スポーツ
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大谷翔平の姿がなぜ36年前の「燃えプロ」に…「バントでホームラン」“伝説のクソゲー”にあった完全一致級の酷似
2023/11/19 06:00米大リーグで今季最も活躍した選手に贈られるMVPが、11月16日(日本時間17日)に発表。途中離脱しながらア・リーグ本塁打王を獲得したエンゼルス大谷翔平(29)が2年ぶり2度目の受賞となった。2度目の満票選出という史上初の快挙だ。投打で無双する二刀流の活躍は、もはやチート級。テレビゲームから飛び出してきたのではないか、と疑いたくなるほどだ。おや?「バントホームラン」でおなじみの、あの“伝説のクソゲ -
大谷翔平 グローブ寄贈の陰にあったメンタル不安…来季は投手断念、2度目手術に苦悩
2023/11/15 15:50「右肘のリハビリ中の大谷選手はトレーニングのかたわら、来シーズン用の打者専用のシューズを製作するため、契約中のニューバランス社と定期的にミーティングを行っているそうです。そのなかで大谷選手は『日本の小学生の野球人気を盛り上げたい!』と熱弁して、今回のサプライズにつながったといいます」(在米スポーツライター)大谷翔平選手(29)が11月9日、自身のインスタグラムを更新し、日本の小学生へ6万個のグロー -
「水位上げないでゼロにすれば?」道頓堀飛び込み防止策への指摘に大阪市が明かした“できない理由”
2023/11/06 18:35プロ野球・日本シリーズの第7戦が11月5日の夜、大阪市の京セラドーム大阪で行われ、阪神タイガースがオリックス・バファローズに7対1で勝利。対戦成績を4勝3敗とし、’85年以来となる38年ぶり2回目の日本一に輝いた。今回の日本シリーズは59年ぶりの関西対決ということもあり、特に関西地区での注目度が高かったようだ。同地区での世帯平均視聴率は38.1%を記録。さらに瞬間最高視聴率は午後9時42分と同43 -
「ちゃんと観てますよ」阪神 日本一決定の瞬間に見せた人気捕手の「礼儀正しさ」にネット感動
2023/11/06 16:0511月5日に行われた「SMBC日本シリーズ2023」第7戦で、オリックス・バファローズに7-1で快勝した阪神タイガース。38年ぶり2度目の日本一を達成し、岡田彰布監督(65)は優勝インタビューで「なんとか達成できたんでね。この『アレのアレ』をね。まぁ本当満足でね」と感慨深げに語った。両チームともに3勝3敗で最終戦を迎えた“関西対決”。0-0で迎えた4回でノイジー(28)が左翼スタンドへ先制3ランを -
「リスペクトがない」「失礼だ!」大谷翔平のハロウィン仮装画像に一部の海外ファン怒り「憎しみを感じる」
2023/11/01 16:1211月1日、ロサンゼルス・エンゼルスが球団公式のInstagramを更新。《ハロウィンフィットチェック AIでコスチューム画像を作成しました!》とのキャプションとともに、選手らがハロウィンの仮装をした画像を公開した。マイク・トラウト外野手(32)は両手に魚をもった「フィッシャーマン(漁師)」に。ローガン・オホッピー捕手(23)は魔法使いなどハロウィンらしい衣装を披露するなか、大谷翔平選手(29)が -
元K-1選手がヘッドギアなしの素人とスパーリング…Breaking Downの動画が「洒落にならん」と波紋
2023/10/31 17:1510月29日、格闘家・朝倉未来(31)のYouTubeチャンネルで「Breaking Down10 喧嘩自慢合宿vol.1」と題する動画が公開された。“1分間最強を決める”をコンセプトに、全国各地から喧嘩自慢・不良を集めてスター選手を発掘する「Breaking Down」。動画では新企画「不良100人を集めて勝ち残った1人には年間1000万契約」で、勝ち残った選手たちが参加する1泊2日の合宿の様子 -
大谷翔平 視力2.0超えへ!リハビリ中に熱中する動体視力トレーニング
2023/10/29 06:00「10月中旬に、大谷選手は通訳の水原一平さんと一緒にスポーツの専門施設に行き、全身の筋肉量を測定したそうです。順調なリハビリが数値的にも確認できたため、大谷選手は安堵していたといいます」(在米スポーツライター)右肘の手術から1カ月、エンゼルスの大谷翔平選手(29)は来年から打者として復帰できるよう、リハビリの日々を送っている。そんななか、ドキュメンタリー映画『Shohei Ohtani-Beyon -
