秋篠宮家の最新ニュース
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眞子さま29歳に 佳子さまとの「2ショットチェキ写真」を公開!
2020/10/23 06:00秋篠宮家の長女・眞子さまは10月23日、29歳の誕生日を迎えられた。宮内庁は、誕生日に際して眞子さまのお写真を公開。そのなかには眞子さまお一人のお写真に加えて、妹の佳子さまとの2ショット写真も含まれていた。眞子さまと佳子さまがお顔を寄せ合い、インスタントカメラ(チェキ)で“自撮り”をされている仲の良さが感じられる一枚だ。昨年12月には映画『アナと雪の女王2』のチャリティー上映会に姉妹でご臨席される -
眞子さま 米国移住でセレブに?ハリー夫妻はギャラ100億円
2020/10/09 15:50「政府は、秋篠宮さまが皇位継承順位第1位の皇嗣になられたことを国内外に示す『立皇嗣の礼』を11月8日に開催すると決定しました。この儀式の終了後、眞子さまの結婚問題についても動きがあるのではないでしょうか」(皇室担当記者)秋篠宮さまが結婚延期について眞子さまに「何らかの説明」を求める発言をなさったのは、昨年11月のこと。コロナ禍で延期となっていたが、立皇嗣の礼が無事に挙行された後に、眞子さまが改めて -
眞子さま 現実味帯びる日本脱出計画…小室圭さんとNY移住か
2020/10/09 11:00マスク姿の秋篠宮ご夫妻は、国立劇場2階最前列で間に1席分の距離を保って着席されると、人間国宝の演者らが披露する演目に何度も拍手を送られた。第75回文化庁芸術祭オープニング公演「花鳥風月によせて」を鑑賞された10月1日。7カ月ぶりに外出を伴う公務に臨まれたご夫妻は「観客が入った状態で開催できたということは喜ばしい」と感想を述べられた。ここにきて政府は、秋篠宮さまが皇位継承順位第1位の皇嗣になられたこ -
眞子さま 意味深すぎるコラムを公開「時計の針が動き出した」
2020/09/29 11:00《ある日、ふと、誰もいないIMTの展示室を歩きたいと思い立ちオフィスを出た》「休館日の小旅行」と題されたこのコラム。秋篠宮家の長女・眞子さまが、勤務先の博物館・インターメディアテク(IMT)のホームページに投稿されたものである。誰もいない、電気もついていない展示室を歩き回ったという眞子さま。《見慣れているはずの展示物は暗がりに沈み込んで輪郭がつかめず不気味であった》と「怖さ」を感じつつも探検を続け -
紀子さま 強調された家族円満「ボードゲームをしたことも」
2020/09/22 06:00《この1年を振り返りますと、まず、即位の礼とそれに関連する諸行事のことが思い起こされます。一連のお行事が無事に執りおこなわれたことを、大変よろこばしく思っております》秋篠宮妃紀子さまは9月11日に54歳の誕生日を迎えられ、宮内記者会の質問に文書で回答された。「ご公務の機会が激減するなか、専門家からの説明を30回以上受けるなど、紀子さまはコロナ禍の国民生活に関心を寄せられてきました。そういった活動を -
紀子さま“大幅譲歩”の陰にあった眞子さまへの「結婚条件」
2020/09/21 11:00《長女の結婚については、対話を重ねながら、親として娘の気持ちを受け止め、一緒に考えていくことが大切だと考えています。その中では、共感したり意見が違ったりすることもありますが、お互いに必要だと思うことを伝え合いつつ、長女の気持ちをできる限り尊重したいと思っております。現状や見通しを含め、話したことの内容をお伝えすることは控えさせていただきます》9月11日、秋篠宮妃紀子さまは54歳の誕生日を迎えられ、 -
紀子さま 事実上の結婚容認か…眞子さまの気持ち「できる限り尊重」
2020/09/11 06:00紀子さまは9月11日、54歳の誕生日を迎えられた。御代替わりに伴い皇嗣妃となられた紀子さまは、昨年から誕生日に際して、宮内記者会からの質問に文書で回答されている。今回の文書回答では、眞子さまの近況についてもふれられている。コロナ禍でお出ましになる機会はなくなってしまった眞子さまだが、ご自身が総裁を務める団体の活動に携わっていたという。《長女は、総裁を務める日本工芸会や名誉総裁を務める日本テニス協会 -
「眞子さまに新たな出会いを」婚約内定3年、紀子さまの願い
2020/09/10 11:00「これからも私なりにできる限りのことをしてまいりたく存じます。理想の家庭像でございますが、いつも自然体で、和やかな家庭を築いていきたいと思います」'17年9月3日、眞子さまとツーショットで臨んだ婚約内定会見で、小室圭さんはそう語っていた。しかし、結婚延期の原因となった金銭トラブルもいまだに解決しないまま、婚約内定から3年を迎えてしまった。「皇室では、国民以上に徹底して外出自粛をなさっています。眞子 -
紀子さま 注目される誕生日文書…眞子さま結婚についても回答
