WEB女性自身
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元銀座ホステス占い師が語る「12月24日の開運最強有名人」2位は黒木メイサ、1位は?
2024/12/24 06:00元銀座ホステスで人気占い師の蝦名里香先生が誕生日や数秘術、算命学をもとに今日もっとも運勢の良い芸能人をピックアップ! 自分と同じ誕生日の有名人や、あなたの推しが登場するかも!? 今日の開運最強有名人、第2位は5月28日生まれの黒木メイサ(36)! 勘の鋭さを判断基準にすることで成功間違いなしの人生!運気の流れとしては「柔軟な対応」が開運キーワード -
「YUKI OGATAってだれ?」広瀬すず、吉岡里帆が続々着用した「謎の男性」Tシャツにネット騒然…『水ダウ』の企画疑う声も
2024/12/23 19:15松坂桃李(36)が主演する’25年1月期スタートのTBS日曜劇場『御上先生』。松坂演じる東大卒のエリート文科省官僚・御上孝が「私立隣徳学院」の3年2組に派遣され、生徒を導きながら権力に立ち向かっていくストーリーだ。吉岡里帆(31)や及川光博(55)、常盤貴子(52)など豪華キャスト陣が脇を固める。 1月19日の放送開始まで3週間あまりと差し迫っているが、一部の出演者による -
若林正恭『M-1』バッテリィズのツッコミへの講評が絶賛されるワケ、“じゃない方”芸人の過去と支えになった「大御所の言葉」
2024/12/23 18:55前回大会王者「令和ロマン」の2連覇で幕を閉じた、12月22日に行われた漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2024』(ABCテレビ・テレビ朝日系)。M-1史上初の連覇に世間が沸いたが、同じくらい大きなインパクトを残したのが、準優勝を果した「バッテリィズ」だろう。 バッテリィズは、ボケのエース(30)とツッコミの寺家(じけ・34)が’17年に結成。M-1初エントリーの’18年 -
木村拓哉 後輩に“事務所を辞めない”本当の理由を告白…一番の理解者・工藤静香と共有する矜持
2024/12/23 18:4512月20日、木村拓哉(52)がバラエティ番組『それSnow Manにやらせて下さい3時間SP』(TBS系)に出演。事務所から独立せずに残り続ける理由を明かした。 この日、木村は同番組の人気企画「ダンスノ完コピレボリューション」にサプライズで登場。マイケル・ジャクソンの『Beat It』に乗せて、キレキレのダンスを披露した。Snow Manのメンバーやほかの出演者たちは木 -
「神回」絶賛の『M-1グランプリ』 唯一波紋呼んだ“番組の演出”
2024/12/23 17:5012月22日に放送された漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2024』(ABCテレビ・テレビ朝日系)の決勝戦。前年覇者の令和ロマンが史上初の2連覇という快挙を達成し、エントリー数過去最多の1万330組の頂点に立った。 今年で節目となる20回目を迎えた『M-1グランプリ』。放送後のXには、絶賛の声が溢れた。 《今年はM-1 2019に次ぐ神回だったと -
「ラスボス感」令和ロマン・くるま 視聴者も衝撃!『M-1』決勝戦で着用した高級スーツの「お値段」
2024/12/23 17:0012月22日に行われた漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2024』(ABCテレビ・テレビ朝日系)の決勝戦で、史上初の2連覇を果たした令和ロマン。エントリー数過去最多となる10330組の頂点に立ち、賞金1000万円を手にした。 ファーストラウンドでは前大会と同じくトップバッターに選出され、会場は騒然。高比良くるま(30)が「終わらせよう」と最初のつかみで会場を沸かせ、苗字を -
『M-1』決勝の最年少芸人(26) 中2で悪性リンパ腫、サッカー選手の夢も諦め…大躍進の裏にあった“壮絶半生”
2024/12/23 15:35「『楽しもう』『いつも通りやろう』って思ってたんですけど、なかなかできないもので。緊張でいつも通りできず……。メンタル面とか全部鍛え直して。もう髪型とかも全部チェンジで!」 前回王者である令和ロマンが大会史上初の2連覇を果たした、漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2024』(ABCテレビ・テレビ朝日系)。12月22日に行われた決勝戦の終了直後に配信された『祝!20回 漫才 -
斉藤由貴 結婚30年で離婚…直前に密着番組で見せていた「複雑胸中」と「号泣」
2024/12/23 12:35女優で歌手の斉藤由貴(58)が離婚していたことが『女性自身』の取材でわかった。93年に電撃結婚し、99年に長女で女優の水嶋凜(25)、2003年に長男(21)、2004年に次女(20)が生まれ子宝に恵まれるも、今年春ごろに離婚に至っていた。 本誌が22日に斉藤の離婚を報じる少し前に、“異変”は起きていて――。 12月17日放送の『めざまし8』(フ -
「年齢を言い訳にしない」織田信成37歳で“11年ぶり全日本選手権”大健闘の涙に視聴者「もらい泣き」続出
2024/12/23 11:00「感謝の気持ちでいっぱい。平坦な道ではなかったからこそ坂を駆け上がる力をつけられた。豊かなスケート人生でした」 12月21日、フィギュアスケートの全日本選手権第2日が大阪府門真市の東和薬品ラクタブドームで行われ、男子フリーでSP5位の織田信成(37)は150.15点を獲得。合計234.68点で、表彰台目前の4位だった。試合を終え、織田選手は改めて引退を口にし、涙を浮かべて -
絶対に見たくない年末特番ランキング! 3位『逃走中』、2位『日本レコード大賞』を抑えた1位は?