「斜め上を行くヤバさ」「クラブ自体が腐ってて草」Jリーグ ベガルタ仙台の激ヤバ事案にファンどん引き
2023/10/27 20:20Jリーグは10月27日、J2ベガルタ仙台に対し、2件の事案で計1000万円の罰金を科したと発表した。公式サイト上にアップされた「懲罰決定について」と題されたプレスリリースでは、問題となった事案について次のように説明している。1つ目の事案は、6月11日にユアテックスタジアム仙台で開催されたベガルタ仙台vs.ジュビロ磐田の試合終了後に発生した。《同スタジアム駐車場において、100名を超えるベガルタ仙台 -
「心を鬼にしてでもやらす」吉田沙保里の実兄 体罰で指導者資格停止処分…語っていた厳しすぎる“指導方針”
2023/10/27 19:10“霊長類最強女子”の異名を持つ元レスリング五輪代表選手・吉田沙保里(41)の兄に、体罰行為が発覚し波紋が広がっている。共同通信は10月27日、吉田の次兄・吉田栄利氏が今年9月に日本レスリング協会から2年間の指導者資格停止処分を受けていたと報じた。記事によれば栄利氏は自ら営む「一志ジュニアレスリング教室」で、過去に体罰行為をしたという。兄妹の実家は三重県津市で’85年に父・吉田栄勝さん(享年61)が -
髙橋藍 家族で通う地元・京都の守護神社!参拝するたびに購入する“お守り”とは?
2023/10/23 11:00《日本の皆さんの前での試合は楽しかった〜!!》10月11日にインスタグラムを更新し、日本で開催されたFIVBパリ五輪予選/ワールドカップバレー2023で活躍する写真とともにこうつづったのは、バレーボール日本代表の髙橋藍(22)。日本代表は同大会で2位となり、パリ五輪への出場権を獲得。髙橋はエースとして大車輪の活躍を見せたが、その裏にはある“ご加護”が――。「京都市出身の髙橋さんはたびたび同市内にあ -
【緊急アンケート】札幌が2030年招致を断念…日本のオリンピック開催に500人の答えは?
2023/10/15 18:0010月11日、札幌市と日本オリンピック委員会(以下、JOC)が記者会見を開き、’14年からスタートしていた’30年冬季大会の誘致を中止することを発表した。JOCの山下泰裕会長は、中止の理由として、東京五輪の汚職事件や開催費用の増大により、市民理解が進まなかったことをあげた。34年以降の冬季大会も誘致する方針であるとしたが、秋元克広札幌市長は「34年はかなり厳しい情勢と認識」との見解を述べた。東京五 -
30年招致断念で34年に再挑戦の札幌オリンピック…6割以上反対の北海道民500人が答えた“本音”
2023/10/15 18:0010月11日、札幌市と日本オリンピック委員会(以下、JOC)は都内で会見を開き、2030年の冬季オリンピック・パラリンピックの招致を断念することを発表した。同団体らは、34年大会以降の誘致を目指していくという。会見内で「かなり招致実現のチャンスがあった」と振り返るように、一時は最有力候補ともいわれていた札幌開催。だが、JOC会長の山下泰裕氏は「市民の理解が進んでいない。30年大会ありきで拙速に招致 -
岡田彰布監督38年ぶりの日本一へ!アレの女房・陽子夫人語る「名将と歩んだ苦闘41年」
2023/10/15 06:00「去年の秋季キャンプで主人は選手たちと初めて顔を合わせました。約3週間の日程を終えて帰ると、とても喜んでいました。これから選手たちが伸びていくと確信したのだと思います」復帰1年目で、阪神タイガースをリーグ優勝に導いた岡田彰布監督(65)を陰で支えてきた陽子夫人(64)はそう語った。18年ぶりの歓喜はWBCを上回る969億円の経済効果が見込まれ、関西は沸きに沸いている。「名将・岡田」を語るうえで、4 -
「もはや赤紙」バスケ日本代表 “辞退したら罰則”が波紋…島田チェアマンは急遽反論
2023/10/13 16:45日本バスケットボール協会の男子代表強化検討委員会が10月12日、都内で会見を開いた。しかし、その内容が物議を醸している。「スポニチアネックス」によると、会見で同委員会は「男女日本代表への招集を辞退した選手に対して、理由の正当性の有無にかかわらず、代表活動期間中の所属クラブでの公式戦出場を認めない」と発表。Bリーグチェアマンの島田慎二委員長(52)は「代表招集に対する拒否権は基本的にはない」と説明し -
巨人の“新監督になってほしかった”OB選手ランキング…工藤、ラミレス、江川を抑えた1位の理論派は?