2020/09/10 11:00「温かく、居心地がよく、笑顔あふれる家庭をつくることができれば、うれしく思います」眞子さまが希望に満ちた表情でそう語られたのは、’17年9月3日のことだった。小室圭さんとツーショットで臨まれた婚約内定記者会見から丸3年――。その願いは、いまだにかなっていない。皇室担当記者が語る。「小室さんとの結婚をめぐって、秋篠宮ご夫妻と眞子さまの間には“冷戦”と称されるほどの亀裂が生じました。一時は、親子の会話 -
半年対面なし…安倍首相退陣で広がる天皇家と秋篠宮家の距離
2020/09/01 06:00「政治においては、最も重要なことは、結果を出すことである、私は政権発足以来そう申し上げ、この7年8カ月、結果を出すために全身全霊を傾けてまいりました」8月28日、辞任の意向を表明した会見でこのように語った安倍晋三首相(65)。しかし、皇室に関してはいまだに結論が出されていない大きな問題がある。「上皇陛下の退位特例法で約束された『安定的な皇位継承』についての議論は、次の政権に持ち越されることになりま -
眞子さま「生涯独身」の覚悟も…自筆コラムの意味深な中身
2020/08/28 11:00《新たに家庭を築くことは、なかなか想像の範囲に収まることではないと思いますが、小室さんと共に、温かく、居心地が良く、笑顔あふれる家庭をつくることができれば、うれしく思います》'17年の9月3日、婚約内定会見に望まれた眞子さまは、笑みを浮かべながら小室圭さんとの将来像を語られていた。それから約3年――。2人の将来は見えないままだ。「結婚への最大の障害となっている金銭トラブルについては、元婚約者男性と -
紀子さま コロナ禍に異例の長文メッセージ…発信力は皇室随一
2020/07/31 11:00《今後も、この厳しい状況の中で、母子愛育会に関わる皆さまとご一緒に、人々の健康と幸せのために努めていきたいと思います》紀子さまは、ご自身が総裁をお務めの恩賜財団「母子愛育会」へ、6月30日付で2千文字を超える長文のメッセージを寄せられた。宮内庁関係者は話す。「メッセージを送られるきっかけとなったのは6月25日のオンライン会議でした。紀子さまは秋篠宮さま、眞子さま、佳子さまとともに、母子愛育会関係者 -
秋篠宮ご一家「真珠婚はマスク姿で...」結婚30年を振り返る
2020/06/28 06:006月29日、ご成婚から30年、“真珠婚”を迎えられる秋篠宮さまと紀子さま。3人のお子さま方にも恵まれ、眞子さまと佳子さまも精力的にご公務に励まれている。ご一家の軌跡を、本誌秘蔵写真で振り返ります。【’90年】6月29日、ご成婚パレードに出発されるお二人。平成初の慶事に、日本中が沸いた。【’90年】紀子さま初の園遊会。振り袖姿でデンマーク女王夫妻にカーテシーでご挨拶。【’91年】眞子さまの生後1カ月 -
秋篠宮さま 異例の2千字メッセージ…コロナ禍の皇室に危機感か
2020/05/27 15:50《COVID-19は長期にわたって続くものと推察いたします。この感染症と日々向き合っておられる皆さんには、くれぐれも自らの感染防止や心身の健康に留意しながら、誇りをもってこの大きな困難を乗り越えていかれることを願っております。そして、皆さんを始め、日本の各地で医療に従事されている方々の多大なご尽力にたいし深く感謝いたします》5月18日、秋篠宮さまが総裁を務める社会福祉法人「恩賜財団済生会」が、秋篠 -
小室圭さん音源公開日に注目すべき訳 眞子さまとの結婚布石か
2020/05/12 00:00“I am Kei Komuro. William and I are students from Fordham University School of Law.”流暢な英語で自己紹介をする小室圭さん。そして、専門用語を駆使しながら、専門家に何度も質問を投げかける――。ニューヨークのフォーダム大学に留学中の小室さん。4月21日、同大学のロースクールのホームページ上で、小室さんが出演するポッドキ -
眞子さま“結婚宣言”も延期に…コロナショックの意外な余波
2020/03/05 15:50《現在、新型コロナウイルスの感染拡大が懸念されていますが、罹患した方々と御家族にお見舞いを申し上げます。それとともに、罹患した方々の治療や感染の拡大の防止に尽力されている方々の御労苦に深く思いを致します。感染の拡大ができるだけ早期に収まることを願っております》天皇陛下がそう述べられたのは、2月21日、誕生日に際しての記者会見でのことだった。しかしながら、その後も国内の感染者は増え続けている。安倍首 -
小室圭さん金銭問題まったく進まず 元婚約者に5カ月連絡なし
