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ゲス不倫で無収入に…佐々木希 夫・渡部建の「調教」と「献身」1年7カ月《オンエアで何語る?》
2025/06/29 06:00「未だにまだ許してはいないんです」「経過観察中で、いま」 こう語ったのは、佐々木希(37)。7月2日に放送されるバラエティ番組『1周回って知らない話』(日本テレビ系)の予告動画で、夫のアンジャッシュ・渡部建(52)の“多目的不倫”騒動に言及するシーンが話題を呼んでいる。 6月27日までにYouTubeの「日テレ公式チャンネル」で公開された30秒の -
【’25年上半期】ショックだった“不祥事”芸能人ランキング!3位永野芽郁、2位国分太一を抑えた1位は?
2025/06/29 06:002025年も早くも半年が過ぎようとしている。この半年、さまざまなニュースがあったが、その中には芸能界の“不祥事”についての報道も少なくなかった。不倫問題やオンライン賭博、さらには逮捕されるような事件を起こしたケースも――。 芸能人の場合、世の中に衝撃を与えるのは不祥事の「内容」だけではないだろう。普段のイメージと起こした不祥事のギャップが大きいほど、「あんなにいい人がこん -
《中居騒動より喫緊》フジテレビが株主総会後に戦々恐々とする「もう一つの大問題」
2025/06/28 19:00「6月25日、フジテレビの親会社、フジ・メディア・ホールディングスの株主総会でファミリーマート元社長の澤田貴司氏など、11人の取締役を新たに選出しました。それを受け、大和ハウス工業は見合わせていた自社CMの放送を7月から再開することを決定しました。またサントリーも早ければ7月から再開する見込みです。フジテレビの経営陣が刷新され、再発防止の新体制が確認できたからだといいます」(全国紙記者) & -
「最近いつした?」と女性スタッフに…国分太一 十数年前から始まっていた「セクハラ発言」
2025/06/28 16:006月25日、人気グループ・TOKIOが解散を発表した。20日にメンバーの国分太一(50)が無期限活動休止を発表してから、わずか5日というスピード解散に、激震が走っている。 20日に行われた日本テレビの福田博之社長(63)の記者会見では、過去にコンプライアンス上の問題行為が複数あったと発表され、『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)を降板することになった国分。会見ではプ -
「先輩だけど質問ある?」悠仁さまのキャンパスライフが中国SNSでも大盛りあがり、先輩留学生のQ&Aにはコメント3千件超え!
2025/06/28 11:00今春から筑波大学生命環境学群生物学類で学ばれている秋篠宮家の長男・悠仁さま。そのご動静は、海を越えて中国でも注目されているという。 「中国のSNSでは『悠仁親王』『筑波大学』というキーワードがさかんに飛び交い、日本で悠仁さまの動静が報じられるとすぐにその内容が事細かに転記されています。 悠仁さまのキャンパスでの姿を捉えた写真が筑波大の中国人留学生 -
《松岡昌宏が漢気謝罪》国分太一 盟友を盾に続ける“雲隠れ”…記者会見ナシがもたらす“最悪のケース”
2025/06/28 11:006月25日に電撃解散を発表したTOKIO。激震走る騒動の矢面に立ったのは、元メンバー・松岡昌宏(48)だった。 28日の主演舞台『家政夫のミタゾノ THE STAGE レ・ミゼラ風呂』の愛知公演初日に先立って、27日に東海市芸術劇場に姿を現し、報道陣の取材に約20分間応じたのだ。 「この度は国分太一のことで、皆さまにご迷惑をおかけしております。お -
「ちょっと死んだような目をする」佐野勇斗が明かす漫画原作ドラマで演じるときに心がけた意外なコツ
2025/06/28 11:00バリキャリだった憧れの伯母が風呂場で孤独死。それを機に婚活、終活を始め、死や生き方を見つめていく女性の物語。NHK土曜ドラマ『ひとりでしにたい』で、佐野勇斗(27)は綾瀬はるか演じる主人公・鳴海に好意を寄せている同僚の那須田優弥役を務めている。作品への感想をこう語る。 「終活や、独身としてどう生きていくのかなど、結構重たい話なのかと思って原作を読ませていただきましたが、コ -
「老害なんて冗談じゃない」宮本亞門×鹿賀丈史 撮影で見た能登半島の“復興の現実”とショックだった“若者の暴言”
2025/06/28 11:00「まだ頑張らんといかんのか」 石川県能登の山奥、崩れた家屋の下から、男が一人救い出された。泥にまみれた顔、鬼のような形相。人々は彼を「黒鬼」と呼んだ。生き延びた彼は、あたたかな声をかける人々に目もくれず、鋭い眼光を残し、去っていく――。 その姿に重なるのは、あるニュースで目にした被災者の一言だった。胸の奥まで響いたその言葉が、宮本亞門(67)に映 -
大河ドラマで「すごかった子役」ランキング!3位加藤清史郎、2位神木隆之介を抑えた1位は?
