秋篠宮家の最新ニュース
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佳子さま 歌会始の和歌にあった姉・眞子さんとの「類似点」宮内庁内からは「ご結婚への決意」の声が
2024/01/23 06:00《待ちわびし木々の色づき赤も黄も小春日和の風にゆらるる》1月19日の「歌会始の儀」で公表された佳子さまの和歌について、宮内庁のホームページでは次のように解説されている。《毎年、今年はいつ紅葉を見られるのだろうかと楽しみに待っていらっしゃいます》だが皇室担当記者によれば、この和歌を“ご結婚への決意を秘められた歌”と受け止めた宮内庁職員も少なくなかったという。「“待ちわびし”や“色づき”といったお言葉 -
佳子さま29歳 ヒョウ柄パンプスにピンクニット!プライベートでもビビッドな私服姿
2023/12/29 06:0012月29日、佳子さまが20代最後の誕生日を迎えられた。宮内庁は佳子さまのご近況やこの1年のご活動について、「佳子内親王殿下は、この1年間も、1つ1つのご活動に心を込めて取り組まれました。ご活動を通して、関係者それぞれの思いを感じられるとともに、これまでの努力に敬意を持っておられることを伺っております」と発表した。「今年は、ビビッドカラーをよくお召しになっていました。年が明けてすぐの1月25日の『 -
“家庭教師”と共同研究の悠仁さまトンボ論文 過去にもあった“職員動員”の話題作
2023/12/13 06:00秋篠宮家の長男・悠仁さまは11月に初めての論文「赤坂御用地のトンボ相 ―多様な環境と人の手による維持管理―」を発表された。宮内庁職員・飯島健氏、国立科学博物館動物研究部・清拓哉氏との共著で、25ページにも及ぶ。共著者の飯島健氏は、農水省所管の国立研究開発法人である「農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構)」の研究員だったが、秋篠宮さまが宮内庁職員として引き抜かれ、悠仁さまの“家庭教師”を務めてい -
「ふつうの高校生には不可能」悠仁さまのトンボ論文に専門家は疑問視…背景にある紀子さまの焦燥
2023/12/12 06:00「宮内庁内でも、悠仁さまの初めての論文は話題になっています。上皇さまはハゼ類の分類、天皇陛下は水の問題など、皇室の方々はそれぞれ研究テーマを持っていらっしゃいます。悠仁さまが早くも研究対象を見つけられたことは喜ばしいことです。その一方で、このタイミングでの、筆頭著者としての論文発表に、『秋篠宮さまも紀子さまも“やりすぎ”ではないのか』といった疑問を呈する声も少なからず上がっているのです」そう語るの -
佳子さま 食用アルパカの説明に「どんな味?」とご質問…ペルー訪問で露呈した“日本語が稚拙”批判
2023/11/15 06:00南米・ペルーへの公式訪問の日程を終え、11月10日、佳子さまが羽田空港に降り立たれた。今年は日本とペルーの国交が樹立して150周年の節目に当たり、同国で数多くの記念式典や行事に出席された佳子さま。帰路もアメリカ・ヒューストンを経由する約24時間の長旅だったが、出迎えた人々に、輝くような笑顔をお見せになっていた。「ご訪問の開始早々、ペルーへ向かう経由地のヒューストンで、2度も搭乗機のトラブルに見舞わ -
佳子さま ペルーご訪問で強調される姉・眞子さんとの絆…アクセサリー、お召し物もお下がり
2023/11/07 06:00「到着されるまで、2度も飛行機トラブルに見舞われるなど、佳子さまのペルーご訪問は、前代未聞の出だしとなってしまいました。ご出発時から張り切っていらしただけに、佳子さまも困惑されたことでしょう」そう語るのは皇室担当記者。11月1日、羽田空港で飛行機に搭乗された佳子さまの笑顔は輝くようだった。「お召し物も入念にセレクトされたようです。一部の報道陣から注目されたのが、真珠のイヤリングとブローチでした。’ -
