛」
2024/12/29 11:00「選手を引退してからも、何度も中国訪問の機会を作ってもらいました。今でも毎月のように中国を訪ねており、先月には生まれて初めて(現地で)スカイダイビングもしました」 そう語ったのは福原愛(36)。 12月27日、在日中国大使館で開催された『第7回 忘れられない中国滞在エピソードコンクール表彰式&交流会』。特別賞を受賞した福原は、上半身のボディライン -
《2024年版》好きなバラエティ番組ランキング!3位『イッテQ!』、2位『マツコの知らない世界』を抑えた1位は?
2024/12/29 06:0012月18日、ファンに惜しまれつつも今年の3月に番組が終了した『ブラタモリ』(NHK)が、25年1月3日から再びレギュラー放送となることが発表された。その翌日には、12年から6年間にわたって人気を博した『おじゃMAP!!』(フジテレビ系)が一夜限りで復活するなど、過去の人気バラエティ番組のリバイバルが相次いでいる。 では現在、バラエティ好きの視聴者からもっとも支持されてい -
《2024年版》嫌いなバラエティ番組ランキング…3位『有吉の壁』、2位『ドッキリGP』を抑えた1位は?
2024/12/29 06:0012月18日に放送された『水曜日のダウンタウン』(TBS系)の「名探偵津田」回が、民放公式テレビ配信サービス「TVer」で再生数429万回を突破。これまでのバラエティ番組における再生数の歴代最高記録を更新した。 そうした人気のバラエティ番組があるいっぽうで、視聴者からの支持を得られていない番組も。そこで本誌は20~60代の「バラエティ番組を週に1回以上見る」という男女50 -
イケメンムード歌謡グループSHOW-WA&MATSURIが大晦日ライブを開催!
2024/12/29 06:00フジテレビ系の情報番組『ぽかぽか』でお馴染みのイケメンムード歌謡グループMATSURIが『女性自身』編集部を来訪! アカペラを披露し、多いに盛り上げた。 プロデューサーの秋元康氏監修のもと、昭和歌謡を令和の時代にリバイバルさせ日本を元気にさせるべく、開催された「夢をあきらめるな!オーディション」。3000人以上の中から勝ち取った2チームがSHOW-WAとMATSURIだ。 -
元銀座ホステス占い師が語る「12月29日の開運最強有名人」2位は太田光、1位は?
2024/12/29 06:00元銀座ホステスで人気占い師の蝦名里香先生が誕生日や数秘術、算命学をもとに今日もっとも運勢の良い芸能人をピックアップ! 自分と同じ誕生日の有名人や、あなたの推しが登場するかも!? 今日の開運最強有名人、第2位は5月13日生まれの太田光(59)! 物事を深く見つめることで成功に導かれる人生!運気の流れとしては「継続する努力」がキーワードなので、焦らず -
「見る気がしない」元日特番ランキング 3位『さんタク』、2位『芸能人格付けチェック』を抑えた1位は?
2024/12/29 06:001日中、多くの特番が放送される元日。それだけに、他局と比較もされやすく「見たい番組」と「見る気がしない番組」がはっきりすることも。 現在、視聴者に求められているのはどのような番組なのか? そこで本誌は元日の特別番組について「見たい番組」「見る気がしない番組」はどれなのか、20〜70歳の500人を対象に調査を行った。 まず第3位は15時から放送され -
「明るいお人柄のあらわれ」 祝30歳! 佳子さま「華やかコーデ」遍歴 ヒョウ柄もネオンピンクも自由自在
2024/12/29 06:0012月29日、佳子さまが30歳の誕生日を迎えられた。 「この1年間は、いつも以上にご公務に邁進されていました。福島県、石川県、岐阜県、佐賀県など多くの都道府県に赴かれ、6月にはギリシャご訪問も。濃いピンクのセットアップやロイヤルブルーのワンピースなど、お出ましのたびにビビッドなお召し物が話題になりましたが、明るく、積極的にご公務に向き合われる佳子さまのお人柄を示しているか -
《紅組編》紅白歌合戦「見たいと思う」歌手ランキング!3位高橋真梨子、2位 MISIAを抑えた1位は?
