スポーツ
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「イメージが悪くなってく一方」佐々木朗希 メジャー希望で波紋、選手会脱退…相次ぐ“ワガママ報道”に募る不安
2024/01/25 17:15キャンプインまで1週間を切るなか、未だ着地する気配のない千葉ロッテマリーンズ・佐々木朗希(22)の契約更改。さらに、“わがまま”とも捉えられるような報道が相次ぎ、ファンは気が気でないようだ。昨年12月にポスティング制度による今オフ中のメジャー移籍を希望したことが報じられた佐々木。入団時からメジャーを志望していたとはいえ、現状での移籍希望には、波紋が広がった。「佐々木選手は、昨年のWBCにも出場し、 -
大谷翔平 ドジャース契約で社会貢献でもMVPに!日本人初の“最高名誉”受賞の期待も
2024/01/25 11:00「入団会見はファンに非公開だったため、毎年恒例のファン感謝イベントが大谷選手のお披露目の場になります」(スポーツ紙記者)現地時間2月3日にドジャー・スタジアムで開催される「ドジャーフェスト2024」へ参加する大谷。出演を快諾した理由はファンへの顔見せ以外にもあるという。「イベントの収益がすべてクラブ公式の慈善団体『ドジャース財団』に寄付されるからではないでしょうか」(在米スポーツライター)ドジャー -
「どういうこと??」楽天イーグルス ターリー投手に二重契約疑惑が浮上…球団の見解は
2024/01/24 17:241月24日、東北楽天ゴールデンイーグルスと契約合意していたニック・ターリー投手(34)に二重契約疑惑が浮上した。アメリカ出身のターリー投手は、これまでミネソタ・ツインズやピッツバーグ・パイレーツといったチームを渡り歩き、’21年11月に広島カープと契約。そして、昨年12月に楽天が公式サイトで契約合意に至ったと声明を発表し、当時ターリー投手はこのようにコメントしていた。《楽天イーグルスの一員になれた -
大谷翔平 ロス新居未決の陰にデコピンへの配慮…ドジャースの「パーティ文化」への悩みも
2024/01/23 06:00「(右ひじのリハビリのため)家から出られなくてギプスもしている状態だったので、(飼育開始から)最初の1カ月は犬の面倒を見るのも大変ですし、ちょうどいいかなと。だから、一緒にリハビリを頑張りました」1月16日、コナミデジタルエンタテイメント社が公開したインタビュー動画の中で、大谷翔平(29)は愛犬・デコピンを迎え入れた経緯についてそう明かした。同日には「KONAMI野球ゲームアンバサダー」に就任する -
ソフトバンク和田 人的補償騒動で大幅イメージダウン…“発端”の山川と待ち受ける“針のむしろ”の来シーズン
2024/01/18 11:00昨年に不祥事を起こした山川穂高内野手(32)の移籍、それに伴う人的補償を巡って波紋が広がっている福岡ソフトバンクホークス。渦中の和田毅投手(42)は依然、厳しい状況に置かれている。計16年にわたってソフトバンクに所属し、支えてきたチームのレジェンドともいえる和田。自主トレを開催し後輩の育成にもあたる精神的支柱だっただけに、11日の朝に日刊スポーツが“人的補償として西武が和田を指名”とスクープすると -
SB和田 人的補償騒動に「考えたくない」で批判の声も…いまだダンマリの球団フロントに「胸糞悪すぎ」と批判殺到
2024/01/16 06:001月15日、福岡ソフトバンクホークスの和田毅投手(42)が注目を集める人的補償に関する一部報道について重い口を開いた。11日朝に「日刊スポーツ」が、FA移籍した山川穂高内野手(32)の人的補償として、ソフトバンクから埼玉西武ライオンズに和田投手が移籍するとスクープ。しかし、同日夜に事態は急転し、和田ではなく、甲斐野央投手(27)が西武に移籍することが発表されたのだ。「和田投手は’03年、ソフトバン -
「子供たちに明るい表情が戻った」大谷翔平 被災地の小学校も勇気づけた“寄贈グローブ”
2024/01/16 06:00《令和6年能登半島地震による被災地支援のため、この度ドジャースと共同で寄付をいたします》1月5日、大谷翔平(29)がインスタグラムを更新。所属球団と共同で100万ドル(約1億4500万円)の寄付金を被災地に贈ると発表した。「地震発生からわずか4日で、12月に加入したばかりのチームを巻き込んで寄付に至る行動力に驚きました。さらに、額は明かしていませんが、別に個人としても寄付を行うと報じられています」 -
