WEB女性自身
5901 ~5925件/15111件
-
大谷翔平、松本人志、自民党の裏金……2024年“オールドメディア”テレビが映し出した「不適切」な世相
2024/12/27 06:002018年から6年ほどのテレビが映し出した芸能・メディア・政治・世相を観察した新刊『テレビ磁石』(光文社)を今秋に刊行。発売即重版がかかるヒットとなった最新時評集も話題のライター・武田砂鉄さんが、´24年に世を騒がせたニュースや人を振り返り。今、テレビが問われている「メディアの力」について考察します。 ■とにかく大谷ばかり 少し前、あるテレビ番組 -
「もうやめたほうがいいという声も」『THE W』 『M-1』の陰で全く話題にならず…番宣にも消極的で日テレ局内からも疑問噴出
2024/12/27 06:00第20回目にして、令和ロマンが史上初の二連覇を達成するという劇的な幕切れとなった『M-1グランプリ2024』(ABCテレビ・テレビ朝日系)。22日の放送以降、テレビやネットニュースなどでは連日、『M-1』の話題でもちきりとなっている。 漫才日本一を決める同番組は、優勝者はブレイク必至、決勝進出者も知名度を一気に上げるほどの影響力を持つ。出場者だけでなく審査員の顔ぶれが発表 -
中居正広の女性トラブルで「SMAP再結成」は完全に消えたのか…ベテラン芸能記者の見解
2024/12/27 06:00年の瀬が迫る芸能界に激震をもたらした、元SMAP・中居正広(52)の女性トラブル報道。騒動が拡大の一途をたどる中、ファンの胸中としては悲願ともいえる「SMAP再結成」への影響が気になるところだろう。ベテラン芸能記者に、SMAP再結成の可能性は何パーセント残っているのか聞いてみた。 そもそも中居のトラブルが報じられたのは、木村拓哉(52)の発言で再びSMAP再結成の話題が再 -
バッテリィズ・寺家 若林がツッコミ手腕を大絶賛もNSCでは全く“目立たない生徒”だったワケ
2024/12/27 06:00令和ロマンが2連覇を果たした漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2024』(ABCテレビ・テレビ朝日系)。同大会で準優勝に輝き、大きな爪痕を残したのが、知る人ぞ知る存在であったバッテリィズだ。 ボケのエース(30)とツッコミの寺家(じけ・34)が’17年に結成したバッテリィズは、今大会で初の決勝進出。1stラウンドを1位で通過すると、ファイナルラウンドでは優勝した令和ロマン -
「今の世相に刺さる」星野源『紅白』曲目変更で注目集める新たな選曲の「メッセージ」
2024/12/26 19:23《アーティストはもちろん、NHKも性加害は決して許さないという姿勢であることは言うまでもありません。しかし、曲目発表後の反響を受け、あらためて紅白制作チームとアーティストサイドで協議を行い、番組全体の構成や演出面などから判断し、星野 源さんの歌唱曲を、デビューアルバムに収録されている『ばらばら』に変更することを決定しました》 NHKは12月26日、『第75回NHK紅白歌合 -
中居正広 女性トラブル報道で明日放送『ナカイの窓』の“スポンサー対応”に集まる注目…松本の文春報道直後は「提供クレジット」ナシに
2024/12/26 17:35もうあと数日で新年というなか、元SMAPの中居正広(52)の周辺がざわついている。12月19日発売の「女性セブン」で、女性とのあいだに“密室トラブル”が起こり、9000万円もの解決金を支払っていたことが報じられたのだ。 記事によると、昨年、中居と女性を含む3人での会食が予定されていた。しかし、うち1人が急きょ来れなくなり、中居と女性が2人きりになったところで、深刻なトラブ -
「元気になってよかった」渡邊渚元フジアナ 10日前にはげっそり投稿も…最新投稿に寄せられるエール
2024/12/26 17:26今年8月末にフジテレビを退社し、まもなく4カ月が経とうとする渡邊渚元アナ(27)。現在はフリーランスとして活動する渡邊が12月25日、自身のInstagramを更新し、その姿に励ましの言葉が寄せられている。 ’20年にフジテレビに入社した渡邊は、『もしもツアーズ』『めざましテレビ』『ぽかぽか』など、多くの人気番組に出演していた。しかし、昨年7月から体調不良のため入院、休職 -
中居正広を「番組降板させられない…」テレビ局が抱える“板挟み”の苦悩と本音
2024/12/26 17:17元SMAPの中居正広(52)に発覚した“解決金9000万円の女性トラブル”問題。年の瀬に飛び込んできた国民的人気タレントの衝撃スキャンダルに、テレビ局も頭を抱えているようだ——。 発端となったのは、12月19日に発売された『女性セブン』の記事。中居は2023年、会食に参加した女性との間で“重大なトラブル”を起こしており、女性に対して巨額の解決金を支払ったと報じた。さらに、 -