眞子さん 有力者との人脈作りに奔走報道の裏で…NYでの「支援者チーム」が解散状態に
2023/11/02 06:00「『週刊文春』が、小室夫妻の会食について報じていますが、ニューヨーク在住の日本人たちの間でも話題に上っています」そう語るのはNY在住の日本人ジャーナリスト。10月26日に発売された『週刊文春』は、結婚2周年をむかえた小室圭さん・眞子さんの近況を特集している。前出の日本人ジャーナリストが続ける。「8月中旬にNY郊外のレストランで会食があり、’21年にノーベル物理学賞を受賞した眞鍋淑郎さん夫妻と、故・ -
佳子さま ペルーご訪問でマチュピチュへ!眞子さんも「言葉にできない何か」を感じた思い出の地
2023/10/20 06:00「佳子さまは2度目となる外国公式訪問に向けて、ご準備に余念がありません。10月12日には駐日ペルー大使とお会いになったほかにも、ペルーの歴史や文化に関する進講を学識者から受けられ、関連する博物館の展示にも足を運ばれています」(宮内庁関係者)佳子さまは11月1日から南米・ペルーを訪問される。日本との外交関係が樹立して150周年を記念する式典へのご出席や大統領への表敬訪問、手話で授業を行う特別支援学校 -
小室圭さん 転居先に“2億円豪邸”が浮上中!190平米でリビングには暖炉まで
2023/10/19 06:00「法律事務所『ローウェンスタイン・サンドラー(以下LS)』のホームページに9月27日付で小室圭さんが共同執筆者として名前を連ねるレポートが掲載されました。前回のレポート掲載からわずか2週間ほどです。それだけ小室さんが優秀だということなのか、それともLSが小室さんの実績作りのために、優遇して名前を掲載しているのか判断しかねます」そう語るのはニューヨークで小室夫妻の取材を続けている日本人ジャーナリスト -
眞子さん 囁かれるNY移住で“大量私物を皇室共用邸に放置”の噂…宮内庁が示した「回答」
2023/10/03 06:00秋の気配が少しずつ深まりつつある東京都港区の赤坂御用地。緑豊かなこの地に、毎日のように工事車両が出入りしている。宮内庁関係者が嘆息を漏らす。「秋篠宮邸改修工事中の“仮住まい”として旧御仮寓所(秋篠宮邸分室)が着工されたのが’17年1月。それから6年半以上がたちますが、いまだに“秋篠宮家関連”の工事は続いており、ついに整備費用は50億円を超えてしまいました。何度も計画が変更されたとはいえ、“いつまで -
天皇ご一家そろって展覧会鑑賞、愛子さまが誕生日ご挨拶…出し続けられる秋篠宮家への“助け舟”
2023/09/29 11:00「表面の金や貝は何で貼っているのですか?」漆を何層も塗り重ねて作られた美しい小箱について、熱心に質問をされた愛子さま。9月20日の夜、天皇皇后両陛下と愛子さまは、日本橋三越本店で「第70回日本伝統工芸展」を鑑賞された。皇室担当記者によれば、「展覧会を主催しているのは日本工芸会です。佳子さまが同会の総裁として、天皇ご一家のお出迎えやご案内を務められました。もともとは天皇陛下お一人でのご鑑賞の予定でし -
悠仁さま 秋篠宮家への“逆風”にもめげない成長ぶり…積まれていた“天皇の研鑽”
2023/09/27 15:50秋篠宮ご夫妻がベトナムに出発される直前の9月20日朝、悠仁さまは筑波大学附属高等学校(以下・筑附)へ向かって歩まれていた。ネイビーのTシャツと黒のパンツというスポーティな装い。そして、背負われているリュックサックは、以前よりも中身がパンパンに詰まっているように見えた。新型コロナウイルスに感染され9月14日から療養されていた悠仁さまだが、重たそうなご様子も見せずに、軽やかに歩かれていた。「高校2年生 -
「2カ月間で3方」悠仁さまの次は佳子さまが…秋篠宮家を襲う新型コロナの猛威
