綾瀬はるかのドラマに関する話題
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春ドラマ「見るのをやめた作品」2位は『金田一』、1位の理由は「先が読める」
2022/05/28 11:00新年度の幕開けと同時に始まった2022年の春ドラマもいよいよクライマックス。豪華俳優陣が共演する今期の作品には期待の声も多かったが、複数話を経て視聴者離れが激しい作品も…。そこで本誌は、春ドラマで「見るのをやめた作品」についてアンケートを行った(5月17日~5月24日)。不名誉にも「見るのをやめた作品」上位にランクインしてしまった作品は…?■現実離れした作品に「無理がある」同率で3位となったのは『 -
最終回前にロケ20時間!綾瀬はるか「天国と地獄」の全力疾走
2021/03/22 16:00東京の下町情緒を残す商店街を駆けていたのは綾瀬はるか(35)だった。トレンチコートにスーツ姿だったが、見事な前傾姿勢での疾走に、現場に集まっていた商店街の人々からも思わずため息が漏れた。本誌が綾瀬を目撃したのは3月中旬の昼ごろ。3月21日に視聴率20%を超え、有終の美を飾った『天国と地獄~サイコな2人~』(TBS系)の撮影もまさに佳境を迎えていたのだ。ドラマ関係者はこう語る。「この街では綾瀬さんが -
綾瀬はるか 胸にはFBI…オフでも“刑事”なセレブジム通い
2021/03/05 06:00東京都内にあるビルから現れたのは、ゆったりめのスポーツウエアを着た綾瀬はるか(35)。このビルには綾瀬が通っている会員制のスポーツジムも入っている。トレーニングをこなしてきたばかりなのだろう。少し顔も上気していた彼女は、マスクを外すと、手にしていたクリアカップのストローに口をつけた。本誌が彼女を目撃したのは2月下旬。現在主演しているドラマ『天国と地獄~サイコな2人~』(TBS系)は、2月28日に放 -
綾瀬はるか「どっちが色っぽい?」高橋一生らにセクシー相談
2021/02/12 06:00「綾瀬さんと高橋さんは今回が初めての共演ですが、役名にちなんで“あーちゃん”“ひーちゃん”と呼び合っているそうです」(TBS関係者)現場の様子からも好調ぶりが伝わってくるのが綾瀬はるか(35)主演のドラマ『天国と地獄~サイコな2人~』(TBS系)だ。綾瀬演じる刑事・望月彩子と高橋一生(40)演じるサイコパスの殺人鬼でエリート社長・日高陽斗の魂が入れ替わるという本作。初回から3話連続で2桁超えの視聴 -
綾瀬はるかが高視聴率『天国と地獄』でみせたドS豹変演技!
2021/01/31 06:00女優・綾瀬はるか(35)が魅せた新境地! 主演を務める日曜劇場『天国と地獄〜サイコな2人〜』(TBS系・日曜21時〜)で、その豹変ぶりが話題沸騰中の綾瀬。今回は、真面目な女性刑事が殺人鬼の男と魂が入れ替わってしまうという難しい役どころ。しかし、時には不敵な笑みをたたえたクールビューティ、時には鬼の形相のドSな殺人鬼と、さまざまな顔を披露し、視聴者をうならせている。制作発表では、相手役の高橋一生(4 -
配信は236万再生!「天国と地獄」にハマる人が続出する理由
2021/01/26 20:061月17日からスタートした綾瀬はるか(35)主演で、高橋一生(40)が相手役を務める『天国と地獄~サイコな2人~』(TBS系)。第1話の視聴率は16.8%、第2話は14.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区世帯)と好調な滑り出しを見せている。「初回の見逃し配信ではスペシャル副音声付き限定配信版を含め、236万再生を記録。同局の日曜劇場の見逃し配信は、15年1月期の『流星ワゴン』から始まりました。これ -
綾瀬はるか 殺人犯役好演にあった祖母直伝の“ルーティーン”
