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イモト「伊丹との別れ」撮影前の“菊之助の気配り”明かす
2018/11/24 11:00「ドラマ出演が決まったときは、素直にうれしかったです。でも、その役柄は、天才エンジニアでベンチャー企業の副社長! 技術者としても、劇中で鍵を握ると聞いて、驚きでしたね」 こう話すのは、池井戸潤原作の人気ドラマシリーズ・日曜劇場『下町ロケット』(TBS系・日曜21時~)に、今作からエンジニア・島津裕役で出演しているイモトアヤコ(32)。同ドラマは、町工場の二代目社長・佃航平 -
ヒビノケイコさんが実践、決断後押しする「思考マップ」とは
2018/11/24 11:00年々、売り場が拡大している女性用手帳コーナー。スケジュールを管理するだけでなく、自由に書き込めるタイプが今のトレンドだ。感情を吐き出し、夢をつづる先に開ける人生とは? 作家でキャリアコンサルタントのヒビノケイコさんは、書くことで人生のキャリアを築いてきた。 「高校生のころ、絵の先生から『美しいと感動したことを書き留めるといい』とすすめられて以来、 -
『下町ロケット』で好演、イモトアヤコ“せりふ練習法”語る
2018/11/24 06:00『下町ロケット』第1話で見せた“涙のシーン”で、その演技力に話題が集まった彼女。バラエティでは見せない好演の秘密を、撮影前の本人に直撃インタビュー! 「第1話の台本には、『涙を流す』とは書いてありませんでした。でも、監督と相談して、島津になりきって『この部品をつくるために、どれほどの努力や思いがあったんだろう』と、技術者たちの熱い気持ちを考えたら、自然と涙があふれたんです -
ボヘミアン・ラプソディ大ヒットでグッチ裕三の評価が急上昇
2018/11/23 21:04現在大ヒット公開中の映画「ボヘミアン・ラプソディ」。伝説のバンド「クイーン」のボーカルであるフレディ・マーキュリー(享年45)の生涯を描いた伝記映画で、音楽ファン以外をも巻き込んでの大ブームとなっている。 興行通信社が11月19日に発表したところによると、同作の累計動員は93万人近くを記録!さらに興行収入は13億円以上を達成したという。 Twit -
川崎麻世 新恋人報道の陰で懸念される“カイヤ裁判の長期化”
2018/11/23 19:44カイヤ(56)に離婚訴訟を起こした川崎麻世(55)に、“新恋人”の存在が報じられた。 21日に「デイリー新潮」が報じたところによると、お相手は34歳の一般人女性。麻世も「仲良くさせてもらっています」と答えたという。また22日発売の写真誌「FRIDAY」(講談社)でも、新恋人の存在が伝えられている。 21日、麻世は大沢樹生(49)との新ユニット「オ -
ブルゾンちえみ 単独ライブの先に見据えるプロデュース業の夢
2018/11/23 19:29ブルゾンちえみ(28)が来年3月、初の単独ライブ「ブルゾンちえみ本能ライブ~記憶のこたえあわせ~」を開催すると11月23日に発表。ブルゾンたっての希望で開催されるという公演で、新ネタだけでなく歌やダンスも披露されるという。 各スポーツ紙によるとブルゾンはアメリカの女性詩人ドロシー・パーカーの「女とゾウは、忘れない生き物よ」という発言を引用。「女性、ゾウ、そして男性にも忘れ -
リーガルV平均20%の壁 面白いのにドクターXに及ばないワケ
2018/11/23 16:38米倉涼子主演『リーガルV』(テレビ朝日系木9ドラマ)の平均視聴率は、5話までで16.2%(ビデオリサーチ調べ)。今クールドラマの視聴率レースにおいて、首位を独走している。 前回の第5話はポチこと青島圭太(林遣都)の魅力が満載で、小鳥遊の隠された哀しい過去も明らかになった。後半戦に向けて、ハイテンポな展開を見せてくれるのだろう。そんな期待のなか、11月22日に第6話が放送さ -
羽生結弦 宇野昌磨と決戦の約束!対立煽り浮上も高め合い決意
2018/11/23 16:00羽生結弦(23)がまたもや世界を沸かせた。 11月16日に行われたグランプリシリーズ・ロシア大会のショートプログラム。羽生はすべてのジャンプをノーミスで決める完璧な仕上がり。フィンランド大会に続き、2大会連続で世界最高得点を更新した。続くフリーでは練習中ケガにみまわれるも、1位に輝いた羽生。王者の貫禄を見せつけ、会場は割れんばかりの拍手に包まれていた。 -
93歳最高齢販売員が見た「1億8千万円を当てた人の“しぐさ”」