2023/09/26 16:40「佳子さまは23日の就寝前に喉に違和感があり、24日朝に発熱されたそうです。新型コロナウイルスの検査を受けたところ、陽性が確認されました。現在は滞在先のホテルで静養されており、病状は落ち着いていると聞いています」(皇室担当記者)9月24日に新型コロナウイルスの感染が確認された秋篠宮家の次女・佳子さま。「全国高校生手話パフォーマンス甲子園」に出席するため、23日から2日間の日程で鳥取県鳥取市を訪問さ -
紀子さま「3LDKのプリンセス」と大ブームも…“美智子さまをお手本に”歩まれ続けた57年の軌跡
2023/09/24 06:00“オールウェイズ・スマイル(いつでも笑顔で)”と、紀子さまは学生時代にしたためた手紙の末尾に添えられていたという。日本中を癒したそのほほ笑みは、いつしか“般若”と誹謗する者も出るほど、批判を集めるようになってしまった。美智子さまをお手本に、皇室を支えるための奮闘を重ねてきたはずの紀子さま。だが、その強すぎる使命感が眞子さんの反発を招き、国民との距離を広げる端緒ともなった。紀子さまのお顔には、いつも -
「ほっこりした」天皇陛下が佳子さまを“ちゃん付け”で呼ばれ…変わらない関係にネット感激
2023/09/22 15:009月20日、天皇ご一家が「第70回日本伝統工芸展」が開催されている都内の百貨店をご訪問。ご一家の案内役として、「日本工芸会」の総裁を務める秋篠宮家の次女・佳子さまが出迎えられた。その際に垣間見えた、“微笑ましい光景”が話題を呼んでいる。「この展覧会をご一家で鑑賞されるのは、初めてのことです。愛子さまは佳子さまに『よろしくお願いします』と挨拶されると、互いに微笑み合われるなど和やかな雰囲気に。ご一家 -
紀子さま「眞子の幸せをいつも願っております」お誕生日文書から消えた“小室圭さんの名前”
2023/09/12 06:00《眞子の近況については、昨年と同様に本人の希望もあり、お答えは控えます。庭に作り始めた木香薔薇のアーチは、シュートが伸びて少しアーチらしくなり、今年の春に可憐な黄色の小花を咲かせました。時間がかかると思いますが、アーチが出来上がることを楽しみにしております。遠く離れた場所で暮らしていますが、眞子の幸せをいつも願っております》9月11日に57歳の誕生日を迎えられた紀子さま。宮内記者会からの《米国で生 -
「秋篠宮家の金銭感覚」に宮内庁内部からも疑問が浮上…“佳子さま邸”の改修予算も不透明なまま
2023/09/06 06:00「8月30日、宮内庁が2024年度予算の概算要求を公表しました。例年は新聞社がごく短い記事を報じるぐらいなのですが、今年は多くのメディアがこぞって報じています。それだけ皇室、特に秋篠宮家の経済的なニュースに国民の関心が高まっているということで、きわめて異例な状況といえます」そう語るのは宮内庁関係者。“予算の概算要求”とは、翌年度の予算編成に向けて、各省庁が取り組みたい事業と必要な費用の見積もりを盛 -
佳子さま 9億8千万円の“独居豪邸”を改修でより「快適なひとり暮らし」へ…大幅な内装変更の見通し
2023/08/24 06:00うだるような酷暑が続く8月18日、佳子さまが11月上旬に南米・ペルーを公式訪問されることが発表された。「今年、日本とペルーは外交関係を樹立して150周年を迎えました。7月下旬にペルー政府から正式に招待があり、日程は10日ほどになる予定で、大統領への表敬訪問などが調整されています」(宮内庁関係者)佳子さまにとって2度目となる公式の外国訪問だが、宮内庁皇嗣職の説明は慎重だったという。「佳子さまのご訪問 -
紀子さま 迫られる悠仁さまの“東大ご進学”見直し…新本命に「東京農大」が浮上する理由
2023/08/10 06:00真夏の強烈な日差しに照りつけられながら、徒歩で筑波大学附属高校(以下、筑附)へと向かわれていたのは、悠仁さまだった。7月30日までの1泊2日で、鹿児島県で初めての地方ご公務に臨まれた直後だったが、バドミントン部の練習に参加するために登校されたようだ。皇室担当記者はこう語る。「鹿児島県では秋篠宮さまとごいっしょに“文化部のインターハイ”とも言われている『全国高等学校総合文化祭』に出席されました。悠仁 -
