秋篠宮家の最新ニュース
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悠仁さま 眞子さんと佳子さまへの言及ナシ…お誕生日文書に広がる波紋
2022/09/11 11:009月6日、悠仁さまが16歳の誕生日を迎えられた。今年4月に筑波大学附属高校に進学され、級友とともに授業や高校の活動に意欲的に取り組み、いずれの教科も楽しく学ばれているという。「入学された悠仁さまは、バドミントン部に入られ、上級生やコーチから指導を受けられながら、基礎体力作りのためのトレーニング、基本のステップなどに汗を流されています。初めての夏休みでは、2泊3日で信州・蓼科での校外学習に参加され、 -
16歳になられた悠仁さま 秋篠宮ご夫妻とご公務体験の夏休み
2022/09/09 11:009月6日、悠仁さまが16歳の誕生日を迎えられた。筑波大学附属高等学校に入学されてから初めての夏休みは、2泊3日で信州・蓼科での校外学習に参加され、同級生との絆を強められた。また、秋篠宮家の菜園では今年も夏野菜の栽培に取り組まれたほか、御用地内で以前から続けられているトンボなどの観察、研究も行われたという。一方で、ご公務もご体験。東京で開催された全国高校総合文化祭では、秋篠宮ご夫妻とご一緒に開会式や -
承子さまに上皇職も感染で皇室にも迫るコロナ第7波…秋篠宮ご夫妻の地方ご訪問に現場は緊張
2022/07/22 11:007月19日、宮内庁は上皇ご夫妻のお世話をする職員が新型コロナウイルスに感染したと発表した。上皇ご夫妻はPCR検査を受けた結果、陰性だったが、大事をとって21日に予定されていた明治神宮への参拝を取りやめられた。宮内庁によると、感染した職員は16日にご夫妻と接触。18日に発熱し、19日に感染がわかったという。現在のところ、上皇ご夫妻の体調にお変わりはないという。7月21日、東京都の新型コロナ新規感染者 -
佳子さま 日本工芸会の総裁就任で現実味帯びるNYの姉・眞子さんへの“裏支援”
2022/06/24 15:506月12日、「東京都障害者ダンス大会」に出席された佳子さまは、会場からの呼びかけにも手を振り、常に満面の笑みをお見せになっていた。お帰りになる前には、出演者と懇談され、「練習の成果がすごく出ていて、とても楽しかったです」と、久々のご交流を楽しまれているようだったという。「コロナ禍でダンススクール通いも控えられているそうです。久々にライブでダンスをご覧になって、佳子さまにとっても有意義なご公務だった -
秋篠宮さま 再三の説明要求を拒否され…肉声本で強調された小室さんへの“恨み節”
2022/05/19 11:005月11日、関係者の注目を集める1冊の本が出版された。タイトルはずばり『秋篠宮』。皇嗣である秋篠宮さまの肉声が収められた書籍だ。著者は元毎日新聞記者の江森敬治氏。秋篠宮ご夫妻とは31年以上も交流があるという。宮内庁関係者は、今回の出版は異例なことだと語る。「秋篠宮さまは、皇太子と同等の皇嗣という重い立場にある方です。これほどの立場の方の肉声が本になるのは極めて異例のことです。出版は江森氏の独断とい -
秋篠宮さま“異例の肉声本”に掲載されなかった「眞子さんへの忠言」
2022/05/19 11:005月11日、皇嗣である秋篠宮さまの肉声が収められた書籍『秋篠宮』(小学館)が刊行された。著者は元毎日新聞記者の江森敬治氏。秋篠宮ご夫妻とは31年以上も交流があるという。江森氏は’17年6月から’22年1月まで、37回も秋篠宮さまのもとに通い、インタビューを敢行していた。眞子さんと小室圭さんの結婚問題の経緯も、秋篠宮さまのお言葉を交えて詳しく語られている。一方、本を読んだ宮内庁関係者は、気になること -