2023/10/13 06:00ペナントレースが終了し、各球団が来シーズンに向けて動くなか、とりわけ注目を集めているのが読売ジャイアンツだろう。球団史上最長の通算17年監督を務めた原辰徳(65)が契約を1年残して今季いっぱいで退任し、新監督にヘッド兼バッテリーコーチを務めていた阿部慎之助(44)が就くのだ。阿部は’01年にドラフト1位で巨人に入団。‘19年に現役を引退するまで正捕手、一塁手として、8度のリーグ優勝、3度の日本シリ -
「日本人キッカーでないと務まらない」五郎丸 ラグビー界への提言が「露骨な差別」と物議…その後の“釈明”も波紋
2023/10/11 18:2110月8日に行われたラグビーW杯フランス大会の1次リーグ最終戦で、アルゼンチンに負けを喫し、姿を消した日本代表。’19年の日本大会に続く「ベスト8」を逃した悔しさが残るなか、’21年4月に引退した元ラグビー選手・五郎丸歩氏(37)の“持論”が波紋を呼んでいる(以下、引用は全て原文ママ)。五郎丸氏は9日に更新したXで、日本ラグビーフットボール協会の公式アカウントによる松田力也選手(29)のファンに向 -
サッカー日韓戦後に韓国人女性がSNSに殺到!キンプリ髙橋海人にそっくりなイケメン日本人選手が話題
2023/10/10 06:0010月7日、中国の杭州で第19回アジア競技大会の男子サッカー決勝戦が行われた。決勝は前回大会に引き続き、日本対韓国という組み合わせに。パリ五輪世代のU-22日本代表は前半早い時間帯に先制点をあげたものの、U-24韓国代表に逆転されて1-2で敗れた。日本代表は準優勝に終わったものの、一人の日本人選手が話題となっている。その選手とは西川潤(21)だ。この日、西川はMFとして先発出場し、後半33分までプ -
大谷翔平が隠す手術した右肘に現地メディアも注目…自宅前には60人のパパラッチが!