2024/12/29 06:00いよいよ直前に迫った『NHK紅白歌合戦』。曲順も発表され、流行語大賞にノミネートされた「はいよろこんで」のこっちのけんと(28)や、今年のヒット曲「Bling-Bang-Bang-Born」のCreepy Nutsなど初出場組も注目されている。昨年に続きトリを福山雅治(55)が、大トリをMISIA(46)が務めることも発表され、楽しみにしている人も多いのではないか。 さま -
「もっと天皇ご一家のプライベートを!」宮内庁インスタグラム閲覧回数が2億回を突破も直面する“課題”
2024/12/29 06:002024年4月から運用が始まった宮内庁の公式インスタグラム。宮内庁は12月12日、半年間の運用結果を公表した。閲覧総数は延べ2億回を超え、「いいね」は約1900万件あったという。 「フォロワー数は180万人を超えていますが、首相官邸のアカウントが約29万人ですので、異例の数と言えます。運用開始から20日ほどでフォロワー数は100万人に達し、5月の天皇陛下のご即位5年、御料 -
《紅白初出場》新浜レオン「伯方の塩」CMソングの演歌歌手父が語った“大舞台へのエール”
2024/12/29 06:00大みそかの風物詩『NHK紅白歌合戦』の放送が間近に迫っている。 今年、初出場するのが演歌歌手の新浜レオン(28)。演歌・歌謡界からは6年ぶりの初出場者であり、まさに期待の星だ。 「膝でスライディングする“膝スラ”と、『がんばレオン』『おつかレオン』『幸せ溢レオン』といった“レオン語”でも人気です」(芸能関係者) 彼の父親 -
《祝30歳》佳子さま 誕生日写真お召し物の「お値段」変遷…25歳は2万、28歳は7万、今年は?
2024/12/29 06:0012月29日、佳子さまが30歳のお誕生日を迎えられた。当日に公開された写真では、鮮やかな赤いコートをお召しになり、笑顔をお見せに。 「こちらのコートは、『アニエスベー』というブランドのものに似ていますね。公式サイトによると定価は49,500円です。 ただ、佳子さまが着用されているものとはボタンが違うようにも見えますが…」(ファッションライター) -
「見たいと思う」元日特番ランキング!3位『月曜から夜ふかし』、2位『相棒』を抑えた1位は?
2024/12/29 06:00一年の始まりである元日には、バラエティにドラマにと様々な番組がテレビで放送される。家でゆっくりと過ごすなかで、テレビを見る人も多いだろう。 そんな元日に放送される番組のなかでも、特に視聴者から期待が寄せられているのはどの番組だろうか。そこで本誌は20〜70歳の500人を対象に、見たいと思う「元旦特番」について調査を行った。 まず、第3位は21時か -
お金ではなく幸福度を競う!?最新版「人生ゲーム」に開発者が込めた思い
2024/12/28 18:00「知り合いから年賀状が来ない。落ち込む自分に落ち込んだ」 「ステイホームで人と会えない日が続く」 「小さいときに大好きだったゲームを、自分の子どもが大好きになった」 一見SNS上での誰かのつぶやきに見えるが、これはすべてゲームのマスに書かれているエピソードの一例だ。 こんな心情の機微がゲームとなっているのが「人生100年ゲーム」だ。 & -
なにわ・高橋恭平「令和のイケパラ」映画で他事務所ボーイズグループと“異例の共演”が実現したワケ
2024/12/28 11:00「11月14日に放送された大型音楽特番『ベストヒット歌謡祭』(日本テレビ系)で、Kis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔さん(37)や、なにわ男子の西畑大吾さん(27)など複数のSTARTO ENTERTAINMENT社のタレントが、他事務所のボーイズグループタレントとコラボしていました。12月4日に放送された『2024FNS歌謡祭』(フジテレビ系)でもTravis JapanやHey! Say! JUM -
中居正広の「嫌なところ散々見た」、女性トラブル報道で注目集めるおすぎ(79)がSMAP解散後に明かしていた「素顔」
2024/12/28 11:00年の瀬も迫るなか、スキャンダルに揺れている中居正広(52)。発端は12月19日発売の『女性セブン』で、昨年に会食をした女性とトラブルになり、解決金として9000万円を支払ったと報じられたこと。25日には『文春オンライン』『スポニチアネックス』も続報を打つなど、騒動は広がりを見せている。 中居といえば、国民的アイドルグループ・SMAPのリーダーとして愛され、グループ解散後は -
松田聖子 沙也加さん急逝後に復活した元夫・神田正輝との交流…体調を気遣い「送った差し入れ」【2024年ベストスクープ】
2024/12/28 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 3年前の12月に愛娘の神田沙也加さんが急逝し -
大晦日「見る気がしない」特番ランキング! 2位『逃走中』を抑えたまさかの1位は?