秋篠宮邸の33億円改修工事 大幅遅延にあった秋篠宮ご夫妻からの追加要求
2022/05/18 11:00「平成から令和への御代替わりから丸3年がたちました。上皇ご夫妻は4月下旬から、念願だった赤坂御用地の仙洞御所での生活を始められています。5月9日には、上皇さまがお引っ越し以来初めて外出し、皇居の生物学研究所を訪ねられました」そう語るのは皇室担当記者。上皇ご夫妻に先立ち、天皇ご一家も昨年9月に皇居・御所にお引っ越しされている。皇室担当記者が続ける。「もともとの予定では、天皇ご一家・上皇ご夫妻・秋篠宮 -
秋篠宮さま 異例のインタビュー本が話題もAmazonで波乱…購入しない“荒らし”レビューが続出
2022/05/18 06:00「皇族である前に一人の人間である」帯にこう書かれたキャッチコピーで5月11日に発売された、元毎日新聞宮内庁担当記者でジャーナリストの江森敬治氏による単行本『秋篠宮』(小学館刊)。江森氏は秋篠宮家の長女・眞子さんと小室圭さんの婚約が発表された直後の’17年6月から’22年1月まで、計37回にわたって秋篠宮さまに取材。当時、結婚問題に揺れる眞子さんの父親として、皇嗣として、苦悩を抱えていた秋篠宮さまの -
悠仁さま 佳子さまとは対照的!?目撃した地味私服での“徒歩通学”姿
2022/04/21 15:50平日の朝、駅に向かうサラリーマンや学生たちは、紺色のパーカと長ズボンという地味な服装の男子高校生に目を留めることはない。だが彼は秋篠宮家の長男・悠仁さまだった――。この春、悠仁さまは筑波大学附属高校に入学された。筑附にとっては初めての皇族の入学となったため、急ピッチで警備体制が強化されていた。生徒以外が学校を訪問するには事前申請が必要となり、敷地の囲いには侵入を防ぐ有刺鉄線や「忍び返し」と呼ばれる -
紀子さま 記者を笑顔で手招き…秋篠宮家のイメージ回復に奔走中
2022/04/21 11:00この春、筑波大学附属高校に入学された悠仁さま。幼稚園から中学校まで、お茶の水女子大学の附属校に通われていた悠仁さまは、これまで車で通学されていたのだが……。紺色のパーカと長ズボン、黒のスニーカーという装いの悠仁さまは、歩いて筑附の校門に入っていったのだ。「“徒歩通学”といっても、校門の数百メートル手前で車を降り、側衛官に付き添われての登校です。安全確保を第一に考えれば、車に乗ったまま校内に入ってし -
秋篠宮ご夫妻“国民との接触”避けるため? 480キロを異例の自動車移動
2022/04/13 06:00「学業に励みながら、興味を持っていることや関心を持っていることをさらに深めていきたいと思います。また諸行事などの学校生活も楽しんでいきたいと思います」4月9日、秋篠宮ご夫妻の長男・悠仁さまは、筑波大学附属高校の入学式に出席された。入学式の前には、記者たちの取材に対応され、高校生活の抱負を述べられた。悠仁さまご入学にあたって、筑附にも変化が見られた。3月31日付で、ホームページ上に「本校への来校はな -
悠仁さま 入学式には秋篠宮ご夫妻出席も…取材はお一人、家族の記念撮影もなし
2022/04/13 06:00「今日入学式を迎えることができて、とてもうれしく思っています」4月9日、晴れて筑波大学附属高校入学の日を迎えられた悠仁さま。3週間前の中学校の卒業式には秋篠宮ご夫妻が付き添われていたが、今回はお一人で報道陣の前に立たれた。高校生活の抱負については、次のように述べられた。「学業に励みながら、興味を持っていることや関心を持っていることをさらに深めていきたいと思います。また諸行事などの学校生活も楽しんで -
悠仁さま「筑附」に初登校 身長“紀子さま超え”の急成長に驚きの声