「現地パパラッチもびびっていた」大谷翔平“極秘帰国作戦”の裏側…日米を出し抜いたドジャースの万全サポート
2024/01/14 06:001月11日、日本へ帰国していたことがわかったドジャースの大谷翔平(29)。ラーム・エマニュエル駐日米国大使が東京都港区にあるアメリカ大使館での2ショット写真をXに公開して発覚したもので、話題を呼んでいる。スポニチアネックスによると大使館を訪れたのは9日で、11日にはすでに再渡米していたとのこと。弾丸日程だったというが、あまりにも鮮やかな極秘帰国。日本だけでなく、現地のパパラッチたちも驚きを隠せなか -
和田騒動で考える「人的補償」廃止論の是非…若手のチャンス消滅、ドラマ性の欠如につながる可能性も
2024/01/13 17:461月11日、西武はFA移籍した山川穂高内野手(32)の人的補償として、ソフトバンクから甲斐野央投手(27)の獲得を発表した。当日、一部スポーツ紙で和田毅投手(42)の移籍が報じられ、ファンに動揺が走ったが、ベテラン左腕は残留となった。「西武は直前で甲斐野投手に切り替えたという情報もあります。『誤報だ』と叩く人もいますが、報道が出たことで方針転換をする例はスポーツ界でも芸能界でもよくある。実際、ソフ -
大谷翔平 日本帰国もとんぼ返り、1日プロテイン1.2kg… プライベートを犠牲にする来季への“覚悟”
2024/01/12 15:551月11日、アメリカのエマニュエル駐日大使がXを更新し、東京都港区のアメリカ大使館で撮られた大谷翔平(29)との2ショット写真を公開した。大谷にエマニュエル駐日大使が大谷の愛犬・デコピン用のビザを模したボードを手渡している写真で、1月9日に大使館を訪れていたと一部で報じられている。1月7日には米メディアによって、ドジャースの施設を歩く姿が目撃されていた大谷。「スポニチアネックス」によると、1月11 -
「成績残した?」本田真凜 全日本最下位でも引退会見に報道陣45社集結で「女優みたい」と困惑の声
2024/01/12 06:00「これまで本当に沢山の方に応援していただけて、長い競技生活の中でいい時もそうでない時も、色んな時がありましたけれども、どんな時も寄り添ってくださって幸せな競技生活だったなって思います」こう語ったのは、フィギュアスケート女子の本田真凜(22)。1月11日に都内で引退会見を行い、21年間の競技人生に終止符を打った。純白のパンツスーツ姿で登場した本田の元には、45社の報道陣が駆け付けた。今後はプロスケー -
大谷翔平が新居に求める「5つの条件」 引越し先候補には“レオ様が隣人”のビバリーヒルズも
2024/01/06 06:00「入団会見を終えた直後のタイミングで、代理人が日本行きのプライベートジェットを用意していましたが、大谷翔平選手(29)の意向で帰国しませんでした。ロサンゼルスでリハビリやトレーニングに励んでいるそうです」(在米ジャーナリスト)'21年、22年ともに10月中には帰国していた大谷だが、このオフはアメリカにとどまっている。'23年12月15日にドジャー・スタジアムで開かれた入団会見で、「バッティングのほ -
「東北出身者としての想いもあるのかも」大谷翔平 能登地震被災地に1億4000万円寄付に集まる賞賛
2024/01/05 16:40ロサンゼルス・ドジャース所属の大谷翔平選手(29)が1月5日、自身のインスタグラムを更新し、能登半島地震の被災地に寄付を行ったことを明かした。投稿ではドジャースからの《令和6年能登半島地震への支援として100万ドル(約1億4000万円)を寄付し、個人で寄付をする大谷選手と協力することを表明します。日本中の皆さんの悲しみに寄り添い、1日も早い復興をお祈りしています》とのメッセージに続けて、大谷選手の -
印象的な「箱根駅伝ランナー」ランキング “4年連続区間賞”のレジェンドが1位に
2023/12/30 06:0024年1月2、3日に開催される「第100回 箱根駅伝(正式名称=東京箱根間往復大学駅伝競走)」。記念すべき節目の大会では、昨年の大会で上位に入ったシード校と、23年10月に行われた予選会の通過校の計17大学が健脚を競う。テレビ中継の視聴率が、97回大会で往路復路平均32.3%を記録するなど、正月の風物詩として注目を集めてきた箱根駅伝。99回の歴史のなかで数々の名ランナーを輩出してきた。そこで本誌は -
「箱根駅伝」で応援したい大学ランキング “優勝本命”の駒大を抑えた1位は?