2023/10/09 15:502度目の右肘手術を受け二刀流復活に向けてリハビリに励んでいるエンゼルスの大谷翔平選手(29)。ケガによりシーズン途中で戦線離脱したものの、日本勢初の本塁打王のタイトルを獲得し、投手としても10勝するという偉業を達成している。エンゼルスと契約更新しない場合、今オフにFAとなるため、その去就を全世界の野球ファンが注視している。アメリカの報道もかなり熱を帯びているようでーー。在米スポーツライターは言う。 -
大谷翔平 手術費3千万円に12週間リハビリプログラムが!その療養食がマズい理由
2023/10/08 06:00「大谷選手の今回の右肘の手術は人工靱帯で補強する最先端の手術で総費用は3千万円ほどだったようです。右肘の不調に加えて脇腹も痛めているため、上半身はあまり動かせませんが、術後もマシンを使った下半身のトレーニングは毎日続けているそうです」(在米スポーツライター)大谷翔平選手(29)が所属するエンゼルスの全日程が10月1日(現地時間)に終了した。9月19日に2度目となる右肘の手術を受け、シーズン最終盤は -
ヤクルトに残る“後味の悪さ”…最終戦でもデッドボール&立浪中日との最下位争い
2023/10/05 10:4710月4日、東京ヤクルトスワローズ対阪神タイガース戦が行われた。シーズン最終戦となる同試合ではヤクルトがサヨナラ勝ちを果たし最下位を脱出したが、ファンには“モヤモヤ”が残ってしまったようだ。というのも高橋奎二投手(26)が初回でカーブを投げたところ、打者の近本光司選手(28)の背中に直撃。近本選手はその場に座り込み、会場は騒然となった。その後、近本選手は四回の守備からベンチに退くことに。近本選手は -
「選手萎縮しそう」阿部慎之助 原監督退任で後任内定もファンが不安視する“パワハラ気質”
2023/10/04 16:35プロ野球・巨人の原辰徳監督(65)が今季いっぱいで退任し、後任には“愛弟子”である阿部慎之助ヘッド兼バッテリーコーチ(44)の新監督への昇格内定が報じられている。今季は球団史上最長となる監督通算17年目となったが、2年連続で4位確定、クライマックスシリーズ進出も逃した巨人。さらに3年連続でリーグ優勝を逃すことに。原監督は今季が3年契約の2年目だが、来季を待たずに退任することとなる。「同一監督での2 -
プロ野球“辞めて欲しい”監督ランキング…低迷の立浪、新庄を抑えた断トツの1位は?
2023/10/04 11:0010月5日に`23年のセ・パのレギュラーシーズンが終了する日本プロ野球。9月14日にセントラルリーグの阪神タイガースが、20日にパシフィックリーグのオリックスバファローズが優勝を決定している。岡田彰布監督(65)は再就任初年度に阪神を18年ぶりの優勝に導き、中嶋聡監督(54 )もオリックスに3連覇をもたらし、采配が光ったシーズンであった。一方で、昨シーズン最下位に沈んでいた中日ドラゴンズと北海道日 -
大津高校は土下座強要、昌平高校は飲酒…サッカー強豪校で不祥事続出の異常事態
2023/10/04 06:0010月3日、熊本県教育委員会が会見を開き、熊本県立大津高校で'22年にサッカー部の男子部員が、先輩から全裸で土下座を強いられる“いじめ”を受けていたと発表した。外部の専門家による調査を実施していくという。熊本県教育委員会によると、'22年1月に当時一年生だった被害者が上級生にあだ名をつけた疑いをかけられたことで宿泊先で謝罪を強制され、全裸で土下座させられることに。そしてその様子をスマートフォンで撮 -
井端弘和 侍ジャパン新監督に待つ高すぎるハードル…前回優勝の重圧、大谷の出場も不透明
2023/10/04 06:0010月3日、元中日ドラゴンズの内野手で、現在は野球解説者として活躍する井端弘和氏(48)が、野球日本代表「侍ジャパン」の監督に就任することが報じられた。中学世代のU-15の監督も兼任する形になるという。井端氏は中日時代にゴールデングラブ賞を7回、ベストナインを5回受賞するなど球界屈指の内野手として活躍し、’13年のWBCには指名打者としても出場し、東京ラウンドのMVPも獲得していた。同年オフに巨人 -
中日 “情報漏洩”の次はロゴ酷似で謝罪…やらかし連発、チームも最下位の止まらぬ受難にファン悲鳴
2023/09/29 18:35《事実確認をしたところデザインを模倣したことが判明しましたので、ファイナルシリーズ開催前にそれまでに露出していたすべてのロゴデザインを取り下げる措置を取りました》9月28日、球団公式サイトなどでこう声明を発表したのは中日ドラゴンズ。9月24日と25日に開催したファイナルシリーズの事前PRで使用したロゴデザインが人気ロックバンド「back number」のライブツアーのロゴのデザインと酷似していると