WEB女性自身
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津田健次郎「僕は長編映画を作りたい」水瀬いのり「男の子のキャラクターを演じてみたい!」二人の声優が「ブラック・ショーマン」音声CM収録現場で明かした意外な一面
2023/12/05 06:00津田「小説の人物を演じる機会が本当に少ないので、新鮮でした。それに水瀬さんと、芝居を通してコミュニケーションすることができて楽しかったです。掛け合いをして、『なるほど、こういう感じか。そこはこう来るんですね』みたいな(笑)」 水瀬「今回演じた真世は異世界の人でもなければ魔法が使えるわけでもありません。アニメっぽく際立たせるのではなく、自己投影する形で演じました。『叔父さん -
「態度がムカつく部下を相手にしない権利がある」“今年No.1”ベストセラー経営者の強気投稿が波紋「やな上司」
2023/12/05 06:00ビジネス書『頭のいい人が話す前に考えていること』(ダイヤモンド社)の著者・安達裕哉氏が12月1日、X(旧Twitter)を更新。その内容が波紋を呼んでいる。 今年4月に発売された『頭のいい人が~』は、11月に41万部のベストセラー(トーハン/ニッパン調べ)を記録し、“23年日本で1番売れたビジネス書”の称号に輝いた。その著者である安達氏は有名企業で経営コンサルティングに従 -
Hey! Say! JUMP中島 人気外国人アーティストへの“悪ふざけ”が波紋…ファン同士まで対立する事態に
2023/12/04 19:0612月1日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系、以下Mステ)に、イタリア・ローマ出身の人気ロックバンド「マネスキン」が初登場した。 昨年8月に開催された「SUMMER SONIC 2022」で鮮烈な“日本デビュー”を飾り、一躍知名度を上げたマネスキン。Mステでは、今年9月1日にリリースされた新曲「Honey(Are U Coming?)」を披露。出番直前にはM -
和田アキ子 安楽のパワハラを断罪も「どの口が?」とブーメラン…誕生日会は強制参加、勝俣に鉄拳制裁も
2023/12/04 18:5612月3日、和田アキ子(73)が情報バラエティー番組『アッコにおまかせ!』(TBS系)に出演。後輩へのハラスメント行為が発覚し、楽天から自由契約となった安楽智大選手(27)についてコメントした。 球場内のロッカールームで若手選手に下半身を露出させる、後輩選手に「アホ」「バカ」などと発言する、食事の誘いを断った選手に対し、深夜に執拗に電話やLINEを繰り返すなどといったパワ -
「全く面白くないし、不愉快」YouTuberの“食べ物吐き捨て”動画にネット怒り「食べ物粗末にするな」
2023/12/04 18:44登録者数72.1万人のYouTuber「オセロ」が投稿した動画に波紋が広がっている。 12月3日、「24時間揚げ物生活!さすがに更生しました!」という動画をアップ。メンバーのたくみなかうが、アメリカンドックやイカフライなどの合計8個の揚げ物やスナックを頬張るという1分ほどの内容だ。 「24時間〇〇生活」というのはYouTuberの間では定番の企画 -
「給食以外食べないことが多くて」やす子が明かした“極貧幼少期”に広がる衝撃「胸がギュッとなる」
2023/12/04 16:4412月3日、お笑い芸人のやす子(25)が『坂上&指原のつぶれない店』(TBS系)で、貧しかった幼少期の壮絶な思い出を告白した。 番組の企画で、「セブンイレブン」の冷凍商品の新規企画を任されたやす子は、テーマとして「食べて楽しく元気になる」ことを掲げた。このことをテーマにした理由は、やす子の幼少期の経験にあるようだ。 「うちは家庭環境が貧しくて、テ -
中居正広が“辞めジャニ”赤西とついに共演!“タブー解禁”で待望される木村拓哉との共演
2023/12/04 16:2212月3日、ダウンタウン・松本人志(60)と中居正広(51)がMCを務める『まつもtoなかい』(フジテレビ系)で、次回17日放送のゲストとして赤西仁(39)と山田孝之(40)が出演することが発表された。 著名人2人をマッチングさせ、対面トークさせる『まつもtoなかい』。これまでにも布袋寅泰(61)とYouTuberのHIKAKIN(34)、叶姉妹やきゃりーぱみゅぱみゅなど -
帯状疱疹ワクチン打つ?打たない? 助成金でザワつく50代以上の女性たち
2023/12/04 15:50帯状疱疹ワクチンの補助金が出るということが各自治体で発表され、50代以上の女性たちの間で、接種するかどうかが話題になっている。 80才までの3人に1人が発症するといわれる「帯状疱疹」。体の片側に、痛みが出ると、そのあと神経に沿って帯状に発疹・水ぶくれの症状があらわれる。激しい痛みを伴い、発熱や頭痛の症状も出ることもある。 早期に治療を開始すれば通 -