2025/06/28 06:00物語の序盤に主要キャラの幼少期を描くことが多い大河ドラマ。そこに登場する子役の演技力は作品の評価を大きく左右する。視聴者のなかにも、とても子どもとは思えない子役の演技に圧倒されたことがある人は多いのではないだろうか。 そこで本誌はWEBアンケートツール「Freeasy」にて、ドラマ好きな20~70歳の男女500人を対象に「大河ドラマですごかった子役」についてアンケート調査 -
《通学に付き添い、バンダナを手作り…》愛子さま 「妹とも親友とも呼べる存在」愛犬・由莉との16年間
2025/06/28 06:0026日、宮内庁は天皇ご一家の愛犬・由莉が23日夕方に息を引き取ったことを明らかにした。ご一家が動物病院を通じて譲り受けられた保護犬で、2009年生まれの16歳だった。側近によると、ご一家は長年にわたって家族の一員のようにかわいがってきたので、大変寂しく思っていらっしゃり、なかでも名付け親の愛子さまは特に寂しく、悲しく思われているという。 「愛子さまは、以前に飼っていた愛犬 -
心から祝福した「2025年前半に結婚した有名人」ランキング!伊藤沙莉、梅宮アンナ、錦鯉・長谷川を抑えた1位は?
2025/06/28 06:00今年の上半期はたくさんの有名人の結婚ニュースが飛び込んできた。つい先日もモデルの泉里香(36)が25日にSNSで、サッカー日本代表の谷口彰悟(33)との結婚を報告し、ネット上では祝福の声があがっている。 結婚を発表した有名人の中には、まるで自分のことのように嬉しくなり、応援したくなるカップルも存在するだろう。長年の交際を実らせたケースや、困難を乗り越える姿を見てきたなど、 -
《絶望状況下で海外旅行報道の余裕》永野芽郁「女優業」の活路を見出せたネトフリ出演オファーのタイミング
2025/06/28 06:00あれから約2カ月、劇場以外でその姿を見ることはほとんどなくなった――。 女優の永野芽郁(25)が出演したドラマ『キャスター』(TBS系)が最終回を迎えたのは、6月15日。 「関東地区のビデオリサーチ調べによると、最終回の平均視聴率は12.0%、全話でも11.0%と、4月期の連ドラで二桁だったのは『キャスター』のみ。一定の成功ではあったといえますが -
《味方ゼロか》国分太一 止まらぬ「裏の顔」告発、同業者からも擁護ナシ…露呈した「中居超えの評判の悪さ」
2025/06/27 18:306月20日に無期限の活動休止を発表するやいなや、“悪評”が噴出している元TOKIO・国分太一(50)。わずか5日後にはグループの解散が発表され、窮地に立たされている。トップタレントの転落劇は、国分が懇意にしていた“あの人物”と重なる部分もあるが――。 過去にコンプライアンス上の問題行為が複数あったとし、レギュラー出演していた『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)を降板 -
「お前が出ていけ」へずまりゅうへの“痛烈批判動画”が炎上の奈良市議 釈明動画で謝罪も呈した「鹿パトロールへの苦言」
2025/06/27 18:087月20日投開票の奈良市議選に無所属での出馬を表明している元迷惑系YouTuberへずまりゅう(34)と、“100日後に辞める市議会議員”としてSNS上で話題の“奈良市最年少議員”との応酬が注目を集めている。 へずまといえば、YouTube上に数々の迷惑行為を撮影した動画で知名度をあげたが、コロナ禍の’20年に会計前の刺身のパックを売り場で食べるといった行為で窃盗や威力業 -
「特定して二度とこれないように」清水翔太 ライブでの“マナー違反”に苦言…ファンも「悲しいし悔しい」と共感
2025/06/27 16:42デビュー曲の『HOME』や加藤ミリヤとの『Love Forever』、小田和正とのコラボ曲『君さえいれば』などのヒット曲を持つシンガーの清水翔太(36)。6月26日、自身のライブでの観客の“マナー違反”に苦言を呈した。 ライブ会場での模様を許可なくSNSにアップすることが問題視されている昨今。清水もそうした風潮を苦々しく感じていたようで26日、Xを更新するとこう綴った。 -
《急にキレられたことも》松岡昌宏 国分太一から“陰湿イジり”報道…騒動前からしていた「距離のある呼び方」
2025/06/27 16:006月20日に無期限の芸能活動休止を発表したTOKIOの国分太一(50)。そのわずか5日後、現メンバーで’21年に立ち上げた株式会社TOKIOの公式サイト上でグループの解散が発表され、’94年のCDデビューから31年の歴史はあっけなく幕を閉じた。 原因は言うまでもなく、20日に発覚した国分の“過去のコンプライアンス上の問題行為”だ。日本テレビは同日、その問題行為を理由に『ザ -
「僕、嫌いなんです」国分太一 悪質な“後輩イジり癖”発覚で再燃する「人気辞めジャニ」の暴露