2024/12/23 06:00昨年、大晦日放送の特番で高視聴率を記録したのはテレビ朝日系の『ザワつく!大晦日』。世帯視聴率は12.3%で、2年連続で民放1位を獲得した。 一方で昨年の『紅白歌合戦』は第2部で31.9%、第1部で29.0%と、普通の音楽番組と比較すると非常に高い視聴率を記録したが、ともに過去最も低い世帯視聴率となった。かつては60%を超える国民的番組であったが、今では民放番組と数字を競っ -
元銀座ホステス占い師が語る「12月23日の開運最強有名人」2位は檀れい、1位は?
2024/12/23 06:00元銀座ホステスで人気占い師の蝦名里香先生が誕生日や数秘術、算命学をもとに今日もっとも運勢の良い芸能人をピックアップ! 自分と同じ誕生日の有名人や、あなたの推しが登場するかも!? 今日の開運最強有名人、第2位は8月4日生まれの檀れい(53)! 信念の強さで成功を掴む人生!運気の流れとしては「真剣な取り組み」が開運キーワードなので、一歩ずつ確実に努力 -
絶対に見たい年末特番ランキング!3位『アメトーーク』、2位『孤独のグルメ』を抑えた1位は?
2024/12/23 06:00毎年、テレビ局が威信をかけて臨む年末特番。お馴染みの長寿特番をはじめ、歌番組、バラエティ、ドラマなど各局の特徴や強みが出るこの時期、どの番組を視聴するか悩む人も多いのでは。 そこで、実際に視聴者が楽しみにしているのはどの番組なのか、本誌は20代〜60代の300人にアンケート調査を実施。「絶対に見たい・見たくない年末特番」について調査を行った。この記事では「絶対に見たい年末 -
《『踊る』が再始動》復活してほしい「刑事ドラマ」ランキング!『SPEC』『太陽にほえろ!』を抑えた1位は?
2024/12/22 11:0012月4日、人気シリーズ『踊る大捜査線』の最新映画『踊る大捜査線 N.E.W.』が’26年にスクリーンで“復活”することが発表された。織田裕二も青島俊作役で主演として帰還する。 1997年にフジテレビ系連続ドラマとしてスタートした“踊るシリーズ”。これまでにスピンオフを含む9タイトルの映画が製作され、今なお大人気を誇る“刑事モノ”に成長した。 2024年は、『踊る』シリー -
元銀座ホステス占い師が語る「12月22日の開運最強有名人」2位はゆうちゃみ、1位は?
2024/12/22 06:00元銀座ホステスで人気占い師の蝦名里香先生が誕生日や数秘術、算命学をもとに今日もっとも運勢の良い芸能人をピックアップ! 自分と同じ誕生日の有名人や、あなたの推しが登場するかも!? 今日の開運最強有名人、第2位は9月8日生まれのゆうちゃみ(23)! 感性の豊かさを発揮して成功を掴み取る人生!運気の流れとしては「心を開く姿勢」が幸運を呼ぶので、素直に気 -
信子さま 薨去の義母・百合子さまのお見舞いにいかれず…娘姉妹にも亀裂で深まる「三笠宮家の家族問題」【2024年ベストスクープ】
2024/12/22 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 11月15日に老衰で薨去された三笠宮妃百合子 -
「松本さんの席でも問題ない」9年ぶりM-1審査員復帰のノンスタ石田が支持される理由
2024/12/22 06:00漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2024』(ABCテレビ)が12月22日に開催される。過去最多1万330組がエントリーするなかで勝ち上がったファイナリストはもちろんだが、“改革”が行われた審査員の布陣にも注目が集まっている。 12月15日に今大会の審査員が発表され、昨年の7人体制から9人体制に増員。初登場はアンタッチャブルの柴田英嗣(49)、オードリーの若林正恭(46) -
真美子夫人 水原氏の裏切りに涙、華やか衣装でレッドカーペットに…バスケ選手から“世界No.1野球選手”の妻になった「激動の1年」
2024/12/22 06:00今年も残すところあとわずか。年明けから様々な報道が駆け巡ったが、新天地ドジャースに移籍した大谷翔平選手(30)の電撃結婚はビッグニュースの1つだった。 今シーズンは右肘手術の影響で“二刀流”を封印するも、前人未到の「50本塁打-50盗塁」を達成、ナショナルリーグのホームラン王と打点王のタイトルを獲得するなど次々と記録を更新。ワールドシリーズを制覇したチームに大きく貢献し、 -
年末年始に見たい「SPドラマ」ランキング!3位『グランメゾン東京』、2位『相棒』を抑えた1位は?