2022/03/18 17:07秋篠宮家の長男・悠仁さまは3月17日午後、ご進学先の筑波大学附属高校で開かれた入学準備会に出席された。母・紀子さまとご一緒に「筑附」への初登校となった。この日は午前中に、お茶の水女子大学附属中学校の卒業式にご出席。卒業式の前には報道陣に対して「中学校生活では休校になった時もありましたが、その中でさまざまな経験をして充実した3年間になったと思います」と心境を述べられた。中学入学時は紀子さまより一回り -
悠仁さま ご進学先・筑附のOBOG語る校風「東大志望は少数派」「一芸ある人がモテる」
2022/03/16 15:50お茶の水女子大学附属中学校のご卒業が迫る、秋篠宮家の長男・悠仁さま。2月16日には筑波大学附属高等学校(筑附高)に進学されることが発表された。同大の永田恭介学長は2月24日の会見で、「たいへん光栄なこと。できる限りの方策を立てて安全・安心を確保したい」と歓迎の言葉を述べた。21年には29名の東大合格者を輩出した都内有数の進学校に、4月から通われる。「学習院以外の高校に進学される皇族は悠仁さまが戦後 -
悠仁さま「研究者への道」に暗雲…海外メディアが大きく報道した“作文引用”問題の波紋
2022/03/04 06:00筑波大学附属高等学校に合格された、秋篠宮家の長男・悠仁さま。’21年度には29人もの東大合格者を輩出した都内有数の進学校に、春から通われることになる。悠仁さまはお茶の水女子と筑波、両大学の附属校の間で’17年にスタートした「提携校進学制度」を利用されたという。悠仁さまのために作られた制度ではないかとの指摘もあるが、秋篠宮家の側近の皇嗣職大夫、筑波大学の学長もそういった見方を否定している。一方で、悠 -
“皇室の道義”より学歴優先?波紋呼ぶ秋篠宮家の“東大一直線”教育方針
2022/03/04 06:00「たいへん光栄なこと。できる限りの方策を立てて安全・安心を確保したい」秋篠宮家の長男・悠仁さまが筑波大学附属高等学校(筑附高)に合格されたことについて、同大の永田恭介学長は2月24日の会見で歓迎の言葉を述べた。悠仁さまはお茶の水女子と筑波、両大学の附属校の間で’17年にスタートした「提携校進学制度」を利用されたという。悠仁さまのために作られた制度ではないかとの指摘に、永田学長は「その見方は当たらな -
秋篠宮ご夫妻 悠仁さま進学報道に異例の苦言…眞子さん結婚問題とは“真逆の対応”
2022/02/04 06:00《一般論として、受験期を迎えている未成年者の進学のことを、臆測に基づいて毎週のように報道するのは、メディアの姿勢としていかがなものか》秋篠宮家の側近幹部である加地隆治・皇嗣職大夫は1月24日、悠仁さまの進学先を巡る報道について、文書で苦言を呈した。現在お茶の水女子大学附属中学校3年生で、この春に高校進学を控える悠仁さま。「最有力と報じられているのが、筑波大学附属高校です。実は、お茶の水女子大学と筑 -
佳子さま コロナ禍で狂った皇室脱出計画…ダンス厳禁で出会いが激減
2022/01/15 06:00「眞子さんが小室圭さんと結婚して皇室を離れたことで、皇族数の減少はさらに深刻になりました。内親王は愛子さまと佳子さまのお二方、女王は三笠宮家の彬子さま、瑶子さま、高円宮家の承子さまのお三方だけです。しかも、残された女性皇族の結婚は、さらにハードルが高くなると予想されます」皇室担当記者はため息をつく。昨年12月22日、安定的な皇位継承のあり方を議論する有識者会議は、最終報告者を岸田文雄首相に提出。皇 -
佳子さまのハグ「尊すぎ」と感動の声…願い続けた姉・眞子さんの幸せ