2018/11/23 11:00今年も1等・前後賞合わせ10億円が当たる、年末ジャンボの季節がやってきた。年を取って経験を積んでいるからこそ見えてくる宝くじの真実がある――。そんな「億売り」実績のある名物じいさんが運気に「喝」。老賢人の名言、刮目して見よ、そして売り場に走れ! 「今回の年末より宝くじ公式サイトから、ネットでくじが買えるようになって話題に。その話題にあやかってウチは網(ネット)で億招きしま -
愛憎劇話題の木村佳乃「『泥棒猫』なんて初めて口に…」
2018/11/23 11:00「水野(美紀)さんとのバトルシーンは、朝から晩まで一日中演じるときもあって、とてもハードでへとへとになります。その一触即発なピリピリとした緊張感も、楽しみにしていただけたら、と思います」 こう話すのは、主演ドラマ『あなたには渡さない』(テレビ朝日系・土曜23時15分~)で、夫・旬平(萩原聖人)と、その愛人・多衣(水野)とのドロドロの愛憎劇を演じている木村佳乃(42)。 -
当せん者を半世紀見た宝くじ販売員が断言「善行の積み重ねが大切」
2018/11/23 11:00今年も1等・前後賞合わせ10億円が当たる、年末ジャンボの季節がやってきた。年を取って経験を積んでいるからこそ見えてくる宝くじの真実がある――。そんな「億売り」実績のある名物じいさんが運気に「喝」。老賢人の名言、刮目して見よ、そして売り場に走れ! 「最初は全然当たりが出なくて、どうしようかと思いましたよ。それが35年ほど前、たまたま常連のお客さんが100万円を当てて、『お裾 -
希林さんロス癒した涙の帰郷…本木雅弘の母が語る家族食事会
2018/11/23 06:00《希鏡啓心大姉(ききょうけいしんだいし)》、樹木希林さん(享年75)の戒名は芸名と本名・内田啓子から1文字ずつ取ったものだ。また生前よく話していた「役者は人の心を映す鏡」という言葉も盛り込まれているという。 東京都港区にある寺院・光林寺に、日本中から愛された名女優は眠っている。秋も深まり、境内には枯葉が舞っていたが、頻繁に掃除されているためか、戒名が刻まれた墓石の周辺に葉 -
「書き込み式手帳」はなぜ“幸運”呼ぶ?専門書著者が解説
2018/11/23 06:00年々、売り場が拡大している女性用手帳コーナー。スケジュールを管理するだけでなく、自由に書き込めるタイプが今のトレンドだ。感情を吐き出し、夢をつづる先に開ける人生とは? 「どんなことでも“書く”ってすごくいいことなんですよ」と語るのは、『理想の自分を作る未来手帳2019』の著者・ワタナベ薫さん。脳内が整理され、行動しやすくなって、理想の自分に近づくことができるという。 -
正月はバーチャルのど自慢!情報量多くて脳がカオスと話題
2018/11/22 22:24NHKの「バーチャルのど自慢」が来年1月2日に放送される。 「のど自慢」といえば毎週日曜の昼間、全国各地の会場から放送されている長寿番組。いっぽう「バーチャルのど自慢」の公式ホームページによると、今回はバーチャル空間に“お邪魔”。VTuberというバーチャルキャラクターたちが歌声を披露し、競い合うという。 VTuberとは、ユーチューバーとして動 -
林遣都変えた津川雅彦さん 褒めないことでやる気引き出した
2018/11/22 20:378月に亡くなった津川雅彦さん(享年78)と4月に亡くなった朝丘雪路さん(享年82)の合同お別れ会が11月21日、東京・青山葬儀所で営まれた。お別れ会には林遣都(27)が参列し、津川さんとの思い出を語ったという。 14年のドラマ「銀二貫」(NHK総合)で津川さんと共演した林。各紙によると津川さんから「遣都は必ずいい役者になる。もっと勉強して頑張りなさい」と激励されたことを明 -
指原莉乃3年連続TIFチェアマン!ファン待望にあった姉御感
2018/11/22 19:18夏の恒例アイドルイベント「TOKYO IDOL FESTIVAL(通称・TIF)」が19年も開催されると、11月20日に発表された。各スポーツ紙によると、イベントのチェアマンを指原莉乃(26)が3年連続で担当するという。 HKT48のメンバーであり、=LOVEのプロデュース業も順調な指原。さらにアイドル総合バラエティ「この指と~まれ!」(フジテレビ系)のMCも務めている。 -
稲垣吾郎 世界進出の可能性、新作映画の解禁時間も海外視野