「マジか!やばい!」“クソ素人発言”のラーメン店に人気元アイドルが来店!店主は大感激
2023/12/04 15:25かつて来店客に対して「クソ素人」などと非難し、物議を醸したラーメン店「道の途中」の店主が11月29日、元NGT48の荻野由佳(24)が来店したと報告した。 「道の途中」は、もともとアメリカ・ボストンにも出店するほどの人気チェーン「夢を語れ」の一店舗だった。ところが4月21日、同店に訪れたあるTwitter(現X)ユーザーが、具体的な店名を出さずイニシャルで表現した上で、同 -
田中みな実 大谷翔平との“結婚説”を全否定も「いい迷惑」「視界にない」と総スカン
2023/12/04 14:31「本当、皆さんご心配なく。本当にあの、ちょっとモヤっとさせてたんですよ」 12月2日放送の『田中みな実 あったかタイム』(TBSラジオ)で、こう呼びかけたのは田中みな実(37)。 ゲスト出演した人気占い師・ゲッターズ飯田(48)から「ネットに出てる“大谷翔平と田中みな実結婚する”、あれ何なんですか?」と問われ、「あれ、ねぇ~。上がってくる」と反応 -
「ゲーム歴は30年以上」香取慎吾“リトカ名人”となって人気ゲームイベント登場…筋金入りのプレイ遍歴明かす
2023/12/04 11:4612月3日、都内で行われたオンラインRGP「メイプルストーリー」のオフラインイベント「Super Maple Party」の会場に香取慎吾(46)が登場した。「メイプルストーリー」は世界で累計1億8千万人以上がプレイしている大人気ゲーム。香取は鮮やかなオレンジ色のシャツを着てイベント会場を見学したあと、同じオレンジ色のメイプルキノコと可愛らしいフォトセッションに臨んだ。 -
神田正輝「すぐ戻る」宣言から2週間で休養生活へ…1年前からの“激変ぶり”に広がる重病の懸念
2023/12/03 06:0012月2日放送の『朝だ!生です旅サラダ』(ABCテレビ・テレビ朝日系)で、当面の間休むことが発表された神田正輝(72)。 共演者の松下奈緒(38)がオープニング冒頭で、「神田さんは現在、体のメンテナンス中で、しばらくお休みをいただくことになりました」とアナウンス。11月18日の放送では「72歳で初めて体のメンテナンスをすることになりました。きちんとメンテナンスをしてすぐ戻 -
次の政権を取ってほしい党 3位 立憲民主、2位 維新を抑えた衝撃の圧倒的1位は?
2023/12/03 06:00支持率が低迷する岸田政権。11月に各社が行った世論調査では、内閣支持率が、朝日新聞で25%、日本経済新聞社とテレビ東京の合同調査でも30%など、相次いで過去最低を記録した。 岸田政権に対して、世間から家計の負担が増えるのではないかという不信感があることは「増税メガネ」のあだ名が体現しているだろう。目玉施策として打ち上げた「異次元の少子化対策」では、必要とされる3.5兆円の -
「セリフが覚えられない」神田正輝が3週連続で旅サラダ欠席…“激やせ“の裏で漏らしていた異変
2023/12/02 12:50「神田さんは現在、体のメンテナンス中で、しばらくお休みをいただくことになりました」 12月2日放送の『朝だ!生です旅サラダ』(ABCテレビ・テレビ朝日系)に、またしても神田正輝(72)の姿はなかった。欠席はこれで3週連続。共演者の松下奈緒(38)はオープニングで冒頭のように語った。 11月18日の欠席では「72歳で初めて体のメンテナンスをすること -
GACKT 初自伝『自白』で明かしていた「急逝した元メンバーへの悔恨」
2023/12/02 06:004年ぶりの主演映画第II弾『翔んで埼玉~琵琶湖より愛をこめて~』(11月23日公開)でも話題のGACKT(50)。彼の20年ぶりの続編自伝となる『自白II』(光文社)が先月22日に刊行された。もともと初の自伝『自白』が発売されたのは03年9月のこと。「神秘のアーティストが初めて明かした謎の半生」が反響を呼び、累計10万部を突破するベストセラーとなった。 03年8月5日発売 -
落合陽一氏が手がけた秋葉原のイルミネーション 昨年からの“激変”ぶりに一部で戸惑いの声
2023/12/02 06:00昨年からイルミネーションを一変させ戸惑いの声も…語った意図「秋葉原じゃない」 12月に入り冬も本番に。そんななか東京・秋葉原にあるイルミネーションが注目を集めている。 11月15日から12月25日まで大規模複合ビルの秋葉原UDXで開催される「winter illumination 2023」。同施設の西側街路樹外側では“19本の木々にLEDテープ -
「毎日不安で眠れなかった」永井大“3週間前に代役で主演”難局挑戦を支えた家族の言葉