悠仁さま 改修後のお部屋は異例の広さに…17歳当時の天皇陛下を上回るレベルか
2023/08/01 06:00「秋篠宮さまと悠仁さまは、7月29日から30日まで『全国高等学校総合文化祭』に臨席されるため、鹿児島県を訪問されました。紀子さまは新型コロナに感染されたためお取りやめに。秋篠宮さまと悠仁さまがお二人で公的活動に臨まれたのは初めてのことです」そう語るのは皇室担当記者。高校時代の夏休み期間の地方ご公務への同行は、姉の眞子さん、佳子さまも経験している。いわば“秋篠宮家の慣例イベント”なのだが、ある宮内庁 -
悠仁さま 同世代との懇談で懸念された“無表情”ぶり…側近退任説まで浮上する秋篠宮家の混迷
2023/07/27 06:00強烈な日差しが差し込む、7月19日の秋篠宮邸の応接室。秋篠宮ご夫妻と佳子さま、悠仁さまが南米・パラグアイから来日した高校生たちと懇談されていた。「この日、秋篠宮邸を訪れたのは日本パラグアイ学院の高校生20人です。日系団体などが同国で日本式の教育を行うために設立した学校で、日本語の授業などもあります。交流は1時間ほどで、生徒らが日本の歌やパラグアイ伝統のダンスも披露しました。秋篠宮ご一家は、南米に渡 -
秋篠宮邸 再改修なら追加費用は2億円前後に…佳子さま“いまさら独居公表”の謎
2023/07/11 06:00「秋篠宮ご夫妻が9月にベトナムを公式訪問される方向で調整が進められていることが一斉に報じられました。今年9月21日に日本とベトナムは外交関係樹立50周年を迎えるのです。節目の年の国際親善であるにもかかわらず、ネットには《邸宅の改修に巨額の費用を掛けさせた上に更に無駄な税金を使わないでもらいたい》《オンラインにして下さい。かなり税金が削減されるはず》といった、辛辣な意見も上がっています。いまだに秋篠 -
「特別な立場にありながら義務を果たされてない」秋篠宮家に学習院卒業生からも批判噴出…眞子さんについては「紀子さまの責任も大きい」
2023/07/04 06:00“6月の花嫁”として紀子さまが皇室に入られて、33年がたった6月29日。秋篠宮さまと紀子さまは、静かに記念日を迎えられた。「皇室ではこうした節目に、両陛下をお招きして夕食会を催したりしますが、コロナ禍以降は感染防止のため開かれなくなりました。佳子さまや悠仁さまと、お身内で記念日を祝われたと聞いております」(宮内庁関係者)33年前、“3LDKのプリンセス”として国民からご結婚を祝福された紀子さま。し -
小室圭さん 秋篠宮ご夫妻に無断で配置換え志願…“掟”尊重した黒田清子さん夫との違い
2023/06/30 06:007日間のインドネシアご訪問から帰国された天皇陛下と雅子さまを、6月23日夜に羽田空港で出迎えられた秋篠宮ご夫妻のお顔には、安堵の色が浮かんでいた。宮内庁関係者はこう話す。「天皇陛下がふだん行われている国事行為は、昨年の訪英時に続き今回も、臨時代行を皇嗣である秋篠宮さまがお務めになりました。閣議決定された書類への署名などを行う天皇の国事行為は、国家が運営されるうえで最重要となるご公務です。昨今、多忙 -
佳子さま 英語力磨きに邁進、通訳ナシで国際親善も!消えぬ自由な海外生活への憧れ
2023/06/20 06:00天皇皇后両陛下のご成婚30周年にあたる6月9日、赤坂御用地にある秋篠宮邸を訪れたのは2人の女性だった。「ドレスを着ていたのは全米さくらの女王のマデリーン・マクガリーさん、和装だったのは日本さくらの女王の油原さくらさんです。宮邸で彼女たちにお会いしたのは佳子さまでした。同じ20代の華やかな女性たちの表敬訪問に、終始楽しそうな表情でいらしたそうです」(宮内庁関係者)米国の首都・ワシントンD.C.では毎