2024/12/28 06:00‘24年も残りわずかとなり、大晦日が近づいてきた。大晦日といえばバラエティやドラマ、音楽番組など多様な特別番組が放送され、視聴者を楽しませる。 家族でテレビを囲んで一年の締めくくりを感じたり、定番番組を観ることで世代を超えた共通の話題が生まれたり、さらには一人でのんびり過ごしたりとさまざまな視聴スタイルが想定される大晦日。特番自体も、時代に合わせて変化している。 & -
《2024年版》がっかりした年間邦画ランキング!3位『スオミの話をしよう』、2位『クレヨンしんちゃん』を抑えた1位は?
2024/12/28 06:00今年の映画界は邦画の話題作が豊富で、『名探偵コナン 100万ドルの五稜星』が年間興行収入158億円を突破するなど好調ぶりが目立った。しかし一方で、話題にはなったものの評価が芳しくない作品も……。 では、今年公開の邦画の中で支持されなかったのはいったいどの作品だろうか。そこで本誌は20〜60代の男女500人にアンケートを実施。興行収入が10億円を超えた映画の中から「がっかり -
斉藤由貴 戒律厳しいモルモン教徒は離婚できない?教会が明かした「意外な事実」
2024/12/28 06:0012月22日に本誌が報じた斉藤由貴(58)の離婚。彼女は30年前の1994年12月19日、同じモルモン教(末日聖徒イエス・キリスト教会)信者のI氏と、東京・南麻布の「末日聖徒イエス・キリスト教会東京神殿」で挙式した。 「結婚式にはモルモン教信者しか出席できず、お相手のI氏のご両親も参加できなかったのです。I氏の父は信者ではなく、母も挙式の半年前に入信したばかりで、『挙式に -
「大晦日に見たい」特番ランキング!3位『おもしろ荘』&『ザワつく』、2位『孤独のグルメ』を抑えた1位は?
2024/12/28 06:00クリスマスも終わり、ついに大晦日が近づいてきた。師走の一番忙しいさなか、テレビでは音楽番組にバラエティに、ドラマにと様々な特別番組が放送される。そういった番組を観て年末のスペシャル感を楽しむ人もいるだろう。 その中でも大晦日、特に期待が高まっている番組はどんなものだろうか? そこで本誌は500人を対象に「大晦日に見たい特番」についてアンケートを行った。 -
《2024年版》面白かった年間邦画ランキング!3位『キングダム』、2位『鬼滅の刃』を抑えた1位は?
2024/12/28 06:00今年の映画界は邦画が豊作だった。年間の興行収入で見ると1位の『名探偵コナン 100万ドルの五稜星』が158億円、2位の『劇場版ハイキュー!!ゴミ捨て場の決戦』が116億円とアニメ映画2本が100億円を超える大ヒットを記録し、上位5作を邦画が占めた。 では、そんな好調の邦画の中でもっとも支持されたのはいったいどの作品だろうか。そこで本誌は20〜60代の男女500人にアンケー