2023/12/02 06:00「不安はいっぱいだったですけど、本番前にはそれもなくなって、あとはやるしなかないなと。終わった瞬間はほっとしましたが、明日も明後日もあるしと思っていました」 宅間孝行氏(53)が作・演出を手掛けるタクフェス第11弾「晩餐」。その大阪公演初日の感想を明かすのは、主演を務める永井大(45)だ。 「晩餐」はもともと石黒英雄(34)が主演を務め、10月7 -
流行語大賞にまた野球用語で「流行った感ない」と辟易…有名審査員の平均年齢は60歳超え、“Netflixを知らない”やくみつるも
2023/12/02 06:0012月1日、年末恒例の「現代用語の基礎知識選 2023ユーキャン新語・流行語大賞」が発表された。ノミネートされた「生成AI」「チャットGPT」「蛙化現象」といった強力なワードを抑え、年間大賞に輝いたのは「アレ(A.R.E.)」。阪神タイガース・岡田彰布監督が、リーグ優勝を表す“隠語”として使っていた言葉で、38年ぶりに日本一に輝いたこともあって、選ばれた形だ。 2021年 -
コムドット 再生回数が“去年の半分以下”の衝撃…くじ売れ残り、登録者数も激減で止まらぬ凋落
2023/12/02 06:00年末に向けて1年を総括する動きが活発化するなか、「モデルプレス」が11月30日に同メディアの独自調査による「今年の顔」を発表。若者から人気を集める、あの(年齢非公表)やYOASOBI、ドラマ『VIVANT』(TBS系)で脚光を浴びた富栄ドラム(31)などが名を連ねた。 クリエイター枠では、中学生YouTuber集団「ちょんまげ小僧」の他にもう1組。5人組YouTuberグ -
へずまりゅう 人気中学生YouTuberのCM起用を猛批判…9月には下校中に地元まで押しかけ大炎上
2023/12/01 19:5312月1日、Softbankが公式Xにて新WebCMを公開。今年一躍人気となった中学生YouTuber「ちょんまげ小僧」を起用し、話題を呼んでいる。 学生服を着たちょんまげ小僧のメンバーが、ふざけながらキャンペーンの宣伝をするというもので、今年の流行語大賞にもノミネートした「ひき肉です」のフレーズも披露されている。そんな微笑ましいCMに、毒づく人物がーー。“元迷惑系You -
児童虐待で逮捕された育児ユーチューバー、その恐ろしい“しつけ”の手口
2023/12/01 19:256人の子どもたちを厳しく育てる様子を発信していたユーチューバー、ルビー・フランケ被告(42)が児童虐待の罪で逮捕されてから3カ月。夫のケヴィン・フランケさんがユタ州に離婚を申し立てた。PEOPLEなどが報じている。 ケヴィンさんとの間に6人の子どもを持つルビー被告は’15年、YouTubeチャンネル「8 Passengers」(現在は削除済み)を開設。末日聖徒イエス・キリ -
前原誠司 新党結成を「志が固まった」と説明も見え隠れする“政党交付金”狙い
2023/12/01 17:44国民民主党の前原誠司代表代行(61)が11月30日に記者会見を開き、離党届を提出したと発表した。同じタイミングで国民民主党に離党届けを出した、斎藤アレックス衆議院議員(38)、鈴木敦衆議院議員(34)、嘉田由紀子参院議員(73)と、無所属の徳永久志衆院議員(60)の計5議員で新党・教育無償化を実現する会を結成する。 「政策本位で野党結集を進め、政権交代の選択肢を作ることが -
大谷翔平 犬の次は黒猫が乱入!“意外な呼び名”にファンは予想合戦
2023/12/01 16:15日本時間11月17日にMLB選手会による「Players Choice Awards」で、’21年に続き2度目となるMVPに輝いた大谷翔平(29)。 受賞を中継したインタビューでは、大谷が抱きかかえていた犬にも注目が集まった。 「大谷選手が犬を優しくなでたり、ハイタッチしたりする様子にネットでは“癒される”といった声が続出。犬種はコーイケルホンデ -
『孤独のグルメ』年末スペシャルは台湾編?夜市に突如現れた松重豊に現地は一時騒然!
2023/12/01 16:10夜市に突如、俳優の松重豊(60)が現れたとして、台湾で大きな話題となっている。 きっかけは、11月29日に台湾の掲示板サイト「PTT」に投稿された写真。饒河街夜市で撮影されたものとみられ、スーツを着た松重豊が米粉湯(ビーフンタン)の屋台に座っているものや、鞄を小脇にかかえて夜市を歩いている様子などが収められていた。 カメラとみられる機材も映ってい -
『アレ』流行語大賞で、阪神ファンは早くも「来年は“アレンパ”が大賞」声殺到
2023/12/01 15:4512月1日、'23年度のユーキャン新語・流行語大賞が発表され、年間大賞に阪神タイガース・岡田彰布監督(66)の『アレ(A.R.E.)』が輝いた。 「『アレ』は優勝の“隠語”で、もともと2010年に当時オリックスで指揮を執っていた岡田監督が、選手たちが優勝を意識し過ぎないように優勝を『アレ』と呼び始めたことに始まります」(スポーツ紙記者) `22年