2021/01/22 15:50「ただ男性を演じるだけでなく、殺人鬼という設定。最初は高橋さんに助けてもらいながら試行錯誤してやっていました」1月10日、綾瀬はるか(35)は、主演ドラマ『天国と地獄 ~サイコな2人~』(TBS系)の制作発表会見で演じる役の難しさについて語った。同ドラマは綾瀬演じる女性刑事が、高橋一生(40)演じる殺人犯と魂が入れ替わるというストーリーである。1月17日に放送された第1話の平均視聴率は16.8%( -
綾瀬はるか新ドラマに期待の訳 森下佳子7作目で高視聴率連発
2020/11/06 16:42綾瀬はるか(35)主演のTBS日曜劇場「天国と地獄~サイコな2人~」が、21年1月にスタートすると発表された。綾瀬が演じるのは、正義感や上昇志向の強い警視庁捜査一課の刑事。とある殺人事件の捜査を進める途中で、高橋一生(39)演じる殺人犯と入れ替わってしまうストーリーだ。今回の発表で注目を集めているのは、本ドラマを手がける脚本家・森下佳子氏とのタッグということ。これまでも、綾瀬が出演する作品を手がけ -
デビュー20周年の綾瀬はるか「変わらない親しみやすさ」
2020/06/19 06:00老若男女から愛されるーーこのフレーズがいちばん似合う女優といっても過言ではない、綾瀬はるか(35)。近日公開の主演映画『奥様は、取り扱い注意』は、’17年放送のヒットドラマの映画化。元特殊工作員の専業主婦・菜美を演じている。デビュー20周年、ますます魅力を放つ彼女。本誌記者が見てきたトップ女優の素顔とはーー。■人を和ませることにかけては天才的初めて取材で会ったのは’02年、まだ17歳だった彼女がオ -
亜希子がクビに…帰ってくる『ギボムス』撮影現場に密着
2020/01/02 06:00「スーツを着てメガネをかけると、一気に亜希子さんがよみがえってきました」連ドラ『義母と娘のブルース』終了後1年3カ月ぶりに、『義母と娘のブルース 2020年謹賀新年スペシャル』(TBS系にて2020年1月2日21時~)で、人気キャラクターの義母・亜希子を演じる綾瀬はるか(34)。本作は義母・亜希子の再就職から1年後を描くスペシャル版。大阪の大手コンサルタント会社でバリバリ活躍する亜希子だったが、突 -
名シーンを完コピ!?「ぎぼむす」原作者、綾瀬はるかと名刺交換
2018/09/03 16:00「綾瀬はるかさんが演じる亜希子さんは、漫画以上に“魅力のつまった亜希子さん”なんです。原作でも描いた腹踊り、どう演じられるんだろうと思っていましたが、おみそれしました。キレッキレの踊りで、素晴らしかった!」こう笑顔で語るのは、綾瀬はるかが主演を務める『義母と娘のブルース』(TBS系・火曜22時〜)原作者で漫画家の桜沢鈴さんだ。原作は、キャリアウーマンの亜希子(綾瀬)が、娘を持つサラリーマン宮本良一 -
「ぎぼむす」綾瀬はるかのアドリブシーンを原作者が絶賛!
2018/09/03 11:00「よく綾瀬はるかさんが一瞬、ビクッとしたり、目を大きく見開いたりするのですが、表情一つ変えるだけで、亜希子さんが、怒っているとか、驚いているといった感情が伝わってきて、すごいなと思います」こう語るのは、綾瀬はるかが主演を務める『義母と娘のブルース』(TBS系・火曜22時〜)原作者で漫画家の桜沢鈴さんだ。原作は、キャリアウーマンの亜希子(綾瀬)が、娘を持つサラリーマン宮本良一(竹野内豊)と結婚。夫の -
綾瀬はるか ぎぼむす好調なぜ?ヒットを支える驚きの向上心
2018/08/16 19:498月14日に放送された綾瀬はるか(33)主演のTBS系連続ドラマ「義母と娘のブルース」第6話が、過去最高となる平均視聴率13.9%を記録した(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。同ドラマは、桜沢鈴氏の同名4コマ漫画が原作。綾瀬演じるバリバリのキャリアウーマンが、結婚相手・良一(竹野内豊)の連れ子とともに成長する10年間を描いている。「すでにドラマの呼び名として『ぎぼむす』がファンの間では定着。口コミや