2023/12/30 06:0024年1月2、3日に開催される「第100回 箱根駅伝(正式名称=東京箱根間往復大学駅伝競走)」。記念すべき節目の大会では、昨年の大会で上位に入ったシード校と、23年10月に行われた予選会通過校の計17大学が健脚を競う。「優勝候補の最有力と目されているのが駒澤大学。昨年は『出雲駅伝』『全日本大学駅伝』『箱根駅伝』の3大会をすべて制覇する『大学駅伝三冠』を達成。今シーズンも『出雲』『全日本』においてす -
大谷翔平が“世界的スター化”の裏で…同い年羽生結弦は“105日離婚”でイメージ暴落の明暗
2023/12/30 06:00「グローブが届きました!」2023年も終わりを迎えようとするなか、全国各地から続々と喜びの声が上がっている。大谷翔平選手(29)によって寄贈されたグローブが到着し始めたのだ。大谷は今年11月に、日本のすべての小学校に対して3個ずつ、計6万個のグローブを寄贈することを発表。この試みに対しては国内だけでなく、海外からも称賛の声が寄せられていた。日本だけでなく、世界のスターとなった大谷。12月10日には -
「正直、困惑」大谷翔平の紅白出演を巡るNHKの仁義なき裏交渉…“ロス支局まで動員”の必死さ
2023/12/28 06:00「オオタニが日本の有名TV番組に出演するため、年末に打ち合わせをすることになった」ロサンゼルスから、そんな情報が聞こえてきた。「オオタニ」とはもちろん、ドジャーズに移籍した大谷翔平(29)だ。気になる番組について、本命視されているのが「紅白歌合戦」。実は、NHKはこれまで大谷サイドに粘り強い出演交渉を続けていたという。「NHKは『今年の顔は大谷選手。何としても紅白歌合戦の審査員枠に出演してもらいた -
本田真凜 全日本最下位で囁かれる引退…気になる“就職先候補”にタレント、アナウンサーの道も
2023/12/27 11:00《全ての全日本が自分にとって特別でしたが、今回はより特別な全日本選手権になると思っています。出場すると決めた以上、どんな内容であっても最後まで心を込めて自分らしく滑り切ります》12月21日、Instagramでフィギュアスケート全日本選手権」への意気込みをこう綴ったのは、本田真凜(22)。本田は9年連続で全日本選手権に出場し続けており、大学生としてはラストイヤーだったのだが……。今大会に向けた練習 -
「応援したくない」不祥事プロ野球選手ランキング…3位“パワハラ”安樂、2位“書類送検”山川を抑えた1位は?