2025/06/27 11:00過去のコンプライアンス上の複数の問題行為が発覚したとして、無期限の活動休止を発表した国分太一(50)。6月25日には、「TOKIO」の解散が発表され、CDデビューから31年の歴史に終止符が打たれた。 TOKIOを解散に追い込んだ国分の不祥事。20日、日本テレビは『ザ!鉄腕!DASH!!』から国分が降板することを発表。国分は同日、株式会社TOKIOの公式サイト上で《長年の活 -
《“デレデレ”ツーショットも》花田優一 交際報道の元『テレ東』アナと離婚前からダダ漏れていた“好意”
2025/06/27 11:00《ただ楽しすぎたぁ》 この言葉とともに話題の“カノジョ”の隣で満面の笑みを浮かべる花田。その“好意”は昨年10月からダダ漏れしていたようだ――。 花田とは、元横綱の貴乃花光司(52)と元フジテレビアナウンサーの河野景子(60)の長男で、靴職人・画家の花田優一(29)のことである。25日、文春オンラインによって元テレビ東京のアナウンサーで、現在はフ -
「直系の家は意外に少ない」「すり足だけで3カ月」大ヒット映画『国宝』歌舞伎指導の中村鴈治郎明かす「10の秘密」
2025/06/27 11:00「歌舞伎の稽古と撮影を含めると1年半、今までの役者人生の集大成、培ったすべてをぶつけた作品です」 と、完成披露報告会で語った吉沢亮(31)が主演を務める、映画『国宝』(李相日監督・東宝系)が、6月6日の公開後10日間で観客動員数85万人、興行収入11.9億円を突破。平日でも満員の映画館が続出するなど大ヒットとなり話題を呼んでいる。 任?の世界に生 -
「国政選挙はもう考えてない」蓮舫 参院選出馬表明に呆れ声…過去にもあった“前言撤回”
2025/06/27 11:006月24日、立憲民主党は常任幹事会を開き、参院選(公示7月3日、投開票7月20日)に元参院議員の蓮舫氏(57)を比例代表候補として擁立することを決めた。蓮舫氏は昨年夏の東京都知事選の出馬に伴い、公職選挙法の規定により20年務めた参院議員を失職するも、現職の都知事だった小池百合子氏(72)に完敗。得票数では石丸伸二氏に次ぐ3位と屈辱の結果に。 投開票から6日後に彼女のインス -
蒼井優 山ちゃんと同居開始!築50年の新居に込めたこだわり《結婚6年で夫婦共演が実現!》
2025/06/27 06:00念願の“夫婦共演”がついに実現した。南海キャンディーズ・山里亮太(48)がMCを務める朝の情報番組『Day.Day.』(日本テレビ系)の6月26日放送回に、女優・蒼井優(39)がゲスト出演したのだ。’19年6月に電撃結婚を発表してから6年でついに実現した今回の共演では、照れながらもプライベートについて明かしていた。仲睦まじいい様子を見せた2人だったが、本誌は結婚発表直後に2人の”ラブラブな姿”を目 -
蒼井優 山里との節約新婚生活、エコバッグ手にカーシェア移動《結婚6年で夫婦共演が実現!》
2025/06/27 06:00念願の“夫婦共演”がついに実現した。南海キャンディーズ・山里亮太(48)がMCを務める朝の情報番組『Day.Day.』(日本テレビ系)の6月26日放送回に、女優・蒼井優(39)がゲスト出演したのだ。’19年6月に電撃結婚を発表してから6年でついに実現した今回の共演では、照れながらもプライベートについて明かしていた。仲睦まじいい様子を見せた2人だったが、本誌は結婚発表直後に2人の”ラブラブな姿”を目 -
国分太一のMC降板で『テレ東音楽祭』情報解禁も延期に…やむを得ない「代役候補」
2025/06/27 06:00《城島茂、松岡昌宏、国分太一をメンバーとするグループ「TOKIO」は、本日をもって解散することにいたしました。この度の国分太一によるコンプライアンスに違反する行動により、ご関係の皆様には多大なるご迷惑やご心配をおかけする事態となり、大変重く受け止めております。改めて衷心よりお詫び申し上げます。誠に申し訳ございませんでした》 6月25日、株式会社TOKIOの公式ホームページ -
小栗旬 芸能一家の宿命に苦悩…相談した息子も俳優活躍中の「憧れの人」
2025/06/27 06:00「最近、小栗さんには気がかりなことがあるそうです。 6月6日に『あさイチ』(NHK)にゲスト出演した際には、黒髪のなかにところどころ白髪が交じっていて、SNS上では小栗さんの苦労を心配する声も上がっていました」(映像制作関係者) 公開中の映画『フロントライン』で主演を務めている小栗旬(42)。初週3日間で観客動員25万人を突破する好スタートを記録 -
“7月5日大災難”を予言した漫画家 最新自伝で真意明かすも『私が見た未来 完全版』出版元は「取材NG」
2025/06/27 06:00日本のみならず、香港や台湾、韓国でも広がりを見せている“2025年7月5日に大災害が起きる”という噂。“Xデー”が近づくにつれて、世間の関心も高まっている。 ことの発端は、1999年に発売された元漫画家・たつき諒氏(70)の漫画単行本『私が見た未来』(朝日ソノラマ刊)。予知夢に関する作品を収録した漫画だが、表紙に《大災害は2011年3月》との記載があったことから、“東日本