2021/10/26 17:49《姉は、これまでもこれからも、自分にとってとても大切な存在です》10月26日、秋篠宮家の次女・佳子さまは、小室圭さんと結婚した姉の眞子さんに、祝福のコメントを発表された。佳子さまは《一緒に楽しい時間を過ごせましたし、姉がいてくれたおかげで救われた気持ちになったことが多くありました。心から感謝しています。また、小室圭さんが姉のことを大切に思ってくださっていることをありがたく感じています》と、姉夫妻へ -
悠仁さまの“粗暴なご発言”が増加…距離取るよう命じる同級生の親も
2021/09/07 06:00誕生日写真に写る悠仁さまは、昨年と同じく秋篠宮さまとそろってチェックシャツをお召しになっている。だが、見違えるように身長は伸び、顔立ちも随分と大人びたように見える――。秋篠宮家の長男・悠仁さまは9月6日、15歳の誕生日を迎えられた。現在、お茶の水女子大学附属中学校3年生の悠仁さま。皇嗣職によれば、5月には生徒のみで開催された体育大会に参加、6月には修学旅行の代わりに3日間の「校外学習」をなさったそ -
眞子さま皇室代表としてのご参拝で見せた“決意の眼差し”
2021/06/25 11:006月16日、眞子さまは香淳皇后の命日に東京都八王子市で行われた山陵例祭の儀に皇室を代表して臨まれた。眞子さまの皇居以外への公的な外出は、1月7日の昭和天皇の命日に武蔵陵墓地へお出かけ以来、約5カ月ぶりのこと。香淳皇后の眠る武蔵野東陵への拝礼を終えられた眞子さま。今回の昭和天皇のお妃・香淳皇后の陵墓へのご参拝で、今年は曽祖父母の両墓前にお参りされたことになるが、早ければ晩秋とも言われている小室圭さん -
“人を見る目”養って…佳子さま就職にあった紀子さまの願い
2021/05/13 11:00宮内庁は4月30日、秋篠宮家の次女・佳子さまが、5月6日付で「全日本ろうあ連盟」に非常勤嘱託職員として就職されると発表した。コロナ対策のため当面はテレワークとなり、週3日程度の勤務で事務などに従事されるという。「佳子さまといえば、プライベートでダンスレッスンを続けられていて、イギリス留学でも舞台芸術について学ばれました。そういった舞台芸術関連の就職先を模索されたこともあったようですが、もう一つの“ -
小室圭さん“秋篠宮家との会話を録音”疑惑 代理人が否定「ありえない」
2021/04/27 15:50いわゆる「金銭トラブル」の説明文書を4月8日に公表した小室圭さん。その文書に書かれた「録音」をめぐる記述が、大きな波紋を呼んでいる。小室さんが「秋篠宮家との会話も隠し録りしているのでは?」との疑惑が、一部で取り沙汰されているのだ。文書の中で、小室さんが母・佳代さんの”潔白”の根拠としているのが、元婚約者の「返してもらうつもりはなかった」という発言を含む録音データだ。'12年9月に佳代さんが元婚約者 -
眞子さま結婚前に皇籍離脱か それでも支払われる1億4千万円
2021/04/21 11:00「眞子さまの意向が大きかった」4月9日、秋篠宮家の側近である加治隆治皇嗣職大夫は記者会見で、金銭トラブルについて「報道が出たときから眞子さまが小室さんの相談に乗ってきた」と明かした。さらに小室さんの対応方針は「眞子さまの意向」が大きかったと話したのだ。金銭トラブル交渉“泥沼化”の背景には、眞子さまの関与があった――。この新事実が、大きな波紋を呼んでいる。「これまでは小室さんの対応に批判が集まってき -
眞子さまの“意味深な歌”が今年も話題「秋によい便りが…」
2021/04/02 11:00「今年も、ひときわ注目を集めたのは眞子さまが詠まれた歌でした。昨年に続いて、小室圭さんとの結婚を望むお気持ちが滲み出ている歌だったからです」そう語るのは皇室担当記者。3月26日、皇室の新年行事「歌会始の儀」が、皇居・宮殿「松の間」で行われた。コロナ禍により2カ月遅れでの開催となった今回。会場でもアクリル板などの感染防止策がとられ、天皇皇后両陛下、皇族方もマスクを着用。モニター越しにオンラインで参加