中居正広 『金スマ』年明け放送分の収録が急遽中止に!本人不在の現場には差し入れの高級焼肉弁当だけが
2024/12/26 17:10複数のメディアによって女性トラブルが報じられた中居正広(52)。騒動について本人からのコメントはないが、すでにテレビ現場への影響が出始めているようだ。 問題となっているのは、昨年に中居が女性に対して密室でトラブルを起こし、解決金として約9000万円を支払ったというもの。12月19日に「女性セブン」が報じた。 その後25日になって「文春オンライン」 -
松田聖子 中大通信課程を卒業、稀代のアイドルに法学部を選択させた“切実な理由”【2024年ベストスクープ】
2024/12/26 11:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 3年前の12月に愛娘の沙也加さんが急逝すると -
中居正広「9000万円の女性トラブル」報道で“超大物後輩”に集まる同情…待ち受ける“針のむしろ”の3カ月
2024/12/26 11:00年の瀬も迫るなか、耳を疑うようなスキャンダルに衝撃が走っている。12月20日配信の『NEWSポストセブン』で、中居正広(52)が女性との間で“深刻トラブル”が生じ、9000万円もの解決金を支払ったと報じられたのだ。 記事によれば、中居が療養から復帰した後の昨年に、中居を含めた3人での会食が予定されていたという。しかし、参加者の1人が欠席してしまうことに。中居と女性だけで酒 -
『めざまし8』終了も後番組は未定…上層部は「第2のラヴィット!」検討も“場当たり編成”に局内からは不安
2024/12/26 06:00フジテレビ系の朝の情報番組『めざまし8』が25年3月末に終了することが判明した。 本誌が、フジテレビに質問を送ったところ、広報宣伝部からは《改編の詳細についてはお答えしておりません》との回答だった。 同番組は『とくダネ!』の後番組として、21年3月にスタート。俳優・谷原章介(52)もメインキャスターを務めることで話題になった。 -
元銀座ホステス占い師が語る「12月26日の開運最強有名人」2位は唐田えりか、1位は?
2024/12/26 06:00元銀座ホステスで人気占い師の蝦名里香先生が誕生日や数秘術、算命学をもとに今日もっとも運勢の良い芸能人をピックアップ! 自分と同じ誕生日の有名人や、あなたの推しが登場するかも!? 今日の開運最強有名人、第2位は9月19日生まれの唐田えりか(27)! 新しいことにチャレンジし続けることで成功する人生!運気の流れとしては「成長」がキーワードなので、学び -
工藤静香は意識高め”よもぎ餅”入り、藤原紀香は関西風白みそ仕立て…芸能人の“こだわりお雑煮”分析
2024/12/26 06:00「もともとお雑煮は京都が発祥で、宮廷文化が公家から武家へ伝わり、明治以降に市民も楽しむようになったといわれています。元旦に全国で皆が一斉に食べる日本の伝統食ですが、お餅の形やお出汁の味、入れる具材など、地方によって個性があります」 こう話すのは、栄養士でフードコーディネーターの若宮寿子さん。たとえば、関西は丸餅、関東は角餅を使い、関東はおつゆが醤油ベースで、関西は白みそ仕 -
武田久美子 アメリカ人元夫が逝去していた…愛娘が9月にインスタで「どうか安らかに」と報告
2024/12/26 06:00「突然ですが日本に来ております 今年はクリスマスもお正月も日本で過ごします」 12日、日本に帰国していることを自身のインスタグラムで報告したのは、現在アメリカのカリフォルニア州サンディエゴに在住している武田久美子(56)。 武田は小学生のころからテレビCMなどで活躍。’82年に公開された近藤真彦主演の映画『ハイティーン・ブギ』にヒロイン役として出 -
真美子夫人の「自然体」な私服アルバム!貴重なスカート姿、プチプラニットも軽やかに着こなし
2024/12/26 06:00今年、注目の集まったドジャース・大谷翔平選手(30)の妻である真美子夫人(28)の私服姿。シンプルでカジュアルな装いは親しみやすいと非常に好評だ。同時に、コーディネートを引き締めるジュエリー遣いにも注目が集まるなど、その装いは世の女性の憧れの的となっている。 前回の記事では、真美子夫人のデニム姿を中心に振り返った。今回は、それ以外の私服に注目。珍しいスカート姿や、シンプル -
《証拠写真アリ》西武・源田 番記者も「やっぱり」と納得…不倫報道直前に見せていた「不審な行動」
2024/12/26 06:0012月25日、西武・源田壮亮内野手(31)が女性と不倫関係にあったと「文春オンライン」で報じられた。源田は先月、日本代表・侍ジャパンが準優勝した「プレミア12」の正遊撃手を務めており、妻は元乃木坂46メンバーで、現在は女優の衛藤美彩(31)だ。 記事によると、銀座の高級クラブに勤務する女性と出会った源田は11月半ばに「プレミア12」の試合があった台湾や東京ドームに女性を招 -