2020/02/21 11:00眞子さまと小室圭さんの結婚が'20年に延期すると発表されてから、2月6日で丸2年となった。秋篠宮さまが眞子さまに求められていた「何らかの発表」について、秋篠宮家を補佐する皇嗣職大夫は7日の定例記者会見で「(いずれ)何らかの発表があるのだろうとは思っている」と発言した。結婚延期の発端となった事件といえば、小室さんの母・佳代さんと、その元婚約者・X氏との間に起きた金銭トラブル。解決への進展はあるのだろ -
小室圭さんの代理人が語った「マスコミに猛抗議した理由」
2020/02/21 11:00眞子さまと小室圭さんの結婚延期が発表されてから、2月6日で丸2年が経過した。小室さんの母・佳代さんとの金銭トラブルについて、元婚約者・X氏の代理人は本誌の取材に対し「まったく先方の動きがない」と語った。お二人の結婚への道筋は見えないままだ。ただ、金銭トラブルについてはまったく解決への進展がない一方で、小室さん側の代理人には気になる動きがあった。「民放各局のワイドショーに対して、小室さん側の代理人が -
眞子さま運命の日にご一家集合 結婚だけではない2つめの問題
2020/02/12 11:00秋篠宮家の長女・眞子さまと小室圭さんの結婚延期が発表されてから、2月6日で丸2年となった。しかし、秋篠宮さまが要請されていた「何らかの説明」はなかった。注目された2月6日だが、実はその日、秋篠宮ご夫妻と眞子さま、佳子さまが、ご一緒に赤坂御用地内の赤坂東邸でご公務に臨まれた。「第19回冬季デフリンピック」日本選手団代表と面会し、大会結果の報告を受けられるためだった。「眞子さまは秋篠宮ご夫妻に対して、 -
小室さん代理人語る延期2年の進展 問題解決へ「常に積極的」
2020/02/12 11:00赤坂御用地の門を出る1台の車を、報道陣が待ち構えていた。窓を開けて会釈をされたのは、秋篠宮家の長女・眞子さまだった。眞子さまが自ら小室圭さんとの結婚延期を発表されてから、丸2年となる2月6日の朝のこと。いつもと同じように、眞子さまは勤務先の博物館へ向かわれた。《昨年の2月に今の気持ちというのを発表しているわけですので、何らかのことは発表する必要があると私は思っております》昨年11月、秋篠宮さまは会 -
佳子さま「ブダペスト展」へ…皇室外交での活躍に期待高まる
2020/02/07 19:01秋篠宮家の次女・佳子さまは2月7日、ハンガリー美術の展覧会を鑑賞された。東京都港区の国立新美術館で開催されている企画展「ブダペスト―ヨーロッパとハンガリーの美術400年」に足を運ばれた佳子さま。展覧会の目玉となっている絵画「紫のドレスの婦人」をご覧になり、「鮮やかですね」「紫色と黄色の対比がとてもきれいですね」と感想を述べられた。「佳子さまは1月下旬から2月上旬にかけて、実に4回も単独でご公務をな -
眞子さまの皇室離脱に現実味…皇室典範で認められていた権利
2020/01/30 11:00「より独立した生活を送りたいとの彼らの意向を支持します」1月18日、エリザベス女王がそんな声明を発表した。ヘンリー王子とメーガン妃の王室離脱が、正式に決定となったのだ。ヘンリー王子が1月8日に公式インスタグラムで表明した“王室離脱”は、わずか10日で現実のものとなった。皇室担当記者は、英王室の動きは日本の皇室にも影響を与えかねないと語る。「眞子さまは、秋篠宮ご夫妻の強い反対もあり、小室圭さんとの結 -
美智子さま 知人に苦悩吐露…眞子さま結婚「見守るしかない」
2020/01/30 11:00イギリスではヘンリー王子の王室離脱問題が早期決着。眞子さまの「皇籍離脱」も現実味を帯び始めるなか、美智子さまがその苦悩を親友に吐露されていた――。1月18日「より独立した生活を送りたいとの彼らの意向を支持します」との声明をエリザベス女王が発表。ヘンリー王子とメーガン妃の“王室離脱”が正式に決定となったのだ。「英王室の動きは、日本の皇室にも影響を与えかねません。2月6日には眞子さまの結婚延期から丸2 -
佳子さま 手話であいさつ…眞子さま以上の上達ぶりと評判
2020/01/29 19:04秋篠宮家の次女・佳子さまは1月27日、「第42回聴覚障害児を育てたお母さんをたたえる会」に出席された。式典では、聴覚障害を抱える子供を育てた母親の体験談や、全国聾ろう学校作文コンクールの受賞作の発表があった。この催しには紀子さまが'07年から参加されていたが、今回は初めて、佳子さまが単独で出席された。「佳子さまは1月17日には『東京国際キルトフェスティバル』の開会式にも出席されました。皇嗣家の一員 -
佳子さま キルト展へ!秋篠宮さまが「真面目な性格」を高評価
2020/01/23 22:31秋篠宮家の次女・佳子さまは1月23日の午前、「東京国際キルトフェスティバル」の開会式に出席された。東京ドームで開催され、1月29日まで世界各地のキルト作品がおよそ1,800点展示される。佳子さまは開会式のあと作品もご覧になり、最優秀賞を受賞した女性に「厚みの違う生地を縫うのは大変ではないですか」などと質問されたという。「東京国際キルトフェスティバル」は'02年に始まり、第1回から紀子さまが出席され