2024/12/22 06:00今年も、年末年始にかけてスペシャルドラマが多数放送される。慌ただしい師走を超え、家でゆっくりしながらテレビで楽しみたい作品はあるだろうか? 本誌は「年末年始に観たいと思う“SPドラマ”」について、ドラマ好き500人を対象にアンケートを行った。視聴者のなかで期待値が高まっているドラマは、一体どの作品だろうか。 まず、第3位に選ばれたのは『グランメゾ -
真美子夫人 一平ショックを払拭した40代の「アメリカ人英語教師」一緒にショッピングするほどの仲【2024年ベストスクープ】
2024/12/22 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 大谷翔平と結婚し、慣れないLAの地で生活する -
空を飛ぶ“脅威のシロアリ”被害が東京・神奈川で拡大中! 早期発見のコツを有識者が解説
2024/12/21 11:00「このシロアリには、従来の防除方法がまったく通用しません。現状では完全に有効な防蟻方法(予防法)もなく、そのうえ、いったん家を食い荒らされてしまったら……現在の技術では完全に駆除することも難しい。ゆえに“脅威のシロアリ”なんです」 こう話す男性が手にした透明のプラスチックケースには、カラカラに乾いた木片が納められていた。そして、その木片に空いた無数の穴の中には、蠢く虫の姿 -
ヘルシー志向&暖かい部屋でリスク増大「おせちで食中毒」に専門家警鐘!最警戒は水気の多い定番の品
2024/12/21 11:00日本のお正月の食卓といえば、家族や親戚が集まる楽しいひととき。いっぽう、毎年この季節は餅を喉に詰まらせる窒息事故のニュースも増える。さらに近年では、「おせち料理」でもトラブルへの注意が必要になってきているという。 おせち料理のルーツは、“お正月の三が日くらいは主婦が休めるように”というもの。そのため、もともとは保存がきく食事として生まれた。 「お -
年末年始に見たい「再放送&総集編」ドラマランキング!3位『TOKYO MER』、2位『孤独のグルメ』を抑えた1位は?
2024/12/21 06:00今年も残すところ、あと10日ほど。年末といえば『NHK紅白歌合戦』など特別番組が目白押しだが、人気ドラマの再放送や総集編も放送される。 様々なドラマの再放送が予定されているが、そのなかでも特に視聴者が「見たい!」と思っているドラマはどの作品だろうか? 本誌は、年末年始に放送されるドラマの“再放送&総集編”について、最も見たいと思われている作品をドラマ好きの男女500人を対 -
【冬至】ゆずの人気がヨーロッパで急上昇!フランス人が“どハマり”したポイントとは?
2024/12/21 06:00今日は冬至。夜には、ゆずを浮かべた「ゆず湯」に入るというご家庭も少なくないのでは。 そもそもは、運を呼び込む前の禊を行うための風習で、冬が旬のゆずを浮かべた湯船に浸かって身を清め、ゆずの強い香りで邪気を祓おうというもの。 また、ゆずは実るまでに長い年月がかかるので「長年の苦労が実りますように」との願いも込められているとされる。 -
「トンボをじっとご覧になって…」秋篠宮さまと交流深いジャーナリストが明かす…悠仁さまの“ご研究の原点”
2024/12/21 06:00宮内庁は12月11日、悠仁さまが筑波大学の生命環境学群生物学類に推薦入試で合格されたことを発表した。今年9月に成年を迎えられた悠仁さまは、春からは茨城県つくば市でのキャンパスライフ、そして加冠の儀などを経て成年皇族としての第一歩を踏み出される。 秋篠宮さまと30年来の交流があるジャーナリストの江森敬治さんは、悠仁さまが豊かな自然が周辺にある筑波大学をご進学先として選ばれた -
大谷&真美子夫妻 絶賛集める“ドレスアップ姿”手がけたカリスマ女性スタイリストが取材に「明かした言葉」【2024年ベストスクープ】
2024/12/21 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 野球に全精力を注ぐあまり、それ以外のことには