中居正広「示談金9000万円の女性トラブル」をスポーツ紙も追及の異例展開…“解決済み”でも高まる会見求める声
2024/12/26 06:00元SMAP・中居正広(52)の“女性トラブル報道”が波紋を広げている――。 発端となったのは、12月19日発売の「女性セブン」の報道。記事によると、’23年に会食の場で中居と女性のあいだに密室でトラブルが起こり、中居が女性に対して約9000万円の“解決金”を支払っていたという。 同誌の取材に対して、中居の代理人弁護士は《本件については、以前に双方 -
「辻ちゃんらしくて良い」辻希美 生放送番組を欠席した意外な理由にネット感激
2024/12/25 20:3812月25日、タレントの辻希美(37)が水曜レギュラーを務めるバラエティ番組『ぽかぽか』(フジテレビ系)を欠席。その理由にネットでは称賛の声があがっている。 この日、番組の冒頭で水曜レギュラーのメンバーが顔をそろえる中、辻の姿はなく、MCのハライチ・澤部佑(38)が「本日辻ちゃんは家庭の事情でお休みということで、このメンバーでお届けします」と伝えた。 -
「本物なん?」高須克弥にお見舞い贈った“まさかの差出人”にネット衝撃
2024/12/25 19:4511月27日から2カ月間の入院を自身のXで報告していた、がんで闘病中の「高須クリニック」の高須克弥院長(79)。12月23日、“ある人物”からお見舞いが届いたとXで報告した。 ’14年に尿管がんが見つかって以降、がんの再発を繰り返し、入退院を繰り返しながらがんと闘病中の高須院長。入院前のXの投稿では、《内臓が弱って抗がん剤に堪えられなくなりました。治療法を変えて戦います》 -
M-1直筆メッセージが物議の島田紳助さん…ガーシーのSNS登場に「出たくてウズウズしてる」の声も、ネットで囁かれる“復帰”の現実味
2024/12/25 19:2512月22日の『M-1グランプリ』(テレビ朝日系)で直筆メッセージが公開され、賛否の声を巻き起こした元タレントの島田紳助さん(68)。じつは元暴露系YouTuberのガーシーこと東谷義和氏(53)が12月15日に投稿したX動画にも姿を見せており、さまざまな反響を招くことになった。 東谷氏が《昨日は最高の一夜でした!》というコメントとともにポストしたのは、大阪・北新地のエン -
「地上波は厳しいか」松本人志 “テレビの外”での復帰示唆に広がる衝撃
2024/12/25 19:10現在活動休止中のダウンタウンの松本人志(61)が12月25日に配信された「Yahoo!ニュース」のインタビューで、来春にも独自の有料プラットフォームで活動を再開する計画があると明かした。 ほぼ1年前の’23年12月、「週刊文春」が松本の性加害疑惑を報じ、’24年1月に松本は記事をめぐって提訴し、芸能活動を休止。11月8日に、松本が訴えを取り下げて裁判は終結した。 & -
「そんなに悪化してたんだ」明石家さんま “体の不調”理由に引退検討していたと告白し視聴者衝撃
2024/12/25 18:40タレントの明石家さんま(69)12月24日、毎年恒例『明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー2024』(フジテレビ系)に生出演。オープニングトークで所属する吉本興業の社長に“引退”を相談していたと明かした。 さんまは番組冒頭「またこの日がやってきましたね。1年ぶりで、“1年歳取った”ってことやから、悲しいかな」と加齢を嘆き、「これで30何回目」と同番組に30代 -
矢部浩之 数千万の借金を肩代わり、一時は絶縁…他界した“ダメ人間”実父との複雑交流
2024/12/25 17:30「昔よく父親のダメ人間ぶりをネタにしていたんですけど。どうしようもない父親で、お酒、ギャンブル、大借金もして、物欲も強くて……。そんな父親が去年末に亡くなったんですよ」 こう語ったのは、ナインティナイン・矢部浩之(53)。12月24日に放送された『踊る!さんま御殿!!』の特番『Xマス特大さんま御殿 聖夜に人気者が大集合 お笑い怪獣50周年祭』(日本テレビ系)で、昨年末に他 -
悠仁さま 所要時間はつくば市まで1時間半以上…筑波大学への“毎日車でご通学”でよぎる「8年前の悪夢」
2024/12/25 16:00筑波大学の生命環境学群生物学類に、学校推薦型選抜の入学試験を経て合格された悠仁さま。12月20日までに、必要な書類を同大に提出し、悠仁さまは入学についての手続きを完了された。 「注目されているのは、ご通学の方法です。お住まいのある赤坂御用地から車で茨城県つくば市まで通われるか、大学周辺にお住まいになるか、あるいは電車で通われるか、の3つです。現時点で、宮内庁は基本的にはお