2018/11/22 18:52稲垣吾郎(44)都内で行われた主演映画「ばるぼら」(来年公開予定)の製作発表会見に出席したことを、各スポーツ紙が報じた。 今年生誕90年を迎えた故・手塚治虫さんによる“異色の大人向け作品”が初めて実写化。主人公は、稲垣演じる異常性欲に悩む売れっ子小説家。二階堂ふみ(24)演じる自堕落な謎の女性・ばるぼらに翻弄される姿を描き、メガホンを手塚さんの長男・手塚眞監督(57)がと -
藤城清治さん 放射線の防護服に身を包んで描く「命の影絵」
2018/11/22 16:00影絵作家の藤城清治さん(94)といえば、瞳の大きな“こびと”や愛らしい動物たちが登場する影絵でおなじみ。誰もが『暮しの手帖』の連載やカレンダーなどで目にしたことのある国民的アーチストである。画業80年を超える今も、毎年のように展覧会を行い、東日本大震災には自ら被災地にも足を運んで作品を発表するなど、創作の第一線での活動が続いている。 放射線の線量計が鳴り続けるなか、防護服 -
影絵作家・藤城清治さん「作品は美智子さまの部屋に飾られて」
2018/11/22 16:0010月中旬の穏やかな午後。東京・目黒の閑静な住宅街にあるスタジオ。ここの主である影絵作家の藤城清治さん(94)は、2階のアトリエで制作の真っ最中だった。 藤城さんといえば、瞳の大きな“こびと”や愛らしい動物たちが登場する影絵でおなじみ。誰もが『暮しの手帖』の連載やカレンダーなどで目にしたことのある国民的アーチストである。画業80年を超える今も、毎年のように展覧会を行い、東 -
稀勢の里「心の緩みで食べ過ぎた」父語る4連敗の意外な理由
2018/11/22 16:00「本人は5日目以降も出場したがっていました。でも4連敗ということもあって周囲に止められたのでしょうね。父親の私としても残念です……」 本誌にそう語ったのは、横綱・稀勢の里の父・萩原貞彦さん(72)。 九州場所にただ一人の横綱として臨んだ稀勢の里。優勝も期待されていたが、結果は初日から4連敗。横綱としては87年ぶりになる不名誉な記録を作ってしまい、 -
綾野剛も来た!宝くじ売り場・名物じい伝授「買うときは強気で」
2018/11/22 11:00今年も1等・前後賞合わせ10億円が当たる、年末ジャンボの季節がやってきた。年を取って経験を積んでいるからこそ見えてくる宝くじの真実がある――。そんな「億売り」実績のある名物じいさんが運気に「喝」。老賢人の名言、刮目して見よ、そして売り場に走れ! 「母が亡くなったのが'10年3月。その直後のドリームで1等・前後賞3億円が出て、母の置き土産かと、本当に涙が出ました」 & -
小山内美江子 金八先生脚本家が語る「アンチ終活のすすめ」
2018/11/22 11:00「つい先月も1週間ほどカンボジアに滞在しました。周りは私の体調を心配して『行くな』と引き留めたけど、気にしません(笑)。第2の人生をスタートさせる際に、“自分の時間とお金は、自分のために使う”と決めましたから」 還暦を機に生前整理を始める人が増え“終活”ブームとなっているが、「60歳で終活なんておやめなさい!」と一笑に付すのは、小山内美江子さん(88)。   -
「販売員と目が合ったら買い時」浅草・秀じいが教える宝くじ極意
2018/11/22 11:00今年も1等・前後賞合わせ10億円が当たる、年末ジャンボの季節がやってきた。年を取って経験を積んでいるからこそ見えてくる宝くじの真実がある――。そんな「億売り」実績のある名物じいさんが運気に「喝」。老賢人の名言、刮目して見よ、そして売り場に走れ! 「今年は平成最後の年末ジャンボ。長年売ってきたご褒美に、10億円が出る気がするんじゃよ」 こう話すのは -
心臓に不調抱えるリスクも!?「むくみは病気のサイン」と専門医
2018/11/22 06:00「体のどこかにむくみが出ているのは、血流や代謝が悪くなっている証拠です。その一部には、深刻な病気が潜んでいる場合もあるのです」 こう話すのは、イシハラクリニック(東京都)院長の石原結實先生。40余年の医師活動の経験から、石原先生は“体の表面に現れる病気のサイン”の見落としに警鐘を鳴らす。 「むくみの正体は水分です。人の全体重のうち、約6割は水。日 -
顔全体、両脚、アキレス腱…体の「むくみ」で見る病気リスク
2018/11/22 06:00肌寒さが増してくるこれからの季節、体の冷えと並んで悩まされがちなのがむくみ。じつは、そのちょっとした変化に、大きな病気が隠れていることがあるという――。 「体のどこかにむくみが出ているのは、血流や代謝が悪くなっている証拠です。その一部には、深刻な病気が潜んでいる場合もあるのです」 こう話すのは、イシハラクリニック(東京都)院長の石原結實先生。40