2023/12/27 06:002023年もあと数日で終わるが、今年は旧ジャニーズ事務所の性加害問題、宝塚歌劇団でのいじめ疑惑など、エンタメ業界の問題がかつてないほど浮き彫りになった一年だった。スポーツ界でも、日大アメフト部の違法薬物問題など数々の問題が明らかになった。そんなスポーツの中で、やはり最も注目を集めるのが野球だろう。WBCでの優勝や大谷翔平の大活躍もあり、かつてないほど野球への関心が高まった2023年だが、それに伴っ -
大谷翔平支える水原一平通訳の“滅私”サポート!運転手からキャッチボール相手、乱闘では“ボディガード”に
2023/12/26 06:00プロスポーツ史上最大の契約でロサンゼルス・ドジャースへの移籍が決まった大谷翔平選手(29)。12月22日には大谷選手が全国の小学校へ寄贈するグラブが、岩手県の母校でいち早くお披露目されるなど、話題は尽きない。そんななか、大谷選手の専属通訳である水原一平氏(38)にも注目が集まっている。大谷選手と共にドジャースへ移籍した水原氏は、15日の入団会見にも同席。大谷選手が愛犬“デコピン”の名前を明かしたと -
「チケットが完売して取れなかった…」23年男子バレーの快進撃と盛り上がりのカギは“海外修行組”の活躍
2023/12/25 15:50男子バレーボール日本代表「龍神NIPPON」の快進撃が止まらない。23年6月に行われたバレーボール国際大会の一つ、ネーションズリーグでは10連勝を飾り3位に。国際大会では1977年ワールドカップ以来、46年ぶりの表彰台となった。また、9月から10月にかけて東京都・代々木体育館で開催されたオリンピック予選では見事、24年開催のパリオリンピック出場権を獲得した。さらにキャプテン・石川祐希(28)をはじ -
大谷翔平 突然チョップ、先輩に“ご愁傷様”、ボールをぶつける…童心に返る“悪ガキ”伝説
2023/12/25 06:00ドジャース入団が決定し、活躍が期待される大谷翔平選手(29)。12月15日(日本時間)に行われた入団会見では、ワールドシリーズ優勝について「優先順位は、いちばん上」と熱く語っていた。その会見で話題になったのが、“デコピン”。11月のMVP発表番組で突然登場して以来、全世界が知りたがっていた大谷選手の愛犬の名前だ。「元々デコイという名前があったので」と真面目に由来を説明していたが、デコピンといえば罰 -
残念だった「サッカー日本代表監督」ランキング…アジア予選敗退の加茂周を抑えた1位は?
2023/12/23 06:001年前の‘22年12月に、W杯本大会で指揮を執った代表監督で初めて続投が発表された森保一監督(55)。率いているサッカー日本代表の‘23年の成績は10戦8勝1分1敗と絶好調だ。三笘薫(26)、久保建英(22)、冨安健洋(25)らが欧州の強豪クラブで活躍し、FIFAランキングでは17位につけ、名実ともに強豪国の仲間入りを果たしつつある。“黄金時代”を迎えたサッカー日本代表だが、不振に陥った時期も…… -
手腕を評価する「サッカー日本代表監督」ランキング…W杯2大会を指揮した岡田武史を抑えた1位は?
2023/12/23 06:00‘22年のカタールW杯でベスト16の成績を残し国民からの大きな期待を背負って始まった第二次森保ジャパンの一年目は、上々の滑り出しだった。カタールW杯の雪辱に燃えるドイツをアウェイで下した試合を含む、全10試合で8勝1分1敗。6月のエルサルバドル戦から8連勝しており、‘24年の元日には歴代最多の9連勝をかけたタイ戦が控えている。三笘薫(26)、久保建英(22)、冨安健洋(25)ら、欧州の強豪クラブで -
三笘薫 英国人GKが背後から突き飛ばし物議…「お前はゴミだな」本人インスタにコメントする暴走ファンも
2023/12/22 19:3012月21日(現地時間)、ブライトン・三笘薫選手(26)がプレミアリーグ第18節クリスタル・パレス戦に左サイドハーフで先発出場。得意のドリブルで存在感を発揮したものの後半38分に負傷交代し、試合も1-1の引き分けに終わった。一進一退の攻防が繰り広げられた同試合での三笘に対する相手GKの“振る舞い”が物議を醸している。問題となっているのは後半35分のシーン。ペナルティエリア付近でボールを受けた三笘は